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『仮面ライダーW』 第12話「復讐のV/怨念獣」

仮面ライダーW
第12話「復讐のV/怨念獣」

監督:諸田敏
脚本:長谷川圭一

バイラス・ドーパントはやっぱりお姉さんでした。
ん~、予想通りっていうことが、こんなにもつまらないとは思わなかった手書き風シリーズ汗1
予想なんかするんじゃなかったと… ガックリ
ただ、婚約者が結婚詐欺だったとは!
ここまでは想像してなかったですね。
バイラス・ドーパントが婚約者のところへ来たのも、姉が婚約者を想っているからだと思ってました。

そして霧彦さんはやはり名誉挽回ならず…
すでに研究済みっていうのも驚きですね。
っていうかガイアメモリって一体何なんだろう…っていう疑問は今更?
ただ、このバイラスメモリは事故に遭ったせいで、精神体のドーパントとなってしまい、そのため能力が著しく低下したってことですが、本来は「街ひとつアウトブレイクさせることができる」って、そんなのってアリですか?手書き風シリーズ汗2
そんなことになったら仮面ライダーの意味ないんじゃ…

あと、「地球の本棚」でお姉さんの精神(幽体とかじゃないだ手書き風シリーズ汗2)と会うことが出来るっていうのにも驚きました。
で、事故に遭ったときの姿のまま…ってやっぱ幽霊じゃんっ!
あれはホラーですよね~。面白かったですけどw

ところで、先週から気になってたのは、翔太郎の「泣いてる気がするんだ」(でしたっけ?)です。
翔太郎が感じてるってだけで、誰もが感じられるもんじゃないっていうのは分かるんですが、そういう表現が見て取れなかった自分は「え?」ってなるんですよね。
本当に自分が見て取れなかっただけなんでしょうが、もうちょっと何か表現なかったかなぁと思いました。

さらに細かいんですが、弟さんとお姉さんの罪はどーなったんだろうな、と。

オチはまぁ、ほのぼので良かったです。
翔太郎は風邪ひかないからバカって言えなくなっちゃいましたね(笑)

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テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第四十幕「御大将出陣」

侍戦隊シンケンジャー
第四十幕「御大将出陣」

監督:渡辺勝也
脚本:小林靖子

さすがに今週で殿の気持ちに決着はつかなかったですか手書き風シリーズ汗1
しかし、申し訳ないんですが、こういうの苦手です。
「弱くなった→家臣に近づきすぎたから」が理解できないんだと思いますが。
…いや、それは理解できたとしても、それで急に家臣と距離を置こうっていう、あの態度が理解できない。
しかも、それを彦馬さんに相談するって……私には矛盾しているような気がします。
子供の頃から育てられたとは言え、家臣と近づきすぎたら弱くなるなら、彦馬さんにだってそんな相談もしないもんなんじゃないかと思うんですよね。
家臣と近づきすぎたから弱くなったっていう理由は、頼ったりできる仲間ができたからってことだと私は理解してるんですが、彦馬さんにそういう相談をしてるってことが頼ってるってことでしょ。
丈瑠の悩みが茉子を通して彦馬さんに伝えられたっていうなら納得なんですが。
それとも、「弱くなった→家臣に近づきすぎたから」には、何か特別な理由があるんでしょうか…。

ただ、今回はドウコクを倒すための必要な経過なのかなと思いました。
ドウコクが現れて丈瑠が挑みましたが、力の差は歴然で負けてしまいました。
だけど、みんなが力を合わせれば倒せるっていう結果への通過点なのかな、と。

今回、面白かったのはドウコクと太夫の話でした。
太夫が人間の頃からドウコクはその存在を知っていたと。
そして、ドウコクが太夫の三味線にそんなに執着してるとは思いませんでした。

あ、そういえばドウコクは地上に出ると、水枯れが激しいってことでしたけど、最終的にはきっとシンケンジャーに倒される…んですよね?
その時、水枯れ対策はどうなるんだろうなぁ…と、ふと疑問が。

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『よつばと!』 9巻 ★★★★★

よつばと!』 9巻

著者:あずまきよひこ
出版:アスキー・メディアワークス(電撃コミックス)

