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『目立つ力』 ★★★★

目立つ力 インターネットで人生を変える方法』

著者:勝間和代
出版:小学館


この本を買ったころ(もう結構前です)、
「インターネットとは?」とか「インターネットの重要性」とか、
そういったことを考えてました。

でも、自分はネットに傾倒してるし……
そこで、賛否含めてその疑問に答えてくれる書籍はないかなと探して、
行き着いたというよりは少し脇道にそれた先にあったのが、
この『目立つ力』でした。

もう副題からしてインターネットほぼ賛美ですから、
私の疑問に対する明確な答えはないだろうなと思ってました。

ただ、一点なるほどなと思ったのは、インターネット上での
SNSやブログなどは「リアルな私たちの立体名刺」だということ。

リアルの充実や得意技があってこそ、初めてブログで
価値を出せるようになる
」という部分ですね。

あと、「いい意味でも、悪い意味でも、インターネットは
私たち本人の拡声器・増幅にしかすぎない
」とあり、
インタネットに繋がっていると、まるで機動戦士ガンダムで
アムロがモビルスーツを操っているような気分にすらなる
」と
書かれていて、つまりは操作如何によってはどちらにでも
転んでしまう可能性がある、ということかなと思います。

これにはなるほどなと思いましたし、それまでにも似たようなことは
考えていて、自信が持てなかったけども確信が得られたかなと思いました。

あとはインターネットの「否」の部分が知りたいのと、
それに対する個人で出来る具体的な対応策を知りたいところですが……


で、本の内容ですが、
これからブログをやりたいと思ってる方、やり始めたばかりの方、
初心者の方にはためになる本じゃないかなと思います。

まぁ、まったくの初心者の方が読めば、「こんなのムリムリ」とか
思ってしまいそうな先々のことまで書いてあって、
「やっぱ止めようかな」と敬遠されてしまいそうな感はありますが、
二章~四章まで丁寧にブログなどの始め方から書かれてるので、
とても参考になるのではないかなと思います。

かくいう自分も少々参考にしつつ、
改善していこうかなとしているところであります。


それにしても、ブログって確かに根気が要りますね
勝間さんも、コンサルタントの知恵を活かし地道に努力した
結果成果がでた、というようなことを書かれていました。

ブログは「作成する」という点では簡単ですが、
この本を読むとブログはもっと奥深いものなのかな、と感じましたね。
何事も簡単じゃないんだなぁ

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テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

ゲーム 吉里吉里

先日、フリーゲーム『学校七不思議』(by銀の盾 様)をプレイして、
OPや効果音がスキップできないのが辛い、と書きましたが、
昨日さわりだけ吉里吉里でゲームを作ってみると、確かに演出で
スキップさせないようにってやりたくなりますね

携帯の着信音をループさせ、5秒ほどでフェードアウトさせ、
それが終わってから背景をトランジションさせたい。
でも、再生終了待ちをさせないと、効果音がフェードアウトしながら
背景のトランジションも進んでしまう……
それで、再生終了待ちを入れたけども、これだとスキップができなかった。

ただ、属性の「canskip」でスキップを可にするか不可にするか
指定できるということは、再生終了待ちを入れてもクリックで
スキップできるのか?
……試してみたけど、やっぱり出来なかった。
というわけで、canskipでスキップが出来るようにはしましたが。

いろいろと演出とかも考えて行くと、ホントすごい時間かかりますね
極々簡単なものを、と思って作ろうとしてますが、
それでさえも1年くらいはかかりそう(笑)
ゲームを作る方々はすごいんだと、実感させていただきましたm(__)m

テーマ : ゲーム制作
ジャンル : ゲーム

『仮面ライダーW』 第37話「来訪者X/約束の橋」

仮面ライダーW
第37話「来訪者X/約束の橋」

監督:諸田敏
脚本:長谷川圭一

久しぶりに冒頭が面白かったかも知れない。
先週、先々週と少しシリアスな話でしたからねぇ。

んで、今日の脚本も長谷川圭一さんだと知って、もういよいよ「この人何者!?」的な感じになりまして、ウィキペディアで調べてみました。
主に特撮の脚本を書いていて、『女性絡みのエピソードを手掛けることも得意としており、恋愛ドラマ的な展開を難なくストーリ展開に取り込んでいる。(byウィキ)』とありました。
そうそう! それですよ、とw
あまり脚本家とか監督とか、実はそれほど興味を持って見たことがなかったんですが、先週先々週から続き今週のを見ると、どうも「いい仕事するなぁ!」と注目してしまうというか…
もちろん、スタッフの皆さんの努力あってこそでしょうが、今日の回を見て「おぉ!」と思い、脚本見たら先週の人と同じだったので、もしかしたらちょっとすごい人かもとw
先週の話もいろいろ感動したんで…

今回良かったのはやっぱりフィリップくんと若菜さんの携帯で話すシーンでしょ。
邦ドラマを見てないのでわかりませんが、よくある演出といえばそうなのかも知れません。
でも、2人の雰囲気にあってほのぼのしてて良かったです。
まぁ、その前に若菜さんとお父様とのやり取りがあったり、冴子さんが居なくなったことで若菜さんの立ち位置が厳しいものになったりと、ほのぼのした空気もほんの一時のものなんですが

