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『ドニー・ダーコ』 ★★★★

ドニー・ダーコ

監督・脚本:リチャード・ケリー
出演:ジェイク・ギレンホールジェナ・マローンドリュー・バリモアメアリー・マクドネル、ほか


2度目。
ドリュー・バリモアが出てるのを確かめるため。教師役で出てた。

前回からだいぶ経っていたので忘れている部分があったためか、2度目でも充分楽しめた。
ハラハラしたし、どうも先が読めない感がドキドキする。
全体的に流れはゆるやかなのに間延びすることなく見れた。
流れも間の取り方も良かった。

内容はでもちょっとパラレル?
少年から青年へ変わっていく思春期のもどかしさとか、アンバランスさとか、不安定な気持ちはすごく感じられる。

あのグロテスクなうさぎの存在は1回目に見たとき、きっと意味がわからなかったと思う。
今は漠然とだけども分かる気がする。

最後は「なるほど!」と、ハッピーエンドではないけど爽快感。
でも、ひとつだけ疑問は残った。

2006.06.20


――以上、映画メモより


しまった…(汗)
ひとつだけ残った疑問がわからないorz
なんだったんだろ。なんで書かなかったの~。

それはともかく、上の感想では「爽快感」と書いたけど、1度目に見たときに果たしてそんな感想を持ったかな?と。
1度目に見たときもそれなりに面白いと思ったから2度目も見れたと思うんですが、印象としては2度目の方がより深く理解できたような気がします。
ウィキペディアには「一度では理解できない」とあって、確かにその通りなのかも知れないと思いました。
なのでまた見たいと思うし、ひとつだけ残った疑問も次回見るときにきっと意識するだろうし、新たな発見や感想もあると思うし、そう思うと次に見るときが楽しみですね。

そういえば、この映画を“D(でぃー)”という日本の女性アーティストが書籍化してて、1度目に見たあとに読んだんですけど、こちらもよく世界観を表してて面白かったです。
オススメです。

ところで、ウィキペディアにはジェイク・ジレンホールとありますが、私はジェイク・ギレンホールと覚えてるんですよね。
ヤフーでジェイク・ジレンホールだけで検索すると、「ジェイク・ギレンホールではありませんか?」って出るんだけどなぁ。
どっちなんだろう…



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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『仮面ライダーOOO』 第4話「疑いと写メと救いの手」

仮面ライダーオーズ
第4話「疑いと写メと救いの手」

監督:柴崎貴行
脚本:小林靖子


面白かった。
アンクとカザリの駆け引きがハラハラしました。
アンクはもう少し欲望に素直で単純なのかな? と思ってましたけど、カザリの提案に「もう少し考えさせてくれ」って言ったり、映司を試すようなことを言ったり、カザリの裏をかいたり…と、頭がいいというか知恵が回るというか。
人間の道具をすぐに活用するのも、他のグリードとは少し違うのかなと思ったり。
アンクだけ完全体じゃないから人間に憑依していて、見た目人間だからかも知れませんが(人間・刑事さんの知識を得たからか)他のグリードより感覚的に(距離的にも)人間に近いような…

カザリは人間がどのように情報を得て、共有しているのか知らなかったから、自分が人間にどのように見られているのかも知らなかった。だから見られてることにもこだわらなかったし、人間にそれほど知恵があるとは思わなかった、そういうことなのかな。
その違いがアンクと他のグリードとの違いなんでしょうが…
ただ、やっぱりまだ行動を別にしてる理由がイマイチわからないな。
今回見えた違いが、そのうちその理由に当てはまるかも知れませんが。

んで、アンクと映司の駆け引き、対立、反発がありつつも、目的は違うのに共闘するっていうのが、4話で初めて本当の意味での共闘になったのかな、と感じました。
今回はアンクが映司にメダルを投げるところが印象的でした。
それから、映司もカザリのコアメダルを盗ったりと、なかなか侮れないなと思ったり。

でもなぁ、カザリ猫科だし声がいいから、なんか応援したくなる(笑)

ところで3話まで見たとき、『仮面ライダーオーズ』はあまりコメディ色を強くしたくないのかなと思ったんですが、もしかしたら映司を演じてる役者の演技の問題なのかなと、今回見てて思いました。
下手とかそういうんではなくて。
シリアスなところで、ふと笑えるはずの箇所があるのに、あんまり笑えない…
コメディっぽいシーンにも関わらず、なんかマジメ~な雰囲気が出てしまってイマイチ浮上しないんですよね。
比奈さんとのシリアスな会話の途中だったり、アンクとの関係もまだ微妙なので、マジメな雰囲気でも仕方がないかなとは思いますが。

さて、最後で鴻上が2人に接触してきました。
最終的な目的はわかりませんが、予告を見ると今のところセルメダルの分け前が欲しいらしい?
次回もまた駆け引きめいたことがあるのでしょうか。
これは楽しみです



テーマ : 仮面ライダーオーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ディープ・ブルー』 ★★★★

ディープ・ブルー

監督:レニー・ハーリン
出演:トーマス・ジェーンサフロン・バロウズサミュエル・L・ジャクソンLL・クール・J、ほか


テレビでしか見たことなくて…
つまり吹替えでしか見たことないんですよね。
ちょっと字幕で見てみたいかなと思ったり。
こういうシリアスな洋画のパニックアクションでは(…あ、パニックの方の『ディープ・ブルー』です)、吹替えだと吹替えの良くない面が出てしまうような気がします。
なんというか、B級がさらにB級っぽくなるっていうか…
いや、この作品がB級なのかはわかりませんが、印象です、印象。

内容ですが、パニックアクションとして充分楽しめる作品だと思います。
昔の『ジョーズ』はチラッとしか記憶になくて比較はできませんが、(昔の映画を悪く言うつもりはないんですけど)最近の映画はCG技術とかも良いので迫力はあると思います。
それでも、鮫の「そんな早い動きするの?」っていう場面が1、2箇所ほどありましたけど、遺伝子改造で出来上がった鮫らしいので、それを考慮したら「まぁ、あるかも知れないね」と納得することは出来ますが。
あ、私は遺伝子うんぬんの知識がないので楽しめましたが、そういう知識が深い人は「?」と思うのかも知れないですね。