1日遅れで! ついに! ゲットしました!
この日をどんなに待ちわびたことかっ…のー
というわけで、『よつばと!』 9巻もヨユーで面白かったです!!
どれも面白いし、どのシーンも好きなんで、ぜんぶ書くとすっごく長くなりそうなんで、とりあえず新たに発見したこととか心に残ったことを書き出してみよー。

57話のジュラルミンの話で、ぬいぐるみを買ってもらえるって知ったとき、よつばが「ゆめみたい!!」って言ったことに最初驚いた気がします。
読み違いかも知れませんが、父ちゃんも「お」って言ってるんで少しは意外だとか思ったんじゃないかなぁと思ってみたり…
で、ジュラルミンを買ってもらって、ぎゅーってしたり抱っこしたりして、そういうのを見てると「よつばも女の子だったんだなぁ!!」って、なぜか嬉しくなりました♪
今まではセミやカエルとったり、雨に平気で濡れたり、大コケしたり――どっちかっていうと男の子に近いように思えたので、今回読んでよつばの女の子っぽい面が見れて楽しかったです!

58話では、えなちゃんがよつばに謝ってるところが印象的でした。
57話でえなちゃんのヌイグルミのジュリエッタをジュラルミンとよつばが言い間違えるんで、それをえなちゃんが怒っちゃったわけですが、たぶんそのことを謝ったんですよね。
全然ケンカとかじゃなかったし、改まったものじゃなかったんですけど、何となく「可愛い! 子供だなぁ。 昔を思い出す」と、こんな感じで。
でも、よつばは「なにが?」とか言っちゃって分かってないところに、どうもよつばの大物っぷりが見てとれる気がしますw

59話では、父ちゃんとジャンボとやんだの会話が聞けて楽しかったですね。
牧場へ行ったときは会話って少なかったかなぁって思うんですが、今回はとくに父ちゃんのボケっぷりが見れて良かったですね(笑)
普段のよつばのボケ(笑)へのノリの良さを考えると、これくらいのことは余裕なのかも知れませんがw
あと、よつばと父ちゃんが「にーくだー、にーくだー」ってやったのを見て、やんだがよつばとやりたがるのが…なんでなんだろう(笑)
お前は子供かっつーの。
でも、見てみたい気もするw

60話では、再びコーヒーこぼしたよつばが、「ふーかがよつばんちにのみにくればいいでしょ!!」って風香に怒ってるのに、風香の膝に抱きついて泣くのが可愛すぎるっ!!
んで、綾瀬3姉妹がよつばの家に来ることになって、はらはらしつつもワクワクドキドキしてましたw
気球を見に行くっていう話になって、父ちゃんに「やめとけ」って言われたときの、えなちゃんの反応が可愛かった!
一所懸命「大丈夫」アピールして、なんでそんなによつばを…って不思議なんですが(いつの間に、そんなによつばを気に入ったんだと)、もしかしたら妹が出来た心境なのかなぁと…そうなの?

61話と62話では、あさぎさんとえなちゃんの意外なところを見た気がします。
よつばが父ちゃんに「ヘリポクター!」って言って、手を持ってグルグル回されたあと、「つぎあさぎ!」ってよつばが言って本当にあさぎさんがヘリポクターポーズを取るのにビックリ(笑)
それから、パラグライダーから飴がばら撒かれたとき、素早い動きで取りに走るえなちゃんにまたビックリ(笑)
てっきり、あーいうのはよつばの専売特許かと思ってましたw

――と、新発見と印象的だった部分を書き出してみましたが、笑えたところや面白かったところは随所にあって、1年待ったかいがあったなって思えましたわはは
最後に9巻で一番面白かったセリフ → ジュラルミン「やんだ あとで なかす」

あ、今になってエプロンを描き忘れてるのを発見してしまった…

テーマ : よつばと!
ジャンル : アニメ・コミック

『KATANA』 6巻 ★★★★★

KATANA カタナ -胡蝶-』 6巻

著者:かまたきみこ
出版:ぶんか社

1巻から順に感想を…と思ってたんですが、最新刊を読んだら面白すぎて「たまらんっ!」ってなっちゃったんで(笑)、6巻からという中途半端な巻から感想を!