しかし若菜さんもだけど、フィリップくんも若菜さんの前だと人が変わるなぁ。
天然でおちゃめなところがある、っていうのはわかるけども、あんな風に笑って冗談を言うとか…ちょっと信じられない。
これが…恋!?
(姉弟じゃないかという推測を、まだ持ってたんだけども

そういえば、若菜さんまだラジオの仕事してたんですね。
スーツ着て会社に居たし、最近フィリップくんがラジオを聴いてないから、もう辞めたのかと思ってました。
もしかして、翔太郎に「しばらく禁止!」とか言われて、それを守ってるということになってる…わけじゃないですよね
記憶が曖昧だ…

ところで、ミュージアムはまだ別に“支援組織”があるというのには驚き!
常々、園咲家の人たち(ボスや幹部的な敵キャラ)が少ないなぁとは思ってましたが、ここで新たに出てくるのですねー!
だから先週、井坂が倒されたんだぁ。
しかも、その井坂と一緒に反旗を翻そうとして、とり残されてしまった冴子さんが、どうも次回にはその“支援組織”から来た男と接触する模様。
どーなるんだろう! すごく気になる!

そういえば、その新たに現れた白服の男、手に持った物をいちいち落とすのが癖(?)みたいだけど、あれには何か意味があるんだろうか?

あ、イナゴを食べる女も現れてましたね。
こっちの人は最初、単にガイアメモリを買った人かと思ってましたが、処刑人ですかそうですか…
じゃあ、白服の男とは顔見知りだったのかなぁ。
最後の方でダブル(エクストリーム)に、あっという間にやられそうになって、あれもう倒される? とか思ったら、うろちょろしてたオジサンを盾にしちゃってましたね。
オジサンうろちょろすなー!って感じでしたがw
来週はイナゴ女さん倒されちゃうのかな。
2週間に1人は倒されるもんなぁ。
まさか…ミックじゃないよね。

その、うろちょろしてたオジサンが今回依頼人であり、脳科学者であり、実はミュージアムで研究させられてて逃げてきた人で、以前フィリップくんの過去の記憶を消した張本人でもあったと…
冒頭でフィリップくんを知ってるらしいという様子から、そうなんだろうなぁとは思ってましたが、いよいよ来週フィリップくんの出生の秘密が明らかに!?
若菜さんとのことも気になるし、いよいよ目が離せない展開になってきました
あ~、来週が気になる!


テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

ADV『学校七不思議』 ★★★

『学校七不思議』 / 銀の盾
http://silvershield.withnotes.net/

怖 : ★★
感動 : ★★★★
難易度 : 
総合評価 : ★★★

『吉里吉里/KAGではじめるゲーム制作』(著:W.Dee、PIA少尉)

上記の書籍に付いてるCD-ROMに入っていたゲームでした。
こちらも怪談(ホラー)系でしたので、参考にさせていただこうと思いまして…。
その後、このブログを作って、ホラー系のフリーゲームを検索してると、偶然にも銀の盾 様のHPへ行き着きまして、リンクさせて戴いたという次第です。

ストーリーは至ってシンプルだったと思います。
最初の章(北水由美の章)では冒頭の選択肢と、コックリさんの時の幾つかの選択肢で最後が変わってきます。

そこで7つのエンドをクリアすると、自動的に七不思議の章に行きます。
こちらでは、夜の学校で肝試しをするという話で、途中、怪談話を楽しんだりもできます。

ここでも7つのエンドをクリアすると、おまけとして(?)自動的に過去編へ行きます。
こちらでも、夜の学校を探索したりしますが、こっちはどちらかというとギャグです(笑)
でも、3エンドをクリアすると、ちょっと切ない終わりで、その後エンドロールが流れて終了となります。

3つの章で、すべてのエンドをクリアし、もう一度初めからすると最初にはなかった絵梨の立ち絵などが現れるみたいです。
それから、一番最初の画面(スタートやロードの画面)にも、おまけが出てきます。

感想ですが、しっとりとした物語で怖いというのはあまりないです。
どちらかというと途中ではほのぼのしたりもするし、最後には感動できるゲームです。
キャラクターや物語がしっかり固定されてるので、最後には物語に入り込んで感動できると思います。
元はギャグ漫画で小説にもなってるようで、だからしっかり作りこまれてるのかなと。
おまけのところにそのギャグ漫画も載っていて面白かったです♪
もっと読みたいと思いました。

攻略としては簡単なんだと思います。
数時間もあったらクリアできます。
ただ、おまけ的なものがあるので、それで別の選択肢はどうだろうかという感じで、全クリしても「もう一回」って感じになります。

こちらの作品は、銀の盾 様の初期作品のようですね。
HPへ行くと『学校七不思議』は1~4と外伝がありました。
もう少し美加と絵梨の話が聞きたいなと思ってたんで、ぜひそちらもやってみたいと思います



