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『着信アリ2』 ★★★

着信アリ2』 ★★★

原作:秋元康
監督:塚本連平
出演:ミムラ吉沢悠など

これは一作目の『着信アリ』よりも怖い映像が何箇所かありました。
ほとんど主人公らしき女性の友人に関係するシーンですが…
友人とテレビ電話してたら、画像に映ってる友人の後ろに女の子の影が!!
うわー、これはゾクゾクする~。
あとは死んじゃった友人が、青白く無表情な顔で「たすけてー」って這ってくるところ。
あれは…青白いのが良かったのか、演技が良かったのか…
それから、幽霊の影の使い方も上手かったですよ。
「あー、それは怖い怖い」とか思いながら見てました(笑)

ただ、それ以外のところ、話の内容とか詳しい部分とかは、私の理解不足もあるのか「なんで?」と思うところが多く、また不可解なところもありまして…
そういうのが気になったので、作品にずっと集中できなかったなぁと。

前作とも多少関連があって、今回の話は前作の呪いが実はここから始まっていた! という話だったと思うんですが、いや、それにしても納得できないっていうか…手書き風シリーズ汗2

あ、あと幽霊が生きた人間の体を、念力(霊力?)みたいなのを使ってグシャグシャにしちゃうの、あれは「あり得ねー」って思っちゃうんですよね…
幽霊にはそんな力ないよーって(笑)
だめだなぁ。こんなこと思ってるから楽しめないんですよね、きっと。

ま、でもそこそこ怖かったと思いますにこ

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テーマ : 邦画
ジャンル : 映画

『チアーズ3』 ★★★

チアーズ3』 ★★★

監督:スティーヴ・ラッシュ
出演:ヘイデン・バネッティーアソランジュ・ノウルズ・スミスなど

1ほどの面白さ、感動などはないんですが、主人公の女の子が格好良かったです。
大変な逆境に、最初は涙しながらも自力で頑張り、自分の居場所を見つける、というところとか。

ただ、今回はキャプテンの座を巡って、とか、人の男を巡って、とかの女同士の戦いがあって、生々しいというかちょっと品が下がった感じで残念・・・手書き風シリーズ汗2

あと、チアの踊りがかなり個性的と言うのか、マイナーな部分に行ってしまったので、“チア”として格好いいのかどうかも微妙・・・手書き風シリーズ汗1
チアなんて本当はよく知りませんが、1を見て鳥肌立つぐらいすごい!って思ったのに、3は「これチア?」って感じになっちゃって・・・

そういえばチアにもやっちゃいけない振り付け(?)というのがあるらしいのだけど、主人公が転校した先のチアのキャプテンは、そういうのを入れても目立てばいいという考えの持ち主でしたね。
主人公は最初それに反発してたみたいだけど、最後は結局してはいけない振り付けを入れて、それで勝っちゃったのかな?
それ行くと「なんでもアリかー」って思ってしまいますが・・・

ちなみに、2は見たのだけど全然覚えてないな・・・
結論として、1が大変面白かった、ということで・・・

テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

『着信あり』 ★★★

着信あり

原作:秋元康
監督:三池崇史
出演:柴咲コウ堤真一など


今まで見てきた数少ないホラー作品の中で、『着信あり』は全体的な雰囲気が良かったです。
話しの流れにそこまで無理はないし、所々に見える「手」や「女の子」とかが、なかなかにいい雰囲気を出していて良い。
相変わらず被害者が無差別っぽくなるのが、『呪怨』や『リング』とかぶってる感じはしますが…

…で、怖いか怖くないかっていうと、やっぱ怖くないかな?
身体が無理な方向に曲がって、首が落ちるなんて幽霊の力じゃ絶対無理だからね?っていう。

そもそも、幽霊ってそんなすごい力なんか無いと思うんですよ。人の身体をまっぷたつにしたりなんて。
じゃあ何するかっていうと、目の前に現れて驚かしてみたり、寝てる人の上に乗っかってみたり、ちょこっと物動かしてみたり、勝手にCDプレーヤーいじってみたり…

って、話が流れてるので戻しますが。
着信あり』のラストはまた微妙ですね。ちょっと爽やかな明るい音楽が流れはじめて、そこだけ聞くとハッピーエンドっぽく見えるのにでも…みたいな。
普通、そこだったら人の不安を煽るような曲を流さない?ってところを、たぶんあえてそれで行ったんじゃないかと、思えるような最後でしたが。
男の人が何事もなく飴をなめてるのを見て「それでいいの?」って思っちゃいましたよ。

最後、謎は残りましたが、あとはご想像にって感じでしょうか。
特典映像で原作者の秋元さんの話を聞くと、小説ではいろんな謎が解明されているそうです。

…で、その特典映像ですけど、どんな話が聞けるのかと思っていたら、「映画の謎は小説で」「それでもすべては解けません」「解けなかった謎は『着信あり2』へ」ってそれ全部宣伝!
びっくりするわ、もう…



テーマ : 邦画
ジャンル : 映画

『グーグーだって猫である』 ★★★★

グーグーだって猫である

監督:犬童一心
出演:小泉今日子上野樹里加瀬亮など


猫が可愛かった! なんて言うまでもないことだけど、あえて言おう。
猫が可愛かったっ!!

