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『サンキュー、ボーイズ』 ★★★

『サンキューボーイズ』

監督:ペニー・マーシャル
原作:ビヴァリー・ドノフリオ
出演:ドリュー・バリモアスティーヴ・ザーンアダム・ガルシアブリタニー・マーフィ、ほか


これは約6年前に見ました。
普段の自分ならあまり見ないような内容の映画でしたが、ドリュー・バリモアに興味を持ち始めたころで、彼女が出ているというので見た映画でした。
現在、内容はほとんど忘れてますが、ドリュー・バリモアの年齢別の演じ分けが印象に残ってます。
年齢的にちょっと無理がないかなと思わなくもないのだけど、鬼気迫るような演技だったかなと。
それだけが記憶に残ってます。
というわけで、以下6年前に書いた感想です↓

***

主人公の女の子がとてもハチャメチャで目を覆いたくなる。イタイなぁと思う。
でも、そこから成長して大人になる様子が見て取れるので、そこは良かった。
ただ、母親としてはどうだろう…って思うけど。
それでも、子供ができて戸惑うことやイライラすることが、よく伝わって来たし、自分でもきっとそう思うだろうと共感してしまった。
あと、彼女の父親が最低だなと思った。その頃はできちゃった婚って良いイメージがなかったんだろうけど。(今もですね)
だからか? 彼女も決して良い母親じゃなかった。
最後、息子が彼女に言った「あんたのせいで人生メチャクチャ」(?)という言葉は、かつて父親が彼女に言った言葉であり、彼女が息子に言った言葉でもある。
そこに気づいて、「やっぱり家族なんだ」ってことにハッとさせられた。
最後、父と娘がよりそってて、こういう家族もいいなと思った。
そして、ドリュー・バリモアの演技が年代によってちゃんと分けられててすごいと思った。

2006.03.20

***



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テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

『SKET DANCE』(アニメ) ★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』(アニメ)

著者:篠原健太
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和下野紘関智一高本めぐみ小林ゆう野島健児、井上麻里奈、佐藤聡美、三宅健太、茅野愛衣、折笠富美子、豊口めぐみ、ほか


DVD1巻
 第1話 「学園のSKET達」
 第2話 「ペパーミント侍」(第2.5話 「エイプエスケイプ」)

DVD2巻
 第3話 「伝説の鬼姫」
 第4話 「ロマンティック坂の上のファインディングペロリン」

DVD3巻
 第5話 「焼却炉の幽霊」
 第6話 「鬼姫の目にも涙」

DVD4巻
 第7話 「夏の桜」
 第8話 「ナーバス&ジェネシス」

DVD5巻
 第9話 「円太やります!」
 第10話 「見てはいけない」

DVD6-7巻
 第11話 「ガチンコ・ビバゲー・バトル」
 第12話 「シューティングギャングスター他」
 第13話 「ピクシーガーデン」
 第14話 「内田をプロデュース」

DVD8-9巻
 第15話 「13日の過ちのエンジェル」
 第16話 「カイメイ・ロック・フェスティバル」
 第17話 「スケッチブック」
 第18話 「それが男のヒュペリオン」

DVD10巻
 第19話 「クラブルームと校長室でパニック・イン・髪を切る100の方法」
 第20話 「合コンでツッコんで」

DVD11巻
 第21話 「オタクトオカルト」
 第22話 「ランニングホームラン(改)」

DVD12-13巻
 第23話 「リトルプリンセスは気分上々」
 第24話 「兄・弟」
 第25話 「スイッチ・オフ」
 第26話 「SPIRIT DANCE」

DVD14-15巻
 第27話 「おねえさんとバッド・サイエンティストといっしょ」
 第28話 「榛葉道流のエレガントクッキング」
 第29話 「過ちのエンジェル再臨」
 第30話 「ガチャガチャしたにょら☆」

DVD16-17巻
 第31話 「武士と服装」
 第32話 「ヌスット・ダンス他」
 第33話 「ガラス男」
 第34話 「おねえさん研究所Rがんばる!」

DVD18巻
 第35話 「クイズ戦士エニグマン」
 第36話 「OGRESS」



テーマ : アニメ・コミック
ジャンル : アニメ・コミック

『SKET DANCE』(アニメ) 18巻 ★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 18巻


著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第35話 「クイズ戦士エニグマン」
第36話 「OGRESS」


なんだろう、一気に絵の雰囲気とかテンポが悪くなってないだろうか
とくにスティックを買いに行ったときの、店長と思ってた男が実は強盗だったって分かったときのシーンあたり。
原作もこんな感じだったっけ? と…

