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『The MANZAI』 6巻 ★★★★

TheMANZAI』 6巻

著者:あさのあつこ
出版:ポプラ社


6巻で完結です。
ちょっとショックです…
まぁ、予想してたことではありますが。

今回も1冊ほとんどが1日の出来事でした。
高校の合格発表の日。
最初は歩がなんか変なこと言うんで、う~ん、これって夢オチ?
って思ってたんですが、そうじゃなかったんですね(笑)
こういうのも伏線っていうんでしょうか。
最後の方でハッとさせられます。

その、最後の展開は本当に意外で、
それをここで持って来るんだーって驚きました。
まぁ、「アメリカ」っていう件がベタっていうか……
仕方ないっちゃ仕方ないんだけど

歩の成長を表現してるっていうところで、
これ以上にない展開だとは思います。
最後から数えて10行目を読んだとき、
すごく嬉しい気持ちになったんですよねぇ
…なんでかな?


TheMANZAI』は主人公・歩の一人称で、
中・高生向けでテンポを重視してか(?)、
細かい情景描写はあまりない独白なので読みやすいです。

冒頭で話が飛ぶ(過去に戻る)ので、もどかしいところもありましたけど、
それでもスイスイ読める、読みやすい文章なので流石だなぁと思いました。

歩の一人称だから、歩が見た・聞いたこと以外は少なく(省かれて)、
重要な漫才シーン(舞台とか夏祭りとか)がリアルタイムで
書かれてないのが、今まで不思議だなと思ってたんだけど、
それも緊張して頭が真っ白っていう歩視点を、そのまま表現したと
考えればすごく納得で。

だからなのか……秋本のことは歩視点からしか見れないから、
後半の展開で初めて見る秋本の一面を垣間見たとき、
歩と同じように切なくなったんですよね。
すごくその辺りがリアルだなと思いました。


結局『ロミジュリ』の行く末は、
当然といえば当然だけどわからないんですよね。
もし漫才ができなかったら秋本は大丈夫なんだろうかって
心配になったり、歩はどうするんだろうって考えてしまう……

でも、わからないままでいいっていうか、彼らの先には
いろんな可能性が広がってるんだよなって思えて、
最後はとても爽やかな気持ちになれた気がします。
うーん、青春だ

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テーマ : 読んだ本
ジャンル : 本・雑誌

『 The MANZAI 』 5巻 ★★★★

TheMANZAI 』 5巻

著者:あさのあつこ
発行:ジャイブ(ピュアフル文庫)


ああ、もう終わっちゃうのかなぁ――っていう5巻、正月。

しかし、驚いたことに5巻は大晦日、除夜の鐘聞きながら
歩、秋本、森口、高原、篠原で初詣行ったよ、っていう話で
ほぼ終わりでした(笑)

もちろん、その中で森口の妄想が入ったり、
初詣に来なかった蓮田の様子が最近おかしい、なんて話も出てきたり、
秋本が「高校行ったら漫才甲子園行こう」って言い出したり、
行った先の神社で秋本がお賽銭に500円出して「お釣り返してくれ」
って言ったり、騒ぎ出したおじさんを鎮めたり、
階段から落ちたり――いろいろありました。

全部がそれで終わったわけじゃないし、
5人だけの初詣も最後には結局みんな集まったりしたんですけどね。


秋本が言ってた
「怒ってるヤツも笑わせられるような漫才しよう」
っていう、その実践がこの日出来ましたが、
即興であれだけ出来たのはすごいなぁと思いました。

でも、5巻って巻数にすると短いですが、
作中では1年以上は来てるのかな。
そう思うと約1年強、秋本と普段でも漫才のような会話をしてたんだから、
歩が上達するのも当然なのかも、とも思いますね。

さらに5巻では歩くんの意外な姿が見られて楽しかったです
振舞い酒がドバーッてなって(笑)、
それで人格がおかしくなってしまった歩くん。
でも、やっぱり酔った勢いで言ってたあの言葉が、
歩の本心なのかなぁ、とも思ってみたり……

しかしまぁ、そこに秋本が付け入ろうとするのは当然として、
その時に言った秋本の言葉もまた本音なんだろうなぁと思います。
つまり恋愛感情は……ない、ですよね、うん・・・
でも、あの場にメグがいたら大変だっただろうなぁ手書き風シリーズ汗2

ところで、話に出てきた「漫才甲子園」ですが、
最初に読んだときはそんなん本当にあるの? と思ってたんですが、
偶然にも最近見ましたよ、テレビで。
今年からタイトルが変わったみたいで、
「ハイスクールマンザイ」になったようですね。

「ハイスクールマンザイ2009」を見てて、ロミジュリ的にはこんなかなぁ?
と思ったコンビがいたんですが、それが「DAnde LiOn」。
雰囲気的にあんな感じかなと思いました。