KATANA』はどんな内容の漫画かと言うと、刀の魂魄が見える主人公・成川滉が、さまざまな刀と出会って時に助け、また助けられる――と、かなり大まかに言えばこんな感じだと思います。
系統で言えば幽霊や妖怪系なんだけど、彼らの問題を解決する方法はだいたい祈祷とか呪法とかじゃなく、刀自身をキレイに研いであげたら大丈夫というもので、ホラー系のおどろおどろしいものがあまり無い。
ホラーや怪談のようなものじゃなく、なんかもっと神聖な雰囲気の漫画な気がします。
で、大体この漫画の中の“邪なもの”というのは、“人間が発する邪心”なんだと思います。
(あるいは刀自身の妖力に人が操られて…というのもありますが)
そういう“悪”から護ってくれるものが刀なんだけど、その刀自身が汚れたりしていると力を発揮することが出来ず(あるいは刀自身が暴走したり)、持ち主に降りかかる災難から護ることが出来ない――となります。
そこで滉が刀を研ぎ、刀の力を取りもどさせるということで問題を解決する、と言ってしまえば簡単なんですが、たったそれだけのことなのに物語が本当に多彩!
他にも刀自身の姿が見えることや、キャラクターにも魅力や愛嬌などもあり、何度読んでも全く飽きないですね!
本の中で「刀とは神聖なもの」というセリフがありましたが、刀を造る、研ぐということから扱ってるからか、この漫画の雰囲気もまさに神聖なもののように感じます。
さらに、刀自身の姿というのが、古い時代の姿やしゃべり方をするのもツボです。
(中には動物の姿もあるんですけどね)

――と、『KATANA』の面白さを長々と書いてしまいましたが手書き風シリーズ汗1
早く6巻の感想を書け、と(笑)

第23話「胡蝶」は前巻でオロチ刀との戦い(?)が終わったあとの話から始まります。
どうやらその戦いのせいで、邪気で汚れてしまった滉と滉の家の刀たち。
襲(「かさね」という刀)の計らいで、父親と2人きりの旅行へ行くことに。
実は滉と父とは昔の堅気な父子という感じで、途端にギクシャクしてしまう2人。
行った先で襲に神社へ連れてこられ、そこに祀られている緋剣、碧剣を紹介される。
神社のご神体で格が高いということで、初めて滉にはその姿が見れなかったんですが、襲は緋剣、碧剣にオロチの邪気を祓ってもらおうとしたわけです。
ところが、御剣様は襲や滉の家の刀たちを閉じ込めると、滉に「胡蝶を戻してくれれば」という条件を出した。
父親とのギクシャクな雰囲気を続けたまま、滉は「胡蝶」を探し出そうとして――。

第24話「項垂れ刀」は旅行からの帰り道での話。
再び襲が不思議な力を使って車を道に迷わせると、まだ滉が幼いころ近所に住んでいて縁のあった初老の男性と久しぶりで再会する。
家に案内されると、男性が持っている刀たちが家の前で魔を祓っていた。
刀たちは滉には自分たちが見えること、刀に縁のある者だと知って助けを求めてくる。
理由は近々生まれる子供の、守り刀として大役を任された三日月丸が、自分にはそんな大役は無理だと拒み続けているのだという。
仕方なく説得を試みようとする滉だが――。

第25話「詰め腹刀」は普段の生活に戻って、滉の学校では近々行われる学園祭の準備がすすめられている。
滉のクラスは親友の京崎が代表なのだが、締め切りが過ぎてる予算申請書すらまだ出していなかった。
それを指摘する生徒会書記の夏敷は、一緒に居た滉に協力を求め、滉は京崎のサポートをすることに。
放課後、時間が遅くなったので京崎の家で申請書を作成することになるが、途中、ベランダに出ると向かいのマンションのベランダで、2人の刀の魂魄がいて何故か切腹の真似事(?)をしていた。しかも、その家は生徒会書記の夏敷の家だった。
次の日、今度はその夏敷の家で予算の相談をすることになり、滉は再び現れベランダへ向かった刀たちに、なぜ夜な夜な切腹をするのか、その理由を聞く――。