あと、エニグマンの3問目のクイズで絵を描いて答えを出すところ、ボッスンも絵で答えて「絵うまー!」ってなるはずでは。
う~ん、だいぶ前に読んだきりだから記憶が曖昧だけども。

それに終わり方も違った気がする。
安形が出てこなかった…

とはいえ、あの終わり方というか、スイッチが生徒会の椿たちに問題を出すのは面白かったです。
エニグマンとクエッチョンがシンキングタイムで変な歌と踊りをするんだけど、これも何だか面白かった。
んで、それをスイッチが生徒会の前で躍ってたりして(笑)
悪乗りっていうかスイッチのおちゃめっぷりが楽しかったです。

しかし、今までも関連があったり繋がりそうな話を、アニメの1話に組み合わせてたりしてたので、エニグマンの話もそうなのかなぁと思ったらやっぱりそうだった。
確かに、他の話をするよりは…とは思うけども、エニグマンは何者なんだ!?っていう謎があっさりわかってしまったのは、つまらないんじゃないかなぁとも思います。
まぁ、主要キャラじゃないからいいのかな?


36話はヒメコの過去の話でした。
とはいえ次に続いてしまいましたが…
原作ではスイッチよりも早く過去編やってたような…アニメは遅いなぁ…とか思ってたら記憶違いでした

最初は絵の雰囲気やテンポが~と書きましたが、過去編の雰囲気は良かったかな、と思います。
良かったって言うか「雰囲気が出てた」というか何というか…
過去編に入ったときの「鬼塚っつー苗字はあんま好きやない」って冒頭(※)と終わりにヒメコが言うんだけど、言い方というか込める感情が異なってて、そこもいい雰囲気出してるなと思いました。
(※「冒頭」って書きましたが、先週の予告のことでした。すみません

でも、原作忘れてしまってて、女特有の陰険ないじめだったっけ? と適当に考えてたら違った。
原因作った“あーちゃん”が、あーいう考えに至った経緯ってのも説明されてたっけなぁ。なんであんな風になってしまったんだろう。

あ、そういえばヒメコの父親って未だに原作でも出てきてないのかな?
ちょっと見てみたいなぁと、なぜだか思った。



テーマ : アニメ・コミック
ジャンル : アニメ・コミック

蔵書したくなった。

最近、『SKET DANCE』のDVDを見てたら、原作の漫画を手放したことを
後悔し始めてしまいました。

自分は昔から結構ものを溜め込む方で、「もったいないから」で
いろいろ捨てられずにいました。
(そのくせ大事にはしてなかったけど)

その昔、『捨てる技術』という本が話題になり、ほとぼりが冷めた辺りで
自分もそれを読んだ記憶があります。
内容は全然覚えてないんだけども「物を捨てる」ことに目覚めて、
その時いろいろと処分した…はず。
記憶がちょっと曖昧なんだけども。

ただ、それでも捨てられないものは、
たぶんまだたくさんあったんだと思います。
数年前から「シンプルな部屋」(?)がいいと思い始め、
とにかく物を少なくしようと再びいろいろ処分し始めました。

そしたら、やっぱり結構いらない物が次々出てきたんですね。
捨てられない性分で、尚且ついらない物を買ってしまう性質
なんだなと思います。

そのうち、小説やら漫画も処分するようになりました。
子供の頃に買ってもらったりして増えていった漫画は、
かなり大き目の本棚にも入りきらないくらいになってたと記憶しています。

それがすっからかんになって、カラーボックス2つで
全然納まりきるくらいの量まで減らしました。
どうしても捨てられない、気に入ってるものだけを残して他は全部処分。

そうすると、気分が落ち込んでたりしてるとき、気晴らしに何か読もうと
本棚を見ても、どれも読む気が起きなくてつまらないなと思うように
なってしまいました……

たくさん持ってても変わらないのかも知れないけど、こういうとき数が
豊富だったら――とか考えてしまいます。
そして、今はまったく持ってない、かつて持ってた少女漫画を思い出したり。
ああいうのは今読んでも面白くないのかも知れないけど、いや今だからこそ
新鮮な気持ちで読めるのかも知れないと思ったり…

つまり、買い揃えた本を安易に捨てなきゃ良かったなぁという話
なんだけども、とある風水の本に「古い物や使わない物は捨てるべし。
だけども中には捨ててはいけない(大事な)物もある」というようなことが
書かれていて、それは自分の場合「本、漫画」だったのかなぁと
半分くらい本気で思ってます(笑)