4巻だったか、歩が冷たくて秋本が熱い、というキャラで行こうって
言ってましたが、やっぱり硬い表情でツンツンしてるのって
あんまり漫才向きじゃないと思うんですけどねー。

5巻の終わりの方で、またちょこっと漫才するんですけど、
あんな冷たいとちょっと引きます手書き風シリーズ汗2

しかし、中学卒業で物語も終わっちゃうのかなぁ。
それはとても淋しいですね。

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

『 The MANZAI 』 4巻 ★★★★

TheMANZAI 』 4巻

著者:あさのあつこ
発行:ジャイブ(ピュアフル文庫)


夏祭りが終わったようです。
いや、3巻はいよいよ夏祭り行くよっていう所で終わって、
4巻を読むとすでに夏祭りは過ぎてるんです。

実は『バッテリー』もこういう場面展開多かったですよね。
野球の試合するシーンや、漫才の本番してるシーンは少なく、
実は作者が書きたいのは仲間に支えられて自分がある、
という現実なんだ……なんつって、解説のウケウリだったりして手書き風シリーズ汗1


しかし、やはり歩くんは上がり性みたいで、
漫才した記憶が飛んでるんだとか……

「怒ってる人も笑わせるような漫才しよう」という秋本が、
心に傷を持つ歩を漫才に誘うことで、
歩自身の傷をも癒そうとしているかのような、
時々そんな風に思ったりします。


さて、4巻はそれだけじゃなく今度は3巻で両想いになった
森口と高原の問題が勃発。
お付き合いが両親にバレて……的な話でした。

不思議なのはリアリティなんですよね。
少女漫画とかでこういうシーンがあったら、
時々「やっぱ漫画かなぁ」って思うんですが、
この小説は歩の一人称で森口と高原の問題はメグが目撃しみんなに語る、
という形で聞かされるので、お付き合いすることに対する親からの干渉を、
当然ですが中学生の視点で書かれてて、臨場感のようなものは
あったかなと思います。

しかも、問題に対するメグと篠原の女子の反応と、
歩や秋本や蓮田の男子の反応が対照的で、
やっぱり中学生でも男子女子と考え方が違うんだなと、
興味深かったですね。

「どうしよう」っていうメグと、「どうしようもないだろ」っていう
秋本と――で、結局メグや篠原は森口のところへ行ったみたいだけど、
歩は行かなかったからその時の様子は分からなくて、
でも数時間後に「おたやん」に行くと、ちゃんと森口と高原が
一緒にいて――
大丈夫なんだなって確認したら、今度は歩自身が人のこと
心配してるどころじゃなくて……
中学生なんだなぁ、青春なんだなぁって、
なんかついしみじみしてしまいます(笑)


さらにラストで衝撃の結末がっ!(笑)
森口と高原のことではなく、歩のひとつの青春が
終わったような終わらないような?
青春なんやなぁ……

この小説はひたすら青春というものを感じずにはいられませんねわはは


そういえば、この巻の腰帯には「映画化決定」とあります。
発行されたのが2007年なんで、もう首を長くして待ってるんですが、
一体いつになったら情報出てくるんだろう……
そして配役は誰だっ!?
秋本はともかく、歩は難しいような気がしますね~。
1巻でロミジュリのジュリエット役をして
絶賛されるほどの女顔少年ですから(笑)

ふと『20世紀少年<最終章>』を見たとき、
ラストで“ともだち”の中学生時代を演じた子が、
歩にぴったしなんじゃないかと思いました。
あの子は可愛いな、うん。
ま、とりあえず早く見たいですわはは

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

『 The MANZAI 』 3巻 ★★★★

TheMANZAI 』 3巻

著者:あさのあつこ
発行:ジャイブ(ピュアフル文庫)


どうも、3巻ぐらいから歩のツッコミもボケも
上達したような気がします(笑)
もちろん、プロみたいに笑わせることは出来ませんが、
1巻や2巻のときより笑った気がします。

2巻の終わりで、つい「漫才やってみようか」という気に
なってしまった歩は、いつの間にかコンビ名も「ロミジュリ」と決定し、
メグにも「じたばたしな。漫才やりなさい」と言われて「はい」と
答えてしまい、けっきょく夏祭りに秋本と漫才をすることに……

ところが、市町村合併に伴う市長選が絡み、予算見直しのための
補助金停止で夏祭り開催の危機が待っていた。
歩は漫才をやらなくて済むと単純に喜び、
また「大人の都合だから仕方ない」と達観するも、
周りの友人たちは抵抗を試みて、大人たちも巻き込む
自分たちのための夏祭りをしようと計画する――