ただ、作中での猫の扱いについて(私的に)残念なことが三点あります。
一点は、主人公が飼っていたサバという猫が亡くなってしまう…というところから物語りは始まりますが、終盤になってから猫の扱いが軽くなってしまったかな、ということ。
最後らへんは「猫関係ないなぁ」とか思いながら見てました。
もう一点は、サバが亡くなってしまい、主人公は新しい猫を飼おうと決心するんですが、ペットショップで買ってしまったこと。
これは駄目だー× いや、拾う・譲ってもらう・買うの選択は確かに自由なんだけど…ホント残念でした。
もう一点、これは微妙なところでしたが、猫の擬人化。一部だけそういうシーンがあって、私的にはちょっと微妙でした。

作品全体としては、恋仲に発展したっぽい? 青年との、最後は結局どうなったんだろう、っていうことが全く分からなかったことが残念です。
2人の会話の内容から、たぶんこうだろうなぁっていうのは分かるんですが、最後どうなったっていう雰囲気すらも無かったんで…手書き風シリーズ汗1

さて、私的に引っかかった部分を挙げてみましたが、それ以外はとってもとっても面白かったですわはは
最初から最後まで、ずっと楽しめました。
はじまってすぐにクスッてなって、途中にも何度も笑えるシーンがあって、これが日本人の笑いのセンスだなって思いました。
笑いどころのひとつの、母親からのあのメールは、内容の違いはあれど、たぶん多くの人が経験していて、自分と重なったって人、多かったんじゃないかなって思います。
アメリカの「笑い」とは、やっぱり違いますね。

あと、小泉さんの演技が良かったなぁと思います。
漫画家のちょっと世間ズレした感じとか(といって、漫画家の何を知ってるわけじゃないですが・笑)、恋愛面に消極的というか奥手なところとか、話し方とか、(こちら素人ですが)役作りがちゃんと出来てるんじゃないかと思えました。

また、タイトル…というか猫の名前である「グーグー」。
何か意味があるらしいけどってところで、きっと最後に繋げてくるんだろうと思ってて、その通りにはなったんですが…
その後に流れた歌にも繋がってて、グーグーの意味を聞いたときは一瞬「なぁんだ」って思ってしまったのに、流れてきた歌が可愛らしくて、そこでちょっと感動してしまいました

それから気になったのは監督、犬童一心さんって方。
調べてみると、「今後、純粋なホラー映画を是非撮りたい」ってありまして、是非撮ってください! と。
これは楽しみです 超怖いのを期待しています(^-^)
ただ、70年代のホラー映画のコアなファンということらしいので、もしかしたらそういう雰囲気が出てきそうですが…70年代ホラー映画ってどんななんでしょうね?



テーマ : 邦画
ジャンル : 映画

『崖の上のポニョ』(二回目) ★★

崖の上のポニョ』 ★★

(二回目感想)

二度目を観てきました。
自分も楽しみたくて…
結果、やっぱり(少なくとも今の)自分には面白いと感じるのは無理だと判明しました。
アニメーションの美しさなどは、相変わらずすごいなと感じるものの、物語の中に入り込むことが出来ませんでした。

パンフレットには
「ポニョという小さい女の子が人間になりたいと思ったために起こった海の世界の混乱がこの町を大洪水にしてしまう。そして主人公の少年が住む崖の上の一軒家だけが残る。(中略)何日も経たないうちに水はひいて何もなかったことになる。そんな物語です。」
とあります。
やはり、この文だけ読んでも、実は怖い話だったんじゃないかと思えます。

世界の崩壊なんて5歳の子供には理解できないから、だから突っ走ることが出来るんだということは分かります。
だけど、世界が保たれるか崩壊してしまうか、その未来はわずか5歳の子供(宗介)に託されてしまう…その危うさはとても怖い。
でも、そこがあまりにあっさりと描かれているから、もし「そこまで重要視する箇所じゃない」という指摘があったとしても、不気味なほど大きな月や、船の墓場のシーンや、人工衛星が落ちてくることなどはリアルで、やはりその分グランマンマーレの試練の場面は、本当はもっと重々しいものだったんじゃないか、と思います。

