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『仮面ライダー ディケイド』 第10話「ファイズ学園の怪盗」

仮面ライダー ディケイド
第10話「ファイズ学園の怪盗」

前回、士の前に現れた謎の青年が、今回も現れてくれてしかも士たちにしっかりと接触もしてくれたのに、けっきょく青年・大樹は士とどういう関係なのか・・・微妙なところです。
どうやら大樹は士と同じく世界を巡っていて、そして士が自分の後を追って来ていると思っているようだけど・・・
士もだし、士の周りの人もだし、もっと突っ込んで聞けばいいのに――
特に夏海やユウスケなんかは、とても興味を持って質問攻めとかしそうな感じなのに・・・
その辺り制作している側の、事情というか都合というか・・・そういうものが以前に増して強く感じられるような気がします。

さて、今回はファイズの世界ですが、「スマートブレイン」を“高校”にしたのは少々強引というか、そんな名前の高校って?って感じですが、前回の世界ブレードも“会社”という組織だったので、変化を持たせるために高校にしたのかなとは思いました。
・・・違うか手書き風シリーズ汗2
そして「ラッキークローバー」と言われる4人組は生徒の人気者(?)ってことになってましたが、それにしては中身も外面も悪いんですけど・・・それでも人気者なんですか?

それにしても、ラッキークローバーと士が何故テニスで対決するのかも意味不明ですが、そのテニスする様子も普通じゃないのが笑えました。
テニプリ?いや、テニプリ見たことないですが・・・

そうだった。
最後の方で大樹がディエンドに変身したんでした。
ピンクのディケイドに対して、ディエンドはブルー(というか水色?)。
どうもディエンドの方が見た目は格好よく見えますねw

あと、ユウスケが(夏海も)目立たなくなりましたよね手書き風シリーズ汗2
今だけなのかな?
夏海は光写真館の娘だからともかく(?)、ユウスケは別の世界のライダーなんですよね。
ユウスケだけが士にくっついて来てる意味が・・・あるのでしょうか?
単純にユウスケにもっと出て欲しいという願望もあるわけですが(笑)

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テーマ : 仮面ライダーディケイド
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第七幕「舵木一本釣」

侍戦隊シンケンジャー
第七幕「舵木一本釣」

何気にちょっと楽しみになってきたのがアレなんですが・・・
ただ、毎回副題(?)が少し強引じゃないかと思います。全部漢字だしね手書き風シリーズ汗2

さて今回はブルーがメインらしく、過去に今のシンケンジャーと同じくアヤカシと戦った一人の男性が現れ、ブルーの殿への忠誠心は本当かと問われます。
記憶違いでなければ、その男性はどうも戦いによって仲間(当時の殿?)を失ったようですが、その辺りのことを想像すると――悲しい過去だなと思います。
そして、その男性が最後に黒子として戻ったのには驚いたというか・・・。
ちょうど前半を見ていて、「そういえば黒子って顔はずっと見えないんだろうな。どんな人物が黒子をしてるのかな」と思ってたんで、そういう経緯で黒子として働いている人も中にはいるのか、というか、やっぱりいろんな経緯で黒子になり、それぞれに理由があるんだろうな、と――。

ただ、男性の言葉に引っかかるところも・・・
うろ覚えで言葉は思い出せませんが、以前私が思っていたことと似ていたような気がします。
つまり、一緒に戦う仲間なのに、そこに殿と侍という関係を作ってしまったことの疑問ですが。

さて今回、殿の方はと言えば、アヤカシとの最初の戦いであっさり毒にやられ倒れてしまいますが、案の定、再び現れたアヤカシとの戦いに無理して行ってしまいます。
やっぱりなぁと思いつつ、これが最後まで殿だけだったら・・・と思いましたが、さすがにそれはなかったですね。

ああ、そういえば。
最後に大きくなって戦いますが、あの“舵木一刀両断”はちょっと・・・格好いいのか疑問です。
ちびっ子はどう思ったろうなぁ・・・

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー ディケイド』 第9話「ブレイドブレード」

仮面ライダー ディケイド
第9話「ブレイドブレード」

仮面ライダー剣』の世界が今回で終わりました。
初めは「ブレイドは好きじゃない」と言ってましたが、会社の方針に対しての士のノリが良く、ちょっと面白いなと思ってたんで、残念な気もします。
ただ、やはりああいう会社のああいう上下関係っていうのはホントくだらないなと思いました。
さっきまで下にいてペコペコしてた人間が、上にあがった途端に偉そうにする・・・そんな態度をとる人間がくだらない、です。
あと、あんだけ大きな会社がボーナス?手当て?に3千円って・・・普通なんですかね手書き風シリーズ汗2
ただ、会社存続のために悪者と手を組む、という社長はやはりとんだ悪党ですが、実は気持ちは分からないでもないです。
しかし・・・もっと上手くやりなよって思ってしまいましたが手書き風シリーズ汗1

