『仮面ライダーW』 第20話「Iが止まらない/仮面ライダーの流儀」

仮面ライダーW
第20話「Iが止まらない/仮面ライダーの流儀」

監督:坂本浩一
脚本:長谷川圭一

照井さん登場2回目にして、何だか良さげな人になっちゃいました(笑)
実際、今回の途中まで「うわぁ」とか思ってましたが、CMに入る前あたりで雰囲気が変わりましたね。
あ、CMに入る前の照井さんのセリフの先が気になるんですが、それは感じ取れということでしょうかね(^-^;)

途中でアクセルとWが戦い始めたときは、やっぱりライダー同士で敵対する方向になっちゃうのかと、少々残念に思いかけていたんですが、ところがどっこい(←古)翔太郎のハーフボイルドに触れたせいで、何か感化されちゃった様子。
あと、もちろんフィリップくんもですね。
「そういう依頼だった」みたいなことをフィリップくんが言ったとき、私も思わずハッとさせられました。
それでも、今後も衝突することはあるのかなぁと予想してみたり。

その照井さんですが、過去に氷のドーパントと何か遺恨があったんだろうなぁというのは容易に想像つくところですが、今回のドーパントが花屋の息子だろうって思ったとき、照井さんの過去と関わりがあるドーパントと、今回のドーパントは同一人物なんだろうかと疑問に思ったのですが、やはり全然関係なかったと…
その、「W」メモリのドーパントはかなりやばい人物みたいで、今回残念ながらお顔を拝見することは出来ませんでしたが、冴子さんが「私の夫(婿?)に相応しい」とか何気なく言っててギョッとしました。
ああ、霧彦さんが哀れだ…

あっ!
忘れるところだった…
今日は亜樹子さんが格好よかったです!
序盤、照井さんが暴走して変身を解除した翔太郎を攻撃しようとして、それを身を挺して亜樹子さんが止めましたけど、あれはすごく格好よかった~

最後は4人で何だか和気藹々って感じになり、前話から見たらすごい意外な展開!?と思いましたが、私としては面白い関係になって嬉しいです。
とくに「ハーフボイルドの流儀(?)」の流れは面白かった!
やっぱり最後にも照井さんは翔太郎を認めてない風なことを言いましたけど、今回は本気でそう言ってるように聞こえなかったというのが、やはりそれは話の持って行き方が良かったのか…自然とそう思えてることがすごいなと思いました。
あれで照井さんは翔太郎を認めてるような感じがします。
ただ、最後の「来るなっ!」って翔太郎が照井さんを追い出したところは、なぜか『よつばと!』を思い出してしまいました(笑)

テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第四十八「最後大決戦」

侍戦隊シンケンジャー
第四十八「最後大決戦」

監督:中澤祥次郎
脚本:小林靖子

太夫とドウコクの関係が気になる! と前回書きましたが、はぁ~、本当に言葉ではなかなか言い表せないような感じでしたね…
三味線(?)を手放したことで三途の川が増し、ドウコクを回復するのに協力したけど、2人の意志は疎通することがなかったようで。
いや、でもそれこそ外道衆って感じはありましたけど、まさか太夫がドウコクに取り込まれるとは思わなかったです。
最後は太夫が気に入らなくなって、ドウコクが自ら手にかけるのかなと思いました。

そして、太夫を取り込んだことで、ドウコクに封印の文字が効かなくなった…と。
最後は結局そうなるだろうとは予想しましたが、それが太夫を取り込んだからとは予想できなかったですね。
なるほどなぁ。
ん~、でも公式HPの説明には「半分人間の体になったため」とありますが、逆に体が半分人間になったら、ドウコクの力自体が半減なり、何か制限ができたりしなきゃ、何となくバランスが悪いような気がするんですが…
体が半分人間になって、封印の文字が効かなくて、しかも前より強くなってるってちょっと…

それから姫のこと。
封印の文字が効かなくて、以前からの策が失敗したからって言って、当主の座を丈瑠に明け渡す、というのが納得できない。
丈瑠に当主になってもらったとして、丈瑠だって封印の文字は使えないだろうし。
外道衆と戦うために、そこまで形式にこだわらなきゃいけないのでしょうか。
あるいは、今まで殿だと信じ一緒に戦ってきた流ノ介たちへの配慮?
さすがに会って数日で結婚はまずいから養子ということにしたんでしょうけど…それでも年頃の男女が母子って付いていけない
まぁ、本当に戸籍上そうしたのかは謎ですが…
もともと時代劇風で、殿と家臣(侍)という設定でやってきたので、あくまで丈瑠は殿でという事にしたかったのかも知れませんが、ちょっとそれはどーかなぁと思いますね。
あと1話残ってるんで、最終話で「ウソだよ~」って言ってくれることを期待したい。

ああでも、最後にハイパーシンケングリーンが見れて良かったな(笑)

テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダーW』 第19話「Iが止まらない/奴の名はアクセル」

仮面ライダーW
第19話「Iが止まらない/奴の名はアクセル」

監督:石田秀範
脚本:三条陸

先週、予告を見て新ライダーのデザインをダサいと言ってしまったんですが、今日見てて子供(あるいは男の人)が好きそうだなぁ~と思いました。
やっぱり自分はちょっとなぁ…って感じですが、でもダサいとまでは行かなかったかもですね手書き風シリーズ汗1
その新ライダー・アクセルに変身する人、照井竜役の方も容姿がちょっと日本人っぽくない(?)感じがして「ん~…」とか思ってましたが、いざ見てみるとやっぱイケメンなのかなぁと。
そのキャラクター(性格とか内面)はまだよく分からないですけど。
何か復讐に燃えてるみたいで、それが終わったら(今の戦いが終わったら)何か変わるのかなぁと思ってみたり。
ああ、でもそうだ。
変身した状態で、生身の人間に攻撃しようとしたのはいただけないなぁ。
刑事としてもどうなんだと思われるところですよね。
まぁ…でも、それを含めてもこれからの行動で見方は変わるかもですが。