とはいえ、どうしても欲しいものしか買ってないはずなのに、
毎月の書籍代(漫画含む)が3000円~4000円とけっこう出費してる
先月の家計をまとめてみたら、やっぱり3000円半ば行ってて
驚いてしまいました。
普通はここで「もうちょっと減らさなきゃな」と思うところなんだけど、
上記のような「もったいなかったなぁ」という考えが浮上してたこともあり、
「毎月こんなに出費してるのに、売ったとしても二束三文で処分ってのは
やっぱりもったいなかった」と尚思いを強くしてしまった次第で。
できることなら今からでも、少しずつと蔵書して行きたいなぁと思いました。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

『SKET DANCE』(アニメ) 16巻、17巻 ★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 16巻、17巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第31話 「武士と服装」
第32話 「ヌスット・ダンス他」
第33話 「ガラス男」
第34話 「おねえさん研究所Rがんばる!」


第31話の振蔵がメル友? に一目惚れして、自分の見た目を変えようというお話。
これは原作から好きなんだけども、ボッスンが選んだ格好の二つとも、元ネタがわからないから残念至極。
最後の方、弟を出したり似た女性を出したりしたのは、時間稼ぎとしてもちょっと蛇足だったかな…

もうひとつの話は「なんとかミュートアンプ」の話でした。
DVDの中身のグダグダっぷりに原作読んでたときは少々イライラしましたが、アニメで見るとなんだか面白かったです。
とくに滑舌の悪いおっさんには笑った! 本当に聞き取れないんだもの(笑)
何度聞いても面白い!

第32話は番外編が2作品でした。
時代劇風の「ヌスット・ダンス」と、宇宙が舞台の「ロケット・ダンス」。
ヌスット・ダンスの方は原作で大いに笑わせてもらいました。
すでに内容を知ってるのでアニメではそんなに…でしたが、宇宙が舞台の話では椿のしゃべり方(宇宙語)が面白かったです。
漫画で自分で読むのと、しゃべってるのを聞くのとでは随分違うんだなぁ、と。
ってか早口言葉みたいですよね。声優さんの練習してるところを想像するのもまた面白かったですw

第33話は学校のガラスが次々割られて行って、その犯人を突き止める話でした。
記憶違いでなければ、最後がちょっと変えられてたかなと思う。
(自分の記憶が間違いでなかったとして)原作の終わり方でも良かったけど、アニメの終わり方も良かったと思う。
とはいえ、原作の終わり方がはっきりと思い出せないんだけど…

第34話は、ロマンが部の後輩のために漫画の描き方講座の漫画を描く話と、レミおねえさんが高校教師として自信を失いかけたけど、再び取り戻す話でした。
ロマンの漫画は原作読んでるときは「読んでられん」って飛ばしたりするんだけども、アニメではそうも行かないので見てますが、今回の漫画描き方講座は結構面白い。
とはいえ、ヒメコのツッコミありきの面白さだけども。

レミおねえさんの落ち込み方と間違い具合は、たぶん現実に見るとイライラするだろうなと思う。
だから、あまり好きキャラじゃないんだけど、中馬先生との恋は気になる不思議(笑)



テーマ : 見たアニメの感想
ジャンル : アニメ・コミック

『SKET DANCE』(アニメ) 14巻、15巻 ★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 14巻、15巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第27話 「おねえさんとバッド・サイエンティストといっしょ」
第28話 「榛葉道流のエレガントクッキング」
第29話 「過ちのエンジェル再臨」
第30話 「ガチャガチャしたにょら☆」


第27話はレミおねえさん初登場の回。
ほんと「どないなっとんねん!」って話でしたねー。
ちょっと端折られてる気がしましたが、レミお姉さんがすごい冷淡になってるところは、何度見てもヒヤッとして面白いです。

もうひとつはスイッチの発明品の話でした。
これもなんかツッコミどころのある発明だなという感じですが、スイッチらしくて面白かったです。
とくに元気出してバズーカとか、悪ノリ感があって良かった。しかも、実際ちょっと見てみたい気もした。

第28話は生徒会メインのお話でした。
榛葉さんはイケメンなんだろうけど、正直あんなキザったらしい男子高校生が本当にモテるのかと不思議で仕方ない。
実際に居たらイケメンだろうが失笑もんだろうと。漫画だからアリなんでしょうが…
あと、お酒に弱いっていう設定は失敗だったんじゃないだろうか。
榛葉さんは料理がプロ並に上手いということだけど、そういう料理ってワイン使うことが結構多くないだろうか、と。
しかも料理酒でもダメだとなると…う~ん。

第29話はなんだかダンテが可哀想なお話でした。
男子と女子で別々の恋のおまじないがあるというのは、上手く考えたなぁと。
ただ、女の子の方を突き止めた方法にちょっと無理がないかなぁ。
あ、城ヶ崎もなんだか可哀想だったかも(笑)
あんなシーン原作にあったかなぁ? 当初はいじめっ子キャラでしたが、次第に憎めないキャラになってくんですよね。

