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旅行のこと。そして、風邪でした。

先日の日記で花粉症か!? と書いたのですが、やっぱり風邪でした。
くしゃみ連発は1日だけで、次の日には咳になってました。
それももう治まりつつあります。

ところで、その日記で東京へ行ったと書きました。
備忘録としてブログに書いておこうかなと思ったんですが、
写真をゲットしていないので(写真は友人に頼りきりでした)、
やはりここは順番通り京都旅行から書いていこうかな、と。
そう、京都にも行ったんです。
実は神戸にも

そして、我々は「気ままぶらり旅」系ではなく、
「きっちりみっちり計画」系です。
どういうことかというと、「○時○分:○○駅 到着」とか
「○時○分:○○ 出発」とか「○○で食事(所要時間○分)」とか、
そういうのをきちんと決めます。

とはいえ、もちろん計画通りにはいかないので臨機応変に
対応することにはなりますが。
でも、事前にある程度決めて、調べておくことで当日が
とてもスムーズに事が運びます。
これ、とてもいいです。

ただ、私の性格上「スケジュール通りに」が頭にあって、
たまに余裕がなくなる時があるんですよね……
この点は気を付けなきゃなと思うところです。


ところで、実は数年前から「一人旅が出来たらいいな」と思ってたんです。
ずっと前、たしか『タウン情報おかやま』に尾道のことが載っていて、
尾道に『招き猫美術館』があるということや、『猫の街』と
呼ばれているほど猫が多いということなどを知り、
隣の県ということもあって一人旅に尾道に行こう!
と計画していたことがありました。

当時は「みっちり計画」なんて考えてなかったので、
ある程度の場所を調べただけのスカスカな内容だったし、
しかもそれを母に話すと「一人で? 私も行こうか?」とか
言われて断れず……結局、一人旅できなかったのでした。
断りきれなかったのも、やはり尻込みしてたからなんだろうなぁと。

ところが、母と一緒に行くことになったため曜日が木曜に変更され、
その木曜は商店街の定休日だった! というオチ。
レトロな雰囲気のある商店街も目的ではあったのでショックでした。
本当に商店街のほとんどが閉まってました。
これも、ちゃんと調べていなかったせいですね。

ただ、招き猫美術館も確か木曜が定休日だったはずですが、
なぜかその日は開いてました。それは本当にラッキーでした。

そうそう、猫の街というだけあって本当に猫が多かったです。
なのに、一番最初に目撃したのは放し飼いの犬2匹でしたが……
犬の放し飼いはやめてください 怖いから

そんなわけで、最近また一人旅を思い立ち、
すぐに思い浮かんだのが尾道でした。
初心者の自分にはちょうど良い手軽さだと思うし、
「猫」という興味の対象があるので行きやすいかな、と。

思い立ったが吉日、というわけで早速「おのなび」という
尾道市の観光情報などが載ってるサイトへ。
そこで、おすすめコースなどがいろいろあるので、
それらの中で自分の行きたいところをチョイスして、
自分だけのコースを作りました。
バスは使わずすべて徒歩の予定。

ちなみに、尾道も京都や神戸みたいに観光に利用しやすい
バスがあります。「好きっぷライン」っていうやつですね。
この「好きっぷライン」で乗れるのがレトロバスなのかな?
以前、母と行ったときにチラッと見たのを覚えてます。
今度行ったとき写真撮れるといいな。

もうひとつ思い出したのが面白い道路標識。
真っ直ぐを指して「海」って書いてあったような記憶があります。
見慣れてないから面白かったですね。
これもまた見れたらいいなぁ。

話は逸れましたが、「おのみち」サイトの簡易マップを見ていると、
歩きで行ける距離なのかが分からなくなりまして、
どうにかして徒歩の場合の所要時間を調べたいなぁ、と
行きついたサイトがここ「みんなの知識【ちょっと便利帳】」。
正確性はわかりませんが、けっこう便利です。
これで調べると、全然歩けない距離ではないことが分かりました。

そんなわけで、今回考えたのは数時間ですべて徒歩なので、
目安程度の時間しか決めていませんが、ほぼコースはできあがってます。
あとは、これを実践できる勇気と行動力があるかどうか……

あ、でも行き帰りの移動手段を新幹線にするか電車にするか迷ってますね。
電車の方が新幹線の半分以下の値段だものね。
ただ、その分新幹線の2倍の時間がかかるわけですが。

でも、不思議なんですが計画を立てるうちに、半分尾道に行った
気持ちになったりするんですよね。
京都や神戸や東京旅行の前みたいな、わくわくする気持ちもあります。
本当に実行に移すかどうかはともかく、こうやって考えるだけでも
楽しいなって思います。

というわけで、今度は奈良市へのプランを考えたいかな、と。
まだ尾道行ってないのに(笑)
奈良市は「にゃらまち」とも言われてるらしく、猫をモチーフにした
雑貨やアート、お店などがたくさんあるようです。
そして、6月には「ねこ祭り」というものがあるらしい。
オフィシャルサイト? 実行委員会のサイト? が無くなっているので、
今年もやるのかどうか不安なのですが……
しかし、ねこ祭りがなくても猫を扱うお店は多いみたいなので、
ぜひ行っておきたい。

ちなみに、奈良市は外で猫が放し飼いされていたり、
ということはないそうです。
猫は室内飼いで、という取り組みをされてるのだとか。
なので、猫に会うことは滅多にないかも?


以上、思いのほか長くなってしまいましたが…
京都旅行からブログに書いて行こう、という話でした
順次更新するとして、尾道にも行ったらコース含めて書きたいと思います。
書ける日が来るといいな

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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第9話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第9話 「怪物インベス捕獲大作戦!」(放送:2013/12/08)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:中澤祥次郎
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙弓削智久、ほか


光実くんの予想が当たり、インベスが通り魔事件を起こしてしまいました。
そして光実くん、秀才ということもあり今日は大活躍でした。
インベスが実は、異空間の森の木の実しか食べないらしいということに気づいたり、とか、変身して異空間の森へ行き、ドライバーを持たなければ木の実をロックシードに変えることなく木の実のまま取れる、ということとか、その実の匂いでインベスをおびき寄せてスマホをインベスにくっつけ、位置情報を取得して住処を見つける、とか。

ところで、見てる側(私)としてはインベスは当然、紘汰たちが倒すんだろう、と考えてしまいがちですが、作中では「通り魔事件」として警察が捜査してるわけですよね。
そこで紘汰たちが協力するべきだ、ということにはなるんだけども、空間の裂け目が~とか話したところで信じてもらえるわけがない、と。
なのでチーム鎧武のみんなで一致団結して倒そう、ということに。
なるほど、こうやってライダーVSインベスという構図が徐々に出来上がってくるんだな、と。

ちなみに、紘汰と舞がチームバロンに協力を依頼するも、「自分たちが倒す相手はチーム鎧武だ」って言って協力は拒否されてしまいました。
もちろん他のチームも。
考えてみれば何の利益もないわけですからね。当然かな?
ただ、インベスが出現することになった元の場所へ行くと、異空間の森の植物が繁殖しているので、これが常だったとしたらロックシードを簡単に手に入れられる方法ってことになるので、それに気づけば利益になるかも?

ただ、そこには恐らく必ず白いアーマードライダーが現れたり、防護服を来た研究員が現れて火炎放射器で植物を焼き尽くしたり――ということがあるはず。
今回、光実くんは初めて白いアーマードライダーを見ることになったんですが、そのライダーのドライバーを見て驚愕します。それは兄、貴虎が持っていたものだから。
ということは、光実くんは白いアーマードライダーや防護服の人たちが、ユグドラシルの人間だと気づいたのかな? いや、でも元々ユグドラシルがロックシードとか作っていることは知ってたはず…

一方、貴虎は光実くんに「ビートライダーズというくだらん人間と、お前とは違う」とか何とか言って牽制し、ユグドラシルでプロフェッサーと呼ばれていた謎の男と会い、新型ドライバーが云々という話しをしてました。
以前も謎の男が言ってた気がするんだけども、「ヘルヘイム」って何なんでしょうね。活性化するものらしく、そのため空間の裂け目が頻繁に現れるようになったとか。
う~ん、気になる…

ところで、今回現れたインベスは人間があの実を食べて変身したもの、のはずです。
インベスの住処を突き止めた紘汰と光実は、床に落ちていたヘルメットに気づいて何か気づきかけたはず…
でも、まだインベスが元は人間だったとは気づいていない。
これはいつ気づくんだろうか。気づいたとき2人はどうするんだろう。
これも気になります。



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テーマ : 仮面ライダー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第8話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第8話 「バロンの新しき力、マンゴー」(放送:2013/12/01)

脚本:虚淵玄、七篠トリコ(ニトロプラス)
監督:中澤祥次郎
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙波岡一喜弓削智久、ほか


やっぱりガイム対ブラーボの動画は配信され、貴虎はガイムがスイカのロックシードを使ってるのを知ってしまいました。
しかも、シドが「盗んだのは弟じゃないの?」と言ってしまうのにびっくり。
だけど、貴虎は「有り得ない」と頭から否定。
う~ん、もしかして光実くんがチーム鎧武に入ってるって知らないのかな?