そういえば、その仮面ライダーアクセルに関連する謎が出てきたんだ。
あの変身するためのドライバーを、誰が作ったのか、持って来た人は一体何者なのか、照井竜はその人とどこで知り合ったのか、何者か知っているのか…とか。
こうなると、今はまだ敵か味方かも分からないのでハラハラしますね。

あと、ときどき翔太郎の評価が人によって低かったりするのが残念。
今回の照井竜もフィリップくんしか評価しなかったですしねぇ。
人それぞれだからそういうのがあって当然だし、確かにハーフボイルドなんだけど人間性は抜群に高評価だと思うんだけどなぁ。
今までの平成ライダーの中で、一番いい人柄だと思います。

亜樹子さんもいいキャラクターですよね。
最初は戦場にまで来て、トラブルメーカーかなって思ってましたが、あの無邪気なのか気が多すぎるのか、常にハイテンションな雰囲気が(自分の中で)定着してきたかな、と思います。
演技がいいのかなぁ。
いつも亜樹子さんを見ると、何となく貫地谷しほりさんを思い出します。
最近見たのでは『キミ犯人じゃないよね?』を思い出しますが、キャラクターで言えば『スウィングガールズ』の時の方が亜樹子さんと似てるかな…
まるっきり私の主観ですが手書き風シリーズ汗1 って当然か。

そういえば、若菜がついに本格的に園咲家の仕事(?)を手伝うことになるみたいで…
なるほど~、これで若菜VSライダー(フィリップくん)という構図が出来るんだ。
今までにも一回あったけど、あれはちょっと違ったアクシデントみたいなものだし。
これからは本格的に敵対関係になるのかなぁ…

そのフィリップくんはといえば、今回犬の着ぐるみ…じゃないな服を着ていたけど、あれはなんだったっけ??

気が付けば今回の敵について何も書いてないですが手書き風シリーズ汗2
あの女性がそれっぽく出て来てるのが、いかにもって感じでドーパントではないんだろうなぁと。
声から言っても息子が怪しそうですが、もしそうだとしても何故そんな行動に?って疑問がありますね。

いろいろな謎、疑問、気になることが多くて、次週がとっても気になります。


テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第四十七幕「絆」

侍戦隊シンケンジャー
第四十七幕「絆」

監督:中澤祥次郎
脚本:小林靖子

今週は内容が濃いというか、30分以上の内容でした。

一番、「おぉ~!」と感嘆したのは、もう顔も忘れてしまった朔太郎さんが出てきたところです。
朔太郎さんが黒子になったのは覚えていて、もしかしたらまた出てくるかなぁとは思ってたんですが、忘れた頃に出てきましたね~。
それで、過去に流ノ介と会ったときの、流ノ介の言葉が現在と繋がってて「おぉ~!」と。
先週の終わりから、流ノ介の中にあるわだかまり(?)はどうやって解けるんだろうと思ってたので、それがこういう形で過去と繋がったのが、すごくハマってて良かったんだろうなぁと思いました。

そして、端役中の端役である黒子たちも、流ノ介たちと同じように心中は複雑なんだなと知って、普段はきっと黙々と仕事をこなしてるんでしょうけど、こういう時に多少なりとも意思表示してくるのがいいですね。

また、姫もそのやり取りを見て複雑な顔をして…
先週だったか姫が流ノ介たちに「思うところはあるだろうが」と言ってたんで、きっともう大体のことは察してるのかなぁと思ってたら、そこまでは気づけていなかったみたいですね。
…っていうか隠れて住んでたなら、世間ズレはしてそうな。
黒子にハリセン渡されて「これはいいな」みたいなこと言ってて、なかなかの天然っぽい面白いキャラクターかなぁと思いました。
残念なのはあと1、2回で終わってしまうことですね~。
もっと早く姫が出てきてくれたらなぁ…はあ

さらに丈瑠と十臓の戦いのあとが圧巻。
丈瑠の決死の一太刀を浴びつつ、それでも蘇る十臓の言葉に、もしかしたら丈瑠も外道に落ちるんじゃないかと、すごくハラハラしました。
演出?描写?も良かったんでしょうが、十臓役の唐橋充さんの演技もやっぱり素晴らしかったと思いますうひ
さらにさらに! 裏正の描写もしびれた~!
あの女性は妻だと思いますが、彼女の幻が現れて十臓の脚にすがりつくのを、裏正が十臓の足を地面に突き刺しているのに重ねて映すとは!
あの描写は最高でした。

流ノ介も格好よかったですね。
彼が助けに入ったとき、はじめて彼がいないとあの火は消せなかったんだなと。
遅れて現れることの意味がここにあった…
まったく良く考えてるなぁと思います。

一瞬意外かなと思ったのは姫と源太の組み合わせ。
別に姫は源太が寿司屋だとか侍じゃないとか、そういうことには拘っていないようでしたが…
でも、思いのほか良い相性かも。
賑やかな源太と静かな姫と。

来週はいよいよ決戦。
ドウコクが現れてしまいましたが、そのきっかけとなった太夫の考えがイマイチ分からなかった…
自分を外道に堕ちた者だということに、今まで目をそらしていたということでしょうか。
人間だったときの男との関係にこだわり、こだわると言うことは人間だったときの自分にこだわっていると言うことで、あの三味線を手放すことで人間だった頃の思いを捨てて、外道である自分を認めた…ということなのかな?
また、ドウコクとの関係も微妙で気になる…


テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダーW』 第18話「さらばNよ/友は風と共に」

仮面ライダーW
第18話「さらばNよ/友は風と共に」

監督:諸田敏
脚本:長谷川圭一

思いの外、霧彦さんが死んだことがショックでしたw
いや、先週からのタイトルで察するべきでしたね…ナスカは死ぬんだと。
霧彦さんは、どちらかと言えば自分の信念のためには(子供を除く)人間を殺してもいい、と考える悪役タイプだったかと思いますが、子供を犠牲にしていると知ったときの対応は完全に正義でしたね。
…ん、どちらかと言えば、その程度だったら全然、そういう正義側のキャラクターっているかな。
彼が間違ったのは、冴子さんを選んでしまったこと?
それにしても、園咲家がどういう所か、それほど深く知らずに霧彦さんは婿入りしてしまったんだなぁ。
彼の立ち位置は危ういなと、冴子さんとの仲を見て感じていましたが、こんなにも早くあっさりと消えてしまうとは思いませんでした。

そういえば、最後に霧彦さんと若菜が、ちょっとだけ打ち解けた雰囲気でした。
若菜も少し自分の園咲家での存在というのに疑問を感じているようだと思ってるので、この2人を見てると園咲家のはみ出し者というか、異分子というか…互いに何か感じるところはあったんだろうなぁと思いました。
たぶん、霧彦さんがこの先も生きてたら、今日のような場面がまだ見れたんだろうなと…そう思うとまた惜しいなぁと思ってしまいます。
この2人のやり取りも、面白かったと思いますよ。

あ、霧彦さん役の人って電王にもちょい役で出てたんですね!
全然わからないです…

冴子さんの最後の言葉も気になりますね。
「自分の目的のために」みたいなことを言ってましたが、それは父のためでも会社のためでもないような気がしました。
もしかしたら若菜のためなのかな…と予想してみたり。

そういえば、来週から新たな仮面ライダーが出るみたいで。
やっぱり平成ライダーで、仮面ライダーが1人なわけがない、と。
でも、ちょっとデザインがださ…
来週もまた楽しみですにんまり



テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第四十六幕「激突大勝負」

侍戦隊シンケンジャー
第四十六幕「激突大勝負」

監督:中澤祥次郎
脚本:小林靖子

引っ張るなぁ…
それだけ重要な話だというのは分かるんですが。
正直なんだか感動したところはありましたが、短い時間の中でまとめなきゃいけないという制限でもあるのか(あるんだろうな手書き風シリーズ汗2)、敵側の描写が少しだけ適当になってないかなぁと感じました。
外道衆シタリが自分の命を半分使ってまで、別の外道衆の力を増幅したりと…案外、敵側にとったら大事であるはずなのに、シンケンジャーの中でも大事な話が進んでるところでそれをするのかと…。
何か事が急展開に進んでいるという、臨場感というか迫真性を出すには良かったのかも知れませんが…。

さらに、巨大化した敵を倒したはずなのに、変身してまた襲ってきたとき一瞬だけ姫が怯んだんで、ここで丈瑠が助けに入るのかと思ったら…
シンケンジャーも変形して、あっさり倒しちゃったという手書き風シリーズ汗1
何のために今日の敵は現れたんだろうと思ってしまいました。
ま、ドウコクを蘇らせるためには必要だったんだと思いますが。

解せないのは姫の対応…かな。
流ノ介たちに向かって「思うところはあるだろうが」と一定の配慮はしているものの、まず丈瑠に対しての配慮を見せよ、と。
もしかして、一番最初に丈瑠と姫とだけで接触したとき、何かやり取りがあったんでしょうか…?
姫は何を思いながら戦ってるんだろうなぁ。
流ノ介たちの気持ちが落ち着かないと、一緒に戦ってもぎこちないだろうに、そこに気を使ったりしないのは姫なりの配慮なのか、彼らたちで解決する問題だと思っているのか…
それとも、何も言わずついて来いという態度をとるのが主だからそうしてるだけなのかな?
…主従関係ってややこしいいがいが

あ、そうだ。
丈瑠と十臓はあの馬をどこで調達してきたのっ!?
見ててとっさにツッコミ入れてしまった…


テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『2週間で小説を書く!』 ★★★★

『2週間で小説を書く!』

著者:清水良典
出版:幻冬舎


実践練習の方法が紹介されてるんですが、
それが13回……だいたい2週間ということです。

だいぶ前に文章の書き方的な本を読んだことがありますが、
それよりもずっと小説を書く上でためになる本だと思います。

この他にも、作家・保坂和志さんが書いた小説入門を
読んだことがありますが、あれはまさしく応用編じゃないかなと。

ただ、保坂先生は小説を書くためのマニュアル本を律儀に
守っていてはダメだ、という風なことを書かれていたのですが、
やはり初心者には「小説とはどういうものか」よりもまず
「小説とはどう書くか」を学んだ方がいいんじゃないかと、
この本を読んで思いました。

というか、この『2週間で小説を書く!』という本を
先に読んだ方がいい、かな。

小説を知るよりも、この本を先に読んだ方がいいというのは、
この本が単なるマニュアル本じゃないからで、
参考になる作家さんや書籍を紹介していたり、
単に「こうした方がいい」というだけでなく、
「こういうやり方もある」「こういう考え方もある」というように
紹介してもいるので、“選択肢が広い”という印象も感じられたかなと。

あと、書き始めたばかりの人が陥りやすい失敗などの
注意とかもあるので、そういう意味で初めに読んでおいた方が
いいとも思いました。


というわけで、私としてはこれは小説を書きたいという人にとって、
ためになる本なんじゃないかなと思います。

特に私がなるほどなと思ったのは、「小説には“物語構築派”と
“詩人派”がある」という部分ですね。

「小説には話を複雑に組み立てる構成力が必要」という“物語構築派”と、
「話の筋に従属しないが「詩」がある小説」の“詩人派”と、
ふたつのタイプがあるのだと。

少し前に、別の小説入門書的なのを読んだのですが、
それは限りなく「ストーリーが重要!」というような内容でした。

それでも、保坂先生の言うこと、
書くものだって(明確なストーリーはないけど)小説なわけだし……と。
じゃあ、ジャンルによって違うのかとも思ったんですが
(それもあると思いますが)、“物語構築派”と“詩人派”と
ふたつのタイプがあるんだと、本書を読んでようやく納得できたんですね。