それから、士を知ってるらしい青年が現れましたが、やっぱり何者か気になる!
っていうか、士は自分の世界を探してるはずなのに、自分を知ってるらしい青年が目の前にいて、なんでもっと積極的にならないの?と不思議です。
普通なら呼び止めたり追いかけたりくらいはするかと思うんですが・・・

最後に気になったというか、「何コレ」って思ったシーンが。
戦いが終わってカズマが座り込んでるところに、士が近づいて手を差し伸べるシーン?
やたらとカズマが怯えてる感じで、あのシーンには何の意味があったんでしょう??

さてさて、最後に「次は『仮面ライダー555ファイズ)』の世界が――」って感じで終わりましたが、以前にもカイザがチラッと出てきましたよね。
またカイザも出てくるのでしょうか。
あと、ファイズは戦う側(ライダー)とオルフェノク側(怪物)との堺が複雑だったと思いますが、ディケイドの中ではどうなるのかも気になるところです。
ちなみに、ファイズでは海道直也役の唐橋充さんの演技が好きでしたにこ

テーマ : 仮面ライダーディケイド
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第六幕「悪口王」

侍戦隊シンケンジャー
第六幕「悪口王」

まず、悪口を言っただけで、相手がふっとび傷つくという攻撃方法が面白かったです。
シンケンジャーと戦いが始まるまでは少々笑ってしまいましたが、いざ戦いが始まったときに「殿は傷つくかな?」とふと気になり、さすがに今回は殿も攻撃を受けて傷ついてて、思わず「へぇ~」と妙な感心をしてしまいました。
更にイエローが攻撃されても傷つかないことに、不覚にも興味を引かれてしまいまして、なんでだろう?なんて考えてましたが、彼女の過去を想像すれば「なるほどな」と思う答えでした。
それを冒頭の稽古でのイエローとグリーンのやりとりで示唆(?)してたんだな、と。
それでも、攻撃は受けなかったけども内心では傷ついていたんだ、という最後の終わりは・・・イエローが倒れたときには「ん~」と思ったんですが、なんとも思ってないよと装ってる人でも内心では傷ついているんだよ、というメッセージかと思うと深い話だったかなと思いました。
お子さんたちにこのメッセージは届くかな?

あとは悪口の内容で、ブルーの「ファザコン」とグリーンの「おちこぼれ」には笑いましたが(ピンクはなんだったかな?)、殿の「嘘つき」の嘘ってなんなんでしょうね~。
やっぱり、本当の自分を隠しているってことか、それ以外での何かとんでもない嘘があるのか・・・
ちょっと気になるところです。

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ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー ディケイド』 第8話「ブレイド食堂いらっしゃいませ」

仮面ライダー ディケイド
第8話「ブレイド食堂いらっしゃいませ」

前回のディケイドの感想で、『剣(ブレイド)』は好きじゃないというようなことを書いたんですが、書いたあとで「でもディケイドの中の話だから大丈夫かも」とか思って、で、実際見てみたらやっぱ好きじゃないなと改めて思いました。
それでも、やっぱりディケイドの中だし士もノリが良くて、そこで楽しめたので良かったかなと。
ブレイドは(失礼ですが)気取ってる感じで受け付けられないんですよね。

私はディケイドを4話から見てるんですが、初めはそうと気付かなかったんだけども、士ってあんなにノリが良かったんですね。
別の世界へ行くと、勝手にその世界での士の職業が決められているようですが、今回めちゃノリノリ(死語?)で社員食堂のチーフやってましたね。
あ、こういう感じなんだ、と今回初めて気付きました手書き風シリーズ汗2

ただ、ユウスケの出番が少なかったのは残念。
机をはさんでの士へのツッコミも良かったです。
演技上手いですよね?

最後の方では前回取り逃がした(?)らしい鎌田が現れますが、その鎌田と「BOARD」の社長とは何か繋がりがあるような・・・?
やはり、龍騎の世界で女性が言っていた「人間ではないものが」云々という話は、龍騎の世界でだけの話ではなかったようですね。

それから、伝説の仮面ライダーカリスが出現、ということですが、これはブレイドに出ていたライダーですよね?
ブレイドは見てないので、カリスがどういうライダーなのかよく分からないんですが・・・
それでも戦い始めたところで終わってしまったので、次回どうなるのか気になるところです。