テーマ : 同人ゲーム
ジャンル : ゲーム

ツール

ノベルゲームを作ろうと、
でもそのツールを何にするかで今さら迷ってます。

最初に出会ったのは「吉里吉里/KAG」で、説明書を見ながらなら
基本的なことはできます。

ただ、やはり変数やフラグとかがねぇ

そんなわけで、次に目を付けたのがLiveMaker。
これも本当に簡単なものだったら作れるかなぁ、程度ならできる……
でも、やっぱり複雑なフラグ、分岐が難しい

で、結局、吉里吉里に戻ってる状態。
もう一度、吉里吉里でやり直してみようかなと思ってて、
そこで変数とかを勉強してみないとわかりませんが、
両方をやってみて思うのは、どっちも変数やフラグがわかんないなら、
吉里吉里の方がやりやすいかな、ということ。

視覚的にはLiveMakerがやりやすそうなんだけど――
いや、やりやすさで言えばLiveMakerが断然簡単だと思うんだけど、
変数とかのやり方がもしかしたら吉里吉里の方が理解できるかも、と。
いや、一生無理かも知れないけど

う~ん、でもホント基本的なものならLiveMakerさんが
やりやすいんだけどなぁ……

テーマ : ゲーム制作
ジャンル : ゲーム

『江戸川コナン殺人事件』(ニコニコ動画)

名探偵コナン』の、こんな動画を見つけてしまいました
「コナンむっちゃ好き!」っていう人は見ないほうがいいかも。
アニメや映画版を切り貼りして、見事に鬼畜なコナンを作り上げてます。
私は笑ってしまいました
こうゆーのはいいですね~♪
もっと見たいかも





※画面、右下の吹きだし「…」をクリックすると、画面上に流れるコメントが消えます。



続きを読む

テーマ : 名探偵コナン
ジャンル : アニメ・コミック

『名探偵コナン』 68巻 ★★★

名探偵コナン』 68巻

著者:青山剛昌
出版:小学館(少年サンデー)


始まりは前の巻からの続きで、小林先生と白鳥警部のお話でした。
小林先生が覚えてないっていうのは意外で驚きました(「本屋」「万引き」とかで思い出してもよさそうな…)。
ただ、白鳥警部の言い方がアレで佐藤刑事を連想しちゃったとか、なるほどなぁとは思いました。
でも、校門の陰から不審人物が覗いてるのに気付き、そこからコナンが一計を案じるまでの時間が短すぎ!
あんだけの間にそこまで考えたの? と
もうちょっと考える仕草を見せてもいいんじゃない?

そして、真犯人が刑事のふりして学校のOBだからと、小林先生を音楽室に呼び出すけども、それに疑いもなく行ってしまうのってどうなの
純粋で真っ直ぐだからなんでしょうけど、危機感なさすぎ…

でも、そのあと白鳥警部が犯人に刑法を説いて、それを見て小林先生が過去を思い出すというのは良かったです。
ま、さらにそのあとの口説き文句? がどーなんだとは思いますが。
勘違いして佐藤刑事に猛アタック(死語?)してたのは本当でしょうに

しかしオチは良かったです。
顔は似てる佐藤刑事と小林先生だけど、性格は違うんだってことがよくわかるオチでした。


次は小五郎のおっちゃんと英理さんのお話。
いやぁ、キビしかった…思いのほか見たくなかった2人のラブシーン
10年くらい別居してるのに、恋愛初期みたいにモジモジしたり、実はすごいラブラブだったり、とか考えられない。
ケンカしながらも、いつの間にか元の鞘に――という程度の展開にしてほしかった。
「恋人だったころに戻って」とか、あんたら夫婦だったでしょーに、と
しかも別居中だったでしょーに、と。
恋人に戻る前に夫婦に戻れよ、とw


次は怪盗キッドとコナン&少年探偵団。
台座に流れる電流を切るときに鳴っていた音が、20歳未満の人にしか聴こえない特殊な音(モスキート音)だった、というのは「なるほど!」と感心しました。
(ちなみに管理人には聴こえませんでした http://www.youtube.com/watch?v=UxSHs6fZlJg
ただ、「この音は?」という質問を、キッドが扮する中森警部じゃなくて、別の誰かに聞くかもしれないという可能性がなくはないから、危険な賭けじゃないかなぁと…

しかも、その音のこととか、台座を守ってくれっていう話を、どうもコナンに聞かせたくない感じでしたが、あの狭い部屋の中にいてそれも難しくない?と。
あと、台座を傾けたら柱が開くようだけど、鍵穴を守るためにもたれただけで傾けることが出来るだろうか?とも思います。
音が鳴る間隔にもよるかもだけど、間隔が短かったらもたれるタイミングで順番どおりにならないかも知れないし。

それから、ジャケットの後ろにカードを貼り付けてパーカーで隠し、それを台座にもたれたタイミングで貼り付いた、と理解したけども、これもまた微妙
雨風が吹いたらパーカーを上げるとか、みんなするとも限らないわけだし、それより前に何気なくパーカー上げちゃったら見えてしまうでしょうに。
まぁ、パーカー色に塗ってたら気づかれにくいでしょうが。
あと、ジャケット被せたボール?を蹴って、ジャケットの後ろについたカードを逃げるキッドの背中にくっつけるとか…どんだけコントロールいいんだ、とw
そういえば、子供にまで成りすませるってあったけど、上半身だけじゃ意味ないような…

そして、一番ひどいと思ったのがスタンガン!
いくら計画を成功させたいからって、あるいは中身が高校生って知っていたとしても(知らなかったらもっとひどい!)、スタンガンはちょっとない
今までトランプの銃とかだけでやってきたのに、いきなりそんな危険な武器を持ってくるとか、それはやったらダメじゃない?
前までは眠らせてただけのはずだけど…なんで今回はスタンガンだったんだろう?
それとも、今までずっとスタンガンだったの??