あとは、ウィキペディアの紹介で「主人公らしき人物が鮫に喰われ、誰が生き残るか予想がつかない」とありますが、「主人公らしき人物」と言っても2人くらいですよね。
というよりは、「喰われる人を主人公に見せかけて、本当の主人公を脇役に見せようとしていた」って感じなのではないかなと思いました。
主人公っぽい2人のうち1人が死んでしまったので「え~?」ってなりましたし。
あるいは配役で「まさか」というような感想を持たせるのが、「予想がつかない」ということになるのかも知れませんが。


※以下は思い切りネタバレなのでお気をつけください。
(というか長いです)


上に書いた“主人公っぽい2人のうち死ぬ方の1人”というのが、今回の事件の発端となるスーザンという女性。
キマイラ製薬の社員で、アクアティカ(海上の研究施設)の医学研究部部長で、鮫を利用したアルツハイマーの治療薬品の研究に異常な熱意を持つ人です。
思い返せば一番最初に登場したのは(ちょい役は除く)実質的な主人公の男性でしたが、このスーザンさんは事件の発端となる肝心な主要人物で、彼女が登場するシーンを見たとき、この人が主人公かなっていう雰囲気がありました。
だけども、中盤あたりで研究中の彼女の独善的な行動がみんなに知られ、白い目で見られてもなお研究の重要性を説明しようとする彼女に非難が集中しました。
その辺りで、ちょっと違うかな? という感じはしましたが、実質的主人公の男性とちょっとイイ雰囲気になったり、自分の部屋に研究内容の入ったデータを1人で取りに行き、そこで鮫に襲われてデータより鮫を殺すことを選んだり、最後には脱走しようとする鮫を見て自分から「鮫をなんとかしなきゃ」って言ったり…と、そういう自分の今までの行動を悔い改める方向に持って行ったので、てっきり助かるものだと思ってました。
それが最後の最後で、鮫を殺すために自分を犠牲にして喰われてしまうっていうのが、これまた何とも言い難いものがあります…
自分の犯した罪のせいで多くの人が死んだことの罪滅ぼしか、これ以上犠牲者を出したくないという捨て身の行動だったのか…
贖罪のために脚本家(?)がそうさせたのか、自分を犠牲にして死ぬことで彼女を救ったのか…とか、なんかいろいろ考えてしまいました。
というのも、彼女は自分の手を切って血を流し、海に飛び込んで鮫を誘き寄せようとして喰われてしまったんですが、そこまでする必要があったのかな? と思うんですよね。
鮫って確か嗅覚がすごく良いんでしたっけ。それで血の匂いを遠くからでも嗅ぎわけるって聞いたことがありますが、それなら血を海に流すだけでも良かったんじゃないかな、と。
でも、なぜ彼女がそこまでの行動を取ったかっていうと、自責の念もあり必死だったっていうのもあったと思いますが、そういう行動を取る直前に、最後まで生き残ったアクアティカの料理人(プリーチャー)に「悪魔の所業だ」みたいなことを言われたのも原因のひとつじゃないかなと思ったり。
それが彼女に向けられた言葉なのか、怪我をしてたので意識が混濁したせいで(鮫のことを)言っただけだったのか、その辺ははっきりとさせてないんですけど、そう言われて彼女はハッとしたと思うし、自分のことだろうって思ったと思うんです。
それできっと自責の念も強まって、捨て身になったんだろうと推測したんですが、それまで料理人のキャラクターは好きだったけども、少し過酷なことを言ったんじゃないかと思うと好感は持てなくなりますね。
罪深いなと思います。

他の方の感想では、スーザンさんに対し良くない印象を持つ人が多いようですが、私はそれほど頭に来たりっていうことはなかったです。
中盤で生きるか死ぬかっていうときに、研究の重要性を説明しようとしたときには「バカだなぁ」とは思いましたが、研究データよりも自分の命を取り鮫を殺した場面と、その後の彼女の言動から葛藤や意識の変化があったんだろうなと推測することができるので、生き残りはしなかったけども、そういう心の変化を見せるという意味で重要人物に違いはないだろうと思いました。
研究に執着するのも、自分の父親がアルツハイマーを発症して亡くなったという経緯があるようなので、理解できるところもありますし。


…と、なんだか1人のキャラクターに熱弁を振るってしまいましたが
ついでにもう1人、サミュエル・L・ジャクソンさんが出演されてますが、彼の死に方は悲劇というよりちょっと喜劇に近いような気がします。
死ぬ前の彼の言葉で、その時点で生き残った人たちの気持ちがひとつになった、という点で重要な役どころですが、あんな死に方は滑稽で可哀想だなと思いました。


以上、何かいろいろ考えてしまいましたが、見てるときには純粋にパニックアクションとして楽しんで見れたような気がします。
映画館じゃないので余裕で視線をそらすことができるので、時々テレビ画面見なかったりしましたけど(笑)
それだけハラハラドキドキしましたよ、ということで。



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

やっとわかった…

3ヶ月ほど前に「変数が少しわかった気がする」と書きましたが、
実はそれ以後ゲームは放置してました
やっぱり変数とか演算とか意味わからなかったんですねー(笑)

でも、最近もう1回挑戦してみたら、なんだか以前よりは
理解できた感じです。
式の代入とか、演算子とか、評価とか……
やってみたら「なるほどなぁ」って感じでした。
たぶん、まだ基本の基本しかできてないと思うし、複雑なのは
作れないと思うんですが、これでゲーム一歩前進です。

しかし、なんだろなー。
時間を置いたら理解できるのって。
よくこんなことあるんですけど、一呼吸置くってことも大切なのかしら。
……まぁ、3ヶ月は置きすぎですが

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

『仮面ライダーOOO』 第3話「ネコと進化と食いしん坊」

仮面ライダーオーズ
第3話「ネコと進化と食いしん坊」

監督:柴崎貴行
脚本:小林靖子


すまん、なんかそれほど天然でもなかった、みたいな。
主人公の話ですけども、もっと天然寄りなのかなぁと思ってました。
基本はそうかも知れないですけどね、人の命に関わる問題となると必死になると。
うむ…つ、つまらんっ
正義のヒーローの典型的すぎて…

もっと肩の力抜こうぜ!って、人命が関わるところでヒーローが脱力しちゃダメか。
それとも、人の命を大切にするっていうのはともかく、これから性格的なこととか主人公も変わっていったりするのかな?
アンクが変わってくイメージは持てるけど、主人公はどうなんでしょう。
毎回、先週や今週のようなアンクとのやりとりをやんのかー?って思うと、ちょっとうんざりする~

次回はアンクの仲間(元仲間?)と言葉を交わすようですが、そこでアンクとグリードたちとの意識の違いが表面化するのでしょうかね。
アンクはなぜグリードたちと一緒に行動しないのか。
アンクの行動とグリードたちの行動と、どう違うのか。
基本は同じだとしても、なんで別々に行動する必要があったのか…は気になるところです。

そういえばヤミーにも種類があったんですね。
人間に寄生したまま成長するヤミー。
なるほど。これだったら映司もヤミーが成長するまで待たなきゃいけなくなるんだ! とか思ったら全然違いましたけども。
ぐはっ、どっちにしても毎回同じことすんのかー?!