そして、「ものの見方と考え方、それを書く文章の語り口が
独自であること。つまり、文体が個性的であること」という、
ここが重要かも知れず、保坂先生の言うことと通じるところが
あるかも知れないと思いました。


そんな訳で、『2週間で小説を書く!』を読んだあと、
もう一度保坂先生の入門書を読んだら、
もしかしたら以前読んだときよりもっと余裕を持って読めるというか、
より理解できるんじゃないかなと思ってみたり。
まぁ、保坂先生が書くものはちょっと私には難しい……手書き風シリーズ汗2

テーマ : 読んだ本の紹介
ジャンル : 本・雑誌

『仮面ライダーW』 第17話「さらばNよ/メモリキッズ」

仮面ライダーW
第17話「さらばNよ/メモリキッズ」

監督:諸田敏
脚本:長谷川圭一

すいません、今回の内容より次週の予告の方が気になるんですが手書き風シリーズ汗1
え、霧彦さん死んじゃうんですか?

でも、なんだかなぁ。
理髪店で敵と偶然出会ってしまったりとか、メモリの販売方法?とかについて話したりとか、結構ノンビリした敵対関係だなぁと思えてしまいます手書き風シリーズ汗2
霧彦さんに限った話ですが。
っていうか、冒頭の理髪店でのやりとりはコントだった(笑)

ボス(琉兵衛)もノンビリに見えますが、あの人はめっちゃ強そうなので、いつでも邪魔者を消せるっていう感じが余裕を感じさせない…
あと、なんだか若菜さん死亡フラグが立ったような手書き風シリーズ汗1
フィリップくんと何だか良さげな雰囲気なのに…

それにしても、今回のメモリの謎はよくわかりません。
メモリを買った奴が子供に使わせたのかとも思ったんですが、売ってる側が実験か何かでわざと子供に流したとか、冴子さんの様子から予想してみたり…

でも、とりあえず次週は霧彦さんの身を心配するw


テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第四十五幕「影武者」

侍戦隊シンケンジャー
第四十五幕「影武者」

監督:加藤弘之
脚本:小林靖子

良かった。
もし、丈瑠がみんなに「本物の言うことを聞け」とか命令調で言ったら幻滅してたと思います手書き風シリーズ汗2
でもここで謝って尚且つ土下座(?)か~!ってw
ちょっと見直したというか、勘違いしてたゴメンと(笑)

当初、こういう戦隊もので上下関係(身分の差)を入れるのはどうかと書いたんですが、なるほど、それはこの時のためにあったんだなと。
そう思うとやっぱさすが小林さんだなって感嘆してしまいました。
殿だと思っていた丈瑠が、実はそうじゃなくて影武者で、本当は本物の十八代目にみんな傅かなきゃいけないんだけど、今まで丈瑠と一緒に戦ってきたことに意味があるから、それを切り離すことは出来ないんだ…と、そんな感じかな。
そういう「仲間なんだ」っていう葛藤のために、殿と家臣という役があったんだ…

でもなぁ、パッと出の姫がめっちゃ強いのは微妙手書き風シリーズ汗2
いきなりの実戦で、あんなに上手く戦えるものかなと。
あと、姫に仕える丹波(?)という人が、典型的すぎる…

あと、影武者だった丈瑠ですが、その任を終えれば侍(家臣)に戻ることはないのでしょうか?
影武者はもう必要なくなったから、あとはもうどこへでも…ということだったらカワイソすぎる。


テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダーW』 第16話「Fの残光/相棒をとりもどせ」

仮面ライダーW
第16話「Fの残光/相棒をとりもどせ」

監督:柴崎貴行
脚本:三条陸

映画まだ見てなぁ~い!
というわけで、ファングがどんな危険かっていうのが最初はよく分からなかったんですが…
それどころか、チビ恐竜みたいな格好のファングメモリーを、フィリップくんが怖がってたんで、敵の偵察機とかそういうやつなのかなぁと思ってました。

んで、仮面ライダーは(まだ)増えないですが、メモリーは増えましたね。
またこの先もメモリーが増えたりするのかなぁ。

翔太郎の相棒っぷりは良かったッスね。
翔太郎が人質になり、敵がフィリップくんに電話したとき、「助けに来るな」って言っちゃたりして。
一緒に人質になった亜樹子はどーなるの?と思わなくないですが、それだけフィリップくんが敵に捕まる方が危なかったんだなぁ。
その人質になった2人の、厳しい状況でのやり取りも定石通りなんだけども良かった。

敵の冴子さんが強いんで、これ逃げられるのかなと思ったんですが、ファングに変身したのを見て逃げるってことは、よっぽどファングって強いんですね。
逆にWが冴子さんが逃げるのを追う、という今までと逆転した構図にびっくりし、さらに追いつめたところで霧彦さんが冴子さんを助けたっ!
あそこは敵ながらグッと来てしまったなぁ(笑)
やっぱり、本気で霧彦さんは冴子さんを好きなんでしょうか。

そう言えば!
ファングメモリを使って変身するときは、フィリップくんの体に翔太郎の意識が飛ぶってことでビックリです!
冴子さんを追おうとしたとき、身体が言うことを聞かなくなったのは、フィリップくんの身体の体力の問題ってことでしょうか。

あと、今までにもチラホラとありましたけど、変身後の左右でのキャラ演じ分けが見てて楽しいですにこ
今回は変身した姿で刑事と会い、刑事に腹を立てた翔太郎をフィリップくんがフォローするところが良かったですね。


テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『侍戦隊シンケンジャー』 第四十四幕「志葉家十八代目当主」

侍戦隊シンケンジャー
第四十四幕「志葉家十八代目当主」

監督:加藤弘之
脚本:小林靖子

来たーっ!
本物の(!?)十八代目当主が出てきてしまいました。
はぁ~、丈瑠は影武者説ってのは本当だったんだ!?
まだ、はっきりとは決まってませんが、きっとそういうことなんだなぁ。

ただ、もう放送があと数回っていうところで、そんな重要どころなキャラを出すのはどうなんでしょうね?
本物の十八代目当主ってことなら、やっぱりそれなりに見る側としては理解し、受け入れたいところではあると思います。
それが、あと数回で仲間になるとしたら仲間として受け入れられるのかどうなのか…

しかし、「ひかえおろ~!」とか言ってる人にイラッと来ました。
主従関係はあれど、本当に当主ならシンケンジャーは部下でしょ。
しかも、丈瑠が本当の当主だって思い込んで仕えてたんだから、「誰だ」とか言うのは普通でしょうに。
そういう流れを無視して味方に対し、「このお方をどなたと心得る」とかねぇしっていう。

この後どうなるんだろうなぁ~。
丈瑠の自己犠牲的精神が丸出しになるのだけはイヤだなぁはあ


テーマ : 侍戦隊シンケンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

カウンター
カテゴリー
最近の記事
FC2プロフ

ブログ内検索
最新コメント
最近のトラックバック
カレンダー
12 | 2010/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
リンク



化け猫缶素材屋/猫屋さま]




猫リンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
3776位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
690位
アクセスランキングを見る>>