次がトリ男の話だけど、ラブリーみくじって本当にあるのかな?
この時の蘭や園子の反応はでも良かった
園子が読んでみせた蘭のおみくじが、実は園子が引いたおみくじだったとか、その後に2人とも着る服を変えてみたりとか。

しかし、コナンの「トリ男じゃ燃えない」発言は良くない
たまにそういう発言するけど犯罪は犯罪だからね?
ほんとコナンって犯罪を推理ゲームくらいにしか思ってないんじゃないかっていう態度が時々見える。

あ! あとキッドの話で灰原の下着が見えて「白」とか言うのはどーかと思う!
高校生とかでもまだそんなこと言うの?
それに蘭に対してならまだしも、好きじゃない女子に対してまで言うんじゃないっ
新一のモラルとかどーなってんの?

あと、思うんだけど空手部主将(?)の数美先輩と蘭とでは、どっちが強いのかな?


それにしても恋愛率高し…
小五郎のおっちゃんと英理さんをくっつけようとしてる辺り、そろそろ終わりを考えてくれてるのかなぁと予測してみたりしてますが、実際はどうなんだろうなぁ




テーマ : 名探偵コナン
ジャンル : アニメ・コミック

む、難しい

ホラーなノベルゲームを作ろうとしてます。
でも、いろんな意味で難しさを痛感。
そもそも、自分文系なんで変数とかフラグとか……よくわからんっ!

なんて躓いてると、「ああ、自分はゲーム作る資格がないんだなぁ」と
思ったり……
そういう難しさが、まず一点。

次に小説としての怪談と、ゲームとしての怪談ってやっぱ違うんだなぁと。
自分が目指してるのは『新耳袋』の世界。
体験者は、ほぼ死なない。
死者が出てたとしても、語り手となってる者、
あるいは視点となってる者は死なない。
誰にでも起こり得るような、背筋が寒くなるような、テレビの
ブラウン管やガラス、鏡の反射が気になるような……そういう雰囲気。
そういうものが自分は好きです。
(この辺りは、また別の機会に存分に語りたい)


ただ、ゲームとなると必ずバッドエンドは用意しなきゃいけない。
バッドエンドって主人公が死んじゃうこともあるんですよね。

バッドエンドがないゲームを作ろうと思えばもちろん作れるけど、
それでじゃあゲーム足りえるかっていうと……どうなん?っていうのがある。

少なくとも、やったことのある『かまいたち』とか『弟切草』とか、
いろんなエンドがあってバッドエンドももちろんある(あったと思う)。
そういうのをやってく中で、「この物語の真相って何なんだ?」っていう
ワクワク感が必ずあるし、あるいは「どうやったら攻略できるんだ!」
っていう夢中になる気持ちとかがある。
ゲームって絶対そういう能動的な部分が多いんですよね。
そういうのを感じさせるのがゲームだと思うし、
それがなかったら楽しくないと思うし……

選択肢のないゲームというのも考えたけど、それはどうなんだろう。
試験的に作ってみようとは思うけど、ゲームじゃないですよね。
自分の思うように怖がらせることが出来れば成功かもだけど、
一度読んでしまったら終わりですしね。

そんなわけで、自分なりにシナリオを考えていったら、
普通に死亡エンドとか作ってたことに、自分が言ってたこととの
整合性が取れないというか、矛盾を抱えることになるんだなぁ、
と気づいてしまいました。
それはそれ、これはこれ、で割り切ればいいのかもだけど。

テーマ : ゲーム制作
ジャンル : ゲーム

『天装戦隊ゴセイジャー』

7話目以降から見てないので、評価や批評をする資格はないのかもですが
ちょっと気になったので書いておきたい。

『仮面ライダーW』を見るときに、最後の方とかエンディングとかチラッと見ることがあるんですが…なんかアイテムが多すぎません?
カードだから余計にかも知れませんが、すでにゴセイグレートとかいう巨大マシンも6体!?
まだ序盤ですよ、飛ばしすぎじゃないですか?

そういえば、そのカードが出てくるのもゴセイジャーの「負けない! 頑張る!」っていう気持ちに応えて出てくる感じ?
やりたい放題だな、と思いますが。

しかも、ボスかと思ってた敵が今日やられてしまった模様…はやっ!
終わるはずはないんで、新しい敵が出てくるかと思いきや、今日の終わりにはそういう雰囲気も匂わせず…
(予告にはあったけど)
え~、そんな作りアリですか?