ただ、なんで今回のヤミーのイメージ(?)が猫なんでしょう?
食いしん坊と猫は合わない気がするけども。
猫科っぽいグリード(カザリ)が寄生させたから??

それにしても、アンクが妹・比奈と会ってしまうシーンから察するに、『仮面ライダーオーズ』はあまりギャグとかコメディの要素は抑えたいと思ってるのかな?
でも、そうしてしまうと比奈のバカぢからっていう設定が浮くような気がするんですが…
あのバカぢからは他に何か意味があるんだろうか。
それとも、これからバカぢからでアンクをどうにかしちゃうんだろうか。

う~ん、今週は微妙だったぞ



テーマ : 仮面ライダーオーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ヴィレッジ』 ★★★★

ヴィレッジ

監督:M・ナイト・シャマラン
出演:ブライス・ダラス・ハワードホアキン・フェニックスエイドリアン・ブロディ、ほか


最初は話が途切れ途切れという感じで、何が何だかという感じだったが、だんだんと話に引き込まれた。
ただ、はじめは誰が主人公なのか分からなくて、少し散漫(?)とした感じ。
森に棲む化け物(?)の恐怖と言うより、人と人との愛憎とか人の抱える秘密とか、そういった生々しさが怖かった。
何だかんだ言って、最後にはハマってもう一度見たくなる、クセになる映画だと思う。

2006.03.17

――以上、映画メモより。


えーっと、もうほとんど記憶なし
たぶん、M・ナイト・シャマランだから観たんだろうなと。
この監督の作品なら『シックス・センス』と『サイン』が好きですね。



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『バイオハザードⅣ』 ★★★

バイオハザードⅣ アフターライフ』

監督:ポール・W・S・アンダーソン
出演:ミラ・ジョヴォヴィッチアリ・ラーターウェントワース・ミラーショーン・ロバーツ、ほか
吹替(声の出演):本田貴子岡寛恵東地宏樹立木文彦、ほか


映画『バイオハザード』シリーズでは1作目が好きで、4作目では監督が1作目の方と同じだと直前に知ったので期待して観ました。
やはり1作目ほどの怖さはなかったですが、2作目、3作目よりは良かったんじゃないかなと思います。

ただ、アンデッドの現れ方が急すぎて、いつの間にそんな傍まで来てたんだろう?っていう感じだったので、驚きはするけども疑問も発生するので微妙でした。
アンデッドなんて、いくら知能が残ってる種類のもいると言っても、相手に気づかれないよう抜き足差し足なんてできないでしょうし、中には大きな斧(?)持ってる巨大アンデッド(処刑マジニ)もいるっていうのに、近づいてることに気づかないことなんてあるんだろうかと…
やっぱり、そばにいるような気配を感じさせておいてからの登場の方が怖いんじゃないかなと思います、たぶん。

あと、私はゲームの『バイオハザード2』の印象が強いので(他のゲームは見たことないし)、人間の姿で走ってくるゾンビが違和感ありまくりです。
どうも「マジニ」と言ってアンデッドよりは知能があるらしいですが、なんか笑ってしまうんですよねー…

それから、登場人物の死に方があっさりし過ぎてるかなと思いました。
世界のほとんどがアンデッドになって、生き残っている人間はごくわずか。
そんな状況で主人公アリスが出会った生き残り数名…という状況になると、その生き残った数名の印象ってどうしてもそれぞれ強く頭にインプットされると思います。
「登場人物:その他」じゃなくて、彼らがどう生き残るか、死ぬかっていうのは、やはり注目してしまうところじゃないかと。
それなのに、アンデッドが急に現れるのもあって、あっさり殺されて画面からいなくなって終わったりするし、最悪なのは同じ生き残りに無意味に殺されたり、というのもありました。
(しかも、あれどう見ても癇癪でしょ。殺された人が可哀想すぎる…)
こういう生き残りをかけた映画なら、やはりもう少し個々の死に際を印象的に演出した方がいいんじゃないかなと思います。
今回、死に方が印象的だったのは、生き残りの同士を癇癪で平気に殺してたあの男だけだった気がします。

あと、これは疑問なんだけどアリスは本当に人間に戻ったんでしょうか?
冒頭で抗体?を打たれて人間に戻ったと言ってましたが、それであの飛行機事故で生き残ってるのが不思議なんですよねー。
事故直前の描写で、ストップモーションになったときに、アリスの近くに注射器があったので…う~ん。
使ったあとのだろうとは思いましたけど、意図的というかなんというか…

以上、気になった点を挙げましたが、それ以外ではアクション映画として楽しめる作品だったんじゃないかなと思います。
ほんと、アクション映画としてですけど。
今回のボス的存在であるアンブレラ幹部と戦うシーンも迫力があったと思うし、処刑マジニと戦うところも興奮しましたね。
あと、迫ってきたアンデッドの群れをかき分けてアリスが逃げるシーンもすごかった。
この辺りの戦うシーンの見せ方は良かったと思います。感嘆しました。

登場人物にも魅力があったと思います。
とくに私的には兄妹が良かったですね。最初は妹の方が記憶を失くしていて、微妙な雰囲気だったんですが、最後に記憶を取りもどしてボス幹部と戦うところが良かった。
片方、人物は違いますが、2人並んで銃を撃ってるところを見て、ゲームの2を思い出しました。
というか、クレアはゲーム2に出てるんですね! びっくり…
そして今回、お兄さんと会えたんだなぁ。なんか感慨深いような(笑)
あと、元バスケ選手だか俳優だかモデルだかの黒人男性。
なんとなく人情味のある感じで、最後生き残ってるらしいとわかって嬉しかったです。