…バランスが悪いのかも知れないですね。
明と暗、現実と非現実、子供向けか大人向けか…?
監督が言ったのか分かりませんが、ポニョは「子供向け」だとか「絵本のようなものだ」という言葉をよく見かけます。
でも、やっぱり単純な子供向けではないですよね。
ブリュンヒルデというポニョの本名、フジモトの最終的な目的、ポニョと宗介の絆、車椅子だったおばあさんたちが最後に歩けるようになること…など。
深く考えては駄目だと言われても、少なくてもこれだけのことが読み取れるということ。
ブリュンヒルデなんて、私は調べてみなければ北欧神話だなんて知らなかったけど、作中で意味ありげに聞こえたり、ポニョが眠くなるという関連があったり、そこはやはり意図してやっているんだろうと。

本当に子供向けならば、一本筋が通っていないと駄目なんじゃないかと思います。
勇気、友情、家族、愛など。
この作品では、勇気でも、友情でも、家族でも、愛でも、どれも中途半端に終わっている気がします。

それから、軽く引っかかった箇所をひとつ。
ポニョが宗介の血をなめて半魚になってしまったとき、フジモトが両手でギュッギュッして戻そうとしますが、何気に虐待に見えます手書き風シリーズ汗2
ポニョがちょっと可哀想(というか苦しそう?)に見えました。

更に、細かく指摘したい点はあるんですが、もっと長くなってしまうので止めておきます。
これでポニョのことを考察することはヤメにしますが、これだけいろいろと考えたアニメ映画も初めてかも知れないですね。
二度も見に行ってしまってるし、それだけでもこの映画はある意味「成功」しているのかも知れません。
二度目に一緒に見に行った母は、「何も考えないで楽しむ映画だ」と言っていました。
まさにその通りなんでしょうね…
でも、それが出来ない自分が悔しいです。
また、年を重ねて違う感想が持てそうと思ったら、もう一度ポニョを見てみようと思います。


最後に、この作品で私が良かったと思ったところを。
やはり、宗介とリサと耕一のモールス信号でのやりとりと、ポニョの妹たちの愛らしさですね。
リサの「BAKA」や耕一の船全体を使ったメッセージが良かったし、ポニョの妹たちはお姉ちゃん(ポニョ)のために健気に頑張ってますよね。
私的に良かったのはそれくらいかな…
雰囲気や、シーンを細かく切って、良かったと思える場面を挙げると、もっとたくさんあるんですけどね



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テーマ : 崖の上のポニョ
ジャンル : 映画

『AVP2 エイリアンズVSプレデター』 ★★

『AVP2 エイリアンズVSプレデター』 ★★

1をDVDで観て面白かったので、2が放映されたとき映画館へ観に行こうかと思ってたんですが、なんだかんだで見逃してしまい・・・
けど、2をDVDで観ながら映画館で観なくて良かったと胸を撫で下ろしました。

まず、開始10分弱で「面白く無さそう」と感じましたが、思ったとおり最後の最後まで、ついぞ面白いとは思えませんでした。
初めの場面で、1の最後の場面から始まったのには少なからず期待したんですが、その後、宇宙船?がアメリカのどこかへ不時着し、たまたま側にいた父子が、エイリアンの最初の犠牲者になり・・・で、そこでちょっと違和感が。
今までのエイリアンの作品で、子供が犠牲になったことってありましたっけ?
あまりエイリアン作品に詳しくは無いですが、私は子供が犠牲になったのを見たことがなかったので、子供のお腹からエイリアンが出てきたときは「うえ~」って思いました。
確かに地球にエイリアンが現れたら、子供だって犠牲者になるのは当然ですが、それでも(あくまで私の個人的感覚ですが)やってはいけないことだったような気もします。

次に気になったのは画面の暗さ。
コントラスト?も効き過ぎて見難い、見難い・・・。
部屋の電気をつけてたら、画面が暗いから始終テレビ画面に自分の部屋が映ってしまって、映画の内容が見られないむかむか
仕方なく部屋の電気を消して見ましたよ・・・なんだこれ。