さらに言うと、今までの敵って一見して厳つくて雰囲気は重い。
その敵をほぼ倒した形になって、ゴセイジャーやったね! っていう感じだけど、そのあと出てくる敵ってどんなの??
今までの敵と変わらなければ、ボスっぽかった敵を倒して新しい敵を出す意味はないと思うけど。
厳めしい敵を倒したあとに、ちょっとギャグっぽい敵を出してきちゃったら印象が薄かったり、雰囲気ぶち壊しだったりするだろうし。
最初は軽くギャグっぽい敵から入って、あとから厳つい敵を出してきたら良かったのに。

仲間内での友情関係の表現の仕方もそうなんだけど、壁→乗り越え→壁→乗り越え、が同じことの繰り返しに見えかねない
6話まで見ても、何がどう深まったのかもよくわからなかったんですよね。
ストーリーやキャラ作りが微妙で…
ただ戦いを見せてるっていう感じなので、子供向けって言ったら子供向けなんでしょうけど。
あ~でも、巨大マシンに乗ってるときに、決め台詞を言いながら右手を叩きつけるような仕草をしますが、あれはやっぱ微妙~…駄々っ子みたい。だから子供向けにはピッタリなんでしょうけども

…私は戦隊ものは合わないみたいだ

テーマ : 特撮
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダーW』 第36話「Rの彼方に/すべて振り切れ」

仮面ライダーW
第36話「Rの彼方に/すべて振り切れ」

監督:田崎竜太
脚本:長谷川圭一


さっそく感想をw

脚本がいいのか、監督がいいのか、それとも演出が?
冴子さんが井坂のヒゲを剃ってるときのお父様の現れ方とか、その後の井坂とお父様との会話のシーンや、さらには冴子さんと井坂の××シーンとか――
なんだか見事にハマッてるな! という感じで楽しく観てましたw
とくに冴子さんと井坂の××シーン(笑)
傘で隠すとか、どんだけ古い表現方法!? とか思うんだけど、なんでか井坂にピッタリな気がしました。面白かった~。

ただ、井坂が冴子さんに特別な感情を、というのを匂わせてましたが、本当のところはどうなんでしょうね?
今まではお父様に近づくためとか、都合のいい奴くらいにしか思ってないんじゃないかなぁと思ってたんだけど…
××シーンのあと冴子さんと「また後で」と別れて、想いが通じ合ったかも知れないところで別離してしまうという悲劇…!
まったく何も考えず見てたので井坂が倒されるとも思ってなくて、えーっ! そんな中途半端な告白して終わってしまうのー? と驚きました;
××シーンの演出は面白かったけど、それならいっそ何もなく終わってくれた方が…

ところで、冴子さんはやはりお父様に反旗を翻したわけですが、これからどうなるんでしょうねぇ。
会社にもきっといられなくなる…と思うし。
昔から辛く当たられてたみたいで、それで憎しみを抱えていたっていうのは予想に難くないですが、若菜さんに対してはどう思ってるのかな?
どっちの味方なの? と訊いていたので、若菜さんに対しては憎しみを抱いてないということでしょうか。
冴子さんの告白を聞いてて、てっきり若菜さんに対しても…と思いましたが。
それとも、お父様から身を守るためにコマが必要とか。
あるいは、霧彦さんに言った「私の目的のため」というような発言を聞いたときに思ったけど、もしかしたら若菜さんに対して通常の家族のような思いを持っていて、妹(若菜さん)を守るために…? とか思ったんですが、これはナイか。

それにしても、あのシュラウドという人のことを井坂が知ってるとは思いもよりませんでした。
しかも、「シュラウドに嵌められてる」というような発言があってびっくり。
復讐の道具に使われてる、ぐらいは考えてましたが、井坂みたいに死んでしまうような何かが!?
その後の翔太郎たちの、井坂の言葉に対する反応は見られませんでしたが、最後の方で判明するということでしょうかね…気になる。
ただ、復讐ではなく守るために戦うことを選んだ照井に、「興味がなくなった」とか言いつつ、そのままトライアルのメモリをあげちゃうとか太っ腹な感じ。
それとも、そう言いつつ渡すこと自体が目的だったとか?

そういえば、そのトライアルを使いこなすための訓練がちょっと…
なんか○○レンジャーっぽくなったな! って思ってしまいました。
ただ、メモリ(アクセルトライアル)もバイクも機械ではある(?)ので、その制御の方法を身に付けるんだっていうことなら、わからなくはないですが。
最後に10秒を切ることが出来なかったのは、本人はわかってたのかな…2人によろしくとか言ってたし。

あ、照井が井坂を倒したのは驚きました。
いや、よくよく考えればそれが普通なんだけど、アクセルでは井坂に叶わなかったし、今回で井坂が倒されるとも考えてなかったので…
でも、女性を守るという思いで、井坂を倒すことが出来たのは良かった!
あの女性、凪さんが出てきた意味が、とてもよくわかりました。すごく重要だったんだなぁ…

そして最後。
凪さんにあげた(貸しただけだった?)ネックレスの御守を、返されちゃってそれで関係は終わっちゃうのかな? と残念に思ってたら、最後に野鳥園での照井の笑顔で「おお!」と思ったりw
これは無いことも無いよね、と(笑)
妹と重ねて見てたからわからないけども。
んで、そのあとに子供たちの質問攻めにあい、きっとあのセリフを言うんだろうなぁとか思ったら、「俺に質問…しないでくれるかな」だとっ!!
や、やられた…orz そうきたかって感じw
登場した当初は、こんなツンデレキャラになるとは思わなかったよ(爆)