以上がだいたいの感想ですが…続きはあるのでしょうかね。
ウィキペディアには続編としての予定はなく、リブートとして作られる予定があると書かれてますが…
とすれば、あの終わり方はどうなんだろうなぁと思います
「助かった」感で終わるのも印象が薄いかなとは思いますが、あの終わり方では続きがないと納得いかない気がします。

っていうか、アンブレラ社は人間がほとんどいなくなった世界で、一体何がしたいんだろうな…



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『ウェディング・シンガー』 ★★★★★

ウェディング・シンガー

監督:フランク・コラチ
出演:ドリュー・バリモアアダム・サンドラークリスティーン・テイラー、ほか

途中、ハチャメチャなところは目を覆いたくなる気持ちだったけど、全体を通して楽しめた。
ドリュー・バリモアアダム・サンドラーの雰囲気がとても良くて、2人が一緒にいると、とても幸せそう(楽しそう)だなと思う。
ドリュー・バリモアも昔から好きだけど、今回アダム・サンドラーの誠実で優しそうな演技を見たら好きになった。
「Mr.ディーズ」ではユニークな人なんだなぁとは思ったけど…
ドリュー・バリモアアダム・サンドラーの、それぞれの友人も良い雰囲気で、最後の終わり方も女性ならウットリすること間違いなし!

2006.03.13


――以上、映画メモより。

…う~ん、自分で書いておきながら、なんかいろいろツッコミたい気分
実はこの後にも、少し経ってからもう1回観たんですが、1回目のときの盛り上がりはなくて、最初に書いてる「ハチャメチャ」感が本当に「うわぁ~」な感じで、今だったら星4つかなと思います。
ただ、ラブロマンス? ラブコメ? として何も考えずに楽しめる映画なのは確か…のはず。
あと、アダム・サンドラー(の雰囲気か、あるいは演技)と今回の役どころが見事に一致していて、その辺りも良かった点だと思います。
昔の感想はたぶん、そういうことを言いたかったんじゃないかと思います…



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『仮面ライダーOOO』 第2話「欲望とアイスとプレゼント」

仮面ライダーオーズ
第2話「欲望とアイスとプレゼント」

監督:田崎竜太
脚本:小林靖子


あれだな~、主人公・映司が『仮面ライダークウガ』の五代と少しかぶるな~。
あちこち旅してるみたいだし、自分が犠牲になっても人を助けるっていうのが一緒。
よくよく比べると違うんだけども、ふとした瞬間にダブる…
まぁ、私の中でですが。
別にイヤじゃないんだけども、今までそういうことはなかったので、わざとじゃないよね? と思ってしまった。
いや、本当に時々ダブるだけで、すごく似てるわけじゃないんですけどね。
五代は冒険家で、旅もそれなりに目的があったんだろうし、基本的に性格はしっかりしてましたもんね。
映司は…まだ2話目だから分からないけど、あまり目的とか持ってなさそうだし、何より天然ですもんね~。

そんでもって、巨大になった敵を追ってビルに登り、そこから落ちそうになった映司が、「変身しろ」と言ったアンクに「メダルより人の命を優先しろ」って迫るところは――すいません、電王を思い出しました
良太郎の「ごめんなさいは?」って言うシーンw
でも、モモタロスは単純バカだから、それで良太郎の言うことを大抵は聞くようになったけど、アンクはどうなんでしょうね。
モモタロスほど単純でバカな感じはしないけど…
それで今回は仕方なくっていう感じで、映司の言うことに頷いたけども、本当に言うこと聞くかなぁ。
っていうか、実はすぐに言うこと聞かない方が面白いと思うんですよね。
だってアンクはもともと怪人幹部だったわけだし、こう…あざとさを見せてくれるといいなと。
それで、映司との関係というか、築いていく何かを徐々に形成して、なるべく引っ張ってくれると面白い。

それにしても、見てて気になったのは、なぜ食わせるって言ってアイスなんだ?って突っ込まないの? と。
アンクが死にかけた刑事さんについて、離れたら10分ももたないってことだったようだけど、食べ物はちゃんと食べなきゃいけないわけで…
でも、それがなぜアイスなのか。
いや、アンクがそうするのがおかしいとは思わないけど(なんだかんだ言っても怪人だし、人間の常識が通用しなさそうだし)、そばにいる映司がなんで突っ込まないんだと。
「それじゃ栄養偏るじゃん」の一言もあったらなぁ…
見ててなんだか心配になってきましたよ。
離れたら10分ももたないって、アイスでももたねぇよ、と。

あと、アンクがついた刑事さんと、その妹・比奈だけども、映司が代わりに「心配するな」ってういメールを妹に送って、それで比奈とアンクがすれ違いながら日々が過ぎていくのかと思ったら、終わりでもう再会しちゃいましたね(笑)
なんかこう、切ない方へ持って行くのかなと思ったら、全然違ったというw
ただ、もうちょっとコメディっぽく演出しても面白かったんじゃないかなぁとは思いましたが。
映司の驚き方とか、拍子抜けな感じがしないこともない…

ところで、今回のオーズのスーツの中の人は高岩成二さんなのかな。
変身後の演技が、映司そのものって感じのシーンがあって、流石だなぁと感動しました。
すごいなぁ…
あ、アンクの腕の部分は誰がやってるんだろうな。
なかなか難しそうな感じが…



テーマ : 仮面ライダーオーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『カラフル』(映画) ★★★

『カラフル』

原作:森絵都
監督:原恵一
出演:冨澤風斗、宮崎あおい、南明奈、まいける、入江甚儀、藤原啓治、中尾明慶、麻生久美子、高橋克実


主人公とプラプラの声にはガッカリしました。
前半の早い段階からイライラし、最後には憤りすら覚えました。

プロの声優を使いたくない、という気持ちは分かります。
『カラフル』の中ででも『クレシン』の父・ひろし(藤原啓治さん)が出てきて、それだけで噴出しそうになったりしましたし(風間くんやしんのすけも居たらしいですね。気づかなかった)、一般に(?)毛嫌いされてるらしい萌え系の声優にはこういう作品は不向きだというのも分かります。
声優の決まりきった演技が嫌だというのも。
そういう点では俳優などを使うのも仕方ないと思いますが、それなら本気でその作品の、そのキャラに合った人を選んで欲しい。選んだら厳しく指導して欲しい。
ハーフなのに関西弁をしゃべるという「“見た目”のギャップが面白かったから、急遽関西弁でしゃべってもらった」というような監督のインタビューがありますが、それならその設定部分をどの程度熟考して、どの程度細かくまいける君に指示を出したんでしょう?
一見しただけですが、その仕上がりには疑問を抱きました。