テーマ : 仮面ライダーディケイド
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第五幕「兜折神」

侍戦隊シンケンジャー
第五幕「兜折神」

結構いきなり、殿の意外な面が垣間見れた回、でした。
殿があんな表情をするとは・・・!!みたいな(笑)
なんでしょう、以前から流行りのツンデレと認識いたしましたが良かったでしょうか?
ジイの前では素顔をってことなんでしょうが・・・上に立つ人間として、殿として揺らぎの無い毅然とした態度を見せる、というのは分かるんですけども。
例えば以後、他のメンバーに殿の素顔が普通に見られるときが来たとしたら、今築かれてる上下関係(?)というのはどうなるんだろう?
物語的には、殿の本当の姿が他のメンバーに知られ、打ち解けていくという方向になっていくんじゃないかなとは思いますが、そうなると主従関係が微妙なことにならないかな?と。

一転、今回ジイの言ってたことはなるほどナと思いました。
戦いに不慣れな部下を引っ張っていくには、殿の強さが必要だ・・・というような事を言っていたかと思いますが、上に立つからにはそういう体裁・・・ではないけども、取り繕う必要があるんだなと。

それでもやっぱり、現代にこの主従関係はどうかなぁと思います手書き風シリーズ汗2
私が受け入れられないだけ、でしょうか(;^。^A

ところで、今回は専ら殿の稽古の様子ばかり映ってましたね。
せっかく他のメンバーが遊園地なんていうところに来てるんだから、その辺りにコメディちっくなやりとりを見せて欲しかったなと思いました。

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『マンマ・ミーア!』★★★★

マンマ・ミーア!

監督:フィリダ・ロイド
出演:メリル・ストリープアマンダ・セイフライドピアース・ブロスナン、他


歌われる音楽のほとんどに聞き覚えがあって、有名な曲を使ってるんだなと思ってたら全部ABBAの曲だったんですね手書き風シリーズ汗1
しかも、元はミュージカルでABBAの曲で構成されている物語だったと・・・へー
何の前知識もなしに見たもので、その点不勉強だったのは良くなかったかもです手書き風シリーズ汗2

マンマ・ミーア!』は最初から最後まで面白かったし、元はミュージカルだったのを映画にするという点でも成功しているんじゃないかと思います。
・・・なんて偉そうなことを言ってますが手書き風シリーズ汗2 ミュージカル映画が必ずしも面白いとは限らないんだなと思い知ったところだったので、『マンマ・ミーア!』はどうなんだろうかと観る前は不安もありました。
でも、最初のソフィと友人たちのやり取りや歌でもう引き込まれて、終わりまであっという間だったなという感じでとても楽しめましたわはは
しかも、所々で笑えるシーンもあったし、あとは役柄なのか役者なのか、力強さとかエネルギーとかそういうものが伝わってきて、観てるこちらまで元気にさせられる映画だなと思いました。
そして、寒気がするような感想で申し訳ないんですが、最後の方ではふと恋というものをしてみたくなりました手書き風シリーズ汗2
もちろん、映画のような恋は自分には無理ですが、自分なりの・・・ね手書き風シリーズ汗1

あと、比べるのは良くないと思いつつ、『ハイスクール・ミュージカル』と比べてしまって・・・
やっぱり楽しさで言えば『ハイスクール・ミュージカル』なんですが、“物語の感動”で言えば『マンマ・ミーア!』かなと思います。
ソフィ(娘)の結婚当日、花嫁衣裳を着せながらドナ(母)が、昔の娘との思い出を歌うんですが、そのシーンはホント泣けました。
私は娘の立場から見てたと思いますが、母の娘への思いに、深い愛に胸打たれました。泣けます。

ただ一点気になったのは、最後の方でソフィの友人が目立たなくなりましたよ、ね?
ソフィも友人2人と3人組の親友関係で、ドナも友人2人と3人組の親友関係で、そこを同じように描いているのに、最後ソフィの友人の方は目立たなくなってしまうのは、ちょっと残念というか可哀想だったかなと思いましたぬ

それから、やはりミュージカルだったり歌を題材(?)にした映画だったりすると、サントラが欲しくなりますね。
この映画のサントラもだし、ABBAの別の曲も聴いてみたくなりましたにこ

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『グミ・チョコレート・パイン』★★★

グミ・チョコレート・パイン

原作:大槻ケンヂ
監督・脚本:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:石田卓也大森南朋黒川芽以、他


大槻ケンヂさんは何となく好きで、映画をやると知って是非観たいと思ったんですが、やはり大きな映画館でするなんてこともなく、そのまま見逃してしまって…先日レンタル店で見つけて今観るに至った次第です。

期待半分、不安半分で観ましたが、意外にも初めから笑えるシーンもあり、(素人目ですが)上手く作られてるんではないかと思いました。
間の置き方とか言葉のやり取りとか、ふっと笑えたりするんですよね。

