『仮面ライダーW』 第40話「Gの可能性/あなたが許せない」

仮面ライダーW
第40話「Gの可能性/あなたが許せない」

監督:柴崎貴行
脚本:三条陸


うむ、相変わらずコメディとシリアスのバランスが良いと感じました。
第38話での終わり方がコメディかシリアスか中途半端だなと思ったときはありましたが、それ以外では絶妙なんじゃないかなと私は思います。

まぁ、家族(若菜さん)が以前と変わって悪の道に行ってしまった(らしい)という、そんな深刻な中でフィリップくんもあんな風に笑ってられるのかな? という疑問は無きにしも非ずですが…
それはフィリップくんの心の問題なのか、ラストの方で地球の本棚にいて考え込み、そして若菜さんと会ってしまうシーンには、翔太郎や亜樹子さんにはわからない(見えない)葛藤が描かれててドキドキします。

しかし、ますます翔太郎が脇役になっちゃうよなぁ(汗)

さて、透くん(ジーン・ドーパント)の力を利用しようと考えていた若菜さんが、どのように手伝わせるんだろうと思っていたら、意外に普通だったので少し拍子抜けしました。
お父様が先に言ってた気がするので、お父様が手を出すのかなぁと思っていたら、冴子さんに負けて「力が欲しい」と思った若菜さん自らがジーンを連れ去ると、死にたくなければ手伝えと脅す。
透くんも死にたくないから手伝っちゃって、それが終わったらお払い箱的な。
でも、駆けつけた亜樹子さんに「そんなことに手を貸したの?」というようなことを言われたけど、それは仕方がないような気がしないでもない(^-^;)
脅されたわけだし、透くんにはミュージアムがどうとか言ってもわからないだろうし。

そして力を手に入れた若菜さんだけども、結局あの物体って何だったっけ?
ウィキペディアにはガイアプログレッサーとか書かれてるけども、ちょっと意味がわからない。
まさか姿があんなに変形するとは思わなかった…というか、あんなに巨大になるとは思わなかったですが、とあるゲームのラスボスを思い出してしまったw
すごい力でしたが、クレイドールというのが大昔から「神への祈りを込める器」だったというのには驚きです。
地球の巫女ということですが、お父様はやはり若菜さんを道具くらいにしか思ってないのかな。
若菜さんが地球の巫女なら、お父様は何なんだろう…?

あ、白服の男の冴子さんへの想いは無かったっぽいですね。

そういえば、透くんの望みが「主人公のイメージが違う」ってことでビックリ。
え、そんなこと? と、そんな感じのことをあいさんが言ったのもよくわかるw
でも、制作者としては重要なことなんだな。

んで、それに気づかず暴走した亜樹子さんが、照井とあいさんにキスシーンをさせようとして、「振り切れ」とか「絶望が俺のゴールだ」とか言っちゃうのが面白かった!
そしてラストシーン。
まさかと思ったけどそんな結論に至るとは(爆)
いや~、面白かった!



テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『書きあぐねている人のための小説入門』 ★★★★

『書きあぐねている人のための小説入門』

著者:保坂和志
出版:草思社


この本は、一般的な小説入門のような「小説の書き方」
テクニックというものは、あまり書かれていません。
「小説とは何か」という本質的なことを書かれてます。

読んでいると、結構既存の「書き方」を否定してることが多いです。
今まで「良い」と聞かされていたことが、保坂先生は「そうでもない」と
おっしゃってて、これが「目から鱗」となるか「受け付けない」となるかは、
小説をどう考えるかによって変わるのだろうなと思いますし、
本書でもそのように書かれてました。

例えば、読者を引きつけるために冒頭はインパクトのあるものを、
という方法論があるかと思いますが、本書でそれは否定されていた
ような気がします。
あるいは登場人物に役割を与えないとか、明確なストーリーというものに
寄りかからないとか、そんなようなことを保坂先生は書かれてます。


結構、観念的(?)なのですべて理解することは難しいんですが、
なるほどなと思ったのは「ネガティブな人間を書かない」
「感傷的な小説は罪悪である」「回想形式はやめて時系列で書く」
「夢を使うのは安易」などなど。

特にネガティブや感傷的といったことは、初心者の人に多いらしく、
私もその内の一人でした……

あと、この本を読んだあとで短編アンソロジーを読むと、
回想形式が結構多くて確かにイラッと来ました。
冒頭で何か問題が起こってるのに、そこから長い長い回想に入られると、
冒頭の問題はどうなったの!? となるんですよね。
それを実感させていただきました。