何となく概要を書いてしまいましたが、23話、24話がとくに面白かったです。
今までも滉と父親のぎこちなさという描写はありましたけど、今回はそれを主に描いた物語で…どこまで打ち解けたのかなぁとは思うんですが、滉が子供の頃の話とか、滉と父親と三日月丸との意外な関係とか、そういうのが見れて良かったです。
でも、微妙にお父さん6巻で若返ってるように見えるのは気のせいでしょうか(笑)
あと、滉の家の刀たちと、最近出会った襲との掛け合いも面白かった。
持ち主と刀は主従関係になるみたいで、さらに滉は不思議な力があるせいか刀に好かれることが多く、滉との関係の長さや親密度を争ってみたり…滉に研いでほしいと思ったり…
そこら辺を含めた刀たちの会話が面白いですね。
ただ、24話の最初と最後かな、父親がいる傍で滉が刀たちと普通に会話してるような描写があって、家族にもその能力は隠してるはずだったけど…とちょっと疑問を感じました。

25話は切腹があった時代のその風習(?)が、刀を通して現代の持ち主に引き継がれ影響を及ぼしていた、という話でした。
刀の魂魄が、死ぬことは無いにしても毎夜切腹を繰り返してる、というのがゾッとしますが、昔の切腹風景も語られていてそれが生々しかったですね。
どういう切腹の仕方が一番良いのかって、あんな風に議論されてきちんと準備されるものだったなんて…手書き風シリーズ汗2
久しぶりに?滉の親友の京崎が出てきますが、今まで滉の家に入りびたることはあっても、京崎の家に呼んでもらったことがなくて、今回初めて滉は京崎の家へ行くのだけども…いたって普通のマンションで何の特徴もなかったけど、ただひとつ普通じゃないのは家族が誰もいないこと。
滉は「天涯孤独」って思ったみたいだけど、それって本当なんでしょうか?
この漫画はあまり丁寧で事細かな説明がなくて(それがまた良いんだけど)、これはそのまま受け取っていいのか滉の勘違いなのか…分からないっ!
あ、久しぶりの葉月さんも、良い迫力っぷりでした(笑)

6巻も買ってから何度も読み返してますが、本当に何度読んでも飽きない漫画です。
ただ、6巻は少しページ数が少ないみたいで、それだけが残念というか物足りなかったです。
次巻もまた期待したいところですが、とりあえずどうか長く続いて欲しいと願ってます!

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

『仮面ライダーW』 第11話「復讐のV/感染車」

仮面ライダーW
第11話「復讐のV/感染車」

監督:諸田敏
脚本:長谷川圭一

まさかの依頼人死亡から始まってしまいました ガックリ
前回は「依頼人は絶対守る」的な話だったのに、その流れをぶった切るような出だし手書き風シリーズ汗2
まぁ、正式に依頼を受けてはいない、という意見もあったかと思いますが、でもやっぱり見てて「あ、死ぬんだ」って思ってしまいました。
脚本書く人が違うから、という弊害とかじゃないですよね?

ま、それはともかく、「馬鹿は風邪をひかない」という説(?)に興味をもったフィリップくんが、どういう答えを出すのか気になって仕方なかった。
意外にも明確な答えではなく、「馬鹿はストレスを感じないから免疫力が強い」という説が一番説得力がある、という解決だったので、そういうこともあるのかと…
さらに「馬鹿は高いところが好き」という追加疑問(笑)
絶妙なタイミングで翔太郎が「落ちる~」なんて言うから、フィリップくん「え、もしかして今、高いところに?」ってww
ラストの戦いでも感染車に通過すると自分たちも…と心配する翔太郎に、「翔太郎なら大丈夫。馬鹿だから」とかもう、フィリップくんノリノリ(死語?)ですなわはは
ただ、その場面が今までで一番「2人で戦ってる」という様子が見て取れた気がしますね。

ところで、ドーパントは弟くんじゃなかった、というのは大体予想通りでしたが、ドーパントの正体は一体誰なんでしょうね~。
弟に翔太郎が声をかける辺りのシーンで、姉が意識不明だとあったので、その姉が幽体か何かになって弟と一緒に復讐してるのかな、と思ったんですけど…
姉の婚約者が出てきたときには一瞬、婚約者かもって迷ったんですが、ドーパントが車にくっついてる描写が、透けてるような幽体っぽいものになってるんで、やっぱり姉なのかなぁ…と。
あと、霧彦さんが同僚?部下?からの情報で、「バイラスには特殊なことが起こっている」と伝えられてるので、やっぱそっち系ですよねー。
んで霧彦さんは名誉挽回できるんでしょうか(笑)
2ch見て初めて知った、尻彦さんと言われてしまってる旦那さんを、なんでか応援したくなる今日この頃ですw