主演の石田卓也さんや大森南朋さんの演技も良かったんじゃないでしょうか。
ウィキペディアで見ると、石田さんはこの役のために10kgほど体重を増やしたんだとか…すごい!
最近の写真を見ると、雰囲気がやっぱり違うなぁと。髪型や服も違うからかも知れませんが、これが役者なのかなと…感嘆します。

作品のストーリーはといえば、そこはやはり大槻さんが作るものなんで、かなり一方に傾倒しているというか… 一部の人にしか全面的に受け入れてもらえないんじゃないかと思えるような話なので、単純に「面白かった」とも言えないし誰にでもオススメできる作品ではないと思います手書き風シリーズ汗2
ただ、主人公のケンゾーが思う、他の奴等と自分は違うんだ、という気持ちは中学・高校の自分も多少持っていたと思います。今思うと恥ずかしいですけどね手書き風シリーズ汗1
あと、映画の冒頭でも言ってましたが、この映画の主人公は他の青春映画のように何かを成し遂げたりはしません。
でも、そうであったとしても彼らは彼らなりに必死で、そこには必ず「青春」という光景があって、おおよそ彼らの行動を理解することができなくても、不思議と自分の昔を思い出して懐かしくなる――そんな感覚を覚えました。
私的に評価は低めですが、邦画が苦手な自分の中では「面白い」と思える映画だと思います。

ところで、私この小説をどうやら読んでたようなんですよね…
でも、ストーリーは頭にあるのに読んだ覚えが無い…不思議です手書き風シリーズ汗2

オーケンさんの本では、やはりエッセイが好きですね。
妙なところでやたら深い知識があって、そこから突っ込んだ意見とかが読んでて面白いと思います。
それでもやっぱり、知識が傾倒しているのでエッセイも独特な雰囲気なんですけどね…



テーマ : 日本映画
ジャンル : 映画

『ヘアスプレー』★★

ヘアスプレー』(2007年、映画版)

監督:アダム・シャンクマン
出演:ニッキー・ブロンスキージョン・トラヴォルタミシェル・ファイファー

元は1988年の映画がミュージカルになって、更にその映画化が2007年映画版ということみたいですね。
そんな昔の作品だとは思わなかったんですが、ふと昔本当にあったことなんだろうか?と思ったりはしました。
完全な創作なんですよね?

今回DVDで観ましたが、以前、映画館で予告を見てチラッと面白そうかな?とは思ってたんですが結局見ずじまいで、今なぜ観ようと思ったのかと言えば、『ハイスクール・ミュージカル』主演のザック・エフロンが出てたから・・・なのでした。
格好いいですよね~、ザック・エフロン
主演のニッキー・ブロンスキーも可愛かったです。私の好み的にはやはりもう少し細めの方が・・・と思うんですが、でも可愛くて魅力のある人ですよね。
主役の子の母親が・・・ジョン・トラヴォルタさんなんですね・・・。
観ててずっと「ん~、男だよね?特殊メイクだよね?」と思ってたんですが、やっぱりそうだったんですね。違和感はずっとありました。
・・・なんで男の人にする必要があったのかな?と思いますが。
あと、ジェームズ・マースデンさん。番組の司会者(?)として出てましたが、何かの映画で絶対見たことある!と思ってなんだったっけって思い出そうとして、あ!『スパイダーマン』の主役の友達?とか思ったら全然違いました手書き風シリーズ汗2
X-メン』とか『魔法にかけられて』とか『幸せになるための27のドレス』に出てる人ですね。全部観てますよ。気付けなかったのがショック・・・
でも、この方の歌が聴けたのは、また違った面が見れたということで楽しかったです!

さて、問題の内容ですが・・・残念ながら面白いとは思えませんでした。
所々あっけにとられてポカンとしてしまいましたし、途中ミュージカルのシーンが長すぎて早送りしてしまったりもしました(ゴメンナサイ)。
また、話の展開も途中チグハグなところがあったかと思います。

自分の容姿に自信のない人が、勇気を出してオシャレして明るく振舞う――というのは素敵なシーンですが、いきなりピンクでキラキラの服を何でもない時に着るというのはいかがなものかと。
主役の女の子、トレイシーは常に先を見るような流行に敏感な子だから・・・だからこそ、あの時代の先のオシャレがああいう風になったのかも知れませんが、それでもちょっと・・・ね手書き風シリーズ汗1

あと、観終わって「何かが違うんじゃ・・・」と考えてたんですが、気付いたのはトレイシーの感情に「葛藤」とか「悩み」とか、そういうものがあんまり無いなと思いました。
自分が太っていることの悩みや、その体型のことでオーディションを落とされたときの気持ちや、黒人が差別されていることへの憤りや・・・そういったものが私にはあまり感じられませんでした。
たぶん、そういう性格の子なんだろうと思いますが、だから逆に親近感がわかず身近に感じることが出来なかった・・・というのが残念です。

最後にミス・ヘアスプレーに選ばれたのが、エントリーもしていない子だったというのにも呆気でした。
(素人目ですが)私の目から見て素敵なダンスだとも思えませんでしたし、あそこはトレイシーがミス・ヘアスプレーに選ばれることで、警察から追われてることも有耶無耶になってメデタシメデタシ――で終わるんだと思ってたので・・・
結局、逮捕はどうなったんでしょうね?