あとは無駄な描写が多かったです。
主要な登場人物(犠牲者含む)の、犠牲になる前の日常の風景とか描かれてますが、それがあまり意味のあるように思えなかったです。
ムショ帰りの青年と地元警察官、その青年と弟、弟とクラスメイトの女性、女性の周りのボーイフレンドと男友達・・・軍所属の女性とその家族(夫と娘)
これらがエイリアンやプレデターが地球に現れたとも気付かず日常を過ごし、気付いたころには数人が被害に遭い、多くのエイリアンに囲まれ手遅れ状態・・・
急速にエイリアンは繁殖しているのに、町の人たちはほとんど気付く様子もなく・・・ってなんだこの対比。
とーっても苛々しました。
町の人々が描かれてるのに、なかなかエイリアンやプレデターの存在に気付かないから、「はよからめや!」(byヒメコ)とか思ってしまいました手書き風シリーズ汗2
「のどかな町に、ある日エイリアンが来たら・・・」という描写なら上手く行ってると思います。
でも、これってエイリアンVSプレデターですよね??っていう
エイリアン(繁殖により)複数、対、プレデター1人っていうのもなんだかなぁって感じです。

そして最後の方では、やっと事態を飲み込めた軍が対策を練りますが・・・というか、対策を練ったようですがそんな描写はどこにもないんですよねー。
例えば被害にあってる町の人々も、いつ頃からか(原子炉か何かが爆発してから?)町から避難していっているようですが、それが爆発の被害から逃げてるのか、エイリアンから逃げているのかも分からないから、どれだけ現状を把握し切羽詰っているのかも分からない。
同じく、州軍?も町の様子を軍を派遣したときのビデオの映像で、少なからず状況を把握できたみたいだけど、そのあたりの場面が少ないから、彼らがどれだけエイリアンのことを不気味に思っているのかも分からないし、町でまだ生きている人たちを犠牲にするべきか、そうでないかという葛藤も描かれていないから緊迫感もない。

更に、その軍が立てた対策のお陰で、主要人物の数人がエイリアンやプレデターではなく、「人間」に殺されたということになるんですね。
軍の指示通りに動いて死ぬか、自ら活路を開いて助かるかっていうのを描きたかったのだろうけど・・・
もう一度言いますが、これ、エイリアンVSプレデターですよね?と手書き風シリーズ汗2
また、ラストで軍の立てた作戦が実行に移され・・・ああ、結局は人間の勝利なんですね?と(この続編があるとすると、エイリアンあたりは生き残ってそうですが・・・)。
エイリアンVSプレデターはどこへ行ったって感じですね・・・

そして、最後の最後は意味ありげなシーンで終わりましたが・・・
え?もしかして、エイリアンVS人間とか、プレデターVS人間とか、あるいはエイリアンVS人間VSプレデターとかやるつもりですか?みたいな。

いや、ほんとに1が良かっただけに、2は残念で仕方ありませんしょんぼり

[追記](後日、判明したこと)
前作でプレデターの体に寄生していたエイリアンが、2でプレデターの体を破って出てきたのは「プレデリアン」という新種なんだとか。
プレデリアンという名前にも笑ってしまいますが、画面が暗くてエイリアンが変わったことにも気付けなくて、今画面にエイリアンが映ったのかプレデターが映ったのかって判断がつかなかった理由が分かった気がして、また笑えました。
確かにおかしいなぁと思ってたんですよ。流れ的にエイリアンが映ったはずなのに、なんかエイリアンっぽくないなぁって・・・

それから、「エイリアン」ファンとしては、あのエイリアンの繁殖方法は有りだったのか、無しだったのか聞きたい。
新種だからということかも知れないけども、ファンでない私でも「あれはちょっと・・・」と思いましたけども。

次作があるなら、監督を元に戻して欲しいです。

テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

『ラブソングができるまで』 ★★★★

ラブソングができるまで』 ★★★★

監督:マーク・ローレンス
出演:ヒュー・グラントドリュー・バリモアなど

ドリュー・バリモアが好きなのに、この作品に出ているとは知らなくて、ちょっとショックでしたとほほ
是非、映画館で観たかったなぁ・・・

80年代に活躍したグループ「ポップ」の元ボーカルが、現在の歌姫に曲の制作を依頼されて、偶然知り合った作家志望(?)の女性と2人でラブソングを作っていく、というお話。

特にすごく盛り上がる場面というのは、あまり無いような印象なんだけど、何かしら惹かれるところのある映画だと思います。
「盛り上がりには欠けるかなぁ」と思いつつ、3回も見てしまいました。
作家志望の女性・ソフィーが歌詞を作るんですが、それが「影を引きずって・・・」という始まりで、その言葉だけ見ると微妙だなぁとか思ってたのに、実際メロディが出来て歌を聴いてみると、なぜか素敵に聴こえてくるんです。
それから「ポップ」というグループの曲も2、3曲流れるんですが、意外に?自分は好きだと感じましたね~。