ところで、冒頭で沢芽市がユグドラシルの再開発で発展した、というようなことをマスターが言ってました。
マスターは一度は上京したらしいのですが、沢芽市の再開発に合わせて戻って来て、今のお店を開いたのだとか。
その為、マスターはユグドラシルに感謝してるらしい。

一方、戒斗はユグドラシルのせいで父親の会社を奪われ、その地にユグドラシルの本社が建てられた。
それを見て「自分はもう二度と屈服しない」と強さにこだわるきっかけになったとか。
謎の森に迷い込んだ舞は戒斗に助けられ、怪我の手当てをしながらその話を聞く。
その舞自身も、ユグドラシルのせいでそれまでの生活を奪われたらしい。ユグドラシルを憎む気持ちは戒斗も舞も同じだったようだ。
それでも、戒斗は勝利し奪う強さを求め、舞は辛いことがあっても笑顔で頑張ることが強さだと思っていて、そんな人たちを笑顔にしたいと思っている。
互いの思う“強さ”はまったく違うようだ。

それはともかく、2人の距離がぐっと近くなったみたい…
え、もしかして舞と戒斗が? そんなことあんの? 紘汰はどうなんの?
自分が最後まで見た最近の仮面ライダーはWなんだけども、Wも確かヒロインが主役とは別のライダーとくっついたような…
なんかそれ、すごく悲しかったんだよなぁ。う~ん。

でも、今回戒斗は新たにマンゴーアームズに変身しました。
マンゴー!?って感じだけども、意外にその姿は格好いい。マントがあるし(笑)
しかし今回の敵は硬い奴で、敵によってロックシードを使い分ける必要がある、という戒斗の判断でしたけども、マンゴーってそんな硬かったかな? 種が大きいから?
パイナップルが硬いのは分かるんだけどねー。

戦いが終わったあと、光実くんが裂け目が現れたことの不安や危険性に気づいて…というところで終わり。
今まで、ずっとビートライダーズの戦いだったし、ほぼライダー同士の戦いがメインだったから、これからどうなるんだと思っていたけども、なるほど裂け目があちこちに現れたり消えたりすることで、インベスがこちら側に来てしまうという事態が発生するわけですね。
これは面白くなってきましたね。



テーマ : 仮面ライダー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『暗殺教室』 13巻 ★★★★

暗殺教室』 13巻

著者:松井優征
出版:集英社


前巻からの烏間と『死神』の決着がつきました。
対生徒だと圧倒的だけど、烏間とだといい勝負でした。
心理を読んだり、罠をしかけたりっていうのは『死神』の方がスキルはあったっぽいけども。
しかも、殺せんせーが見切っていたとはいえ、『死神』の隠し武器で烏間は殺されてたのかと思うとヒヤッとしました。

殺せんせーが言ってたけど、「全生徒、全先生、みんなでつかんだ勝利」だと。言われてみれば確かにその通りだったかもですね。

あと、烏間の「スキルならE組(うち)にすべて揃ってる」というセリフがいいです。やっぱり烏間はE組の仲間なんだな。

決着後、殺せんせーが生徒が危険に晒されたことを怒り、政府に生徒の安全を要求するけども、政府は――というより世界各国で何か壮大な計画が進行中だから、決行予定日までは好きにしろというスタンス。
さらに、シロが『死神』の正体を知ってるとかで、また『死神』の再登場もあるみたいな…
生徒そっちのけで政府の、しかも各国の計画が実行されるなんて何か嫌だなぁ。どんな計画内容なのかは知らないけども。

ただ、予定は3月ってことだから最終回間際ってことかもですね。
本当を言えば殺せんせーも死んで欲しくないけど、もし殺せんせーが死ぬならやっぱりE組のみんなで暗殺して欲しい。
でも、やっぱそれも悲しいでしょうね。生徒たちは辛いだろうし…
最後がどうなるのか本当にまったく分からない。すごく気になります。

あ、後半は渚の進路の話でした。
渚の母親が出てきたけど、生徒の親が出てきたのは初めてかも?
離婚した父親が以前チラッと出て来て、何となく渚の家の事情は推測してたけども、予想以上の母親だった…。あんなに狂気じみてるなんて。
っていうか、渚が男の子なのに髪をくくってる理由が判明しました。
母親が女の子を欲しがってたから、って聞くとすごく納得! しかも、髪を下した渚が可愛い(笑)

それはともかく、殺せんせーと渚が進路の話をしていて、渚が「自分は暗殺者に向いてるかも」って言い出したのにはギョッとしました。
実は渚が一番暗殺に向いてるんだろうとは、今までのを見て思ってはいたけども、進路として暗殺者を考えるなんて予想だにしなかったです。
でも、結局は渚自身で「違う」と答えを出してくれたけども。

それより、殺せんせーが要所要所で本物の理想的な先生らしい言動をしていて、なんかすごい。
渚が「自分は暗殺者になった方が…」って言ったときも、「暗殺者は違った」って答えを出したときも、渚の母親と三者面談したときも、その後も、相手に答えを押し付けるんではなく導いてるのがわかる。
毎回読んでて思うけど、暗殺を教えてるのに理想的な教師って矛盾してるはずなのに、E組いいなって思えるのがすごく不思議。これはやっぱりこの漫画のすごいところだと思います。



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

『暗殺教室』 12巻 ★★★★

暗殺教室』 12巻

著者:松井優征
出版:集英社


今頃の感想になってしまった。
12巻は丸々「殺し屋『死神』」が殺せんせーを狙ってやってきたお話でした。

生徒たちがビッチ先生と烏間の仲を取り持とうとして失敗し、ビッチ先生が学校へ来なくなってしまうことから事件は始まります。
『死神』はビッチ先生を仲間に引き込み、生徒全員を人質に取り殺せんせーを暗殺しようと企み、生徒たちとも「練習相手」として一戦交えるが…

あんまりにも力の差が歴然で驚きました。
暗殺訓練の期間を考えたら当然だとは思うけども、『死神』の気配だけで姿が分からなくなる(?)のにはびっくりです。
しかも殺せんせーもあっさり捕まっちゃったし。
あれ? 圧倒的すぎない?って思ってたら…そうだ烏間が居ました、と。

『死神』が普通に烏間をスルーしようとしていて、それまですっかり烏間も「生徒たちの仲間」みたいな感じに思っていたけど、厳密に言えば「政府側」の人間なんでした。
だから、殺せんせーが殺せるなら烏間が意義を唱える理由はないはず、と。

ところが、烏間は生徒たちの命を守ることに。
「生徒27人の命は地球より重い」って言ってたけど、これってどういう意味なんだろう。何となく分かるような気もするし、でもやっぱり分からないかも知れない。
この決断自体は格好いいとは思いますが。

それはともかく、烏間と『死神』の対決が始まり――というとこで次巻へつづく。



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第7話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第7話 「大玉スイカ、ビッグバン!」(放送:2013/11/24)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:諸田敏
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙波岡一喜弓削智久、ほか


圧倒的な強さで初瀬と城之内を倒し、ロックシードを奪う凰蓮に紘汰は怒りを露わにしますが、あんな風にはっきりと食って掛かるとは思わなかったです。
驚いて戸惑って、それで「戦う意味がない」って逃げるのかなぁと思った…
凰蓮の「戦いはエンターテイメント」っていうのも分かるんですけどね、自分の居場所とか仲間とか、そういうものを守るために戦ってる紘汰たち側から見れば、腹が立つのも当然かなって思う。
とくに紘汰は、自分の方が強いって分かってて意味もなくコテンパンにすることとか、ちゃんと自分が輝ける場所(パティシエ)があるのに、関係ない戦いに割って入られることとか、そういうのが腹立つみたいで…
その苛立ちや腹立たしさはすごく共感するし、そういうことにちゃんと怒ってくれたことが何だか嬉しかったです。

とはいえ、凰蓮の本物志向という考え方も分からなくはない…
フルーツパーラーのマスターが言っていたけど、凰蓮は今まで長いこと修行して賞もたくさんとって、それでやっとお客さんにケーキを食べてもらえたという経緯があって、だから最近は動画をアップすると誰でもアーティストになれて簡単に人気者になれるということにムカついているのかも知れない、らしい。
そう聞くと、凰蓮の言動にも納得できる、かな。

一方で戒斗は、正しいかどうかは関係なく、強い者を黙らせるにはより強い者が勝てばいい、とあくまで強さにこだわるわけです。
でも、その戒斗でも凰蓮には勝てず…

凰蓮はついにチーム鎧武の前に現れて、鎧武と龍玄を相手に戦いを挑みます。さらに、今まで奪ったロックシードをすべて解除し、しかも制御できずインベスを暴走させてしまう。
そこで光実くんが兄の貴虎から盗ってきたロックシードを紘汰に渡し、紘汰はそれを使ってスイカモードに変身。
いやぁ、ここも面白かった(笑)
変身シーンではいつも楽しませてくれますね、ガイムは。
それに、ヨロイモードが格好良かったですよ。仮面ライダーっぽくなかったけど(笑)