一番良かったのは、テレビ番組の司会者が差別を無くそうとしている姿と、主人公トレイシーの友人と黒人の男の子との恋ですかね。
そこだけは(私的に)良かったです。

この『ヘアスプレー』もミュージカル映画ということになるんでしょうか。
ミュージカル映画といえば『ハイスクール・ミュージカル』だと私の頭にはあるので、どうしてもそれと比べてしまって駄目ですね手書き風シリーズ汗2
あ、あとトレイシーが好きになる男の子リンクですが、リンクという名前を聞くたびに『ゼルダの伝説』を思い出して仕方なかったです・・・

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『仮面ライダー ディケイド』 第7話「超トリックの真犯人」

仮面ライダー ディケイド
第7話「超トリックの真犯人」

最初の1、2話を見逃しただけなのに、未だに士と夏海の関係がよく分からないんですよね・・・
でも、2人の関係はなかなか面白くて好きです。
士の偽悪的といわれる態度が、今のところはいい感じに出てると思います。
(もう少しルーズで下品だったら銀さんですよねw)

あと、やはりユウスケ(クウガ)はいいッスよねきゃ
キバの世界のときは、ちょっと偽善的に見えたんですが、今回のは納得です。
人を見る目があるとか、そういうことかなぁと・・・
演技も上手いんじゃないかと、素人ながら(笑)思います。

ただ、なんでユウスケだけが一緒に戦ってるんでしょうね?
それぞれの仮面ライダーの世界に行って、その世界のライダーと親しく(?)なったら、ユウスケみたいに一緒に戦ったり協力したりするのかな?と思ってたんですが。
それでいくとキバの子も一緒に戦ったりするのかなと・・・。今後そういうこともあるんでしょうか。
龍騎の人はどうするんだろう。
レンとのコンビを復活させたから、お仕事に忙しくなるのかな(笑)
あ、でも当然、以前の龍騎と俳優が違うので変な感じだなと思ってたんですが、変身したあとにディケイドに龍の姿に変えられて、あ~確かそんなだった!と思い出してとても懐かしくなりましたわはは

そういえば、龍騎の世界で編集長の女性が言っていた言葉が気になります。
あれは龍騎の世界に限らず・・・ということなんでしょうか。
謎の男が関わってそうな気がしましたが・・・
・・・でも、あの謎の男はちょっと手書き風シリーズ汗1
あの帽子が良くないのかなぁ。やめた方がいいと思います。

次第にキャラクターも馴染んできて、話もなんとなく分かってきたので、だんだん面白く感じるようになってきました。
来週が楽しみです――と言いたいところですが、『ブレイド)』は好きじゃなかったので微妙です手書き風シリーズ汗1

テーマ : 仮面ライダーディケイド
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第四幕「夜話情涙川」

侍戦隊シンケンジャー
第四幕「夜話情涙川」

青がホームシックになる気持ちとか、悩んでる奴が人の悩みを聞きだそうとする気持ちとか、そういうのはよくあることだと思うし――そこまではナルホドなと思いながら見てたんですが・・・
弱ってる男を見ると守りたくなる?元気付けたくなる?母性本能の強い?女性の気持ちとか、あーいうのはお子様にはちょっと理解できるのかなって思ったり・・・手書き風シリーズ汗2
流之介と茉子とで夜通しの見張りをして、公園のベンチで2人毛布に包まって寝てて、流之介が目を覚ましたらまだ眠ってる茉子を見て微笑んで「寒いねぇ」とか言ってるシーンは・・・いや、見てるこっちが寒いんですけど、と手書き風シリーズ汗2
なんだろう。年頃の男女のシーンだけど、恋愛感情はナシにして健全なシーンにしようとしてあんな風になったんでしょうか?