みんなで秋本の実家でやってるお好み焼き「おたやん」に集まって
(過去、何かとみんなでここに集まる)、
「夏祭りが中止になるらしい、どうする?」なんて
話し合うところまでは普通の中学生かなぁと思いますが、
そこから「我々だけでも何か行動しよう」と思い、
本当に行動してしまうところがパワフルだなぁと感心してしまいますね。


あ、ちなみにコンビ名の「ロミジュリ」とは、
1巻であった文化祭の出しものが「ロミオとジュリエット」で、
そこで秋本と歩が初めて漫才をするんです。
そこから取ってコンビ名を「ロミジュリ」としたようです。
そのコンビに加えて、ロミジュリを応援する会
(会の名称はコロコロ変わる)のメンバー、
メグ、森口、高原、篠原、蓮田、7人がメインとなって
計画は進められていくわけですが……


もちろん、思春期である中学生ですから、
単に夏祭りが云々だけで話は進まないわけですね~。
1巻からそういう雰囲気というか、そういう言動はありましたが、
3巻でついに一組のカップル(死語?)が成立してしまったりして。

いやぁ、ハラハラするわ~
その中で歩が意外にも冷静なツッコミをするのも笑えましたわはは

しかし、問題はそれだけじゃなかったようで。
問題といってメグの個人的なものでしたが、
これもある意味で思春期だからか、大人の都合のせいなのか……
そんなメグの落ち込んでる姿を目撃してしまった歩が、
「聞くから」と言って相談に乗って、そこでグッと2人の距離は
近づいたんだけども、歩にしてみたら残酷な現実を
突きつけられたようなものかも?

でも、今はメグは秋本ひと筋だけど、秋本はメグを妹みたいにしか
思ってなくて、それで将来的にはメグが歩を好きになることが
あるんだろうか、とふと思ってみたり。

だけど、どんなに考えてみても秋本がメグを好きになるなんて
想像できないように、メグが歩を好きになるなんてのも
想像できないですね……
一体どうなるんだろう、この三角関係は。

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

『 The MANZAI 』 2巻 ★★★★

TheMANZAI 』 2巻

著者:あさのあつこ
発行:ジャイブ(ピュアフル文庫)


2巻の季節は梅雨、そしてもうすぐ夏休み。
夏休みということは夏祭りがあって、そこで漫才大好き秋山……
あ、本気で間違えた手書き風シリーズ汗2
秋本くんは何やら企んでる様子――なんつって、
何を企んでるかなんてすぐに分かってしまいますが(笑)

身の危険を察した歩は一所懸命に抵抗を試みます。
実は1巻でも登場済みですが、秋本の幼なじみ萩本恵菜(愛称メグ)が居て、
メグに歩は一目惚れするんだけどメグは秋本が好きで、
でも秋本は歩と漫才に夢中……という三角関係が成り立ってるんですね。
なんだこの関係手書き風シリーズ汗2

そこに、愛と恋とエロが好きな森口が、
火に油をそそぐようなことを言ってメグのライバル心を煽って……
ってなんだこの中学生(笑)

でも、(当たり前だけど)ドロドロな泥沼にならないのは、
やはり真っ直ぐで健気な心を持った中学生の為せるわざなのかも。

いや、一方の想う相手が同性だからかな・・・
周りで秋本と歩の関係を、やんやと囃し立てるのが笑えるというか、
微笑ましいというか。


2巻ではちょっとした事件が重なって、
人の悪意に対する歩の反応と秋本の対応が、
よく見て取れた話だったんじゃないかなと思いました。

歩の、人の悪意に対する弱さというか、拒絶反応というか、
そういう過剰な部分があって、大概の人には弱いヤツって
見られると思うんですけど、でも実は歩こそ、
そういう悪意にちゃんと向き合ってて、
本当は強いヤツなんじゃないかという――
読んでてそういうところが絶妙なバランスで
書かれてるんじゃないかと思いました。
歩はきっと人の気持ちにとても敏感な子なんでしょうね。

一方、秋本は恵まれた体躯を持ってるので、
多少の悪意には少々凄んで見せれば退散させることが
出来るわけですが、でも本当はそういう相手こそ
「笑わせたい」と思ってるようで。

彼の生い立ちはまだ詳しく語られていないし、
彼の口からどうしてそう思ったのかということも語られていないので、
私としてはその辺りの秋本の気持ちが非常に気になるわけですが、
きっとそこに至った何かがあったんだろうなぁと、
今のところは推測するしかないです。
秋本の本音が語られる日は来るんでしょうか。


しかし、秋本の歩大好きっつー想いはどうなんだろうなぁ手書き風シリーズ汗2
本当に恋愛感情として想ってるんでしょうか?
作中では「そこが微妙で悩んでる」とか言ってますが。
もし、万が一にも歩がクラッと来て「ぼくも……」とかなったら
どーする気なんでしょうね(笑)
今回、再読してて一番気になったのはそこだったりして!?

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