もうひとつ、フードファイターでキャプテンが活躍するお話でした。
煮卵を白球に例えるボッスンの語りが熱すぎて面白かったです。
あと、ラーメン屋の店主が千葉繁さんだったとは。
いい具合に腹立つ店主でした(笑)

第30話はガチャガチャの話と、モモカが萌えキャラに転身しちゃう話でした。
ガチャガチャは「よくこんなこと考えつくなー」って感心するほどで、本当に売られてたら面白いなぁと思ったり。
私も敵キャラが欲しい(笑)

モモカは萌えキャラ演じてたときの声の方が全然違和感無かった。
これがあっての、この声優さん起用だったのかなと思うと納得。
それにしても、モモカの取り巻き3人組がボッスンを無視するのに、なぜか私も軽くイラッとしてしまう(笑)
モモカはもう無視してないんだし、取り巻きが無視する必要なくね?っていう。
モモカはまだこの先転身するんでしたっけ。スイッチとのことも楽しみです^^



テーマ : 見たアニメの感想
ジャンル : アニメ・コミック

『アルスラーン戦記』が再び漫画化!!

荒川弘×田中芳樹アルスラーン戦記」別マガで連載決定
http://natalie.mu/comic/news/90231?__from=mixi


なんと、あの『アルスラーン戦記』が漫画化に!?
というわけで、『アルスラーン戦記』ファンの自分は今、大変に興奮中です。

以前、中村地里さん作画で漫画化されてましたが、第一部だけで完結してしまってるし、大変失礼ながら自分の好みの絵ではなかったので、多少の物足りなさを覚えておりました。
とはいえ、記事先にある荒川弘さんが描いたアルスラーンは、だいぶイメージと異なりますが…

それでも嬉しい!
荒川弘さんも好きだから嬉しい!!
イメージだいぶ違うけど嬉しい!!
さらにアニメ化されたらもっと嬉しい!!

いやぁ、『アルスラーン戦記』って古い作品だし(まだ続いてるけど)、自分としては面白い作品だから今からでも漫画化、アニメ化をもう一度!とは思ってましたが、世間的にはオワコン(誤用)なのかなぁと諦めておりました。
まさか今、また漫画化していただけるとは…!

それにしても、なぜ今なのか。
原作の最新刊が発売されて4年と約半年…
なんだかもうすぐ終わるのかなという雰囲気がありましたが、もしかしてもう終わりが近づいてきてるんだろうか。
…いや、“やっと”ですね。
そうだと嬉しいなぁ。
中にはずっと続いてほしい作品はあるけど、『アルスラーン戦記』は最後がホントに気になる作品だし、中学の頃から読んでる作品なので、もうサクッと終わらせてほしい(笑)

それはともかく、今日発売の別冊マガジンではアルスラーンのポスターがあるらしい。
買おうかなぁ、どうしようかなぁ。
でも、本当に買うべきなのは“総力特集”してる来月発売のやつかな。
悩む!



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

『SKET DANCE』(アニメ) 12巻、13巻 ★★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 12巻、13巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第23話 「リトルプリンセスは気分上々」
第24話 「兄・弟」
第25話 「スイッチ・オフ」
第26話 「SPIRIT DANCE」


第23話はヒメコとモモカが小さくなってしまう話でした。
おまけに生徒会のデージーちゃんとミモリンも小さくなってしまいますが、これはアニメオリジナルかな?

というか、記憶が正しければこの回のアニメは、原作に結構手を加えてるっぽい。
雰囲気も幻想っぽくなってスケット・ダンスっぽくない感じ。
ところが、なんか絶妙にストーリーにぴったりで、これはいい改変。

小さくなったモモカの声が可愛いってありますが、確かに本当に可愛いんだけど、ヒメコの声の方が私は好きです。イメージぴったしでやんちゃな子って感じで可愛い。
小さくなったボッスンも萌えるけど、ヒメコも充分萌える(笑) モモカも萌えるけどね。

萌えるっていえばミモリンは何か変わらんなぁと感じたんだけど、デージーは可愛かった。椿の足を踏み続けるところとか(笑)