スイカモードになったガイムは、あっという間にインベスたちを倒し、ブラーボ(凰蓮)をも圧倒します。
その後、残っていた一体のインベスが、すべてのロックシードを食べて巨大化。
ヨロイモードのガイムと龍玄で力を合わせてインベスを退治。
再びブラーボが現れてまた戦闘かと思いきや、ふいに鳴るアラームに変身を解いてしまう凰蓮。そして「パイ生地が焼きあがる時間だわ」と言い、捨てセリフを言いながら帰って行ってしまうのだった――

って、この「パイ生地が~」って言ったあと、紘汰と光実の「おい」って突っ込みも良かったですね。
変身したままだったし、シュールというか何というか…

しかし、凰蓮がインベスを暴走させたあと、それほど慌てなかったことが残念でした。
言ってることは分かるし、その信念は納得できるけど、一般の人を巻き込んで危ない目に遭わせてるのに、自分のしたことのマズさに後悔したり反省したりしないんだなって。
一般人の中には自分のお店のファンが居るかも知れないのに。

そしてDJサガラがユグドラシル側の人間だったと判明し、さらにプロフェッサーと呼ばれる謎の人物も現れました。
Wikipediaを見てたのでDJサガラがユグドラシル側だったのは知ってましたが、貴虎とあんな風に対等(?)に話してるのはびっくり。
もっと下っ端的な存在かなぁと思ってました。
それと、スイカのロックシードをどこかで無くしたことになってるわけですが、それを紘汰が使ってしまったわけです。
恐らく、動画は配信されたと思いますが、それを貴虎が知ることはあるのかどうなのか。
しかし、動画を見たら弟(光実)のことも知ってしまいそうだけども…
その辺り、今後どう進むのか気になります。

ところで、初瀬と城之内はどうなるのか…
あの2人、変身後は和みキャラになるので、また戻ってくるといいなぁ。



テーマ : 仮面ライダー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『月刊少女野崎くん』 6巻 ★★★★★

月刊少女野崎くん』 6巻

著者:椿いづみ
出版:スクウェア・エニックス


相変わらずの面白さでした!

今回は若(若松)が新しい一面を見せましたね。
ありがちなって思うんだけど、この回の冒頭と終わりのオチが実に若らしい(笑)
付ける仮面が変わったら、別キャラにもなれるんだろうか。それもちょっと見てみたい気がする。
そして出典は当然、少女漫画なんでしょうね

あ、新キャラが出たんでした。
都さんと同期の大学生、僚介くん。
大学の友人の勘違いから僚介くんも、都さんと一緒にいた野崎くんを都さんの彼氏と勘違いしてるみたい。
実は互いに気づいてないけど、僚介くんは瀬尾のお兄さんだった! …たぶん。
最初はよく分からなくて混乱して、えっ誰のお兄さん!?って思ってしまった。バイト時の名札を見なきゃわからなかった自分…
それはともかく、ギリギリで関係が繋がってて面白いです。

そして千代ちゃんが相も変わらぬ可愛さだった!
野崎くんと一週間近く会えなくて落ち込んでたり、初めて野崎くんの実家に行ってかなり緊張してたり、かなりハイテンションになってたり。
千代ちゃんが野崎くんの家に行く回の話は、おまけも含めて何回読んでもニヤニヤしてしまいます

でも千代ちゃん、可愛いだけじゃないんですよね。
ボケとか突っ込みもできるという。
ホラーの回のおまけの「もう一声!」とか、鹿島くんと堀先輩の回のときの「なんでどうにかなってるの!」とか、何回読んでも笑ってしまいます。

あと、最後の回の鹿島くんと堀先輩の話も面白かったです。
この2人、最初はバイオレンス過ぎてびっくりしたけど、話が進むにつれていいなって思うようになりました。
役に入り込むために野崎くんの命令で、鹿島くんが堀先輩を避け続けたときの、堀先輩のショックを受けた顔が印象的。
周りは鹿島くんを犬、堀先輩を飼い主に見立ててるけどそれだけなのか…。いや、その部分はこれ以上掘り下げて考えたくはないけど。
だた、やっぱりこの話の中でも千代ちゃんが可愛かった(笑)
最後に千代ちゃんがある事に気づいちゃったけども、それは次回進展に繋がるんだろうか。すごい気になります。

そして、やはり絵が好きだなぁって改めて思いました。
基本がすごくしっかりしてると思うし、ごちゃごちゃ描いてないから見やすいし、かといってシンプル過ぎないし、丁寧に描かれてるし…言うことなしです。
つまりは自分好みの絵だなってことなんですけどね



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

『青の祓魔師』 14巻 ★★★★

青の祓魔師』 14巻

著者:加藤和恵
出版:集英社


出雲編クライマックス! ということで、今巻で出雲関連の問題はほぼ解決って感じでしょうか。
過去の体験で頑なになっていた出雲が、九尾を憑依して苦しむ絶体絶命の状況で、やっと自分の気持ちに気づいて助けを求めた。出雲に拒まれ、ゾンビを倒すことにも迷っていた燐は、それを見て迷いを断ち切る。
さらに、意識が混濁(?)していた出雲の母親が意識を取り戻すと、出雲に憑いた九尾を自分の中に戻して亡くなってしまう。
不利な状況に暴走した外道院が自分自身を食屍鬼にして襲ってくるが、出雲を中心にみんなで力を合わせて外道院を倒した――

という感じかな。
クライマックスっていうから決着ついたと思い込んでたんだけども、外道院が倒れたのかどうかは分からないんでした。
いや、これで倒れてなかったらびっくりだから、やはり決着はついたと思うけど。

しかし、出雲のことが解決したら次は志摩ですかね。
途中、外道院を無視して誰かと話してたけども、その相手は誰だったんだろう。イルミナティの誰かだろうか。それとも、やっぱり志摩はスパイのスパイだったのか!? そうだったらいいなぁ。ウケとミケも生きてたし…
表紙を開いた中のカラーに志摩が加わってたけど、これはやはり戻ってくるという暗示なのか…気になります!

ところで、やっぱり絵が好きですね。
描き込んでる線が多いんだけど、それでもとっ散らかった印象がなくてきれいなのがすごいです。
あと色使いがいい。背表紙側のそで部分の、写真のイラストがすごいいい。
これ見るとイラスト集が欲しいなって思うんですよね。出ないかな? 出してくれたら速攻買うんですけど。



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第6話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第6話 「ドリアンライダー、参戦!」(放送:2013/11/17)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:諸田敏
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙、ほか


初瀬と城之内を交えたライダー5人の戦いは意外な展開に――でもなかったですね。
初瀬と城之内はドライバーを手に入れ、あっさりと戒斗を裏切り倒しにかかる。
戒斗は変身を解かれドライバーを壊されそうになったところで、紘汰がそれを止める…と。
紘汰と光実で初瀬と城之内を退け、結局バロンを中心にした連合は解散してしまう。
戒斗は連合を「遊び」と言ってたけども、この先また何かをしかけたりするのかな?

その後、紘汰は改めてチーム鎧武に入るのかなと思ったら、またアルバイト探しから始めることに。
最初に面接に行ったのが洋菓子店シャルモン。そこの店長兼パティシエの凰蓮がまた強烈キャラでした(笑)
ごつい男性なのに女性らしい言葉遣いに仕草、そしてメイク。
結局、紘汰は不採用になってしまうのだけども…

凰蓮は「本物」に強いこだわりがあるらしい。そして、以前どこかの軍に所属していたらしく戦いにもこだわりがあるみたい。
ビートライダーズの拙い戦い方に苛立つ凰蓮は、ドライバーを入手したチームレッドホットのリーダーからそれを奪い、戦いに参戦してしまう…

紘汰が「ビートライダーズでもないのに」みたいなことを言ってて、それでそういえば…と思ったのですが、凰蓮は今後どういう立ち位置になるんでしょう?
みんなに戦い方を教える役割?
特訓中の初瀬と城之内の元へ戦いを挑みに凰蓮が来たところで6話は終わり。
しかし、初瀬と城之内のやられっぷりにはちょっと可愛そうな気も…



テーマ : 仮面ライダー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第5話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第5話 「復活! 友情のイチゴアームズ!」(放送:2013/11/10)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:柴崎貴行
出演:佐野岳小林豊志田友美、ほか


なーにー!?
ここに来て、さらに2体のライダーが…!
しかもフルーツじゃないんだ。フルーツ以外もあるとは思わなかった。

それはともかく、光実くんの夢の中に再び、舞にそっくりな謎の少女が現れました。
謎の森で戒斗にも言ってましたが、「最後まで戦い続けることになる」と…
戒斗は「そんなこと関係ない。俺は俺だ」みたいなことを言ってましたが、光実くんは「戦い続けたら舞さん振り向いてくれるんでしょ」というのが答えでした。
紘汰は「舞を守るためなら」でしたっけ。
それぞれ戦う理由があるんだな。
光実くんは純粋なぶん、気持ちに素直なのかも知れないですね。