来週は久しぶりにフィリップくん×若菜さんが見れるみたいで、また楽しみであります

テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

岡山の猫カフェ「Pfft!」

下の写真は以前、猫カフェ「Pfft!(プフ)」へ行ったときのです。
奇跡的…とまでは行かないにしても、撮った写真の中では
1、2を争うベストショット(笑)
私、写真は滅多に撮らないんで、下手なのですよ……

猫さんはみんな大人しい子ばかりでした。
一匹だけ遊んでくれる子がいましたが、その子も気まぐれでしたね(笑)
とっても落ち着いた空間で、猫好きにはたまらんと思います( ̄ー ̄)ニヤリッ

岡山なんですが、ご興味がある方は是非♪
http://www.pfft.jp/


猫カフェ

[動画]有名な猫動画

youtube動画より。
これはかつて話題になった動画のはず……





確かビールのCMにもなったんじゃなかったでしたっけ。


動画とは関係ない話ですが……
今日、部屋の整理をしてたら昔の写真を見つけて、
その頃に飼ってたの写真が出てきました。
うわぁ、こんな可愛い生き物を、あの頃は飼ってたんだよなー! と。
でも、その頃は普通に可愛いと思ってただけで、今思うと
もうちょっと可愛がって思い出を残しておけば……と後悔です(T_T)
あの頃は、(ペット)を飼うことを軽く考えてたなぁ。
今はおいそれと簡単に飼おう、なんて思えないですよ。
責任が重過ぎて。

愛玩動物飼養管理士2級

(以前、別のブログで書いたものをまとめ編集したものです)

愛玩動物飼養管理士というのがあります。
日本愛玩動物協会というところが認定する民間の資格です。
ごく大まかに言うと、動物関係法令や各種動物の飼養管理、
しつけ等の知識を体系的に習得しよう、そしてそれらの
普及啓発のため活動しようというものです。

詳しくは日本愛玩動物協会(愛動協)のサイトへ行ってみて下さい。
→ http://www.jpc.or.jp/


私は3年ぐらい前から、愛玩動物飼養管理士という資格があることは
知っていましたが、受けてみたいと思いつつ何となく年月が
過ぎてしまってました。
消極的なんですねー、私って人は。
それが2009年初めに就職に躓き、改めて自分に「何がしたいか?」って
自問したとき、動物(猫)に関する仕事、あるいは活動をしたいと
思うようになりました。
それがあって「よし、受験してみよう!」と思い至りました。


以下、資料請求からのスケジュールをまとめてみました。

[2009年]

 3月6日  メールにて資料請求する
 3月9日  日本愛玩動物から返信ある。
        1、2週間以内に資料送付
 3月12日  資料届く
 4月22日  郵便局にて受講受験料を払込用紙で支払う
 4月26日  郵便局にて申込書を送る
 5月20日  教材などが届く
 6月16日  スクーリング(講習会)会場希望票を送る
 7月11日頃  スクーリング(講習会)入場票が届く
 9月21日  課題報告問題解答用紙を送る
 10月10日  スクーリング(講習会)当日(in岡山)
 10月16日頃  課題報告問題の解答集、実力判定表が届く
 10月21日  認定試験地希望票を送る
 12月中旬  認定試験受験票が届く
 12月20日  平成21年度 愛玩動物飼養管理士認定試験

[2010年]

 1月22日  合格通知が届く
 2月18日  協会より認定証が届く

以上


合格は実のところ自信はなかったんですが、協会のHPで毎年約8割は
合格となってるということなんで、合格ラインはもしかしたら
緩かったのかなぁと思います。

それでも、明確な合格点は発表されてないのと、
合否が決まったあとに解答用紙とかが返って来ないので、
何が当たっていて何が間違っていたのかが分かりません。
合格点はともかく、テストがどうだったのかっていうのが
知りたいところです。

あと、合格しても認定料を2級の場合は5000円払わなければなりません。
これが支払い期限が1週間しかないんですよね~(;^。^A
そして認定証が2月下旬頃~3月に送られてきます。
また、任意ではありますが協会の会員になるためには、
入会費と年会費を払うことになります。
この会員になると、各都道府県に設置されてあるという支部の
会員になることもでき、その支部で活動している“会員同士の
交流や情報交換”などに参加できるのだそう。


私自身、活動をすることも目標であったので、
会員登録はしたいなぁと思ってたんですが、
現在懐がキビしいので先延ばしにさせていただきました(汗)


2/18の認定証はちゃんと賞状っぽいもので、
ちょっとばかり良さげな紙に挟まれてました。
こういう証書? は久しぶりにいただくので嬉しかったりします。


あと、資格表示バッジというのも入っていて、
そこには「ペットケア アドバイザー」と書かれていました。
まさかカタカナの名前が付くとは思ってなかったのでビックリしました。
バッジには名前を書くらしい欄があるんですが、
どうせなら印字してて欲しいなと思ったり……


そういえば、日本愛玩動物協会は今まで社団法人でしたが、
H22年1月20日に「公益社団法人」と内閣総理大臣より認定されたそうです。
公益に認定されたとは?と、少々調べてみましたが
「内閣総理大臣(又は都道府県知事)によって、
公益性の認定を受けた」ということでしょうか。
認められる要件として「公益目的事業比率が全支出の50%以上であること」
などがあるようですが、じゃあ「公益」とは? というと
「公共の利益」のことですよね。

あまり(いや、まったく)こういう事には詳しくないので、
メリットやデメリットなどを考えたり、どちらが良いのかということは
判断できませんが、まぁ自分が取得したタイミングで変わったのが、
ちょっと驚いたというか何でやねんと思ったというか……
事業仕分けのせいで、「公益法人」ってあんまりいい印象が
ないんですけど……関係あるのかな??