もちろん、納得できないこともあるのですが、
「小説にも多様性がある」ということなので、私も私なりに
「小説とは」と考えて行きたいかなと思いますし、
本書はきっとそういう読み方をするものなのかなと思います。

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

『仮面ライダーW』 第39話「Gの可能性/バッドシネマパラダイス」

仮面ライダーW
第39話「Gの可能性/バッドシネマパラダイス」

監督:柴崎貴行
脚本:三条陸


いやぁ~、久しぶりに笑えたかも知れない!
最初はやっぱりフィリップくんが若菜さんのことで悩んでる雰囲気から始まり、本人は割り切ったようなことを言うけど、家族だと言われてそう割り切れるもんでもないだろうし…
それに、翔太郎や亜樹子さんとの間もギクシャクしないかなと、そっちも心配してました。
翔太郎はともかく、亜樹子さんはグイグイ首を突っ込む子だから、それでフィリップくんの機嫌を損ねちゃわないかなと思ったり。
でも、意外にも暗い雰囲気にならなくて良かった!
もちろん若菜さんが出てくるとアレですが…

今回、あっさりとドーパントの正体がわかっちゃって、きっと最後は逃げ切って次回に持ち越しかなと思ったら、めっちゃ意外な展開でびっくりw
透くんの社会復帰のため映画を撮り直す!ってなんだそりゃ(笑)
しかも、透くんと、透くんが想いを寄せてるらしいあいさんとを、くっつけちゃおうという作戦でもあったり(爆)
まったく亜樹子さんの暴走ったらないw
っていうか、そんなことに真倉はともかく照井までが参加するなんて、ちょっと衝撃的です! 彼も丸くなったってことかなぁ。いや、でもちょっとすぐには信じられなかった。

しかし、最初は亜樹子さんが書き直した脚本を「いい」と言っていた透くんが、撮影が進むにつれて不満そうにし、最後には気に入ってないと言い「一人で撮る。ジーンを返して」とまで言っちゃうその理由ってなんでしょね?
彼は一体何がしたかったのだろう??

んで、今回その気弱な透くんがドーパントで、てっきりそれだけのキャラかと思ってたら、どうもお父様に目を付けられた様子で…
遺伝子を組み替えるという能力が気に入ったようだけど、これもまた一体何を考えてるんでしょね。
来週、そこのところどーなるのか全く予想がつかないです…

そして、若菜さんは相変わらずダーク若菜さんで、あの時お父様から何を聞いてそうなったのか、とても気になるところですが――
それでも、どうやら力を欲してるってところに、実はその力で冴子さんみたいに(お父様にとっての)謀反を考えてるんじゃないかと予想してみたり。
予想というか望みにも近いけども。

ところで、その冴子さんですが本当にあの白服の男に好かれちゃってたんですか
でも、冴子さんは守ってもらうだけというのが気に入らなかったようで、自分で戦う道を選ぶところが冴子さんらしくていいなと思いましたが、前回の予告でガイアメモリを使ってたけども、これがただのガイアメモリでなくてびっくり!
元夫・霧彦さんが使ってたナスカメモリを盗んで、しかも霧彦さん以上に使いこなしちゃってましたね。
もー、なんだか格好いいったらない!……けど、変身するとき井坂の名前を呟いたのはちょっと(;^。^A
そんなに惚れてたの?

それにしても、冴子さんも若菜さんもふつくしい…
敵なのに、ダークなのに、だからこそ美しいって感じがします。
若菜さんはまだフィリップくんのこと想ってくれてたらいいけどっていう所があるけど、冴子さんは今のところそういう側面は見れなくて、根っからのダークな女性だったけども、でもなぜか応援してしまいそうになるほど惚れてまうわ~。
どうか最期があるとしたら、格好いい最期にしてほしいなぁ…

そんでもってラスト、めっちゃ笑いました!
後ろでは真面目な戦いをしてるのに、透くんの「ジーンを返して」という言葉を受けて頭を抱えてしまう亜樹子さんww
あんな笑えるラストは初めてかも知れない。

でも、翔太郎はやっぱり目立たなかった…かな?
映画館であの「左平次」(?)の映画があるって発見した辺りのシーンは面白かったですが。
もう最終回の辺りまで、翔太郎が目立つ話はないのかなぁ…



テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

TV 「不可思議探偵団」を見た

TV 「不可思議探偵団」見ました~。
いつもこの時間は「ネプリーグ」を見てるんで、
こんな番組があるとは知りませんでした。
まぁ、UFOとか、そういうのには興味持てませんでしたが、
怪談は面白かったですね♪

(あ、でもおまじないの起源は面白かった!)