あと、光実くんがライダーに変身して戦うのを、舞が認めている(納得している)ことに驚きました。
光実くん自身も紘汰に説明していましたが、「自分の居場所を守るために戦う」という理由があるから、舞は反対しないんだと…
紘汰はダメで光実くんはいいってことに最初は「?」と思いましたが、その説明を聞いてなるほどなと。筋が通ってるなと思いました。

そして、チームバロンの戒斗が光実くんに勝負をしかけてきた。
しかもバロンとインベス2体の3対1で、光実くんが圧倒されてしまう。
そこに駆けつけてきた紘汰が「逃げろ」と言うも、紘汰は舞と紘汰が見ているのに気づいて何度も立ち上がる…
それを見て紘汰は「なんで逃げないんだ」って言うんだけど、舞が「紘汰が見てるから」と呟く。「紘汰は光実の憧れだから」と。

それを聞いた紘汰が「俺が光実を強くした?」と気づき、舞に「自分のために戦う」とドライバーを求める。
舞からドライバーを受け取った紘汰は鎧武に変身して戦いに乱入。
「自分にしかできないことを引き受ける。それが大人がよく言う責任ってやつだろ」

さらに、「弱者を支配するのが強さだ」という戒斗に、「誰かを励まし、勇気を与える力。それが強さだ」という紘汰。
光実くんからイチゴのロックシードを渡されて、イチゴアームズに変身した紘汰は、光実と一緒に2体のインベスを倒す。

あとはバロンを――というところで、チームレイドワイルドのリーダー初瀬と、チームインヴィットのリーダー城之内が仮面ライダー黒影と仮面ライダーグリドンに変身して…!?

というところで、戦いは次回に持ち越し。
場面変わって錠前ディーラーシドとユグドラシルの幹部? 貴虎が車で密談。どうやらドライバーは“実験”の一環らしいってことと、あの異空間の森の謎はユグドラシルでもまだ解明されてないらしいということ、がわかりました。

そういえば、ドライバーの能力にインベスを実体化できる力があるらしいですね。
それをいち早く発見したのがバロン・戒斗でした。
今のところ、戒斗が一歩も二歩も進んでそうな気がします。

さて、初瀬と城之内はどれくらい強いのか…



テーマ : 仮面ライダー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第4話

『仮面ライダー鎧武/ガイム』
第4話 「誕生! 3人目のぶどうライダー!」(放送:2013/10/27)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:柴崎貴行
出演:佐野岳、小林豊、志田友美、高杉真宙、波岡一喜、ほか


いいねー、いいねー、面白い!
不思議の森で白いアーマードライダーに殺されかけて、変身して戦うことが命がけなのだと知り怯える紘汰。

そんな紘汰に「ゆっくり休んで」と言い、ドライバーとロックシードを預かり、「これ以上誰かのために傷ついて欲しくない」と言う舞。

紘汰は間違ってない、誰かのために傷つくことはおかしくない、と言い、紘汰が立ち直ると信じる光実。

三者三様の思い、考え方が見ていて面白いと思います。
それに、みんな等身大というか感情移入しやすいキャラクターだなと。
とくに主人公である紘汰が、まだ始まったばかりの今現在は本当に普通の青年なんですよね。
変身できるのが嬉しくてはしゃいだり、それを使って仲間だけを守ったり、でもいきなり訳も分からず殺されかけて怯えたり…
そんな紘汰がこれから本物のヒーローになって行くんだろう、と思うととても楽しみです。

そして光実くん。怯える紘汰を見て幻滅するかと思いきや、舞以上に紘汰を信じているようで、なんて真っ直ぐな子なんだと。
舞にも特別な感情があるみたいだし、傍から見たら紘汰はライバルなんでは…? と思うんだけど、それとはまた別に紘汰に対して信頼感とか憧れの感情とか、なんかそういうのがあるのかな。

さらに、光実くんユグドラシルの幹部(?)の息子で、白いアーマードライダーはなんと光実くんのお兄さんだったと!
予告で光実くんが変身するとは知っていたけども、どうやってドライバーを手に入れるのかなぁと思ってたら、錠前ディーラーに強気で言って手に入れるところは面白かったです。
お坊ちゃんみたいに見えるけど、やっぱり頭いいんだなって。

一方、チームバロンの戒斗は他のチームを傘下にして、2人のリーダーに異空間の森で手に入れたロックシードを渡してしまう。
「これもひとつの強さだ」ってことですが、もちろん謀反されたときとかのことも考えていますよね?
こうなったら一枚も二枚も上手に行って、孤高の強さみたいなのを見せて欲しいかな。

そんなわけで、チームインヴィットの城之内がチーム鎧武に戦いを挑み、それを受けて立ったのがドライバーを手に入れた光実くん。
ぶどうのロックシードでアーマードライダー龍玄に変身!
街を歩いていた紘汰が女子高生の見ていた動画でそれを知って――

という所で4話は終わり。
紘汰は5話で、どんな風に復活するのか…気になります。



テーマ : 仮面ライダー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第3話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第3話 「衝撃! ライバルがバナナ変身!?」(放送:2013/10/20)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:柴崎貴行
出演:佐野岳小林豊志田友美波岡一喜弓削智久、ほか


チーム鎧武にアーマードライダー鎧武が現れたことで、チーム鎧武のランキングが最下位から浮上する――
って、その浮上にもインベスゲームが関わるんだろうとは思ったけど、まさかその戦いにライダーがそのまま入ってくるとは思わなかった!
チームバロンの仲間も言ってたけど、あれはちょっと卑怯だよ…

ところで、オープニングあとの冒頭でチーム鎧武の仲間の一人、光実にスポットが当たります。
彼は進学校に通う秀才でエリート。学校ではいつもと違って無表情、不愛想。
でも、学校を離れて制服を着替え、仲間の元へ向かう彼の表情は明るく生き生きとしています。
彼にとってはチーム鎧武は本当に大事なものらしい。
ただ、紘汰と舞の様子を見て複雑な顔をする光実はもしかして…

その舞は紘汰が戻ったことに、初めは納得できなかったみたいですね。
紘汰が戻って来たのはチームのためで、バイトも辞めてしまって自分を後回しにするのが舞は嫌だったらしい。
最初はチームを抜けた紘汰に冷たい態度だったのも、後腐れなく紘汰を送り出すための舞の精一杯だったのかな?

そんな舞に「自分のことも考えてるから」って説得した紘汰ですが、仕事を辞めたけどもインベスゲームの賞金が出たって言って、大金を手に入れ、それをお姉さんに手渡すも突っ返されてしまうという…
舞に対しては大人な様子の紘汰も、お姉さんの前では子供っぽくなっちゃいますね(笑)

上手くいかないことに落ち込む紘汰の元に、シドの企みでドライバーを手に入れたチームバロンのリーダー戒斗が現れ、戦いを挑んできます。
バナナをかぶった戒斗は笑えたけど(しかも仲間が「バナナっ!?」って叫ぶ・笑)、それが鎧にちゃんと変形するところは感心します。オレンジのときも思いましたけど。

そして、チーム鎧武やチームバロンの仲間や、その他の見学者に囲まれていよいよ紘汰と戒斗が戦いを始める――というところでシドが止めに入って来ました。
ちゃんとルールを決めよう、と言って何かを2人に渡す。ロックシードらしいけど、ロックを外すとバイクに変形。
どうやらレースをするらしい。
ところが、その途中で目の前に異空間が現れ、バイクはその中へ吸い込まれて行ってしまう。
異空間には以前と同じように不思議な森が広がり、インベスに襲われる2人だが、最終的にバロンが2匹のインベスを倒してしまう。

ここで3話は終わりです。
2話が終わったあとの予告で、戒斗が「ベルトの使い方がなってない」って言ってたから、「もっと悪者と戦え」的な方向かと思ったら、ベルトを使って「上の奴を蹴落とせ」的な意味だったようで…
あ、やっぱりそっちですか、と(笑)
まぁ、そうだよねぇ。
彼の強さに対する固執や偏った考えが、今後変わることもあるのかどうかが私の気になるところです。

ところで、フルーツパーラーのマスター・阪東さんがいい人そうで良かった。
「インベスだと怪我人が出ないでいい」的なことを言っていたので、そっち側の人間かと思ってたんですが、落ち込んでる紘汰にパフェをおごったり、店内ではインベスゲームはご法度だったり、なかなか筋が通った方だなと。
ところでこの俳優さん、『仮面ライダー龍騎』に出てましたね。いい感じの雰囲気で、とても好感あります。

あと、錠前ディーラーのシド。
この俳優さん、『仮面ライダー電王』に出てたー。なぜかすごい印象に残ってます。
またライダーで見れて嬉しいです。しかも今回は変身するんですね。ちょっと楽しみです。



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『KATANA』 12巻 ★★★★★

KATANA』 12巻

著者:かまたきみこ
出版:角川書店


今巻、先月くらいに買ったんですが、発売されたのは2014年10月。
しかも、今回は応募者全員プレゼントとかあってショック
応募できなかったよ! グッズとかだったらスルーしてたけど、小冊子なら欲しかったよ!
オークションに出るのを期待しようかと思うけど、きっとかなり高値が付くだろうな…