――以上、感想でした。

って、声だけの感想しかありませんが、今の自分にはこれ以外の感想は書けません。
映画観てても声ばかりが気になって、内容に集中できませんでした。
そんな自分が憎いです。
声のことがなかったら、最後の食事のシーンは絶対泣けてたと思います。
(お父さんがティッシュもらえないところは笑いましたが・笑)
あ、あと主人公とプラプラ以外の声は良かったです。
宮崎あおいさんも南明奈さんも、ホントに彼女たちが?っていう感じで違和感なかったです。

内容については、またDVD観たら改めて書きたいと思います。



テーマ : カラフル
ジャンル : 映画

『タイムライン』 ★★★

タイムライン

原作:マイケル・クライトン
監督:リチャード・ドナー
出演:ポール・ウォーカーフランシス・オコナージェラルド・バトラー、ほか


話として面白かったけど、楽しめたかというと微妙。
主人公っぽいのが教授(?)の息子として見ていたので、意識はそっちへ行くんだけど、なんかそんな活躍しないので「え~?」という感じ。
主人公が好きになった女性も、最初は興味なさげだったのに、向こう(タイムスリップした先)でいきなり主人公とキス。どこで好きになった? という感じ。初めから?
それよりも、友人のストーリーが良かった。
そっちを主人公にすればいいのに。
その友人のおかげで最後は感動できた。
まさか! という驚きもあり。

2006.3.10


――以上、映画メモより。

これはぼんやりと記憶に残ってるなぁ。
主人公よりも友人の話が良かった、そのまま。
もう1回観ようとは思わない作品ですね…



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『ネバーエンディングストーリー』 ★★★★

ネバーエンディングストーリー

原作:ミヒャエル・エンデ
監督:ウォルフガング・ペーターゼン
出演:ノア・ハサウェイバレット・オリヴァータミー・ストロナッハ、ほか


すごく有名な映画で、今までにも何度か見たことがあったはずなのに、意外に内容をあまり把握していなかったなと思った。
ファンタージェンが無くなったなんて知らなかった!
今の映画のCGはキレイで、それに慣れてしまっているからどうしても物足りない気はするけど、こんな昔にこんな映画が作れていたんだなと思うとやっぱりすごい。
それから、昔見たときには特に思わなかったけど、女王役のタミー・ストロナッハという子がとても演技が上手いと思った。表情が素敵!

2006.03.10


――以上、映画メモより。

この時に観た印象として、タミー・ストロナッハの美しさが強く記憶に残ってます。
それで当時、他の映画に出演していないかなと探したんですが、これ一度きりだったようで残念だなと思いました。
今ウィキペディアで見ると、両親が反対したので映画出演がなかったとありました。
分からないではないですけど、本当残念ですよ…



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『オーバードライブ』 ★★★

オーバードライブ

監督:筒井武文
出演:柏原収史鈴木蘭々杏さゆり賀集利樹ミッキーカーチス


また思い切った映画だなと思った。
映画館で観てたら「楽しめた」と思うか、「ムカついた」と思うか怪しいところだった。
でも、途中で思わず笑ってしまう場面もある。
また、失笑する場面もある。
もっと恋愛があるのかと思ってたら、それほどにはなかった。
話はよくありそうな感じ。

2006.03.09


――以上、映画メモより。
ここに感想を書く以前はノートに軽く感想を書いてたのです。

邦画苦手なのになんで借りたんだろうなぁ。
仮面ライダーアギト』に出てた賀集くんが出演していたからだろうか。
もう内容はほとんど忘れてしまってますが
でも、主演の柏原収史という方、ギタリストでもあり、三味線もちゃんと特訓して弾いてるとか。
そこはすごいなという感想を持った記憶があります。
三味線のプロ(?)の方も出ていたんですよね~。
そこもまぁ、見所のひとつだと思います。
ただ、それ以上の記憶がない



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『仮面ライダーOOO』 第1話「メダルとパンツと謎の腕」

仮面ライダーオーズ
第1話「メダルとパンツと謎の腕」

監督:田崎竜太
脚本:小林靖子


敵も味方も謎の中年男も面白そう!
メダルが変身アイテムってことと、予告で見た印象で、今回はグッと対象年齢が低くなるのかなと思ったんだけど、1話見た感じではそこまで低くはなさそう。
主人公・映司がバカで天然っぽいので、すごくシリアスな雰囲気になることは少なそうだけど、謎の組織(財団)もあるし、右腕だけのアンクがついた刑事さんの顔もシリアスだし…って、顔がシリアスって失礼か。
でも、怪人幹部だったらしいアンクが、刑事さんに憑依(?)してしまうとは…
警察という組織が、今回の戦いにどこまで関与してくるんでしょう。
1話の雰囲気ではクウガかアギトかって感じだったんですが、謎の財団・鴻上ファウンデーションのバイク部隊(?)が警察かなって最初勘違いしてたんで…やっぱり警察はそこまで関わらないのかなぁ。

そういえば、謎の財団・鴻上ファウンデーションが、『仮面ライダーW』で出てきた謎の財団Xかもっていうのにはビックリ。
あと、セルメダルを使ったマシン(?)は面白いですね。
自動販売機のように作ってるのが、とても子供受けしそう(笑)

んで、主人公だけども今日の分の食料や小銭とパンツがあればいい、という考えの持ち主のようで、そこはもしかして世相とか反映してたりするんでしょうか。
例えば今、大不況だけども、そういう時こそ主人公みたいに生きようよ! みたいな…
反映しているというか、その現代人に近いのが怪人・アンクらしい。公式HPによると自分への執着が強いらしいですね。う~ん、そこは今後注目して見てみようかな。