やはり、私はああいう怪談が好きだなぁ。
本当にあったのかどうか本音を言えば疑う気持ちはあります。
でも、その時の光景が浮かんでくるような、そんな怪談が好きですね。

今回、稲川淳二さんが怪談の語り手がいなくなるんじゃないかと危惧し、
それで若手芸人の中から次の語り手を探す……
という流れでしたが、どーなんでしょう。
本当にその若手芸人があとを継いでくれるのかって疑問なんですが……
って番組の流れをそのまま信じるもんじゃないですかね

まぁ、確かに語り手がいなくなるのは淋しいなと思いますが、
怪談自体はなくならないんじゃないかなぁと思います。
番組は減ってきてるような気がしますけどね。
だから、語り手もいなくなった、とも言える気がします。


それにしても、改めて思うのは“怪談”と“ホラー”って
随分違うんだなということ。
ホラーだったら『バイオハザード』が一番好きなんですが、
これって絶対に怪談じゃないですもんね。
怪談っていうのは、やはり独特な雰囲気があるんだなと思います。

テーマ : テレビなんでも
ジャンル : テレビ・ラジオ

『天装戦隊ゴセイジャー』 第18話「地球を浄める宿命の騎士」

天装戦隊ゴセイジャー
第18話「地球を浄める宿命の騎士」

監督:加藤弘之
脚本:荒川稔久


今日は『仮面ライダーW』がお休みで、悔しいんで(?)ゴセイジャーを見てみた。
最初の数話を見てるし、敵が変わったのも知ってるんで、話がわからないってことはなかったです。
ただ、新しいキャラクターが出てきたので、それを把握するのに少し時間がかかったかな。

新キャラ、ゴセイナイト。
元々はヘッダーという生命体で、地球の力によって進化した存在。
地球から力をもらってるから、陸・海・空の3属性、つまりアラタたちの力をすべて扱うことができる。
地球を汚す存在を許さず、そのため環境を破壊する人間のこともよく思ってない。
そんなところかな。

そもそも、護星天使が地球を悪から守っているという話だから、地球がどうのこうのとか環境がどうのこうのとか、そういう話が出てきたっておかしくはないですね。
ただ、やはり地球の代弁者的なキャラっていうのは、どんな作品に出てきても腹立つよなぁと私は思います。
本当に地球がそんなこと言ってるんですか?って思ってしまう。
例えば、地球が汚染されてることを危惧し、「地球をきれいにしましょう、守りましょう」って本人の意思で言っているのなら納得です。
でも、「地球は汚されて悲しんでる(怒ってる)。だから人間がどうなろうが関係ない」と言って、自分のやることを地球に責任転嫁し正当化しているのが腹立つんです。
やるんだったら自分の意思だということを強く主張してからやれ、と思います。
というか、そっちの方が断然格好いいと思うんですよね。

話はちょっと変わりますが、以前、温暖化問題のCMで、地球が他の惑星から「環境破壊の達人~」と揶揄されているのがありました。
あれも見るたびに腹立ちましたね。
「地球がそう言ってるんだから、そうしましょうね」って言われてるようで(怒)

…と、脱線してしまいましたが、ゴセイナイトの地球を守るという言動も、ともすると矛盾していないかな? と思ったりもします。
地球を汚染している工場を破壊する、というのも根本を正さなければ、また建て直して同じことをするかも知れないでしょう。
一時しのぎでそんな破壊的な行動をするなんて、お子様番組としてもどーなんだと思います。
それを「地球が望んでるんだよ」的な感じで放送してるのも。
危ない宗教番組になってきてません?
それで、今回の敵を倒したけども巨大化し、ゴセイナイトはどーすんのかなぁと思ったら、相手はもう地球を汚す力はないと言って放置。
ちょっと待てと。
そうは言っても自然破壊はしてんじゃねーの? と。
う~ん、矛盾してる!

んで、すごい強さを見せ付けていたゴセイナイトが、来週にはあっさりと敵に捕まってしまってるようですが…
ってか早すぎるわっ!
構成のバランスが悪いな…

でも、新しい敵は面白くなってて、そこはちょっとビックリ。
ちょっと『ONE PIECE』のスリラーバークみたいで。
今回の敵の行動も面白かったです。
「徹子の部屋」をパロってるのは良かった♪