それはともかく感想を。
今回は4つの短編が入ってました。

「切羽詰りて候」は幼い滉が暴走した刀に惑わされ、遠いところまで連れて来られてしまうが、その先で別の刀の魂魄に助けられて家まで送ってもらい、その道中、刀に関する昔話をしてもらう、という話。
刀の昔話をしてくれたのも、滉が持っていたお守りの中に入れておいた虎菊(成川家の護り刀)の切羽に、「滉坊ちゃんは刀の話が好き」っていう伝言があったから。
っていうか、切羽に滉の住所とかそんな伝言が残せるとかすごい。
現代の滉が活躍する話じゃなかったのは残念だったけど、名前が都度変わる刀の話は興味深かった。今までにも出てきたけど、こういう逸話とかある刀はたくさんあるんだろうな。

「繋ぐ研ぎ」は江戸時代の研ぎ師・藤四郎と現代の滉が入れ替わってしまうお話。しかも、周りの人は(刀の魂魄以外)入れ替わったことに気づかない!
もちろん、そんなことを仕組んだのは襲刀で、理由は4日後には納めないといけない研ぎの仕事が入った藤四郎を、幸御の家臣が怪我させてしまったから、らしい。
ちなみに、藤四郎が研ぎを任された刀と、晃が研いでいた刀は同じもの。だけど、江戸時代と現代とでは研ぎの方法が違うらしい。なので、藤四郎は滉の父親に、滉は藤四郎の師匠に、それぞれその時代の研ぎを教えてもらう。
当然、滉の父親も藤四郎の師匠も、相手が変わってることは気づいてないので、滉の父親はちょっと嬉しそうだし、藤四郎の師匠も離れて行った弟子が気になっていたようで嬉しそうだった。
江戸時代の幸御や襲ともちょっとだけ会ったりもして…
過去と現代の人間が入れ替わるなんて最初はギョッとしたけど、過去もしくは現代に行くことで学べたり、気づくことができたりして、いろいろなことが上手い具合に行って良かったなって感動できます。
あと、滉が過去から帰って来たときの、小狛の喜びようが可愛い(笑)

「憑きし刀」は滉が通う高校の女子生徒のお話。彼女は霊感があるらしく、人には見えない霊の姿が見えてしまう。霊だけでなく刀の魂魄の気配もわかるようで、それにも怯えてしまう彼女。
ところが、滉が近づくと刀の魂魄たちが滉の方に憑いてしまい、必然的に滉は彼女の家にある刀たちを助けることに…というお話。
女子生徒の家にある刀たちの魂魄が滉の方に憑いてしまったきっかけが、守護の力が強い刀を持つ葉月が彼女に近づき触れたから、なんですよね。
最初は葉月家の刀の力が、悪いものを彼女から祓ったのかと思ったんですが、葉月家の刀の魂魄が刀の問題なら滉に任せればいいと、わざと問題のある刀の魂魄たちを滉の方に誘導したのかなと思うようになったんですが……実際はどうなんでしょ。
それはともかく、今回も問題の解決方法は忘れられて汚れてしまった刀を滉が研ぐ(手入れする)ことなんですが、いつもこの辺りの光景で鳥肌が立つほど感動します。
あからさまな表現はないのに、素朴で真っ直ぐな滉の言葉もいいし、刀にこめられた過去の人の思いとか伝わって来たり、刀の魂魄の主人を思う気持ちに打たれたり…
とにかく、いつも読んでて新鮮な気持ちになれるというか、素敵な話だなぁと思う。刀なんて全然身近じゃないんだけど、そういう世界もいいなって思うんですよね。
家に刀があるってどんな感じなんだろう、みたいな。

「小鍛冶」は「能・小鍛冶」のお話。
平安時代の刀工、三条宗近が帝の勅命で神剣を三日で造れと言われるが、弟子は遠方にいて相槌を打てる者がいない。宗近は稲荷に詣でて祈願し、それに応えた稲荷神の化身とみごと神剣を鍛えあげた――そんなお話。
能の小鍛冶とはちょっと違って脚色しているようですが、それよりも当たり前のようにその世界に滉が紛れているのがびっくり(笑)
最初は「えー」って思ったんだけど、なぜ滉が小鍛冶の世界に巻き込まれたのか、これにもちゃんと理由があったみたいです。
最後、現代に戻ったあとの能の舞台に平安時代の幸御が現れます。まだ襲刀が存在する前のことで、その襲刀を造る相談を帝としていた頃。帝に太刀を造る話をした後、幸御は独り言をつぶやくんですが、どうやら襲刀を造ったのは宗近らしいということが分かります。私の誤読でなければ…
ということは、稲荷神の化身と宗近が造ったあの神剣はつまり……?
小鍛冶の世界ではついに滉は神剣には触れなかったし、現代に戻ったときに稲荷神の化身が現れたし、この話はまた続くんだなと。あれが襲刀なら、あの世界で滉が触れなかった理由も分かりますし。
ところで、幸御の「先を見通せる力」って幸御自身の力だったんですね。てっきり襲刀の力なんだと思ってました



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

運がいい

アマゾンで本を買ったんですよ。
ラブロマンス系だったから(『奇妙なお花屋さん』/曜名・著)、
対面で買うのはちょっとこっぱずかしくって。

諸々考えて店頭受け取りにしようとしたら、以前登録したコンビニで
受け取れないって言われて(表示されて)、これはもしや閉店したか……
と近くのローソンで受け取ることに。

ただ、このローソンちょっと奥まったところにあるんですよ。
以前、何回か地図を見て確認したけど「う~ん……」って感じで。

それで今回、受け取りに行くのに出かけるついでに、と車で向かいました。
「大体この辺だろう」と適当に曲がって曲がって――で、
本当に着いてしまった
あんな適当に向かってたのに。
今回、地図確認しなかったのに。
いや、奇跡ってあるんだなって思いました。

そして、このローソンの雰囲気がすごく良かった。
お客さんが多かったんですが、流行る理由が分かるなと思いました。


話は変わりますが、映画『イントゥ・ザ・ウッズ』見てきました。
楽しくワクワクする面白さではなくて、ちょっと人生を
考えさせられるような面白さでした。
そして、メリル・ストリープの演技力に涙が出るくらい感動しました。
感想はまた後日。

ところで、今『イントゥ・ザ・ウッズ』のレビューを見たのですが、
意外に評価が低いことに驚きました。
確かに引っかかる点が無いことは無かったけども、それぞれの歌も
良かったし、メリル・ストリープやエミリー・ブラントや
ジョニー・デップが見れて良かったです。

この作品、もともとは舞台だったようですね。
なるほど、だから始終「森」が舞台で、そこでしか話が進まなかったんだと。
そこも気になってたので、それを知って納得です。

来週は『ジュラシック・アイランド』を見たい。
『暗殺教室』は悩むけど、『バードマン』が見たくなったな……

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

『アルスラーン戦記』 3巻 ★★★★

アルスラーン戦記』 3巻

原作:田中芳樹
漫画:荒川弘
出版:講談社


1、2巻の感想で「アニメになってほしいなぁ」って書いたんですが、本当にアニメが始まるとは思わなかったです。
4月5日からってことだけども、再漫画化とほぼ同時進行って感じでしょうか。
アニメが漫画を追い越してしまわないのかな?

しかし、今回アニメは最後までやってくれるのでしょうか。
原作が終わってないから最後までっていうのはおかしいけども。
せめて王都奪還まではやって欲しいですね。

あ、内容の感想を。
ファランギースの格好がエロいです。予想外でした。
それと「絶世の美女」というイメージが自分と合わないかも、です。絵柄の問題かな?

それはともかく、騎士見習いエトワールに関する部分がやはり原作と違ってて、原作を何度も読んでるから内容全部知ってしまってるんだけど、エトワールのところだけ「どうなるんだろう?」って気になって仕方ないです。
エトワール原作では…だけど、それに繋がるように描かれるのか繋がらない感じになるのか、気になります。



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

子猫を飼う…

…という夢を見ました。

子猫が前足を切断するという怪我をしている。

家に連れてってご飯をあげる。

でも、ちょっと辛そう。焦る。

おしっことうんちをさせると元気になって、

私の頭に上ってくる――という夢…

猫が怪我するのは嫌だけども、いつか猫を飼えたらなぁと思う。

…ちなみに、猫を飼う夢はいままでに何度も見てます

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

『ナイトミュージアム/エジプト王の秘密』 ★★★★

ナイトミュージアム/エジプト王の秘密』

監督:ショーン・レヴィ
出演:ベン・スティラーロビン・ウィリアムズオーウェン・ウィルソンスティーヴ・クーガンダン・スティーヴンスベン・キングズレー、ほか


とても面白かったです。
一作目と、ある人物を通してつながっていたし、夜になると博物館の展示物が動くという同じ内容でも飽きることなく楽しめたし、最後(?)に相応しい内容だったんじゃないかなと思いました。