RSSフィード
月別アーカイブ
ユーザータグ

侍戦隊シンケンジャー 小林靖子 仮面ライダーW ディケイド 仮面ライダー 三条陸 虚淵玄 仮面ライダー鎧武 諸田敏 小林豊 佐野岳 志田友美 田崎竜太 柴崎貴行 杉田智和 長谷川圭一 高杉真宙 吉野裕行 石田秀範 篠原健太 白石涼子 川口敬一郎 スケット・ダンス 銀魂 中澤祥次郎 石塚真一  仮面ライダーオーズ 竹本昇 夏緑 ちくやまきよし 空知英秋 獣医ドリトル 波岡一喜 加藤弘之 暗殺教室 天装戦隊ゴセイジャー あさのあつこ 坂本浩一 金田治 TheMANZAI かまたきみこ 松井優征  青の祓魔師 KATANA リア・ミシェル 電王 glee クリス・コルファー ディアナ・アグロン 米澤穂信 コリー・モンティス ジェーン・リンチ アンバー・ライリー 米村正二 ジェイマ・メイズ マシュー・モリソン 氷菓 狼陛下の花嫁 田村ゆかり 長石多可男 アルスラーン戦記 荒川稔久 聖☆おにいさん ブレイド 立木文彦 大和屋暁 横手美智子 井上敏樹 渡辺勝也 山口勝平 釘宮理恵 子安武人 唐橋充 銀の匙 田中芳樹 林原めぐみ ファイズ とめはねっ! ジャポニカの歩き方 遠まわりする雛 宮部みゆき 愚者のエンドロール 小栗旬 ヘレナ・ボナム=カーター 十二国記 中井和哉 弓削智久 クドリャフカの順番 金田一少年の事件簿 成宮寛貴 ステップファザー・ステップ 暁のヨナ 泰勇気 阪口大助 加藤和恵 山崎和佳奈 タイムレンジャー 高岩成二 橋本裕志 龍騎 ゲイリー・オールドマン バッテリー 井上真央 西山優里子 シャーリーズ・セロン 高山みなみ 江口洋介 ザック・エフロン クリストファー・ノーラン 清水香里 沢城みゆき 野田順子 生天目仁美 マイケル・ケイン 佐久間紅美 マッグガーデン 横山秀夫 ジェラルド・バトラー 上川隆也 石橋大助 獣電戦隊キョウリュウジャー 石田卓也 ヤンキー君とメガネちゃん エミリー・ブラント テイラー・キッチュ ばらかもん 藤原啓治 高田裕三 可歌まと ヒュー・ジャックマン flat 青桐ナツ 高校球児ザワさん 小山力也 月刊少女野崎くん 三島衛里子 渡辺謙 3×3EYES そんな彼なら捨てちゃえば? 生田斗真 真木よう子 ハル・ベリー 佐々木蔵之介 石ノ森章太郎 ルパンの消息 猿の惑星 アンディ・サーキス 古典部シリーズ アナと雪の女王 香川照之 進撃の巨人 椿いづみ 堤幸彦 役所広司 ジェニファー・コネリー 仮面ライダークウガ トム・フーパー 魔人探偵脳噛ネウロ ティム・バートン ジョニー・デップ ヨシノサツキ ましろのおと 中村光 マーク・ウォールバーグ アダム・サンドラー ぼっちの人魚姫 チョー ONEPIECE 青木崇高 藤原竜也 神木隆之介 須藤元気 宮崎駿 米林宏昌 森川智之 ラッセル・クロウ 古谷徹 大谷育江 田中真弓 クリスチャン・ベール ジョヴァンニ・リビシ ザッカリー・リーヴァイ サミュエル・L・ジャクソン 竹内結子 ベン・スティラー ウルヴァリン X-MEN るろうに剣心 和月伸宏 リドリー・スコット 堀川りょう マイケル・ファスベンダー 東地宏樹 ショーン・ペン 佐藤健 武井咲 蒼井優 黒沢直輔 リン・コリンズ 秋元康 デヴィッド・クロス ジェイソン・リー 三池崇史 仮面ライダーアギト 新フォーチュン・クエスト ハイスクール・ミュージカル 堤真一 ヘアスプレー エイリアン 崖の上のポニョ 仮面ライダー555 バットマン ウィル・スミス ターミネーター 残穢 ミシェル・ファイファー 大槻ケンヂ 中村義洋 野川さくら 矢島晶子 福山潤 保志総一朗 松本保典 安藤麻吹 綾瀬はるか 鈴村健一 千葉進歩 小野賢章 仙台エリ 伊月ゆい 堀江由衣 神田朱未 ニンテンドー64 ブルーシード CIRCUS 九十九眠るしずめ ダークナイト ジェームズ・コーデン 大沢たかお 堀江慶 響鬼 ジェット・リー ジェイソン・クラーク 長澤まさみ フランク・コラチ フランク・スポニッツ クリスティーン・テイラー デビッド・ドゥカブニー マイケル・アンガラノ 冨澤風斗 市毛良枝 渡部篤郎 宮崎あおい 南明奈 クリス・カーター 入江甚儀 まいける 中尾明慶 ポール・W・S・アンダーソン 着信アリ 着信アリ2 岡寛恵 ヴィレッジ ソランジュ・ノウルズ・スミス スティーヴ・ラッシュ M・ナイト・シャマラン ヘイデン・バネッティーア 本田貴子 塚本連平 吉沢悠 X-ファイル ミラ・ジョヴォヴィッチ 片山修 アリ・ラーター ショーン・ロバーツ ミムラ ウェントワース・ミラー 原恵一 森絵都 マット・テイラー ミヒャエル・エンデ ネバーエンディングストーリー ウォルフガング・ペーターゼン ノア・ハサウェイ タミー・ストロナッハ トワイライトプリンセス バレット・オリヴァー ミッキーカーチス ハッピーフライト 沢木ルカ スウィングガールズ 賀集利樹 田辺誠一 矢口史靖 森永悠希 GATE 和久井映見 タイムライン 万城目学 フランシス・オコナー ゼルダの伝説 カラフル オウガバトル チアーズ3 ジリアン・アンダーソン ジャッキー・チェン 鈴木雅之 岡田将生 マイケル・クライトン 中井喜一 ドラゴン・キングダム リチャード・ドナー 時のオカリナ ロブ・ミンコフ ポール・ウォーカー プリンセス・トヨトミ ハムナプトラ3 中川翔子 塔の上のラプンツェル 新井浩文 ロブ・レターマン マーク・ローレンス 畠中洋 加瀬亮 ラブソングができるまで 大悟 千鳥 上地雄輔 マリア・ベロ 佐藤隆太 ジャック・ブラック 石原さとみ 長原成樹 宮川大輔 剣幸 岡田誠 ジェフリー・ラッシュ そにしけんじ ガリバー旅行記 猫ラーメン ジョン・ハナー デヴィッド・サイドラー クリスチャン・ベイル ヒース・レジャー ハンコック ジョナサン・スウィフト 上野樹里 古内一成 静野孔文 英国王のスピーチ 小泉今日子 グーグーだって猫である 犬童一心 アマンダ・ピート ヒュー・グラント ドニー・ダーコ LL・クール・J クリス・オダウド リチャード・ケリー ジェイク・ギレンホール