まぁ、こんな風にして各キャラクターの性格とか、意外な面とかが出てきたりするんだと思うと、その点では多少楽しみだったりします。
千明(緑)と殿(赤)との関係はどうなってるのかなと思ってたんですが、表面的には前回までとそう変わらずにそこは安心したし、今回、茉子が(似合わない?)料理をするのを殿が目撃するシーンで、「ああ、殿ってそういう表情もするのね」と、そこは意外でもあり前回までよりも身近に感じた気がします。
今までは無表情で無関心って感じだったので。

あと、今回の外道衆のやり方は・・・酷いよね手書き風シリーズ汗1
これも子供番組でやって大丈夫なのかなと、いらない心配をしてみたり・・・

でも、最後のシーンは良かったです。
あの主に変身するときに使う道具(ショドウフォン)は、ああいう使い方もあるんだ!と驚きました。
いやぁ、あれは便利ですね(笑)。ナルホドなと思いました。

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『アルビン/歌うシマリス3兄弟』★★★★

アルビン/歌うシマリス3兄弟

監督:ティム・ヒル
出演者:ジェイソン・リーデヴィッド・クロスキャメロン・リチャードソン

タイトルや予告で、だいたい予想はついてましたが、見てて本当に漫画みたいだなと思ったら、元は人形劇で更にアニメ化にもなってたんですね、知らなかった・・・。

最初の数分で期待したほど面白くなさそう、と思って流し見しようとしたら、次第に面白くなって目が離せなくなりました(笑)
初めは字幕で見てたんですが、面白くなさそうと思ってから吹替えに変えて、そこから「いや、面白いかも」と思い始めたので、これは吹替えで見た方がいいのかも知れないですね。
2回目は試しに字幕で見てみたんですが、どちらかというと吹替えでの翻訳の方が、言い回しがユニークだったというか・・・笑えたんですよね。
やはり、字幕だと字数とかの制限があるからかと思いますが。
ただ、吹替えで見るとシマリスたちが歌を歌うときに字幕がつかなかったのが残念です。

残念といえばシマリスたちの声ですが、機械で変えた声(だと思う)だったので、そこは少し期待してたからガッカリしてしまいました。
あの機械を通した声を聞くと、『やわらか戦車』とか『鷹の爪団』とかを思い出してしまいます手書き風シリーズ汗1
この映画は「シマリスたちの歌」を楽しむものではなくて、「シマリスたちが歌うこと(または喋り、やんちゃすること)」を楽しむ映画だったんだな、と。
なので歌は残念でしたが、でもシマリスたちの子供のはずなのに(シマリスのはずなのに)おませな発言とか、ちょっと笑える台詞とかシーンとかがあってそこは楽しかったです。

それから、見所にシマリスたちが押しかけた家の主デイブとシマリスたちとの絆があります。
デイブは人と真剣な付き合いができない性質らしいのですが、シマリスたちと過ごしているうちに大事なもの、大事なことに気付く――というところで、人間のデイブとシマリスたちとの信頼関係・・・家族みたいな絆が生まれる様が描かれているわけですが、見ててとても不思議な気持ちになりますよ。
人間とシマリスなのに、しっかりと友達に、家族になっていってるんです。
デイブは初め、自分の生活があるから喋って歌えるシマリスたちと、ビジネスとして付き合おうとするけど、一緒にいるうちに友達みたいになり、世話を見るうちに家族のようになっていく――
それをデイブは否定するけど、シマリスたちを金儲けの道具にしようと企む男によって離れ離れにされ、そこで初めてデイブはシマリスたちはすでに自分の家族なんだと認めるんですね。
やっと再会できたシーンでは、見ていて温かい気持ちになりました。

あと、デイブの声の吹替えをした、藤原啓治さんの声もとても良かったです。
役柄にとてもピッタリだったと思います。

欲をいえば、前半や終わりの方の再会したあととか、もう少しデイブとシマリスたちとの様子があったらいいのになぁと思いました。
もっと戯れる様子が見たかったかなw
ただ、日本で公開されるのか分かりませんが、続編(?)が制作されているようですね。
もし映画館で公開するなら、今度は観に行きたいかなと思います。

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『アルスラーン戦記① 王都炎上』 ★★★★★

『アルスラーン戦記① 王都炎上』

著者:田中芳樹
出版:角川書店(角川文庫)


何度読み返したか知れません、『アルスラーン戦記』。
そして、何度読み返しても飽きないです、『アルスラーン戦記』。

ただ、今回読み返しているのは、最新刊である『蛇王再臨』を
未だ読んでないからなんです。
なぜ読んでないかと言えば、ファンの間で
「最新刊では主要キャラの誰かが死ぬのでは」という話がありまして、
有り得そうな話に「そんなの嫌だ」と思いまして、
それで新刊を読むのが怖くなったのでした手書き風シリーズ汗2
それでも、当然先が気になるので1巻から読み返すことに……