ストーリーは展示物のみんながパーティで暴走してしまい、その原因が魔法の石板にあると気づき、その謎を突き止めようとするお話です。
石板はもともとエジプト王のものだったんですね。何十年か前に、エジプト王の墓を掘り起こした調査員(?)が、アメリカとイギリスそれぞれ分けて国に持って行ってしまった、と。
アメリカの博物館には息子・アクメンラーと石板が。イギリスの博物館には王と王妃が。
イギリスの博物館にエジプト王が居ると知って、博物館の仲間とともに主人公・ラリーはイギリスへ。
石板を持って行ったので、案の定、なんやかやあってやっとエジプト王のもとへ。異変の原因を知って対処しようとするけど、やっぱりまた一波乱――

次から次へと色んな展開が待ち受けて、落ち着く暇もないという感じでした。
楽しませよう、面白くしよう、っていう雰囲気が伝わってきますし、それが本当に楽しくて面白い
ちょっと引いたところはあるけど、一作目から繋がっていたり、全体的にまとまってたり、思ってもいなかった俳優が特別出演してたりと、見どころたくさんって感じです。

今回、副題は『エジプト王の秘密』で壮大な謎が…?って思えるんですが、王の秘密を聞くと人として(というより親として)当たり前に持ってる気持ちや願いを、王は石板を造ることで叶えようとしたんだなと。
また、ラリーも息子と息子自身の将来について、ちょっとした衝突があったりして、その辺の親としての願い、葛藤、成長なんかもテーマだったのかなと。

とはいえ、それが表だって表現されてる感じはしなかったので、いままでのようにハプニングを楽しめることはできましたよ
最後はちょっと淋しかったですけどね。
でも、今までと変わらないって終わり方だと、これほど心は動かされなかったかも知れません。
これが一番いい終わり方なんだなと思います。

それから、今作が遺作になった俳優ロビン・ウィリアムズさん。
このことを知って、絶対に見に行こうって思ってました。
ウィリアムズさんが映るたび、そのセリフを聞くたび、いろいろなことを思いました。
ご冥福をお祈り申し上げます。



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

『KATANA』 11巻 ★★★★★

KATANA』 11巻

著者:かまたきみこ
出版:角川書店


これも今頃の感想。
発行は2014年4月ですね。10巻からの感覚が短い。
新巻の発売される感覚が短いのは、ぶんか社から角川書店に移ったからかと思ったけど、同じ角川書店でも『コミック怪』(年4回刊行)から『ASUKA』(月刊)になったからなんですね。
というか、コミック怪が休刊になってしまっていたとは知らなかった。

それはともかく感想を。
今回は三つのお話がありました。
「近未来刀」と「着せかえ刀」と「幸御の刀」。

「近未来刀」は刀とアニメがコラボする企画があり、その話が成川家に来てみんなで喧々諤々――という話。
古いものしか認めない頭の固い人とか、アニメとコラボなんてとんでもないって拒否する人とかいて、そんな人がたまたま成川家に「古い刀を見て勉強しなさい」とか言って刀を置いていって、その刀の魂魄が企画を進めてる人たちの邪魔をするわけです。この刀に関してもやはりひと悶着あります。
滉自身も進学先が決まらず、研ぎで生計を立てたらという友人のアドバイスに、「刀剣界の未来は暗い」なんてことを言ってうじうじしちゃったり。
でも、企画に関わってるうちに滉の気持ちも改まったみたい。ただ、やっぱりどっちの方角へ行くのかはまだ分からないんだけども。うーん、気になる。

ところで、刀とアニメがコラボする展覧会って現実にあるのだろうかと調べてみたら、過去に実際にあったらしい。知らなかった。
エヴァンゲリオンとか、二次元VSとか。かまた先生も参加(?)されたようで、ちょっと見てみたかったなぁ。
またいつか二次元VSを近くでやって欲しい。


「着せかえ刀」は拵えが5つ(?)あり、その拵えを替えるごとに刀の魂魄の着物も変わるというお話。
その刀の持ち主は、幼い頃に両親が離婚して母親とは別れ、現在30歳で祖父母と父親も他界し、代々受け継がれてきた大名家の家と財産を受け継ぐことになった。
だが、彼は家柄や家財等を大事にするばかりで、母親を蔑ろにする記憶しかない家には嫌悪しかなく、興味のない刀などは売ってしまおうと考えていた。
ところが、葉月(滉の友人の父親)からの紹介で刀の手入れをしに来た滉が、刀の魂魄と話し、手入れしたことがきっかけで幾つもの拵えが存在することを知り、持ち主も少しずつ刀や家について考えを改めはじめる。
過去、父親が受け継いだ家のことを理解しようとしない母親の我儘な言動も思い出し、恐らく祖父も知らないだろう最後の拵えを見つけたとき、彼は家を継ぐことを決心する。
…という感じです。家族が亡くなったあとで気づき和解しようにもできない状況は悲しいけど、刀がきっかけで家のことに興味を持ち、受け継ぐ気持ちになれたのは良かったなと。
あと、拵えを替えて魂魄の着物が変わり、その着物から獅子や蛇がでてきたり…っていうのが面白いです。最後のオチも(笑)


「幸御の刀」は、襲(かさね)刀のお話です。
襲刀を代々襲名してきた幸御家は、平安時代からずっと襲刀の力を借りて魔を祓ってきた。
襲刀を襲名できるのは血筋の濃い薄いに関わらず、襲刀自身が主を決めていたが、今なぜか幸御家とはまったく関係のない滉が襲刀の主になっている。
もちろん、それは襲刀自身が決めたことで、今回はその頃の当主や襲刀側からの成り行きを描かれてます。
何というか私自身、今まで道具をやはり道具としてしか考えてなかったんだな、ということがよく分かりました。
「今まで出来てたことが、なんで出来ないの?」って思うんですけど、道具にだって心があるんだなって。
滉が襲名する前、当主だった女性は10年も眠り続けてしまうんですが、それは襲刀の力が尽きてしまったかららしい。力を取り戻した今はといえば、「自然の摂理を曲げる」祓魔などしたくないと、そういう行為を拒んでいるところ…かな。
5巻『オロチ刀』のときに襲刀を(つまり自分自身を)消滅させてくれる当主を求めていた、というようなことを言っていた気がしますが、この話の最後では滉のことを「刀の心を癒す当主」と言っていたので、なんだかちょっとホッとしました。
滉を最後の当主にする、とは考えてるかも知れませんが、できれば襲刀が消滅するところは見たくないかな。
というか、今回終戦後の刀狩りの話をチラッとしていましたが、それをこの物語の中で読むと辛いですね。とくに刀たちは潔いし主人に忠実だし、それを見送る襲も辛かったでしょうね。
襲が癒されたんだったら良かったな、と思います。



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

『おおきく振りかぶって』 24巻 ★★★★

おおきく振りかぶって』 24巻

著者:ひぐちアサ
出版:講談社


秋季県大会が始まりました。相手は強豪千朶。
西浦の監督は父親の助言をもとに打線を大幅に変更した――という感じで、冒頭、打線の話が続くけども、『おお降り』を読み始めてから「打線ってこんなに色々考えて組むもんなんだな」って初めて知った気がします。
組み方の基本があって、セオリーがあって、監督の考え方や好みや拘りもきっとあるんでしょうね。
それと、打線が変わると生徒たちもやっぱり考えるもんなんだな、と。しかも田島くんはそこのとこちゃんと把握してるのがすごい。普段アホっぽいのに、野球に関しては頭の回転が早いみたい。

しかし、花井くんはまだふわふわしますね、って当たり前か…
一打席目にバント指示で不安になっちゃって。
前の段階でそこんとこ吹っ切れたかと思ったんですけども。

それにしても、三橋くんは考えるようになりました。
最初は「阿部くんの言う通り投げるだけ」って言ってたのに、阿部くんが怪我して退場した辺りからでしたっけ、キャッチャーからサインもらうとそれがどういう意図で投げさせたいかとか、すごく考えるようになりました。
今回、まだ序盤だから首を振ったりとか無かったけど、終盤や阿部くんが余裕なくなったりしたら、首を振ったりすることもあるのかな。
というか、今回「先のことは考えなくていいと思う。俺たち強くなるから」って強気発言はすでに出てるけど!

三橋くんも野球に関しては最近かなり前向きですよねー。
田島くんとは別の意味で他の人とちょっと違う感じがします。
…まぁ、最初からある意味すごいキャラだったけども。

すごいと言えばやはり千朶だけど。
1回、2回と西浦が先制したけども、その間だって千朶はパカパカ打つし、3回あっという間に同点にされちゃったし、機動力が怖いくらいすごい。
監督が言う通り「あるのは力の差」ってことですかね。
それでも、いずれはこれくらいの強豪校に勝たなきゃいけないわけで、来年とか同じくらい西浦も強くなれるんだろうか。いや、強くなった西浦をぜひ見たい。
とりあえずは、千朶との試合がどのように決着するのか気になります。
次の巻で終われば嬉しいけど…(早く先の部分が読みたいから)



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

映画見て来たー

財布にお金は無かったんだけども、ポイントが貯まってたので
無料でいけるっ! と思い……

映画館のポイントカードと、免許証と、ケータイと、
(念のため)小銭入れを持って映画館へ。

目的は『ナイトミュージアム/エジプト王の秘密』。

いやー、面白かった まさか、あの方が出てるとは!!