現実的なところも良かったと思います。
歌が出来て全国的ヒット・・・ではないところとかw

やはり、こういう「歌」がメインだったりすると、映画の雰囲気に浸りやすいですね。
是非、サウンドトラックを聴いてみたいと思います。
(実は今日ツタヤに行って探したんですが無かったですはあ
洋楽のレンタルは発売日から1年経たないと駄目らしいので、それで無いのかな?と思ったんですが、どうもそうではなさそう・・・買わなきゃ、かな)

公式HP
http://wwws.warnerbros.co.jp/musicandlyrics/


テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

『ハンコック』 ★★★★

ハンコック』 ★★★★

出演:ウィル・スミスシャーリーズ・セロンなど

珍しく吹替えで見たのは、母と一緒に見に行ったからなのですが、意外にも「吹替えもたまにはいいな」と思ってしまいました。
というのも、主人公のハンコックに助言する男性の声の、ちょっと気の抜けた感じが役柄に合ってたから(笑)

感想は・・・ネタバレになるので、あまり詳しいことは言えないんですけども、いや楽しかったです。
笑いどころも、しんみりするところも、感動するところもありましたよ。
特殊能力を持ったヒーローものってたくさんありますが、ハンコックは素行が悪くて嫌われ者なんですね。
そんな彼を助けようとする男性が現れて、いろいろと助言をするんですが・・・もう少しその彼をプロデュース(?)する過程を見たかったかなぁとは思いました。

ハンコックの能力の秘密や、過去なんかの話もあって、突拍子ないなぁとは思うんですけど、でもハラハラさせられました。

そう言えば、さっきヒーローものって書きましたけど、思い返してみるとはっきりと「ハンコックvs悪」という構図にはなってないような気がします・・・
全体を通して語られているのは、ハンコックのヒーローへの転身と過去の秘密・・・かな。
だから見終わったあとに、「もっとハンコックの活躍が見たい」と思ったし、少し規模の狭い話だったかなぁ?と思ったのかな、と。

でも見てて楽しかったのは事実で、終わってすぐに次回作ないかな、と期待してしまいました(笑)

テーマ : ハンコック
ジャンル : 映画

『崖の上のポニョ』 ★★

崖の上のポニョ

監督・脚本・原作:宮崎駿
声優:奈良柚莉愛土井洋輝山口智子長嶋一茂所ジョージ天海祐希、ほか


(1回目の感想)

一言で言えば、面白くなかったです。
絵はキレイで、好きなシーンは多々あるのに、ひとつの作品として見るとつまらないと感じます。

何をどういう風に楽しんで見ればいいんだろう?って悩んでいるうちに終わってしまった…そんな感じ。
それで所々で苛々してしまって、最後、あの終わり方には失望すら感じました。

見終わった直後には、反則ギリギリだなと思いました。
何を持って反則というのかは、本当に私個人の感覚なので説明しがたいんですが…
ただ、「何でもかんでも説明が必要なのか」という意見があったんですけど、説明がなさ過ぎるのもどうかと思うんですよ。
その辺りがギリギリだったかな、と。

他の方々の感想を読んでみると、「単純に楽しむ」とか「感性で見る」とか書かれてて、私もどちらかというと何も考えずに見ていたと思ってたんですが…楽しめませんでした。
確かに私は頭が固いんですけど、それで「感性がない」とか言われたら心外だなと思いますね手書き風シリーズ汗2
せめて「自分には合わなかった作品」と思いたいです。

それから、一方では深読みされている方もいましたね。
トンネルは産道を表してるとか、魂だとか輪廻転生だとか…
私は全くそういうのに気付けなかったので、今ではそういう風に見ることが出来た人が羨ましく思います。
どうせ単純に楽しめないなら、そういったことを意識しながら見たかったですね。
もっと前知識を持って見に行けばよかったです…

あと、一見すると明るく楽しい(子供向けの)作品、だけど深く掘り下げてみると実はこんな怖い一面もある作品、というのが私は好きではありません。
そのギャップが大きければ大きいほど嫌です。
「実はポニョはこういう側面を持っている」というのを読んで、余計に好きになれなくなりました手書き風シリーズ汗1
環境問題とか出してくるのなら、「もののけ姫」の方が断然良いと思います。

あとは声優ですねー…
今では俳優を使うのは納得しているんですが、それでも今回は違和感があって、余計に集中できなかったです。
所さんと、船に乗ってた夫婦の夫と。
俳優には当たり外れがあると思います…

この作品はホント期待はずれでした。
もう一度見ようとは、あまり思わない作品ですね。



テーマ : 崖の上のポニョ
ジャンル : 映画

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