話も最初から最後まで面白い。
ボッスンがお父さんみたいになってるのも楽しい。
「お金渡すから買ってきなさい」っていう言い方も絶妙。

アニメならでわの藤崎家のオチも良かったですね。
これは原作もアニメも面白い話でした。


第24話、25話はもう見てられへんorz
1回は見たけど、その後は他のは何度も見たけど、どうしてもこの話は飛ばしてしまう。
悲しい…悲しすぎる

でも、この話を読んでからあとは、スイッチの表情ひとつひとつ見ながら、「今なにを思ってるのか」みたいなことを考えてしまいますね。
そういう想像を掻き立てられるのが、2回目のオープニング(「道」/ The Sketchbook)のメガネを外すシーンとか、エンディング(「クローバー」/ The Sketchbook)の寝転んでぼーっとしてるシーンとかですね。
この話を頭に入れながら見ると、何かこっちまでいろいろ考えてしまいます。
ボッスンに助けられて良かったなぁって。
ただ、漫画のときにも思ったけど、引きこもったスイッチをボッスンが助ける話が見たいな、と思う。
どうやってスイッチを今のように回復させたんだろうなって。

んで、振蔵の話がオマケみたいになってますが、スイッチの話を挟んでアニメでは冒頭と終わりに挿話されてるのが良かったです。
原作でもそうだったかは思い出せないんですが…


第26話は『銀魂』とのコラボですね。
『銀魂』の方のコラボは読んだんだけども、『スケット・ダンス』の方のコラボはすでに読まなくなってたのでたぶん読んでない。
なんというか、銀さんたちの顔が違う!っていう違和感がもう…
やっぱり似せるのは難しいのか、それとも『スケット・ダンス』の原作がこういう感じで、それを忠実にアニメ化しただけなのか…
なんか変な感じでしたね。
定春がいないのはちょっと残念だけど、スケット団のマークになってたのは可愛かった。あれ欲しい!



テーマ : 見たアニメの感想
ジャンル : アニメ・コミック

『SKET DANCE』(アニメ) 11巻 ★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 11巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第21話 「オタクトオカルト」
第22話 「ランニングホームラン(改)」


第21話は結城さんが買うパソコンにスイッチが付き合ってあげるも、途中から結城さんを大変身させちゃう、という話。

目立たない少女が、メイクや服で大変身して――という話は漫画でもよくあるし嫌いではない(むしろ好きかも)けど、結城さんのあの変身具合はちょっと…無理がないだろうかと思う。
あと、やっぱりオタクとは言え、メイクに詳しい少年ってちょっと引きますね(笑)

そうそう、結城さん初登場のときの感想に、おどろおどろしい効果は漫画の方が分かりやすいって書いたんだけど、最初のオープニング(「カッコ悪いI love you!」)のときの、スイッチと対峙するシーンは好きでした。
あれが一番、結城さんらしさを表してると思う

途中、振蔵やキャプテン姉弟が出てくるのはアニメオリジナルかな?
振蔵がアルバイトしてるのはいいけど、魚をさばくのは在り来たりっぽいかも…


第22話は原作からさほど好きではなかったんだけど…
アニメでは昔話のオープニングがあって、それは面白かった。
ただ、紙芝居の中身はさほど…
私ならもうツッコむのも嫌になるくらい(笑)

校長の孫と遊ぶ話もとくに…
でも、最初は小憎らしい少年(孫)も、やっぱり子供なんだなぁって。
子供ながらに何か重荷でもしょってたのか、大人ぶってたのか。
最後はほのぼのしますね。
ただ、吉彦くん顔かわりすぎ(笑)



テーマ : 見たアニメの感想
ジャンル : アニメ・コミック

『SKET DANCE』(アニメ) 10巻 ★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 10巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第19話 「クラブルームと校長室でパニック・イン・髪を切る100の方法」
第20話 「合コンでツッコんで」


第19話はボッスンがヒメコたちに髪切られる話と、生徒会が校長室で校長の銅像にイタズラしてしまい大変なことになる話。

原作のときから、あんまりどちらも…なんだけど
ヒメコが最初にやりすぎたあとで、スイッチが「もう、いいんだ」って言うところのシーンが面白い(笑)
あと、あのハゲって切ってしまったからかな? それとも、もしかしたら最初っからあったとか?
あのハゲた部分を見ると、なんだかそれが気になってしまう。
なんとなくボッスンなら、円形脱毛症があってもわかる気がする…

生徒会は正直あまり好きくない…
スケット団の視点で読んでるからかも知れない。いつもスケット団と生徒会は対立してますからね。
とくに原作での椿初登場のムカつきは半端なかった(笑)
でも、ミチル以外の個々のキャラはいいと思います。
キャラはいいけど安形のいい加減さはちょっとイラッとしてしまいますが。今回も安形のせいで大変なことになってしまったし。
ただ、最初のオープニング(「カッコ悪いI love you!」)のときの安形がなんか格好いいと思ってしまった(笑)


第20話はボッスンとヒメコのそれぞれの合コン話。
これは原作でも結構好きでしたねー。
ボッスンの自己紹介のテンパり具合も良かったし、最後にヒメコが突っ込むところもキレキレで良かったです。
ただ、ヒメコが「しゃくれ子」って言ってその子が返事して、「返事するんかい」みたいなセリフも入れて欲しかった。
あれ結構面白かったのにな。