感想はまた後ほど。


しかし、久しぶりに車を運転したのでヒヤヒヤでした。

雨も降ってるしね。超安全運転で行きました。


3日後には『イントゥ・ザ・ウッズ』に行く予定です。
あくまで予定!

『ジュラシック・アイランド』にも行きたいし、
実は『暗殺教室』もちょっと気になってる。

予告の邦画でもひとつ気になったのがあったなぁ。
なんだったか忘れてしまった…

調べました。
『脳内ポイズンベリー』でした。
なんとなく面白そう。

あ、『進撃の巨人』の実写版もちょっと気になってしまった……
どうなんだろうなぁ。

洋画だと『メイズ・ランナー』が気になりますね。
最初から3部作とのことで、しかも内容に謎が多そう。
面白そうだけど、ちょっと疲れそうかも。

あ、洋画『シンデレラ』は絶対に行こう。
『アナと雪の女王』が同時上映だから。

アニメだと『名探偵コナン 業火の向日葵』と
『ドラゴンボールZ 復活の「F」』かなぁ。

『ドラゴンボール』は前回と違って戦いがメインになりそうなので、
ちょっと気になっている。


そんなわけで、見たいものがいっぱいでした(笑)

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第2話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第2話 「必殺! パインキック!」(放送:2013/10/13)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:田崎竜太
出演:佐野岳小林豊志田友美、ほか


ドライバーを手に入れた紘汰は、変身が嬉しくて家でも仕事先でもどこでも変身しまくり、その力を活かそうとしたが周りに迷惑をかけるばかり…

一方、裕也が行方不明のままチーム鎧武は、チームバロンからインベスゲームを持ちかけられる。チーム鎧武が勝てばチームバロンが奪ったステージを返し、さらにクラスAのロックシードもくれると言う。
だが、もしチーム鎧武が敗れればプレイヤーパスを奪われてしまう。プレイヤーパスを奪われるということは、沢芽市では踊ることができなくなるのだという。事実上、チーム解散ということになってしまう。

そこに連絡を受けた紘汰が現れ、あの謎の森で手にしたロックシードでチームバロンとの戦いに挑む。
チームバロンは三種のロックシードを使用。一方紘汰はひとつではあったが、体格差のある強力なインベスを召喚。
戦いは紘汰の圧勝だった。

ところが、チームバロンの一人がまた紘汰の手からロックシードを叩き落とし、紘汰が召喚したインベスが暴走してしまう。
そこで紘汰はドライバーを使って変身。暴走したインベスを抑え込もうとした。
しかし、インベスは紘汰が落したロックシードを食べて巨大化してしまう。
強力になったインベスに手を焼いた紘汰は、チームバロンのリーダー・戒斗に、約束のクラスAのロックシードをくれと言う。渡されたそれを装着した紘汰は、別の姿になってその武器を駆使して巨大化したインベスを倒した。

チーム鎧武は勝利し、沢芽市も仮面ライダー鎧武が現れたことに沸く。DJサガラによって紘汰は、「アーマードライダー鎧武」という名前を付けられる。


――ストーリーはこんな感じ。
もっと簡単に書こうとしたのに、やっぱり長くなってしまった…

今回、仮面ライダーに変身するってことは世間からどう見られるのか、誰にも知られないようにするのか、その辺り気にはなっていましたが、いきなり姉にバラしちゃったり、変身が嬉しいのか何度も変身しまくったり、変身ポーズをいろいろ考えちゃったりして…今回はそう来たかー! みたいな(笑)
まさか仮面ライダーの姿で出前行こうとしたり、高いところに飛び移るだけで変身したりするとは思わなかったです。
とはいえ、「これで何をすればいいんだろう」という疑問はもっともかも知れません。何も意識しないまま強い力を手に入れたら、咄嗟にはどう使っていいのか分からだろうし。
それが、今回「人を助けるためなら上手く使える」と気づけた、という感じでしょうか。
それでも、今後インベスを暴走させる以外で、戦うシーンはあるのかな? そこがまた気になります。

ところで、紘汰とチームバロンのリーダー戒斗は初めて会ったみたいですが、紘汰がチーム鎧武にいた頃には、チームバロンはまだ存在していなかった、ということでしょうか。
チームバロンは悪役って雰囲気だったので、てっきり悪者かなと思ったら戒斗はちょっと根はいい人そうな…
「弱いやつは叩きのめしても、泣き声だけは小うるさい」とか言っちゃってますが、木に登って降りられなくなった男の子をある意味では助けたし、インベスゲームで不正を働いた仲間に腹を立てたり、暴走したインベスに生身で立ち向かおうとしたり…
強さに固執しているみたいだけども、もしかしたら紘汰といいコンビになったりするのか…ちょっと期待してみたり。

そして、やはりユグドラシルは黒幕っぽい?
何が目的なのかは分からないけども、あの異空間にある不思議な森を調査していて、その調査の様子も結構手慣れた感じでした。
しかも、インベスに襲われた調査員を、仮面ライダーに変身した何者かが助けていたりして…。そのライダーもユグドラシル側の人間みたいですが。
さらに、変身した紘汰のことも監視・観察しているようで…
一体何が目的なのか、それがいつ判明するのか…気になり過ぎる。



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第1話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第1話 「変身! 空からオレンジ!?」 (放送:2013/10/06)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:田崎竜太
出演:佐野岳小林豊志田友美、ほか


えー…、今頃見ました(笑)
ずっと録画したまま見ておりませんでした。
なんかフルーツが~、とか、ミカンが~、とかちょろっと聞いたことがあって、ネタ的な面白さがあるらしいとは知ってました。
で、変身シーン見て納得。思わず笑ってしまいました。


それはともかく、公式サイトを見つつ世界観のおさらいを。
『大企業ユグドラシル・コーポレーションによる計画都市・沢芽市』が舞台ですね。
都市全体がこの会社によって成り立っているようで、すべてユグドラシルが関わってくるらしい。

そして、その沢芽市の中で幾つかのパフォーマンスチームがあり、ダンスなどパフォーマンスで戦っているみたい。
ダンスや勝負の様子を動画で配信して、みんなに投票してもらって順位を争っている、と。
今回、ステージを使用していたチーム鎧武に、「ステージをよこせ」とチームバロンが勝負を仕掛けて来た。
ロックシードと言うものを取り出す両者。南京錠を大きくしたような形をしてる。これを「開錠」すると、空間がチャックを空けたように広がり、別の空間と思われるところからインベスという怪獣のミニチュア版みたいなのが現れる。
両者のインベス同士が結界みたいな中で戦って勝敗を決めるらしい。
しかし、戦いの途中でロックシードを手放すと、インベスが暴走をしてしまうというリスクが。
そして、ロックシードをもう一度「開錠」すると、インベスはまた別の空間に戻るらしい。

そのロックシードを、いつ誰が造り拡散したのかは分からないが、「錠前ディーラー」として、それを売っている者が存在している。
インベスゲームは沢芽市で流行しているらしいが、インベスについては謎のままなんだとか。


以上、世界観についてはこんな感じでしょうか。
ストーリーの概要はというと――(長くなったので[続き]へ)


最初は何がなんだかって感じで、久しぶりの仮面ライダーだったので(笑)話についていけるかなって不安でした。
でも、思った以上に面白くて、ホッとしました。

何となくユグドラシルという大きな会社が、街のいろんなところに関わっているらしいと分かり、紘汰が「インベスって何なんだ」って言ったあとでテレビで会社のCMが映るのを見て、実はユグドラシルはインベスに深く関わってるか黒幕か? と思ったり。

インベスゲームというのも面白いです。
まさか仮面ライダーがいつも戦うモンスターが、ゲームとしてミニチュアになって登場するとは思わなかった。ちょっと可愛かった(笑)

今回、最初にライダーのベルトを入手したのは、チーム鎧武のリーダー裕也ですが、それを舞と紘汰に見せようと呼び出したけど、そこから裕也の姿がなくなります。
異空間で2人を襲ってきたインベスが、あの果実を食べた裕也だったのかと思ったんですが、最後まで出てきませんでしたね。2話で判明するのかな?