ジェイク・ジレンホール メアリー・マクドネル ジェナ・マローン サフロン・バロウズ トーマス・ジェーン 柴咲コウ ホアキン・フェニックス コリン・ファース エイドリアン・ブロディ ディープ・ブルー レニー・ハーリン ロブ・コーエン ビリー・コノリー ブレンダン・フレイザー サンドラ・ブロック ジョン・リー・ハンコック しあわせの隠れ場所 ティム・マッグロウ クイントン・アーロン 品川ヒロシ ジェイ・ヘッド リリー・コリンズ 伊藤理佐 おんなの窓 着信あり 着信あり2 杏さゆり プレデター ジェイソン・シーゲル サマースクールデイズ エイリアンズVSプレデター ブライス・ダラス・ハワード 三浦友和 フィリダ・ロイド ロバート・ルケティック 男と女の不都合な真実 アマンダ・セイフライド エリック・ウィンター マイケル・ビギンズ シェリル・ハインズ ケヴィン・コナリー ニック・サーシー ピアース・ブロスナン 美輪明宏 ジョン・タトゥーロ ジョン・トラボルタ デンゼル・ワシントン ルイス・ガスマン マイケル・リスポリ ハイスクール・ミュージカル ジェームズ・ガンドルフィーニ 仮面ライダー剣 ケビン・コナリー マンマ・ミーア! 水田伸生 なくもんか ニッキー・ブロンスキー 宮藤官九郎 阿部サダヲ 塚本高史 アダム・シャンクマン 瑛太 ウィル・アイ・アム ジョン・トラヴォルタ 黒川芽以 グミ・チョコレート・パイン ケラリーノ・サンドロヴィッチ 大森南朋 ギャヴィン・フッド 笑う警官 ダニー・ヒューストン リーヴ・シュレイバー トニー・スコット ステファニー・メイヤー レインツリーの国 花よりもなほ 田村直己 高野和明 有川浩 中村橋之助 玉山鉄二 ジェニファー・アニストン ジニファー・グッドウィン 幽霊人命救助隊 古怒田健志 小雪 アリソン・ミラー チョン・ジヒョン クリス・ナオン 楠桂 村井良大 ラスト・ブラッド 鬼切丸 スカーレット・ヨハンソン ベン・アフレック 平愛梨 常盤貴子 豊川悦治 クリスティン・スチュワート 石塚英彦 サブウェイ123 キャサリン・ハードウィック 宇梶剛士 唐沢寿明 ロバート・パティンソン 要潤 ジャスティン・ロング ブラッドリー・クーパー 広末涼子 紀里谷和明 浦沢直樹 20世紀少年 GOEMON 皆川猿時 片桐はいり ヘレナ・ポナム=カーター ミア・ワシコウスカ 幻蔵人形鬼話 ゴリ押し成就ドラマジ アラン・リックマン マイケル・シーン 勝間和代 目立つ力 不思議の国のアリス アリス・イン・ワンダーランド リトル・ジャンパー キーファー・サザーランド ポーラ・パットン エイミー・スマート アレクサンドル・アジャ ミラーズ ヘタリア 石田彰 フォーチュン・クエスト 3×3EYES ヤングマガジン 山本ひかる 菅田将輝 桐山漣 木ノ本嶺浩 オーバードライブ 柏原収史 筒井武文 竹中直人 陰の季節 樹木希林 借りぐらしのアリエッティ 三崎亜記 となり町戦争 メアリー・ノートン 志田未来 I.G 竹下景子 大竹しのぶ 高松信司 DAIGO 鷹の爪団 ミシェル・ロドリゲス スティーヴン・ラング シガニー・ウィーバー ジョエル・デヴィッド・ムーア ディリープ・ラオ コララインとボタンの魔女 ガールズ・ブルー アルビン/歌うシマリス3兄弟 サム・ワーシントン ジェームズ・キャメロン 清水良典  舞妓Haaaan! 貫地谷しほり キャメロン・リチャードソン アバター 未来戦隊タイムレンジャー ティム・ヒル ヘンリー・セリック ニール・ゲイマン 中島たい子 山本泰一郎 ヴァネッサ・ハイウッド 漢方小説 ヴァネッサ・ハジェンズ 季節の記憶 神谷明 ケニー・オルテガ ジェイソン・コープ デヴィッド・ジェームズ 山路和弘 劇団ひとり 榮倉奈々 上杉忠弘 ロコ!思うままに シャルト・コプリー ニール・ブロムカンプ 第9地区 鈴木蘭々 バトルシップ 田村由美 山口雄大 熊倉隆敏 7SEEDS もっけ 高橋洋 森山享 小西舞 堀ノ内美月 中原翔子 水木薫 伊藤洋三郎 コディ・スミット=マクフィー ジュディ・グリア 小泉堯史 岡田准一 蜩ノ記 大友啓文 サム・ライリー 堀北真希 原田美枝子 ケリー・ラッセル トビー・ケベル マット・リーヴス 三船史郎 寺島しのぶ 佐々木浩久 太田隆文 北村有起哉 つのだ☆ひろ 長谷部優 田中圭 hiro 戸田恵子 浪川大輔 佐藤正治 古川登志夫 鶴ひろみ 野沢雅子 細田雅弘 永山耕作 バックダンサーズ! 津田寛治 田中要次 三船美佳 筧利夫 三輪ひとみ 鈴木繭菓 熊澤尚人 永井流奈 尾上寛之 伊藤歩 野澤祐樹 三宅健 エル・ファニング シャールト・コプリー ニコラ・ペルツ スタンリー・トゥッチ マイケル・ベイ ジュリエット・ビノシュ エリザベス・オルセン シェーン・ダイソン 俺様ティーチャー マイケル・キートン ブライアン・シンガー ジョエル・キナマン ジョゼ・パジャーリャ ロボコップ アーロン・テイラー=ジョンソン ギャレス・エドワーズ クリスティン・ベル ジョナサン・グロフ ハンス・クリスチャン・アンデルセン ジェニファー・リー クリス・バック 思い出のマーニー ジョーン・G・ロビンソン GODZILLA ゴジラ 松嶋奈々子 有村架純 高月彩良 ジェームズ・マカヴォイ ジェニファー・ローレンス オール・ユー・ニード・イズ・キル 桜坂洋 ローガン・ラーマン アンソニー・ホプキンス エマ・ワトソン ダグ・リーマン トム・クルーズ ロバート・ストロンバーグ アンジェリーナ・ジョリー マレフィセント ブレンダン・グリーソン ビル・パクストン ダグラス・ブース レイ・ウィンストン 中島哲也 小松菜奈 深町秋生 果てしなき渇き 渇き。 