っていうか、地球の味方のはずのゴセイジャーやゴセイナイトが好きになれなくて、敵に好感を持ってしまう番組って…
とことん私のNGを突いてくるんですよね~。

あ、相変わらず声優やOP・EDの曲はいいと思いました。



テーマ : 天装戦隊ゴセイジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

頭がこんがらがるよ…

先日、ゲームの変数がわかったかも知れないと書きました。

試しに廃墟探索もののホラーゲームを作り始め、変数による
分岐をしてみたところ、極々簡単なものなら出来たかなと。

でも、続ければ続けるほど、頭がこんがらがってきて

最後はどうしたらいいのかなと。

やってみなければわからない、予測不能な状態です。

何となくわかったかなと思って、いざやってみたら出来るは出来るけど、
やっぱり難しくて複雑で……

これが完成する頃には、ある程度わかってるようになってるといいなぁ

テーマ : 日記というか、雑記というか…
ジャンル : 日記

何となくわかったかも知れない変数

とあるPS2のゲームを今やってます。
ウィキによればアドベンチャーゲームに分類されるようです。
ジャンルやタイトルは言うまい……

やはり選択肢によってラストが変わっていくわけですが、
プレイしながらつい考えてしまうのは、「どうやって
分岐させてってるのかなぁ?」ということ
自分も曲がりなりにもゲーム作ってみようと思ってる人間で、
まったくの初心者であり変数やらフラグやらが訳わからん! 状態の中、
アドベンチャーゲームをしながら「う~ん……」と考えてたわけです。

既読スキップしながら、選択肢を変えるとほんの数行が
スキップできなかったり……で、え? そんな細かく分けてるの!?
と驚いてみたり……
あるいは、こんな選択肢が多くて何か意味を成してるんだろうか?
と疑ってみたり……

そうしたらば、ふとリファレンスに「変数とは何かを記憶させておく物」
だと書かれていたことを思い出して、それまで言葉の意味はわかって
たけども、やっと少し本当の意味が理解できたかも知れない、と


それにしても、ほんと細かく分岐してるもんだから、
こんなん1人で作るの無理やで~とか思ってしまった
あんだけ作るのに、どんだけの労力と時間が要ったんだろう……

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

『仮面ライダーW』 第38話「来訪者X/ミュージアムの名のもとに」

仮面ライダーW
第38話「来訪者X/ミュージアムの名のもとに」

監督:諸田敏
脚本:長谷川圭一


白服の男はミュージアムに出資している財団の方でしたか。
イナゴ女とは過去に会ったことなかったのかな。
まぁ、イナゴ女さんはもう倒されちゃったから関係ないか。
しかもミックに口封じされちゃいましたし。
それにしても、先週はチラッとだけだったからわからなかったんですが、白服の男の演技が微妙。
滑舌も悪くないか?と思ったら、韓国の方だったんですね、どうりで…

その白服の男はやっぱり冴子さんを助けたようですが、一体冴子さんに何をさせようと言うんだろう。
利用するだけなのか…
公式HPのキャラ紹介にありましたが、「恋愛感情があるかは不明」と…そっちの可能性もあるの!?とビックリ。
次回予告で冴子さん変身してましたが、そういえばガイアメモリをそのまま挿してましたね!
大丈夫なんだろうか…

あ、そうそう。
白服の男とお父様が話してるとき、「有能な者に任せる」とお父様が言い、白服の男が「下のお嬢さまのことですね」と言ったあと、お父様が沈黙していたのでてっきり何かあるのかと思ってました。
実は冴子さんにと思ってたとか、若菜さんの下にも娘がいたとか、あるいはフィリップくんがやっぱり弟で、彼に任せるんだとか…

というか、やっぱりフィリップくんは若菜さんの弟だったじゃないですか
東映のHPで若菜さんのことを「恋する乙女」って感じで言ってたし、2人の今までの様子も恋愛的な表現に見えたので、もしかしたら姉弟じゃなくて?と揺れてましたが…
でも、血のつながりって本当にあるんだろうか?
フィリップくんのことは「実の息子」と言ってるので、血のつながりはあるんだろうなと思いますが。
お母様は「お母様」という言葉すら出てこなかった気がするけど…
もしかしたら、シュラウドがお母様だったりして。
だけど、本当の息子ならどうして記憶を消したんでしょう。
ミュージアムのこととか、それに加担することを嫌がったからかな?