しかし、そのアンクがどうして他の怪人と別の行動をとったのか、そこが気になるところです。
いやいや、その前にあの怪人たちがどういう存在なのかを知ることが先でしょうかね。
完全体になるためにオーメダルが必要みたいですが、完全体になったら次は何が目的なのか、やっぱりそこには何かしら理由があってほしいです…

あ、そういえば変身するときの声?歌?は、何度か聴くと癖になりますw



テーマ : 仮面ライダーオーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダーW』 ★★★★

仮面ライダーW

放送:2009年9月6日~2010年8月29日
原作:石ノ森章太郎
監督:田崎竜太諸田敏石田秀範ほか
脚本:三条陸長谷川圭一ほか

第1話「Wの検索/探偵は二人で一人」
第2話「Wの検索/街を泣かせるもの」
第3話「Mに手を出すな/天国への行き方」
第4話「Mに手を出すな/ジョーカーで勝負」
第5話「少女…A/パパは仮面ライダー」
第6話「少女…A/嘘の代償」
第7話「Cを探せ/フィリップはそれを我慢できない」
第8話「Cを探せ/ダンシングヒーロー」
第9話「Sな戦慄/メイド探偵は見た!」
第10話「Sな戦慄/名探偵の娘」
第11話「復讐のV/感染車」
第12話「復讐のV/怨念獣」
第13話「レディオでQ/狙われたプリンセス」
第14話「レディオでQ/生中継大パニック」
第15話「Fの残光/強盗ライダー」
第16話「Fの残光/相棒をとりもどせ」
第17話「さらばNよ/メモリキッズ」
第18話「さらばNよ/友は風と共に」
第19話「Iが止まらない/奴の名はアクセル」
第20話「Iが止まらない/仮面ライダーの流儀」
第21話「還ってきたT/女には向かないメロディ」
第22話「還ってきたT/死なない男」
第23話「唇にLを/シンガーソングライダー」
第24話「唇にLを/嘘つきはおまえだ」
第25話「Pの遊戯/人形は手癖が悪い」
第26話「Pの遊戯/亜樹子オン・ザ・ラン」
第27話「Dが見ていた/透明マジカルレディ」
第28話「Dが見ていた/決死のツインマキシマム」
第29話「悪夢なH/眠り姫のユウウツ」
第30話「悪夢なH/王子様は誰だ?」
第31話「風が呼ぶB/野獣追うべし」
第32話「風が呼ぶB/今、輝きの中で」
第33話「Yの悲劇/きのうを探す女」
第34話「Yの悲劇/あにいもうと」
第35話「Rの彼方に/やがて怪物という名の雨」
第36話「Rの彼方に/全てを振り切れ」
第37話「来訪者X/約束の橋」
第38話「来訪者X/ミュージアムの名のもとに」
第39話「Gの可能性/バッドシネマパラダイス」
第40話「Gの可能性/あなたが許せない」
第41話「Jの迷宮/猟奇的な悪女」
第42話「Jの迷宮/ダイヤモンドは傷ついて」
第43話「Oの連鎖/老人探偵」
第44話「Oの連鎖/シュラウドの告白」
第45話「Kが求めたもの/悪魔のしっぽ」
第46話「Kが求めたもの/最後の晩餐」
第47話「残されたU/フィリップからの依頼」
第48話「残されたU/永遠の相棒」
最終話「Eにさよなら/この街に正義の花束を」
劇場版「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」

『仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』 ★★★

仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』

監督:坂本浩一
脚本:三条陸
出演:桐山漣菅田将輝山本ひかる木ノ本嶺浩、ほか


戦闘シーンがとても格好よかった。
最後の方で仮面ライダーが危なくなったとき、みんなで祈るシーンが感動した。
敵であるNEVERのルナ・ドーパントの人(須藤元気)が面白かった。
ラストの翔太郎とフィリップの掛け合いが面白かった。

…それくらい。
期待して行ったのが良くなかったのか、それとも後ろの人が座席を時々蹴ってきて、それが気になって仕方なくて映画に集中できなかったからか、思ったほど「面白い!」というのはなかったです。
(ホント座席蹴るのはどーにかしてくれっ!!)

戦うシーンは確かに良かったです。見惚れました。
ファンは必見ものだと思います。

ただ、物語はどうだったろうなぁと…
国際特務調査機関員の女性・マリアと、NEVERのボス・大道克己のつながりが都合よすぎじゃないかと思ったり。
(というか、国際特務調査機関員っていうのが嘘だったとか?)
フィリップくんはマリアを自分の母親(シュラウド)じゃないかと思ったようだけど、フィリップくんの母親が国際特務調査機関員っていうのも無理がないかなぁと思うし。
んで、マリアがどういう女性かって分かったあとの展開が、ああ、よくあるパターンだねと…
マリアが自分の母親じゃないって分かった後でも、最後にフィリップくんがマリアに「お母さん」と呼んだところは感動しましたが。

だいたい、映画の中でも翔太郎が言っていたけど、そういう女性に甘いハーフボイルドは翔太郎の役目のはずですよね。
まぁ、翔太郎は翔太郎で1人で変身して戦うっていう、見せ場もあったから良かったけども。
なんだか調子狂うなぁって思いました。

映画だから戦闘に重点を置いてシリアスな展開にしたのかも知れないけど、もう少し今までのコミカルなシーンが見たかったなと思いました。
ルナ・ドーパントだけだよ、面白かったのは。

あと、亜樹子さんと照井の恋の話があると言うから、どんなものかと思ったらまぁ…
あれなら無い方が良かったんじゃないかとさえ思う。
中途半端だし、照井の前だけぶりっ子になるような恋が長続きするのかが疑問。
亜樹子さん嫌いじゃなかったのになぁ…

それから、園咲家が一切戦いに参加しなかったのも残念。
メモリが使えなかったっていうのもあっただろうけど…
う~ん、難しい立ち位置だとは思いますが。
NEVERと戦ったとして、圧倒的に強いのもどうかとは思うし、負けてしまうのもダメだろうし…