それから亜樹子さん、危ない目に遭うと「聞いてないー!」と言うのが口癖らしいですが、これダチョウ倶楽部を思い出すから微妙なんですけど手書き風シリーズ汗2
翔太郎は今回「うそん」とか、携帯から亜樹子にくしゃみされたときの反応とか面白かったですわはは
あと、メモリを変えるときに、サイクロンメモリが一瞬ドライバー(?)から浮いたのが見えたんですが手書き風シリーズ汗2
撮りなおす余裕は無かったんでしょうか(^-^;)

とりあえず、次週は犯人は誰だっていうことと、バイラスに一体何が起こったんだってことが気になります。

テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第三十九幕「救急緊急大至急」

侍戦隊シンケンジャー
第三十九幕「救急緊急大至急」

監督:加藤弘之
脚本:小林靖子

まさか(今更)の殿シリアス編突入でした。
確かに最初のころに、殿は何か隠し事をしているだろと、外道衆に暴かれたというか指摘されたことがありましたが、それ以後はずっとそういう話もなく来てたから、そういうものは無いんじゃないかと思いかけてました手書き風シリーズ汗2
結局は、今まで「殿」として育てられて(意識して)1人で戦って来たから、いきなり流ノ介たちと打ち解けられない丈瑠の気持ちが、“隠し事”みたいな形で言われたのかと思ってました。
なんなんでしょうね、殿の隠し事って。
気になると言えば十臓との関係と、志葉家に縁のある寺(?)にあった小さな墓ぐらいでしょうか。

――で、やっぱ感想書く前に2chとか見ない方が良かったかも手書き風シリーズ汗1
ずっと前からあった予測みたいだけど、「実は丈瑠は影武者説」って…え?マジっすか。
実は志葉家の血を引いてないとか?
言われてみれば、そういう悲劇性の合うキャラかも知れないですね。
志葉家の重圧とか、使命とか背負ってる雰囲気は最初からありましたもんね。

そして、十臓との戦い中に言われた言葉も重かった…
「なぜ弱くなった」
「自分を惜しむようになった」
以前は1人で戦っていた、その時の強さが十臓の興味をひいたんだろうし、現在仲間と戦うようになって、仲間の関係が深くなっていくごとにこの関係を終わらせたくないと、自分の存在を惜しむようになった――ということなのかな。

「昔の殿様と家臣とは違うかもしれないけど」っていう茉子の言葉に対し、丈瑠が力強く「違う!」って言い、さらに「許されるはずもなかった」と言ったのが意味深ですね。
やはり影武者は行きすぎかもですが、志葉家の血を引いてない程度の事実は有り得そうです。

更に、十臓に指摘されたことにも腹を立てた様子で、丈瑠自身も十臓に対して敵愾心やらを持ってるようですね。
やっぱり、この2人にも隠された関係が見え隠れするんですけど…う~ん。

ただ、十臓の言葉で何かを気付かされた丈瑠が、その後の戦いでめっちゃ独断を貫いたのにはちょっと…
きっと次週には受け入れてくれると期待するけど、仲間と戦ってんだよってことを受け入れないと、今まで一緒に戦って来たのはなんだったんだ、と。
よっぽど動揺してたのかなぁ。
最初のころの丈瑠だったら、こういう時にももう少しポーカーフェイスというか、何でもないよ感を出せれてたと思うんだけど。
で、茉子やことは辺りは察するけど、流ノ介や千明や源太は気付けない、と。
しかし、いくらなんでも今回の丈瑠の異変に、流ノ介たち気付いてもいいでしょーよ手書き風シリーズ汗2
それとも、気付いててあえて気付かないフリを?