ヒメコの声優さんも(今更だが)ええ感じ。
最初の頃から違和感はなかったですが、勢いはまだなかったかも。
でも、次第にツッコミのときの声に迫力が出てきたっていうか、ヒメコのキャラにぴったり合ってきたなって。

んで、そのヒメコの合コンですが…原作にあったっけ?
なんかボッスンの時よりも居た堪れない感じでした。



テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

『SKET DANCE』(アニメ) 8巻、9巻 ★★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 8巻、9巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第15話 「13日の過ちのエンジェル」
第16話 「カイメイ・ロック・フェスティバル」
第17話 「スケッチブック」
第18話 「それが男のヒュペリオン」


第15話はジェイソン先生とダンテの2本立て。
あんまり覚えてないんですが、原作ではあんまり動かない感じだったかと思うんだけど、例えばジェイソン先生が傷ついて心を閉ざすシーンとか、ダンテが端的な言葉を言うときのシーンとか、工夫されてる感じで良かったです。

あと、ジェイソン先生と結城さんが出会うシーンがありましたが、あれは原作でもありましたっけ。
その後が気になる出会いで面白かったです(笑)


そして第16話「カイメイ・ロック・フェスティバル」! 待ってました!
たぶん、だいたい原作通りだったかと思いますが、続く第17話も含めて少し変えてるところもあるのかな。
でも、これはいい改変だったと思います。

自分はあまり音楽に詳しくないし、好みという程度ならあるけど毎日聴くほどではないんだけども、こういう物語と一緒に聴くと鳥肌立ちますね。
これはもう仕方ないんだけども、音で訴えてくるぶん原作より心に響くものがあります。
こういうの見ると「歌っていいなー」って思いますね。
こちらまで元気付けられる気がします。

あと、まさかこれに合わせてオーディションやって、現実でThe Sketchbookのバンドが誕生してたなんて知らなくて、最初は本当にボッスンの声優が歌ってるのかと思ってました。
でも、声優も最近は歌が上手い人多いけど、それにしたって上手すぎる…とも思ってました(笑)

んで、もしかして他のバンドも?って思ったんですが、ダンテのをGACKTが歌ってるくらいかな?
「くらい」って言っても豪華っていうか何ていうか。
他はみんな声優さんが歌ってるようで、これホント全部聴きたい
何と言うか、キャラクターが歌ってるってワクワクしますね。

物語の感想に戻りますが、終わり方も少々原作とは違うみたい。
原作みたいにボッスンが歌を口ずさむのがいいなぁと思ったりもしましたが、アニメの3人肩組んで歩いたあとで飛び跳ねるのもいいなぁと。
うん、この話は原作もアニメも最高でした。


第18話の「それが男のヒュペリオン」は、原作と同じくらい面白かったです。
とはいえ、とくにこれといった感想はない(笑)
でも、やっぱり漫画より迫力が出ますねー。ヒュペリオンの世界が
あ、あと中国人? の声をあててる方って日本人?
なんだかすごい中国人より中国人らしい喋り方だなと、そんな変なところに感心してしまいました。



テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

『SKET DANCE』(アニメ) 6巻、7巻 ★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 6巻、7巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第11話 「ガチンコ・ビバゲー・バトル」
第12話 「シューティング ギャングスター他」
第13話 「ピクシーガーデン」
第14話 「内田をプロデュース」


いや、うーん、なんかすごく残念です。
ツッコミがなんだかソフトになってて、ツッコミの体を成してないっていうか…
冒頭のヤバサワさんとのやり取りからして、なんだかなぁと思ってましたが、それでも11話はそれほど気にならなかったかも知れない。

本当に残念って思ったのはロマンのところで、溜めて溜めて…ってしたあとのヒメコの「はよ絡めや田所さんと!」っていうツッコミが面白かったのに、そこがあっさり流されてしまってて非常に残念。
ロマンのあの強烈なキャラが活かされてない気がする。

それから、ロマンが負けた原因のひとつに、裏で田所さんと記者(?)が取引した、というのがあったはずですが、それが完全カットされていたのも残念。
「ぶっちゃけ好み」ってだけでロマンが負けたら、あのゲームの意味なくない?っていう。
それがなくなったせいで、バトルが終わったあとにボッスンがスケット団を辞めるのを取り消す理由もなくなるし(安形の気まぐれってだけでいいのはいいけど)、安形がロマンに「あんたの方が~(?)」みたいなこと言ってロマンが「私には王子が…」というボケもなくなってしまったし、なんか残念。