[動画]お気に入り猫うた動画(1)

ニコニコ動画より。
お気に入りうた動画をひとつ。





『彩音~xi-on』というサークルさんの作品みたいです。
http://xion.art-studio.cc/index.html
とても素敵な曲なので是非♪



テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

『仮面ライダーW』 第35話「Rの彼方に/やがて怪物という名の雨」

仮面ライダーW
第35話「Rの彼方に/やがて怪物という名の雨」

監督:田崎竜太
脚本:長谷川圭一

先週の予告で、照井が別の女性を死んだ妹と重ねて見てる、とか言うんで、どんな経緯でそんなことに?とか思っていたら、着ているものとうしろ姿が似てるというだけで、ちょこっとガックリしたような…
冒頭でいきなり過去を回想するのも唐突な気もしました。
やはり感情移入できるのは、別の女性が妹と同じようなセリフをしゃべったとか、そういうのが良いかなと思ったり。
…って、これはこれでベタか

それにしても、照井の唇が赤すぎて、なぜか目のやり場に困るw
そういえば「俺に質問するな」も久しぶりに聞いたような?
あと、翔太郎のカッコつけた仕草が、最近ちょっとおざなりになってる気がする…

あ、井坂がなぜあんな風になったかっていう理由がわかりましたね。
園咲のお父様に過去会ったことがあり、その時のテラー・ドーパントの力に魅了された…ってところでしょうか。
ただのガイアメモリマニアかと思ってましたが、あんな野望を持っていたとは思いませんでした。
そして、朝の番組とは思えない冴子さんとのやりとり
ソファの隣に陣取る素早さとか、足元を映す中でソファに両脚を上げる描写とか、う~ん、なんつーことを…
ただなぁ、井坂がもうちょっと格好良かったら…いや、それだとハマりすぎて放送できないか!?

妹の若菜さんが最近目立たないのが残念です。
以前のお仕事も辞めちゃったみたいで、ヒーリング・プリンセスも聴けないし、それに聴きいってるフィリップくんの様子も見れないのが淋しい。
井坂が若菜さんのガイアドライバーをいじったことで、感情の起伏が激しくなったと言って、最初のころはそういう表現があったのに、今は全然大人しいもので「アレ?」って感じもします
園咲家の仕事を手伝うようになったあとの、若菜さんの扱いが少し軽くなってません?
お父様は冴子さんより若菜さんを大事に思ってるようで(その思いの裏に何があるのかは知りませんが)、重要人物だとういことは伝わってくるんですが。
中途半端な感じがします。

ところで、コネクタに完成形?とかあるとは思いませんでした。
まだ若すぎる子に使うと、能力が進化するというのはありましたが…

来週はもしかしたら井坂とお父様との戦いがあり? 冴子さんも謀反の1人として見られ? ってところで、そこのところがどーなるのか気になるところです。
さらに、照井が妹と重ねてる女性は、井坂の思う通りになってしまうのかどうなのかも。
あのメモリを出して来たのだから、変身しないなんてことは無いような…。
あるいは、女性は変身せずに済み、ついに井坂が倒されて――ってパターンか、どっちかかな。

とりあえず、照井も新しいバージョンになっちゃうみたいだし、来週もまた待ちどおしいです。

テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『アリス・イン・ワンダーランド』 ★★★★

アリス・イン・ワンダーランド

監督:ティム・バートン
出演:ミア・ワシコウスカジョニー・デップヘレナ・ポナム=カーターアン・ハサウェイアラン・リックマンマイケル・シーン

http://www.disney.co.jp/movies/alice/


全体的に面白かったです。
派手でもなく、アクションっぽいシーンも多くなく、「大人しい」「上品」という印象が強かったですが、華やかでもあったので飽きるということはなかったです。
それに、ワンダーランドの一風変わった登場人物や、衣装、世界観を見ていると、すぐに惹き込まれてしまいます。

あと、説明的な言葉を極力使わないようにしてる感じもありました。
たまに他の映画で、説明がなさ過ぎてイラッとすることがあるんですが、今回はそういうこともなかったですね。
ただ、原作『不思議の国のアリス』を読んだことがない人にとってはどうなんだろう?という疑問はありますが。