ホント、ダブルは私的に最後が残念だったなぁ。



テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

おおきく振りかぶってバトン!バトン

早く続きが読みたいという願いを込めて…


おおきく振りかぶってバトン!バトン

Q1 好きなキャラBEST3は?
A1 1.阿部 2.三橋 3.栄口
Q2 アニメと原作(漫画)どっちが好き?
A2 もち原作です
Q3 単行本を所持していますか?(またはアニメDVD)
A3 単行本派です
Q4 『おおきく振りかぶって』を知ったのはいつ?
A4 2、3年前くらい?
Q5 "試合"と"日常"どっちの描写が好き?
A5 日常ですね
Q6 印象に残るセリフはありますか?
A6 「いじめられてないよっ」(by三橋)
Q7 もし自分が野球をするならどのポジションにつきたい?
A7 外野
Q8 自分をおお振りのキャラに例えるなら誰?
A8 あそこまでひどくはないと思いたい、三橋
Q9 キャラソンとか出たら買ってしまう?
A9 買わない
Q10 やはり腐女子目線で見てしまう?
A10 見ない
Q11 一番好きな場面は?
A11 試合中、田島と三橋がバッテリー組んで、無意識に三橋が首を振ったところ
Q12 モモカンのおっぱいは何カップだと思う?
A12 HかIくらい?(←すごい適当)
Q13 おお振り以外で好きな漫画(5つ)
A13 『よつばと!』『KATANA』『ONE PIECE』『NARUTO』『SKET DANCE』
Q14 今後活躍してほしいキャラは?
A14 もち三橋。でも一緒に阿部も
Q15 次に回す人の指定でもどうぞ!
A15 『おお振り』が好きな人は答えたらいいと思う

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テーマ : バトン
ジャンル : その他

SKET DANCEバトン

『SKET DANCE』新刊(15巻)読んだよーの、記念バトン(笑)
最近、ちょっとマンネリな感じだったけど、15巻はけっこう笑えましたよ♪


SKET DANCEバトン

Q1 ファン歴は何年?
A1 2年と4ヶ月くらい
Q2 スケット団の三人のうち、誰が1番好きですか?
A2 ボッスン!と言ってあげたいところだけど、スイッチだなw
Q3 では生徒会執行部では?
A3 ……う~ん(汗) ……う~ん(大汗) ミモリン
Q4 総合的には誰が好きですか?
A4 スイッチ、と言いたいところだけど、ヒメコかな♪
Q5 好きな話は何話ですか?
A5 第127話(15巻)
Q6 その話のどのへんが好きですか?
A6 園児が可愛いし面白い! 園児になると椿かわいいんだよね~
Q7 1番笑えた話は何話ですか?
A7 第32話「四回戦 こくはく物語」(4巻)
Q8 1番感動した話は何話ですか?
A8 カイメイ・ロック・フェスティバルの回
Q9 人気投票って、投票しました?
A9 してないです。あれってジャンプ買ってないと出来ないんだよね?
Q10 結果を見た方、順位についてどう思いますか?
A10 あの時点では妥当といえば妥当だけど、今人気投票したらどうなるだろ?と思う…
Q11 ビバゲー・バトル編で1番好きなバトルはどれですか?
A11 カードゲームかな。ピクシーガーデン
Q12 Funny Bunnyを聴いたことはありますか?
A12 えっと、一応ないってことで…
Q13 ペロキャンをどれか一つ食べるなら何味がいいですか?
A13 カニミソ味なら食べれる気がする
Q14 リアリティ☆マジ、リバティ☆真剣、マタニティ・ブルー、マリッジ・ブルーの中で誰が好きですか?
A14 リアリティ☆マジ
Q15 ジェネシスとヒュペリオン、実際やるならどちらがいいですか?
A15 ヒュペリオンやってみたいw
Q16 お疲れ様でした。回す回さないは自由です。
A16 へぃ、回す相手もおらへんし…
Q17 最後に、SKET DANCEへの愛を叫んじゃってください!
A17 面白い!! でも修学旅行はちょっと引いた! もっと浪漫出してくれぃ!