ベルトを紘汰が拾い、インベスに襲われて一か八か使ってみるという行動、インベスゲームが流行ってなかったら取らなかった行動かも知れないですね。
そして、あの変身シーン! あの瞬間にCM入っちゃうし、もう笑ってくれって言ってるようなものですよね(笑)
制作側の粋な計らいだと思います。

ところで、インベスゲームについては賛否両論あるのかな?
今のところ、良く思っていないのは主人公の紘汰だけみたいですが。
紘汰がチームを抜けた頃から、このインベスゲームが流行りだして、チームの勝敗にもこのインベスゲームが大きく関わってきているらしい。
また、「ケンカで怪我人が出ないんだからいいだろ」という意見もあるんですよね。そう言われるとそうかも知れないけど、暴走させてしまうリスクはあるわけで。
紘汰も言ってましたが、インベスがどういうものなのか、誰が流行らせてるのか、疑問がいっぱいで不信感を覚える、と。それも確かにそうだ。気味が悪いですもんね、インベスって存在そのものが。
しかし今後、このインベスゲームが沢芽市でずっと受け入れられ続けるのかどうなのか、仮面ライダーとしての戦いと関わってくることがあるのかないのか、その辺り気になります。

それから、紘汰とお姉さんの晶との会話が良かったです。
紘汰が「自分のことばかりで、他にもある大事なこと放ったらかしにしてるんだ」とか「変身したいんだ。もっと強くて何でもできる自分に」とか、今まで両親の代わりに世話を見てくれた姉を思って「これ以上迷惑かけられない。早く一人前になりたいんだ」とか言ったりして、何というか青春だなぁと思ったりしました。
ただ、「早く一人前になりたいんだ」のあとに「でも……」って続くんですね。その後の言葉はなかったけども、きっと「放ったらかしにしてる大事なこと」を考えてるんだな、と。
今後、その「放ったらかしにしてる大事なこと」と「姉に迷惑かけないよう一人前になる」との間で、どのように決着がつくのかそれもまた気になりますね。

それにしても、錠前ディーラーはなぜ裕也に、あのドライバーを渡したんでしょう。
あれをもし正確に使用されたら仮面ライダーになってしまうけども、それを見越してのことだったのか何なのか…
彼の目的がなんだったのか、今後知ることはできるのかな?

しかし、もし2人を襲ってきたインベス(ビャッコインベス)が裕也だったら、きっとあの実を食べてしまったからなんでしょうね。
でも、ロックシードにもなったりもするし…
あの実は一体なんなのか…これも非常に気になります。



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テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

久しぶりに

ずーっと昔から「怪談ゲーム作る!」って言って、
ちまちま作ってるんですが……

作り始めたり、放ったらかしにしたり……でした。

で、昨日、久しぶりに「作る!」ってUSBメモリの中を探したら、
途中まで作ったはずなのに無い!

ストーリーやキャラクターや、ある程度のフラグ(?)情報とか
書いたやつはあるけど、途中まで簡単にゲームとして概要と分岐を
作成した分が無い!

またイチから作り直しかよぉ

とか思っていたら、古い方のPCにありました……


前の記事にも書いた気がしますが、怪談の怖さって「本当にありそう」とか
「自分の身にも起こりそう」とか、そういう部分だと思うんですね。
だから、登場人物が次々と、そしてあっさり死んで行ったり、行方不明に
なったりって、私としては「……」ってなってしまう。

ところが、これも前の記事に書いた気がするけども、ゲームとして
作ろうとしたら「殺し合いEND」とか「行方不明END」とか普通に考えてて、
そのことに気づいてちょっとショックだったりして……

で、今作ってるのはそれはそれでいいとして、いつかそういうENDが
無くても、「怖いっ!」って楽しめるようなゲームを作れたらいいな、
と思ったのです。

以上。
その前に、今作ってるやつ完成させないとね

テーマ : ひとりごと。
ジャンル : 日記

『KATANA』 10巻 ★★★★★

KATANA』 10巻

著者:かまたきみこ
出版:角川書店


今頃の感想ですが、発行は2014年の2月と約1年前です。

副題は『衛府の太刀』で、今巻はすべて続き物の一作となってます。
読み始めて驚いたのは、前巻の最後の話「研がさぬ」の続きではないということ。
気になっていただけに、ちょっとショックでした。てっきり10巻で読めると思っていたので。
…と、書いてる今アマゾンで見たら、3月26日に副題『研がさぬ刀』で新巻が発売されたみたいです。楽しみ!
っていうか、角川書店になってから新巻が出るのが早い気が…。以前、1年に1冊ってことがあったので、その時の感覚でいたら12巻の発売見逃してたし…OTL
でも、すごい嬉しい^^

そんなわけで『衛府の太刀』の感想ですが、今回はすごく切ないです。

平安時代に作られた「衛府の太刀」が、戦乱を前に神社に奉納され神体となった。衛府の太刀には「かげ」と呼ぶ影打ちの弟がいて、弟もまた戦乱の前に他の刀たちと一緒に異国に売られてしまう。
だが、異国に売られたのは弟「かげ」の将来を思う兄「衛府の太刀」の気持ちを、襲(かさね)刀が汲んだゆえに仕組んだことだった。
戦火を逃れたものの兄者と呼ぶ「衛府の太刀」と離れ離れになった「かげ」は、兄者が神社に奉納されたのも忘れて、異国の地でずっと兄者を探し続けていた。
現代、刀の声を聴く滉の力によって、襲(かさね)は異国にいる「かげ」をついに見つけ、「かげ」や一緒に売られた刀たちを日本に連れ戻すことができた。
ところが、ずっと異国の地で転々とし、ろくに手入れもされず仕舞われていた「かげ」は年月が経ったことも分からず、日本でも兄者を探して彷徨う……

過去からの流れは大体こんな感じでしょうか。
刀の側から見たらこういう流れですが、これと同時に人間側にもまた別の流れがあるんですよね。
衛府の太刀は毛抜形太刀が正式名称(?)で、「健全な状態で残っているのはたった一振り」とあるので、その影打ちとしてもかなり貴重な刀が見つかった! と人間側では大盛り上がり。
ところが、その影打ちである「かげ」が兄者を探して暴走したり、露骨に刀身を震えさせたりするので関係者はパニック。その震えを落ち着かせたからか、刀剣界で有名な研師の八財先生の手伝いで滉が「かげ」を研ぐことに。

さらに、八財先生と滉の父親、晃順とは昔半年だけ研ぎの師弟関係(?)だったようで、八財先生が晃順に教えた研ぎが滉に引き継がれ――って感じで繋がっていることにびっくり。
さらにさらに、滉がまだ幼い頃には晃順と滉の祖父、晃山の2人が、「手も足もでるケンカ」をしていたことを知ってちょっとショック。
おじいちゃん(晃山)は今や穏やかな雰囲気の人なので、息子とどんなことで殴る蹴るのケンカをしていたのか、すごく気になります。
またさらに、八財先生と滉の母親、嶺子さんとは知り合いみたいで、どうも嶺子さんは八財先生に憧れているような…。そして、それを知っている晃順さんはやっぱり八財先生の前でニコニコな嶺子さんを見て落ち込む、と…
何この関係!? すごく気になるじゃないですか。
晃順さんと嶺子さんがどういう過程で結婚に至ったのかすごく知りたくなりました(笑)

そんなこんなありつつ、やっと滉は「かげ」を研ぐことができ、「かげ」は兄者のような「衛府の太刀」へと変身。
滉の手元から離れるとき、襲(かさね)の案内で兄者が奉納された神社へ行くことに。兄者の「衛府の太刀」は焼失してしまったが、魂魄は確かにそこに居て、もう二度と会えないと思っていた兄弟が再会を果たす――
その光景にもう感動です。鳥肌ものです。
とても長い年月が経ってることとか、互いの兄弟を思う気持ちとか、会えないと思っていた2人が会えたこととか、でも本当にもう今後は二度と会えないんだろうとか、いろんなことを考えて複雑で切ない気持ちなります。

他の巻のようにいろんな話が読めなかったのはちょっと残念ですが、全体を通した話の進め方も上手くて、次から次へと興味が湧いて飽きることなく読み進められます。
内容も新しい発見があって読み応えもあるし、長編になってもそこはさすがだなと思いました。かまた先生、すごい。
飽きることがなくて、1巻を読み終えたときには早く次が読みたいって思いつつ、また読み終えたばかりの新巻を再読してしまうんですよね。
願わくば、もっともっと長く続きますように。



テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

『銀魂』 57巻 ★★★★

銀魂』 57巻

著者:空知英秋
出版:集英社

(新巻ではなく、前の巻の感想です)


え、次最終回じゃないよね、って雰囲気なんですが…最終回じゃないですよね?

こういう苦しい展開は苦手なんだけども、改めて読むとイチイチいろんな言葉がグッと来てしまいます。
前の巻で全蔵が将軍殺しちゃった?って驚いたけど、実は殺したのはずっと将軍の影武者をやってた人で、その影武者も将軍のために殺されることに納得していたと…泣けます。

そして全蔵はぜんぶ自分で背負う覚悟だったけど、結局一人で大勢の敵と戦うことになって死にかけてしまい、それを助けようとしたさっちゃんも重傷ですよ。

もう、ハラハラする。読んでると絶体絶命なんだけども、これ勝てるの? 将軍どうなるの? 全蔵死なないよね? 気になり過ぎる!

そして、高杉と対峙したときの銀さんの言葉がいい。
今までのことを思い出して、「そうだ銀さんはたくさんの人と繋がってる、大丈夫だ」ってなぜか思えてしまう。

さらに、兄・神威とまた戦うことになった神楽ちゃんも格好いい。
絶対、神威に勝ってほしいです。
でも、その後は仲直りしてほしいとも思います。

そういえば、アニメがまた始まるとか。
これもまた楽しみですね。
アニメが終わった後、「この話アニメで見たいな」って度々思ってたので、とても嬉しいです。
そして、また映画とかあるともっと嬉しいですね



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ジャンル : アニメ・コミック

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