そして、その若菜さんは街から逃げ出すのに失敗。
お父様に捕まってミュージアムに。
そこでお父様の話を聞き、すっかり人が変わってしまいました。
さて、それが本心か、操られてのことか、それとも演技なのか…
フィリップに(確か)死ねと言って(言わなかったっけ?)攻撃したけど、結局トドメは刺さずに消えてしまって、実はフィリップくんを逃がそうとしてるんじゃないかなぁと希望を持ってみたり。
んで、白服の男に「今度からはお父様にではなく自分に用件を言え」と…
そういえば、お父様の姿が見えないけど大丈夫?と不安になったり。まさかね
予告にも姿が見えないけど大丈夫?…まさかね

今回は終わり方が微妙だったかな。
ちょっとシリアス風に終わるか、翔太郎と亜樹子さんで明るく終わるか…で中途半端だった感じ。
あと、フィリップが若菜さんとは本当の家族だったんだと知り、一緒に逃げることを決意するのも現実的じゃないかなと思いました。
わからないではなかったんだけども、う~ん…


それにしても、最近めっきり翔太郎の影が薄い。
話が照井中心だったり、今はフィリップくん中心だったりで、仕方ないっちゃ仕方ないけど淋しいなぁ。
でも、次回は思いっきり翔太郎と亜樹子さんが出るみたいで、また明るい雰囲気になることを期待したい。
っていうか、次週は休みかい!



テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ONE PIECE』 58巻 ★★★★★

ONEPIECE』 58巻

著者:尾田栄一郎
出版:集英社


白ひげ~ッ!
エースーッ!!

もう辛抱だらまんッス・゚・(ノД`)・゚・
前巻は白ひげが刺されて「どうなるのー!?」とヤキモキさせられ、今巻はエースがやられて…どうなるのーッ!?
今はそれだけしか考えられない…

ワンピースはいま重大な戦いが続いてますね。
58巻のSBSでも尾田先生がおっしゃってますが、テンポを重視して描かれてるということですが…
もういいから早く一旦収束してくれ!と思います
早く終わってくれとか、飽きたとかそういうことじゃなくて。
こう… 「次どうなるの!?」っていうヤキモキした気持ちがあって、作品としては続いて欲しいけども、この戦いの終わりがどうなるのか、誰が死んで誰が生き残るのかっていうところが早く知りたい!と思うんですよね。

(だからと言って週刊誌派の方、ネタバレコメントはやめてね。念のため)

白ひげが死ぬのは、年齢や時代などを考えればわかるし、実のところ私自身は白ひげをそこまで気に入ってなかったんですが…
でも、今巻で自分を刺した息子を抱きしめたり、「信じるものはてめぇで決めろ」って言ったのには泣けました
なんて男だ…惚れてまうやろ~っ!!

でも、もっと惚れるのはエースなんスけど
エースが助かってルフィと並んだときには、キターッ!って思ったんだけどなぁ…
こんなすぐに赤犬にやられちゃって…!
いや、死なないと信じたいっ!
きっとエースの背中の刺青が消えるとか、そういうことなんだ!

ガープさんは意外というか、やっぱりというか…
どっちかしかないんだけども、ルフィと対峙してどうするだろう?って私は最後までわからなかった。
あのガープさんならルフィを殴ってしまいそうだと思ったけど、やっぱりおじいちゃんだったんだなぁ。


それにしても以前、尾田先生が「早く終わらせる」とか「でも、まだまだ続く」というようなことを書かれてましたが、今回ルフィと海軍主要人物との実力の差は、まだずっと大きいと感じました。
ルフィは麦わらの仲間が居ないし、仕方ないのかなとも思うけども、この実力の差を埋めるためには、まだまだ時間が必要じゃないだろうか?と思うわけです。
なので、ワンピースってもっとずっと続きそうじゃね?と。
まぁ、発行部数も売上も順調なようだし、そう簡単に終わらせないとは思うけど…

それは嬉しい。
嬉しいけど…早く麦わらの仲間を見てホッとしたいよぉ~



テーマ : ONEPIECE
ジャンル : アニメ・コミック

誰か私に算数を教えてください

吉里吉里で背景・前景の表示、音楽・効果音を流す、文字を表示する、
トランジションする、選択肢の表示、程度ならできるんだけど、
演算とか関数とかの辺りでもうダメ
意味がわーかーらーなーいっ!

これは“数学”をやりなおすしかないかな、と思って……
んで、ネットで何とか勉強できないかと探したら、小学校の
“算数”から中学の“数学”までの問題集が掲載されてるサイトを発見。
あとまあくクラブ 様)

ふむふむ。
じゃあ算数からやってみようかな…で、みごと小4で躓きました
いや、大方は出来たんですけどね
でも、少し複雑になるとできない……どして?

これは算数から勉強しなおさなきゃいけないのかなぁと思ったんですが、
Yahoo!知恵袋でチラッとご意見を聞いてみると、算数と数学は違うから、
数学を勉強するために算数を勉強するのは違う、というのがあったんですね。
……そうなんでしょうか?
基本がしっかりしてないと、ダメなんじゃないかな。
でも、それが本当だったら別に数学から勉強しても問題ないと?
う~ん、どうするべきか。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

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