とりあえず、次週は御大将が出て来てしまって、佳境も近いかと思われるので、さらに注目して見て行きたいかなと思います。

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『なくもんか』 ★★★★★

なくもんか

監督:水田伸生
脚本:宮藤官九郎
出演:阿部サダヲ瑛太竹内結子塚本高史皆川猿時片桐はいり、ほか

観ようかどうしようか、迷ってた映画ですが観て正解でした。
“泣ける喜劇か、笑える悲劇か”
本当にこの一言は的確だなと、観終わってみて思いました。
笑えるところはたくさんあって、でも、悲しいこともたくさんあって…
端々でガツンガツン痛かったり辛かったりするセリフがあって、自分だったら絶対ヘコむだろうなってことも、主人公の祐太はずっと笑ってるのがまた痛々しい。
生き別れた祐太の弟・祐介が、そんな兄の本質を語るところがありますが、結局そのことについてはどうなったんだろう、と思ったり…
それ以外のことでも微妙な問題があるっぽいんですが、それも解決しているようには見えなくて――でも、それが現実なのかも知れない、とも思ったり。
「こうだからこうなった」とか、「こう思う、だからこうする」とか、そんな明確に答えの出ることなんてないのかも。

それにしても、なんでこんなに笑えるんだろう!
舞妓Haaaan!』も面白かったけど、『なくもんか』はそれ以上です。
いろんな話がてんこ盛りなのに、それでもバラバラ感がなくてテンポが良いのがすごいなと。
それに、観終わったあとにもまだ物語が続いているような、そんな不思議な感覚をおぼえました。

ただ、少し残念だなと思ったのはそのラストかな、と。
答えがないのが現実的だとは言いましたが、もう少し何かを示唆するようなラストが良かったなぁと思いました。
あと、コメディな(?)ノリの映画なので、スタッフロールとかその後とかオマケの映像があるのかな? と思ったら無かったんで、勝手な話なんだけども残念でした(笑)

あと、やっぱり“笑い”に関しては日本のものが一番ですね~。
日本人だから当然かもですが、こういうのって海外の人も笑えたりするのかなって、ちょっと気になりました。

とにかく、私が見てきた邦画の中では1、2位を争う面白さですわはは



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『仮面ライダーW』 第10話「Sな戦慄/名探偵の娘」

仮面ライダーW
第10話「Sな戦慄/名探偵の娘」

監督:柴崎貴行
脚本:三条陸

ボスの真の姿がチラッと見えましたが、しかし霧彦の言うとおり何で戦いの邪魔をしたんでしょ?
しかも、めっさ強そうだし…勝てるのか!?
というか、霧彦さんは何故裸になるのか!?
おケツ見るのこれで二度目なんですけど手書き風シリーズ汗2

それにしても、翔太郎たちが敵のことを、敵が自分たちの邪魔をする存在のことを、それぞれお互いにどこまで知ってるんだろうっていうのが、本当に分からない…
「ビギンズナイト」(映画?)を観ないと詳しく分からないようですが、まずダブルになったきっかけのあの夜にも敵と戦ったことがあるようだし、どうもある程度、相手のことを知ってても良さそうなものだけど…
ただ、霧彦には翔太郎の正体が今回知られてしまったってことなんですね。
その時の冴子さんの反応が微妙でしたが…

さて、犯人が分かったつもりで皆を集め、推理を披露したら勘違いだったけど、ひょんなことで判明しちゃった真犯人。
そんな亜樹子さんのトラブルメーカーぶりは流石としか言いようがない(笑)
でも、翔太郎から少しだけ父親の話を聞いた、そのあとで「依頼人に手を出すなー!」ってドーパントに立ち向かう亜樹子の姿に、おやっさんの姿が重なって見えた――ということですが、ちょっと感動が薄れたというか、説得力に欠けたというか…手書き風シリーズ汗1
もともと亜樹子さんは正義感が強い子みたいなんで、あの時ああいう行動をすることには何ら違和感は無いんだけど、問題はその姿を見て翔太郎がおやっさんを思い出したっていうところで、胸を打つシーンにしようとしたってことかな、と。
翔太郎から父親の話を聞かないまま、あれが翔太郎の1人語りみたいな形にしておいたら、亜樹子はそれを知らないまま「依頼人に手を出すなー!」としたわけで、そこで「あ、やっぱ親子なんだな」って思えたかな、と。

まぁ、そういうことでなく単に、あの戦いの時の姿におやっさんの姿が重なったというだけのことで、それで翔太郎は「自分が心配しなくても亜樹子はおやっさんの娘だ」と思った、そこが重要なのかも知れませんが。

しかし、ちょっと翔太郎と亜樹子さんの恋フラグ立ちました?うひ
池のほとりで話してるときの、翔太郎のセリフにふとそんなことを思ってしまいました(笑)

テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第三十八幕「対決鉄砲隊」

侍戦隊シンケンジャー
第三十八幕「対決鉄砲隊」

監督:加藤弘之
脚本:小林靖子

明日はジイこと彦馬さんの休日。
年に一度しかなく、その日は亡くなった奥さんのお墓参り。
しかも、離れて暮らす家族と唯一会える日でもある、ということで丈瑠は、問題なく休んでもらおうと皆に協力を求める。
――なんて殊勝なことを…とか思ってたら、今まではそんなこと考えたことなかった、と。
今までは外道衆と戦うため、ジイがそこにいることが普通だった。だけど、茉子や千明 ことはの家族や流ノ介の過去を知り、そういう関係が大切なのだと気付いて今回の計画を思い立った、と…
いや、思わずハッとさせられました。
丈瑠自身の家族のこととか、今までの仲間の家族のこととか、ここでリンクしてくるんだと思って…
そして丈瑠自身がそういう家族について、今までどう考えてきていたのか瞬時に分かって、「そうだったんだー!」ってちょっと感動すら覚えました。
上手いなぁ。構成っていうか、脚本っていうか――

それにしても、彦馬さんがいないからと言うことで、今まで彦馬さんがやってたことを皆がすることになるとは…
裏方のことを今までも何度か取り上げてましたが、戦ったあとであんな細かいことも記録するとは思わなかったです手書き風シリーズ汗2
さらに黒子ちゃんの手配とか、え?そういうもの?って疑問が…

あとは、源太が面白い回でもありました。
流ノ介に「便秘キャラで行け」って言われてノリツッコミとか、記録とか付けなくちゃいけなくなって「さて、帰るか」とか言ってみたりとか(笑)
殿の声が裏返ってたのも面白かったですけどねw
思わず「いまの殿の声?」って疑っちゃいましたよ。

まぁ、今回は丈瑠と彦馬さんの絆とか、そういうのが改めて感じられて良かったですね。
特にラストのシーンには、それぞれの思いをつい考えさせられてしまいました。

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダーW』 第9話「Sな戦慄/メイド探偵は見た!」

仮面ライダーW
第9話「Sな戦慄/メイド探偵は見た!」

監督:柴崎貴行
脚本:三条陸

オープニングから楽しかったですね。
亜樹子さんが付けてたベルトって、あれ本物?w
しかもメモリがスリッパて(爆)

でも、亜樹子さんにはハラハラしっぱなしです!
もぉ、やめてぇ!ってのー
あんな敵の本拠地みたいなところで、知らないとは言えよくやるわぁ~…。
ある意味尊敬します。

そういえば、前の感想で翔太郎たちは敵のことをどこまで知ってるんだろうって書いたんですが、やはり核心的なとこまでも分かってそうですね。
というか、おやっさんがご健在のときに、おやっさんがかなり深いところまで調べていて、それを翔太郎たちが引き継いだって感じでしょうか。
そ、その辺りが…え、映画で…!?
しかし、園咲が怪しいって分かってたら、園咲若菜のことはどう思ってるんだろう?
ファンだって言ってたけど…。

ファンっていうか、霧彦にはストーカー呼ばわりされちゃってw
霧彦はやっぱ腹黒だなって思うんですが、今回でちょっと面白いキャラだなって感じました。
運命の女性って…冴子さんのことでしょうかね?

門越しに翔太郎と亜樹子が話してたとき、亜樹子が「お父さんのこと話さないじゃない」って言ったあと、特に翔太郎を問い詰めたりもしなくて…深く考えてないだけかも知れませんが、ふと、もしかして何か察してたりするのかなぁ?とも思ってみたり。
どうなんでしょうねぇ。
しかも、そのあと翔太郎の衝撃的な発言が…!
おやっさんが敵の銃に撃たれたっていうシーンがあったから、てっきりそうかと思ってました。
でもこれ、やっぱ映画で?