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テーマ : バトン
ジャンル : その他

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津田寛治 田中要次 三船美佳 筧利夫 三輪ひとみ 鈴木繭菓 熊澤尚人 永井流奈 尾上寛之 伊藤歩 野澤祐樹 三宅健 エル・ファニング シャールト・コプリー ニコラ・ペルツ スタンリー・トゥッチ マイケル・ベイ ジュリエット・ビノシュ エリザベス・オルセン シェーン・ダイソン 俺様ティーチャー マイケル・キートン ブライアン・シンガー ジョエル・キナマン ジョゼ・パジャーリャ ロボコップ アーロン・テイラー=ジョンソン ギャレス・エドワーズ クリスティン・ベル ジョナサン・グロフ ハンス・クリスチャン・アンデルセン ジェニファー・リー クリス・バック 思い出のマーニー ジョーン・G・ロビンソン GODZILLA ゴジラ 松嶋奈々子 有村架純 高月彩良 ジェームズ・マカヴォイ ジェニファー・ローレンス オール・ユー・ニード・イズ・キル 桜坂洋 ローガン・ラーマン アンソニー・ホプキンス エマ・ワトソン ダグ・リーマン トム・クルーズ ロバート・ストロンバーグ アンジェリーナ・ジョリー マレフィセント ブレンダン・グリーソン ビル・パクストン ダグラス・ブース レイ・ウィンストン 中島哲也 小松菜奈 深町秋生 果てしなき渇き 渇き。 清水尋也 妻夫木聡 ダーレン・アロノフスキー 約束の舟 ノア オダギリジョー 奈良柚莉愛 土井洋輝 乾くるみ 松田翔太 イニシエーション・ラブ アナ・ケンドリック ロブ・マーシャル 前田敦子 木村文乃 諌山創 樋口真嗣 マット・デイモン オデッセイ 橋本愛 イントゥ・ザ・ウッズ リチャード・マッデン ジョージ・クルー ニーヒュー・ローリー ブラッド・バード トゥモローランド 荒川良々 ブリット・ロバートソン ラフィー・キャシディ リリー・ジェイムズ ケイト・ブランシェット ケネス・ブラナー シャルル・ペロー シンデレラ 三浦春馬 長谷川博己 ニコラス・ホルト テリーサ・パーマー ジョナサン・レヴィン ウォーム・ボディーズ ケイティ・ホームズ ロブ・コードリー 美女と野獣 ケヴィン・ジェームズ ミシェル・モナハン クリス・コロンバス ピクセル アンコール!! ウーピー・ゴールドバーグ ウィル・アーネット ポール・ポッツ デヴィッド・フランケル ワンチャンス 本郷奏多 水原希子 アーノルド・シュワルツェネッガー エミリア・クラーク ミーガン・フォックス ジョナサン・リーベスマン ミュータント・タートルズ ジェイ・コートニー 濱田岳 戸田恵梨香 森邦宏 甲斐田ゆき 谷村美月 原沙知絵 板倉光隆 小林沙苗 麦人 佐藤銀平 川澄綾子 渡辺信一郎 マングローブ 小西克幸 仲里依紗 水野理紗 天海祐希 黒木メイサ 所ジョージ 長嶋一茂 山口智子 谷原章介 松雪泰子 近藤好美 花村怜美 水橋研二 櫻井孝宏 朴璐美 真野玲 名塚佳織 オーウェン・ウィルソン スティーヴ・クーガン ロビン・ウィリアムズ ショーン・レヴィ ナイトミュージアム ダン・スティーヴンス ベン・キングズレー 予告犯 筒井哲也 白又敦 高木渉 緒方賢一 名和宗則 島田敏 岡本信彦 宮崎なぎさ 鈴木真仁 浜田賢二 成田剣 アリス・ジェーン・チャンドラ・ウェブスター 横田和善 田中秀幸 天野由梨 佐藤智恵 堀江美都 クリステン・ウィグ スティーヴン・コンラッド ローウェル・カニンガム トミー・リー・ジョーンズ バリー・ソネンフェルド メン・イン・ブラック3 サム・クラフリン ジョシュ・ブローリン トム・ハーディ 猫にまつわる不思議な話 宇佐和通 吉川晃司 大友啓史 モーガン・フリーマン クリス・ヘムズワース クリステン・スチュワート 宍戸開 ダーク・シャドウ 北村一輝 市村正親 上戸彩 エヴァ・グリーン ジャッキー・アール・ヘイリー グリム兄弟 ルパート・サンダース 松山ケンイチ クロエ・グレース・モレッツ ジョニー・リー・ミラー プロメテウス ノオミ・ラパス 千葉繁 折笠愛 水野敬也 夢をかなえるゾウ ゼロ・ダーク・サーティ レ・ミゼラブル ヴィクトル・ユゴー サシャ・バロン・コーエン ドラゴンボール エディ・レッドメイン アマンダ・サイフリッド ビュー・ジャックマン 井沢元彦 逆説の日本史 平田広明 山口由里子 岡村明美 イドリス・エルバ ガイ・ピアース 矢尾一樹 テッド 猫弁 大山淳子 ジョエル・マクヘイル ミラ・キュニス セス・マクファーレン 阿部寛 武藤将吾 源氏物語 紫式部 田中麗奈 多部未華子 東山紀之 ニューイヤーズ・イブ ゲイリー・マーシャル ジョン・ボン・ジョヴィ ジェームズ・ベルーシ ミシェル・ファイファー ヒラリー・スワンク ロバート・デ・ニーロ 中谷美紀 高山由紀子 フリーダ・ピントー トム・フェルトン ルパート・ワイアット ジェームズ・フランコ 震度0 八手三郎 會川昇 岩合光昭 鶴橋康夫 弟切草 かまいたち ファンタスティック4 精霊の守り人 上橋菜穂子 天樹征丸 さとうふみや 田村隆平 べるぜバブ ピーター・マクニコル 町医者ジャンボ!! こしのりょう ヤマザキマリ 武内英樹 テルマエ・ロマエ 庄司陽子 生徒諸君! リーアム・ニーソン アレクサンダー・スカルスガルド 伊東四朗 いもうとデイズ 渋谷樹生 渋谷龍生 小西真奈美 田中ユキ ピーター・ディンクレイジ リアーナ ブルックリン・デッカー 浅野忠信 ピーター・バーグ 鳥山明 ベティ・トーマス ナオミ・ワッツ ナヴィーン・アンドリュース オリヴァー・ヒルシュビーゲル ダイアナ マーシャ・ゲイ・ハーデン キャス・アンヴァー ゴースト・エージェント ケビン・ベーコン 幸せの1ページ ライアン・レイノルズ ジェフ・ブリッジス ロベルト・シュヴェンケ エミール・ハーシュ イントゥ・ザ・ワイルド 是枝裕和 福山雅治 そして父になる ジュリー・ウォルターズ ヘレン・ミレン 尾野真千子 リリー・フランキー テレンス・スタンプ ズーイー・デシャネル ジム・キャリー ペイトン・リード イエスマン ウェンディー・オルー マーク・レヴィン 田畑智子 チャック 高畑淳子 宮本信子 地井武男 イヴォンヌ・ストラホフスキー アダム・ボールドウィン 柊あおい 君のために弾くショパン ライアン・マクパートリン サラ・ランカスター ジョシュア・ゴメス 高良健吾 朝倉あき フォーチュン・クッキー マーク・ウォーターズ ジョディ・フォスター アビゲイル・ブレスリン ジェニファー・フラケット ジェイミー・リー・カーティス リンジー・ローハン 高畑勲 かぐや姫の物語 チャド・マイケル・マーレイ マーク・ハーモン ナイジェル・コール カレンダー・ガールズ 木内一裕 松嶋菜々子 藁の楯 ブリタニー・マーフィ アダム・ガルシア 岸谷五朗 パシフィック・リム 玄田哲章 三ツ矢雄二 菊池凛子 チャーリー・ハナム ギレルモ・デル・トロ スティーヴ・ザーン ビヴァリー・ドノフリオ サマンサ・モートン ウィレム・デフォー エドガー・ライス・バローズ アンドリュー・スタントン ジョン・カーター 中村地里 下野紘 野島健児 ペニー・マーシャル 小林ゆう 高本めぐみ 関智一 芦田愛菜 そこをなんとか 草凪みずほ 死国 ヴァーリアの花婿 ウィル・ユン・リー ハル・ヤマノウチ 坂東眞砂子 エリン・ブロコビッチ アーロン・エッカート マーグ・ヘルゲンバーガー アルバート・フィニー ジュリア・ロバーツ スティーブン・ソダーバーグ ブライアン・ティー 森繁拓真 美山加恋 優香 沖浦啓之 ももへの手紙 平安女子部! 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