久しぶりに読み返してみて思ったのは、
それぞれのキャラクターの個性が出てて、
改めてすごいなと感嘆しました。

何度も読み返したからかも知れませんが、名前を聞くとその人物が
どんな姿でどんな雰囲気だったか、ということがすぐに思い浮かぶんです。
登場人物はこれからもどんどん増えますが、ちょっと似てるかな?
と思っても、やっぱり雰囲気がちょっと似てるだけで
性格の根本が違ったりして、きちんと見分けがつくわけです。
その点、改めて感嘆いたしました。


あと、三人称で中世とか王とか騎士の話なので、
文章が堅苦しいとか難しいという印象があったんですけど、
実はとても読みやすいというのを今更ながらに発見しました手書き風シリーズ汗2
そうですよねー。
これ私、中学生の頃に読んでハマった小説ですからねー。
内容自体は中学の自分には少々難しかったと思いますが、
それでも面白いと思えたんだし……
それはやはり読みやすい文章のお陰だったかと思います。


それから、キャラクター同士の会話の楽しさですね。
どうしてこんな台詞が思い浮かぶんだろうってホント不思議です。
作者である田中芳樹さん自身がユニークだからなのかも知れませんが、
それでも各キャラクターの個性を出しつつ面白い台詞を考えられるのは、
本当すごいなと思います。


さて、ストーリーの内容ですが――
主役である王太子アルスラーンの国パルスは、
アトロパテネ平原でルシタニア国に敗戦し、
パルスの王アンドラゴラスは囚われ王都も侵略されてしまう。

アルスラーンは騎士ダリューンと戦地を離れてダリューンの
旧友ナルサスの元へ行き、ナルサスとナルサスの侍童エラムを仲間にし、
更に道中では自称吟遊詩人ギーヴと女神官ファランギースもそれに加わった。

ルシタニアに助力する謎の銀仮面の男と、その銀仮面に傅く
パルスの万騎長カーラーンに追われてアルスラーン一行は、
味方を増やすべく王都を離れる――

――と、大まかにいうとこんな感じです。

この中でパルスの王家の問題やら、かつてパルスを恐怖で
支配したと言われる蛇王ザッハークの再臨を願う魔道士たちも
暗躍したり……で、方々でそれぞれが動いているので、
テレビで言えば常に“目が離せない状態”です。

この時アルスラーンはまだ14歳ですが、これからの激動の中を成長し、
誰からも慕われる名君へとなっていくんですね。
そういう意味での『アルスラーン戦記』なんだな……と。


『アルスラーン戦記』は確か途中までアニメ映画に
なってるかと思いますが、ぜひ続きを作っていただくか、
あるいはどちらかと言えば初めからもう一度作って欲しいかなと思います。
再アニメ化を強く希望します!

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

『銀魂』 シーズン其ノ参 第5巻 ★★★★★

銀魂』シーズン其ノ参 第5巻

原作:空知英秋
監督:藤田陽一
声優:杉田智和阪口大助釘宮理恵、高橋美佳子、雪野五月、くじら、杉本ゆう、南央美、立木文彦千葉進歩中井和哉鈴村健一、石田彰、子安武人、ほか


第116話 亀の甲より年の功
第117話 美は夏の果実の如き物
第118話 腰は曲がってもまっすぐに
第119話 タバコは一箱に一、二本 馬糞みたいな匂いのする奴が入っている


ずっと『銀魂』はDVDで見てまして、ただ内容はほぼ漫画と同じなので感想を書くのもなぁ…と思ってたんですが、今回書こうと思ったのは自分でも驚いたことに『銀魂』で泣いてしまったからでした手書き風シリーズ汗2
あの竜宮城のお話です。
漫画で読んだときには特に泣けるとは思わなかったんですが、アニメで見たら浦島さんの言葉にとても心がこもってるように聴こえたのと、振り向いた乙姫さんの笑顔が素敵だったことに、思わずホロッときてしまいました。

竜宮城で姉上や銀さんたちと戦ってるときの乙姫さんは、人間より大きいし厚化粧だし…漫画での最後は知ってましたが、アニメを見ていて最後これちゃんと感動の方に持って行けるのかなとか思ってたら、ギャップが大きかったせいなのか分からないけど、きっちり感動させられました(笑)

でも、乙姫さんの最後の笑顔はホント良かったです。
もしかしたら、人ってあれくらい変われるのかも知れない、だとしたら自分もあのくらいの年にあんな笑顔の見せられる人になれればな…と思いました。

いや、でも『銀魂』で泣けるとは思いませんでしたけどね手書き風シリーズ汗2

119話の土方さんの話は、大袈裟に描いてるんでしょうけど、あそこまで禁煙が進むと喫煙者には地獄なんでしょうね…
というか、これは喫煙がどうのという話ではなく、ドラゴンボールをもじった箇所を突っ込むべきですかね(笑)
ただ、『銀魂』に苦情を言ってきた人たちに対する皮肉とも取れますが