登場人物の中で、一番好きだなと思ったのはチェシャ猫で決まりなんですが、やはりジョニー・デップが演じるマッドハッターも外せないですね!
ちょっと(?)変な人だなと感じるのに(見た目はすごく変!)、言動はだいぶまともなんですよね。
国を憂う気持ちや、赤の女王に対する憎しみや、最後の方のアリスへの発言や――。
さらに表情がよくて、それだけで気持ちが読み取れるくらい!
あの表情にはメイクの技もあったかと思いますが、つい見入ってしまいます。
キャラクターの性格も良かったと思います。
大人だけど子供っぽいところも混在し、国を失ったことの悲しみや憎しみを持っているのに、それを相手(敵)に無謀にぶつけたりしないし、他人に押し付けたりもしない。
根が純粋だからアリスが去るのを淋しがるも、無理を言って引きとめはしないし、最後は笑顔で見送ってあげられる。
惹きつけられる性格だと思いますね。

そういえば、芋虫の声には聞き覚えがあって、『ハリー・ポッター』のスネイプ先生(アラン・リックマン)じゃないかなと思ってたんですが、当たってたみたいですね!
あの少し冷淡でサディストっぽい声は特徴があってよく覚えてますw

白の女王(アン・ハサウェイ)もよく覚えてますよ。
『プリティ・プリンセス』と『プラダを着た悪魔』見てました。
濃い…といったらアレですが、印象の強い美女で私は好みです。
今回、白の女王だったということで、白髪(銀髪?)に白の肌、白の衣装で美しさがより際立ってたように見えます。

ところで、今調べたんですが吹替えでチェシャ猫の声をあててるのは茶風林さんなんですね
私は字幕で見ましたが…いや、字幕で良かった~。
いや、声優としては茶風林さん好きですが、チェシャ猫の声としてはどーなんだと
イメージ崩れちゃうよ…

それはともかく…
アリスが赤の女王のところへ行くと決意したときの、気持ちの変化が少しいきなりだったかなと思ったのと、ストーリーの流れが時々、間延びしているような気がしたりもしましたが、世界観もキャラクターも物語も文句なしで面白かったです!

テーマ : アリス・イン・ワンダーランド
ジャンル : 映画

『ヘタリア』【替え歌】いろはにほへと(ニコニコ動画)

ニコニコ動画から。

実は『ヘタリア』ってまだ読んだことも観たこともないです。
でも、内容とかチラッと聞くと、すごく面白そうなんですよね~。
とくに下の動画を見てから興味がわきました。
ただ、ブログに貼ろうと思って、改めて見たら替え歌だったんだと初めて知りました
それでも歌詞はすてきですよ。
いつか漫画、アニメ、映画を見たいです。。。






テーマ : ヘタリア
ジャンル : アニメ・コミック

『劇場版 銀魂 新訳紅桜篇』 ★★★★★

『劇場版 銀魂 新訳紅桜篇』

原作:空知英秋
監督:高松信司
声優:杉田智和阪口大助釘宮理恵石田彰子安武人ほか

公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/gintama/


まず、何が良かったと言って、『銀魂』を映画館で観れたということが良かったです!
こんなの(って言ったら失礼だけど)映画化は絶対できないだろうなと思ってまして、それが本当に映画化になっちゃってびっくりです。
ましてや、近藤さんの××やっちゃうとは…怖いものなしですね、銀魂

ストーリーはほぼ原作と一緒だったと思います。
「新訳」って付いてるんで、それなりにいじってるのかなと勝手に思ってましたが、ちょこちょこっと違うのかなぁと思うくらいで、流れはほぼ同じです。
もっと大胆にいじってくれてたらなぁと、そこは残念なところではありますが…
ただ、漫画もアニメも内容を覚えていないので、どれくらい違った箇所があったんだろうっていうのは、正直わからなかったです。
一ヶ所「ん?」と思ったのは、大怪我してるのに戦いに行く銀さんと、それを見送るお妙さんの、「可愛くない女」「馬鹿な人」というシーン。
確かTVアニメでは原作とは違う工夫されたシーンになってたかと記憶してるんですが、映画では原作の通りに戻されてたような気がします。
違ってたら恥ずかしいけど、そこだけ引っかかりました。
あ、そうだ。
TVアニメには無かったような気がするカットの挿入っていうのは、幾つかあったんだとは思いますが。
あと冒頭とエンディングと。

でも、冒頭で笑えてつかみはOKで、後半に行くにつれてシリアスで格好いい場面にグッと惹かれ、んでまた最後には笑って終わる…という銀魂らしいバランスの良い内容で、ずっと楽しめました!

何より映画館で観て良かった~、って思えるのは戦うシーンでしょう。
めちゃくちゃ格好良かった!
とくに船の上で銀さんとヅラが戦うシーンが良かった!
その時の2人のやり取りも…は~、こういう男の世界に憧れるなぁ

ところで、高杉って性格も悪そうで、世界をぶっ壊すことしか頭にない嫌な奴なのに、子安さんの声つきで見ると格好よく見えるってどーゆうことなんでしょ(笑)
漫画で読んだときには単純に嫌なキャラって思ってたのに、アニメを見始めると「お?」と思って、確か『修羅』(DOES)のエンディングの高杉を見て「おお!」と思ってしまったんですよね。
今回も観てて、つい格好いいと思ってしまって…!

最後に来春映画化の嘘予告がありましたが、本当に映画化してくれたらいいなぁと思います。
今回の映画化もずっと嘘だったのがホントってことになったんで、次回も嘘が本当になってくれたらいいなと期待したいです!



テーマ : 劇場版 銀魂 新訳紅桜篇
ジャンル : 映画

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