そんでもって、なんかやたら全体が可愛く修整されてて「スケットダンス」っぽくない…
とくにボッスンと安形の対決が終わったあとのボッスンの顔。
え、原作でもあんなに可愛い表情だったっけ?っていう。

とはいえ、それ以外では面白かったです。
振蔵も格好よかったし、スイッチとデイジーちゃんとの戦いが一番面白かった。
スイッチとデイジーちゃんは同じS同士(?)だからか相性最悪みたいですね


第14話の「内田をプロデュース」はいい話でした。
まぁ、ちょっと都合よすぎかなぁと思わなくもないですが、こういうクラスいいですよね。
単純に、最後病院にみんなが集まるところは、感動してジーンとしてしまいます。



テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

『ジョン・カーター』 ★★★★

ジョン・カーター

監督:アンドリュー・スタントン
原作:エドガー・ライス・バローズ
出演:テイラー・キッチュリン・コリンズサマンサ・モートンウィレム・デフォー、ほか


これを映画館で見なかったことに、今すごく後悔してます。
それくらい、とても面白かったです。
ホントなんで映画館に観に行かなかったんだろう!!


※以下ネタバレ注意。
まだ見てない方、これから見ようと思ってる方は、以下の感想を読まないことをオススメします。


予告で見たとき、単に「妻子を失った男性がなぜか異世界に行って戦いに巻き込まれる話」だと思ってました。
大まかに言えばハズれてはないんですが、そこまで単純な話じゃなかったです。
というか、「異世界」が「火星」だったのには驚いたというか、火星である必要があるの? と最初は思いました。
でも、これが必要あったんです。
なんというか、感覚の問題かも知れませんが、まるっきりの別世界よりも地球と火星っていう距離感が、「帰れる・帰れない」とか「戻りたい・戻れない」というもどかしさとか焦燥感を覚える距離で、より主人公の焦がれる思いってのが伝わってくる気がします。
まったくの別世界だと、地球に帰って来たときに「夢だったかも」って諦めてしまいそうですしね。
作者にそういう意図がなかったとしても、自分はその点で地球と火星っていう距離感が、主人公の募る想いを表してるように感じました。

「募る想い」ってのはもちろんヒロインに対してですが、よくある「出会って一目惚れしてデレベタ」とか「惹かれあうけど反発しあうツンデレ」とかじゃないです。
いや、どちらもあるとも言えますが、男性の方は妻子を亡くしてるせいか恋して浮かれることもないし、女性の方は男性的なところがあってまっすぐだし正直だしあっさりしてるから素直に好感持てる感じ。
蛇足的にベッドシーンを入れなかったのも好感――というか、ベッドシーンは必要ない物語ですよね、これは。
帰る家を失くした男性が、再び帰る家を見つけて戻る、というのがひとつのテーマになってると思うので。

ってつい男女間のことばかり書いてしまいましたが、もうひとつのテーマは「戦う大義」でしょうか。
作中でよく「大義」という言葉を聞きました。
何のために戦うのか――愛する家族を守るために、なのかな?
火星には緑色の肌をした、手が4本あって顔の左右にマンモスみたいな大きな牙?角?がある種族、サーク族がいるんですが、彼らには「親子の情愛」がないらしい。
でも、実はサーク族の皇帝とひとりのサーク族の娘には「親子の情愛」があって、最初はそれを否定したり隠したりしてましたが、最終的には通じ合い助け合うようになる、という感じ。
互いが互いを助けるために邪悪なサーク族や、サーク族の風習と戦う道を選んだ、ということかなと思いました。
それから、主人公もそうですね。地球では妻子を守るため、国を守るために軍に入って戦場で戦ったけども、その戦争で妻子を亡くし戦う意義も失ったんだろうと思います。
でも、火星に飛ばされてヒロインに出会い、再び彼女を守るために戦うことを選ぶ。戦う大義を再び見つけた、ということかなと。

それから、構成とかラストとかが良かったと思いました。
最初は何が何やらだけども、主人公が誰かに狙われてるらしいというのは分かり――と思ったらすぐにその主人公が死んだと、呼ばれた甥が聞かされる。
あれ? と思いながら甥の心境になって主人公の残した日記を読むのを見てると、主人公の黄金探しから火星へ飛ばされて――という過去に物語は移行します。
物語が終わりに近づいたかと思ったら、「めでたしめでたし」の一歩前で主人公が地球に戻ってきてしまい、火星に戻る手がかりを探す旅に出る。
ここで冒頭に繋がるわけですが、主人公を狙っていたのは「滅びを操る(?)者」で、そいつは主人公に火星に戻って欲しくないわけです。
それで主人公が一計を案じるわけですが、日記を読んでた甥も「滅びを操る(?)者」も騙されてしまうんですね。
かく言う自分もうっかり騙されてしまいましたよ。過去の話が終わると甥の心境に戻って、こちらまでアタフタしましたし、すごくドキドキしました。