今回、一度に2体のドーパントを相手にしてるシーンがありましたが、そこでやっとこの『仮面ライダーW』はライダーが1人しか居ないんだってことに気づきました手書き風シリーズ汗2
クウガのときもライダーは1人しか居ませんでしたが、それ以外は複数ライダーが居たような…。
ダブルもこの先ライダーが増える予定とかあるんでしょうか。

あ、今になって初めてフィリップくんの「地球の本棚」が、どう閲覧していってるのかやっと…やっと!分かった気がします手書き風シリーズ汗1
やっぱり、手に持ってる本を読んでる仕草があるから、あの本にフィリップくんだけに見える文字が浮かんでるんだろうなぁとも思ってはいたんですが…。
結局、真っ白な世界の中にたくさんの本がある光景というのは、フィリップくんの脳内を表現しているだけということなのかな?
現実のフィリップくんと、地球の本棚の中のフィリップくんを別々で考えていたので、私の中で混乱してたかもです手書き風シリーズ汗2

さて、来週は謎解き編?
「犯人はこの中にいる!」て、はじめちゃんじゃんw
楽しみですねにこ

テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第三十七幕「接着大作戦」

侍戦隊シンケンジャー
第三十七幕「接着大作戦」

監督:竹本昇
脚本:石橋大助

アヤカシ・モチベトリのせいで、両手がくっついてしまった流ノ介と千明。
向き合ってダンスを踊っているような格好になってしまいました。
いやぁ、気まずそうw
しかも役に立てなくなってしまったから買物に出かけようっていう、流ノ介の意外な行動に「えーっ!」ですよ(笑)
想定外っていうかなんていうか…
前の感想で「流ノ介は常識人風」と書きましたが、やっぱ違ったかなと思ってしまいました。

でも、オープニングのタンスを運ぶとき、あんなに気が合ってたのに、手がくっついた後では合わなくなってしまったのには少し違和感があります。
タンスを運ぶときもちょっとモメてたら、最後の戦いに行く前の会話がもっともっと感動的だったかも。
あのラストでも十分感動でしたけどねにこ
千明があんなこと言うなんて! じんわりしちゃいました。
最初は「千明も成長したな」(前から成長してるけど)とか思いましたが、そういえば最初に千明の自由な発想を認めたのは流ノ介なんですよね。
あれがあったから千明も自分から言い出したんでしょうね。

それにしても、手がくっつくってどんな感じなんだろうと思ってましたけど、なかなかいい具合でしたねw
変身後に戦うときどうなるんだろうなぁって気になってたんですが、くっついたときのアクションとか工夫は大変だったろうなぁと、見てて思いました。
つい、いつもより格好いいと感じてしまいましたね(笑)

あ、今回のアヤカシの声と関西弁オモロかったですね。
「青と緑のアホやないか」とか(笑)
ちょっと芸人のほんこんさんを思い出しましたw
…なんでだろ・・・

最後は和みましたw
あんなに気が合ったっけ?って思いますが、くっついて戦ったあとでより気が合うようになったってことですかね。
…ま、やっぱちょっと意外ですが。

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第三十六幕「加哩侍」

侍戦隊シンケンジャー
第三十六幕「加哩侍」

監督:竹本昇
脚本:大和屋暁

まず、ブローカーが一見怪しげに見えるのは何でだろう?
ちょっとアッチ系?とか思ってしまったんですが(汗)

そうか、源太はお店を持つのが夢だったんだ…。
屋台似合ってるのに。
でも、実際に出店の話が来たのはカレー屋で、悩んでしまう源太くんでした。
初めて作ったカレーがめっちゃ美味しかった、っていう話ですが、ということは市販のルーを使わなかったってことですよね。
う~ん、漫画だなぁw

それにしても、今回は ことは が源太くんを振り回しちゃいました。
「カレーが食べたい」と言ってカレーを作ってもらい、それが美味しくてカレー屋出店の話が出たけど、それが本当に源太の夢なのかと、やはり ことは が疑問を投げかけてくる――。
その気持ちを伝えるため、源太に寿司を作ってと頼み、食べると「おいしくない」と一言。
う~ん、キツイ(汗)
でも、こういうのが仲間なのかも…ですね。

最終的には出店しない方向に落ち着き、カレーも出すのをやめたってことですが、完全にカレーをやめちゃったのはもったいないかも。
寿司ひとつでっていう筋が通ってるのはいいことですが。

それにしても、ことは と源太のコンビってちょっと危なっかしい雰囲気。


ところで、感想を書くのを長くサボってしまいました手書き風シリーズ汗1
一度書かないとズルズル来てしまうんですよね~。
なのでちょっと日付をずるしてUPしちゃいました(^-^;)

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

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