テーマ : 銀魂
ジャンル : アニメ・コミック

『仮面ライダー ディケイド』 第6話「バトル裁判・龍騎ワールド」

『仮面ライダー ディケイド
第6話「バトル裁判・龍騎ワールド」

先週も思いましたが、話が結構飛びますよね手書き風シリーズ汗2
いきなり何の場面?この人誰?っていう・・・え?これを見てる他の人は分かってるの?分かってないのは私だけ?っていう・・・手書き風シリーズ汗2
そんな感じの置いてけぼりをされてるような気がします。
そういう構成(?)は他のテレビやアニメでも見かけるとは思いますが、なんだろう・・・ちょっと分かり難いです。わざとそうしてるんだろうと言うのは分かりますが。

さて、ディケイドの中の龍騎の設定は、裁判をライダー同士の戦いで決着を着けようという、無茶苦茶な裁判制度が出来ている世界ということですが・・・いくらなんでもそれはないんじゃない?と思うんですけど手書き風シリーズ汗2
いや、ミラーワールドでライダー同士が戦うという、以前の設定を上手く利用しているとは思いますが・・・ん~、最後に勝ち残った者が判決を下す、というところが強引だなぁ。

そういえば、クウガの人(ユウスケ)は前から主役でもいいくらい良いキャラだなと思ってましたが、今回もノリツッコミとかしたりして(笑)、更に面白くなってました。
ディケイドの士も、次第にどんな性格の人なのか分かって来て、やはり面白くなりそうで次回から楽しみです。
夏海の“笑いのツボ”っていうのも、今までは「何のために?」と思ってましたが、今回あのような使い方を見て「ナルホドなぁ」と思いました(笑)
そんな面白い使い方があったんですね~。

最初の2話を見逃したせいか、あまり話に入っていけない感じがしたんですが、今回は(気になる点は少しありますが)以前より集中できて面白かった気がします。
次回以降、面白くなってるよう期待したいです。

ところで、先週もCM?予告?をしてましたが、『超・仮面ライダー電王ディケイド』という映画をやるみたいですね。
初めは単純に楽しみだと思ってましたが・・・これ、良太郎は絶対出ないですよね?手書き風シリーズ汗2
いや、まぁ、良太郎が出ないんじゃあ、ちょっと淋しいかな・・・
というわけで、今のところ楽しみ半分、不安半分という感じです。
それでも、恥ずかしいけど・・・すごく恥ずかしいけど気力振り絞って観に行こうとは思いますが・・・

テーマ : 仮面ライダーディケイド
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第三幕「腕退治腕比」

侍戦隊シンケンジャー
第三幕「腕退治腕比」

・・・あまり勢い書くことも特にないんですが手書き風シリーズ汗2
せっかく見たので感想を・・・

ストーリーは当然子供向けですので、古典的というか定番だなというところで、それ以上言うこともなく・・・です。
設定ですが、外道衆がなんで人間界を襲うのか、その理由が今日分かった気がして、その辺りはナルホドなって感じですが、やっぱり“侍”とか“殿”とかがね・・・
それを現代の子が現代の服着てするから変な感じがするのかな?
・・・今まではリーダーである赤は、一応はみんなのまとめ役だったと思うんですけども、今回は“殿”っていう権力者なわけで、そうなると5人のバランスが私には逆に悪くなってる感じがするんですが、どうでしょう。
その・・・この作品の中で“殿”と“侍”の位置関係?人間関係?が、これからどうなって行くのか・・・それによっても印象は変わってくると思いますが、その辺り小林靖子さんがどう考えているのか、知りたいなという気持ちで今後も見て行きたいかなと思います。

今回は緑くんが主役っぽかったですが、やはり考え方が近いので親近感がありますよね。
でも、最後に膝ついて赤のこと「殿」って言っちゃったんで、そこは私としては残念だったかなぁ・・・
っていうか、今日だけ見ると緑が主人公でも有りじゃない?って思ってしまうんですけどw

ところで、声優の話ですが“骨のシタリ”という外道衆の一人、この人の声をはじめて聴いたとき『ビーストウォーズ』の「タランス」を思い出してしまい、思わず笑ってしまいました(笑)

あと、青の人ってパッと見の印象と声が、『仮面ライダーアギト』の賀集さんに似てると思います。
よくよく見ると顔は違うんですが、声がとてもそっくり。
なので、青の人が出るとつい賀集さんを思い出してしまいます手書き風シリーズ汗2

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
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