清水尋也 妻夫木聡 ダーレン・アロノフスキー 約束の舟 ノア オダギリジョー 奈良柚莉愛 土井洋輝 乾くるみ 松田翔太 イニシエーション・ラブ アナ・ケンドリック ロブ・マーシャル 前田敦子 木村文乃 諌山創 樋口真嗣 マット・デイモン オデッセイ 橋本愛 イントゥ・ザ・ウッズ リチャード・マッデン ジョージ・クルー ニーヒュー・ローリー ブラッド・バード トゥモローランド 荒川良々 ブリット・ロバートソン ラフィー・キャシディ リリー・ジェイムズ ケイト・ブランシェット ケネス・ブラナー シャルル・ペロー シンデレラ 三浦春馬 長谷川博己 ニコラス・ホルト テリーサ・パーマー ジョナサン・レヴィン ウォーム・ボディーズ ケイティ・ホームズ ロブ・コードリー 美女と野獣 ケヴィン・ジェームズ ミシェル・モナハン クリス・コロンバス ピクセル アンコール!! ウーピー・ゴールドバーグ ウィル・アーネット ポール・ポッツ デヴィッド・フランケル ワンチャンス 本郷奏多 水原希子 アーノルド・シュワルツェネッガー エミリア・クラーク ミーガン・フォックス ジョナサン・リーベスマン ミュータント・タートルズ ジェイ・コートニー 濱田岳 戸田恵梨香 森邦宏 甲斐田ゆき 谷村美月 原沙知絵 板倉光隆 小林沙苗 麦人 佐藤銀平 川澄綾子 渡辺信一郎 マングローブ 小西克幸 仲里依紗 水野理紗 天海祐希 黒木メイサ 所ジョージ 長嶋一茂 山口智子 谷原章介 松雪泰子 近藤好美 花村怜美 水橋研二 櫻井孝宏 朴璐美 真野玲 名塚佳織 オーウェン・ウィルソン スティーヴ・クーガン ロビン・ウィリアムズ ショーン・レヴィ ナイトミュージアム ダン・スティーヴンス ベン・キングズレー 予告犯 筒井哲也 白又敦 高木渉 緒方賢一 名和宗則 島田敏 岡本信彦 宮崎なぎさ 鈴木真仁 浜田賢二 成田剣 アリス・ジェーン・チャンドラ・ウェブスター 横田和善 田中秀幸 天野由梨 佐藤智恵 堀江美都 クリステン・ウィグ スティーヴン・コンラッド ローウェル・カニンガム トミー・リー・ジョーンズ バリー・ソネンフェルド メン・イン・ブラック3 サム・クラフリン ジョシュ・ブローリン トム・ハーディ 猫にまつわる不思議な話 宇佐和通 吉川晃司 大友啓史 モーガン・フリーマン クリス・ヘムズワース クリステン・スチュワート 宍戸開 ダーク・シャドウ 北村一輝 市村正親 上戸彩 エヴァ・グリーン ジャッキー・アール・ヘイリー グリム兄弟 ルパート・サンダース 松山ケンイチ クロエ・グレース・モレッツ ジョニー・リー・ミラー プロメテウス ノオミ・ラパス 千葉繁 折笠愛 水野敬也 夢をかなえるゾウ ゼロ・ダーク・サーティ レ・ミゼラブル ヴィクトル・ユゴー サシャ・バロン・コーエン ドラゴンボール エディ・レッドメイン アマンダ・サイフリッド ビュー・ジャックマン 井沢元彦 逆説の日本史 平田広明 山口由里子 岡村明美 イドリス・エルバ ガイ・ピアース 矢尾一樹 テッド 猫弁 大山淳子 ジョエル・マクヘイル ミラ・キュニス セス・マクファーレン 阿部寛 武藤将吾 源氏物語 紫式部 田中麗奈 多部未華子 東山紀之 ニューイヤーズ・イブ ゲイリー・マーシャル ジョン・ボン・ジョヴィ ジェームズ・ベルーシ ミシェル・ファイファー ヒラリー・スワンク ロバート・デ・ニーロ 中谷美紀 高山由紀子 フリーダ・ピントー トム・フェルトン ルパート・ワイアット ジェームズ・フランコ 震度0 八手三郎 會川昇 岩合光昭 鶴橋康夫 弟切草 かまいたち ファンタスティック4 精霊の守り人 上橋菜穂子 天樹征丸 さとうふみや 田村隆平 べるぜバブ ピーター・マクニコル 町医者ジャンボ!! こしのりょう ヤマザキマリ 武内英樹 テルマエ・ロマエ 庄司陽子 生徒諸君! リーアム・ニーソン アレクサンダー・スカルスガルド 伊東四朗 いもうとデイズ 渋谷樹生 渋谷龍生 小西真奈美 田中ユキ ピーター・ディンクレイジ リアーナ ブルックリン・デッカー 浅野忠信 ピーター・バーグ 鳥山明 ベティ・トーマス ナオミ・ワッツ ナヴィーン・アンドリュース オリヴァー・ヒルシュビーゲル ダイアナ マーシャ・ゲイ・ハーデン キャス・アンヴァー ゴースト・エージェント ケビン・ベーコン 幸せの1ページ ライアン・レイノルズ ジェフ・ブリッジス ロベルト・シュヴェンケ エミール・ハーシュ イントゥ・ザ・ワイルド 是枝裕和 福山雅治 そして父になる ジュリー・ウォルターズ ヘレン・ミレン 尾野真千子 リリー・フランキー テレンス・スタンプ ズーイー・デシャネル ジム・キャリー ペイトン・リード イエスマン ウェンディー・オルー マーク・レヴィン 田畑智子 チャック 高畑淳子 宮本信子 地井武男 イヴォンヌ・ストラホフスキー アダム・ボールドウィン 柊あおい 君のために弾くショパン ライアン・マクパートリン サラ・ランカスター ジョシュア・ゴメス 高良健吾 朝倉あき フォーチュン・クッキー マーク・ウォーターズ ジョディ・フォスター アビゲイル・ブレスリン ジェニファー・フラケット ジェイミー・リー・カーティス リンジー・ローハン 高畑勲 かぐや姫の物語 チャド・マイケル・マーレイ マーク・ハーモン ナイジェル・コール カレンダー・ガールズ 木内一裕 松嶋菜々子 藁の楯 ブリタニー・マーフィ アダム・ガルシア 岸谷五朗 パシフィック・リム 玄田哲章 三ツ矢雄二 菊池凛子 チャーリー・ハナム ギレルモ・デル・トロ スティーヴ・ザーン ビヴァリー・ドノフリオ サマンサ・モートン ウィレム・デフォー エドガー・ライス・バローズ アンドリュー・スタントン ジョン・カーター 中村地里 下野紘 野島健児 ペニー・マーシャル 小林ゆう 高本めぐみ 関智一 芦田愛菜 そこをなんとか 草凪みずほ 死国 ヴァーリアの花婿 ウィル・ユン・リー ハル・ヤマノウチ 坂東眞砂子 エリン・ブロコビッチ アーロン・エッカート マーグ・ヘルゲンバーガー アルバート・フィニー ジュリア・ロバーツ スティーブン・ソダーバーグ ブライアン・ティー 森繁拓真 美山加恋 優香 沖浦啓之 ももへの手紙 平安女子部! 山寺宏一 鈴木亮平 吉河美希 となりの関くん 少年探偵犬神ゲル 河合克敏 佐々木譲 



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

PR