そうして、無事問題を解決して主人公は再び火星へ――というところで話は終わり。
そこで終わってしまったのは少し残念な気もします。
火星でも年月はきっと過ぎているんだろうし、それまで火星が無事にあるのかも分かりませんし、ヒロインが待っていてくれてるのか、生きているのかも分からないし…
でも、この作品はまさしく、こういう終わり方が合う作品だなと思いました。

※長くなったので続きへ…



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テーマ : 見た映画の感想
ジャンル : 映画

『SKET DANCE』(アニメ) 5巻 ★★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 5巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第9話 「円太やります!」
第10話 「見てはいけない」


9話の「円太やります!」は漫画家が取材に来る話と、ボッスンがチューさんの薬を飲んで小さくなってしまう話が上手く組み合わさってて良かったです。

でも、漫画家・檜原円太の声が…
豪華!って思うけど、イメージとか雰囲気とかあんまり合わない気がする。

ボッスンが小さくなった話は原作でも面白かったけど、アニメでも同じくらい面白かったです。
漫画読んでたときにも思いましたが、やっぱり小さくなったボッスンがいろんな子供服を着てるところは見てみたかったなと。

ボッスンが元に戻ってヒメコがテンション下がってしまうけど、でも実はボッスンは体が戻っただけで精神が子供になってしまったことに気づき、ヒメコが「可哀想やわ」って言うのが原作ではあったと思ったんだけど、アニメではそこがなかったのが残念。

んで、円太のカバンがひったくられて、それをスケット団が瞬時に捕まえる場面が、円太の語りで表現されてたのは微妙。
ここはスピード感持ってやって欲しかったです。


10話の「見てはいけない」は、最後が痛快な話でした。
でも、原作のときも思ったけど、同級生の女の子に疑いを向けさせようという意図が見えるので、もうちょっと自然にできないかなと思ったり。

あと、確か「見てはいけない」という言葉が一貫されてるはずが、最後に問題のDVDを流したときに教師が「そこはダメだ」みたいなこと言うのが、なんかおかしかったです。
そこは「見るなっ!」で良かったんじゃ…



テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

『SKET DANCE』(アニメ) DVD 4巻 ★★★★

『SKET DANCE スケット・ダンス』 DVD 4巻

著者:篠原健太
出版:集英社(週刊少年ジャンプ)
監督:川口敬一郎
声優:吉野裕行白石涼子杉田智和、ほか


第7話 「夏の桜」
第8話 「ナーバス&ジェネシス」


「夏の桜」は笑いとシリアスと感動が絶妙な話だなと思う。
途中、原作にはないボッスンの母と妹が出てくるシーンも、原作ストーリーを邪魔してなくて良かったです。

ただ、漫画のときは何とも思ってなかったけど、アニメで見るとあのリヤカーは必要だったのかと思ってしまった…

紙ふぶきが舞うところは、やっぱり漫画で見た方がイメージが広がって良かったかも。
漫画だと木々全体が色づいてるようにイメージできるけど、アニメだと本当にただ紙ふぶきが舞ってるだけって感じで物足りなかったです。

それでも、テツが川に落ちながら幼なじみに「がんばれーっ!」って叫ぶところは、すっごく感動的。
「がんばれ」って言葉がこんなに胸に響くとは思わなかった、という感じ。
何気なく使ってた言葉だけど、「がんばれ」っていい言葉なんだな…


んで、「ナーバス&ジェネシス」はモモカが声優に挑戦する話と、山野辺先生が広めたいという変なスポーツ・ジェネシスをさせられる話のふたつ。

モモカが声優に挑戦するって話は、原作のときにも「いいんじゃない?」くらいしか思えなかったんで、アニメでも「ふーん」って感じになってしまった。
でも、顔が昔の漫画っぽくなるのは面白い

『2人はナーバス』も、この時点ではそれほど面白くないかなと。
それよりは『魔法のペテン師 リアリティ☆マジ』の方が面白かった。

ジェネシスの方は長ったらしい説明を省かれてて、これは当然だろうと思うんだけども、あの長ったらしい説明を読むのもジェネシス回の楽しみ方かなと思ったり思わなかったり。

しかし、つまらな臭がプンプンするんだけど、本当にやってみたら面白かったりするんだろうか…
んで、「はいはいはいはいとんとんとん」のときのスイッチが面白い(笑)
原作でもこうだったか覚えてないんだけども。

私はジェネシスよりヒュペリオンの方が好きかな



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