作ってるゲームのはなし

先月の最初の方で、怪談ゲーム作ってるよ、という記事を書きました。

…作ってます。本当にちまちまと。

大まかなストーリーは決まってて、分岐? フラグ? のところで
手をこまねいてます。

頭が働かないときなんか半ギレになります(笑) 訳わからなくて……

仕方ないから、いちいち紙に選択肢を書いてあーだこーだやってます。

吉里吉里で分岐? 変数? を上手くまとめる方法とかあったら、
どなたか教えてください!


本当に簡単なものを、と思って始めたのに、自分で思う「簡単なもの」
でもけっこう複雑になってきて大変です(笑)

そんな複雑なことしてるつもりないんですけどね……

でも、数字を足したり引いたり、それを評価したり、評価した上で
分岐させたり――とかは面白いなと思います。

まぁ、その分岐が私には難しいんですけど……

なんかこう、「わかった!」って瞬間が来たら、
また一歩前進できるんだけどなぁ。

がんばろう。

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

運動不足です

久しぶりにWiiフィットをやりました。
120日ぶりくらいと言われてしまいました。

で、ヨガを順にやっていったのだけど、
上級者向けのダンスのポーズ? で太もも裏側を傷めてしまった
ま、そこまで酷くはなくてすぐに痛みはなくなったんですが。

しかし、衰えてるなというのを実感。
今まで筋トレもしてこなかったんですが、少しずつでもやろうと思う…
がんばろう。

テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第19話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第19話 「贈られた秘密兵器」(放送:2014/2/23)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)、毛利亘宏
監督:石田秀範
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙、波岡一喜、久保田悠来、青木玄徳、佃井皆美、ほか


新しいアーマードライダー(デューク)の強さは桁違いでした。
新しいロックシードを使った紘汰でも、あっという間にやられてしまいました。
そして戒斗も。

戒斗はまたユグドラシルに潜入すると宣言。
それに同行すると言う紘汰は、作戦を聞くためフルーツパーラーへ。
しかし、紘汰の言動に引っ掛かりを覚えたミッチーがついて来てしまいました。

ヘルヘイムの森のクラッチからユグドラシルに潜入するという作戦を聞いたミッチー。
かつてのチーム鎧武のリーダー、裕也のことを知られるくらいならと、ミッチーは兄、貴虎の元へ行くと戒斗らの作戦のことを伝えてしまいます。

貴虎の指示でシドがクラッチで待ちかまえ、一旦はヘルヘイムの森の外へ追い出された2人。
そこにDJサガラが現れて、また新たなロックシードを投げてよこす。

それを持って再び2人はヘルヘイムの森へ。
スイカロックシードを受け取っていた戒斗はそれを使い、シドを追い詰める。
隙を突いて戒斗はユグドラシルに潜入するが、シドに追いつかれてしまう。
とどめを刺されそうになるが、そこに凌馬が現れてシドを止める。
「弱みがあるならユグドラシルは強者ではない! 支配者の座から引きずり下ろす!」と強気の発言をする戒斗に、凌馬は興味を引かれていたが――

一方、先を行っていた紘汰は仮面ライダー斬月・真に変身した貴虎と出くわしていた。
善戦するもやはり倒されてしまう紘汰。
「あんたは言った。この世界には理由のない悪意が幾らでも転がってると。そのせいで初瀬は死んだ。それが仕方のないことだとはどうしても思えない。そして許せない。その悪意を作っているユグドラシルが」
そう言った紘汰に貴虎は変身を解くと、「だったら本当の悪意を教えてやろう」と言う…


変身を解いた貴虎にびっくりしましたが、紘汰にもヘルヘイムの真実(?)を教えよう、と言ったのにはさらに驚きました。
たぶん、以前ミッチーに見せたものと同じものを見せるのだとは思いますが…
じゃあ、次回はいよいよそれが見れるのか?!

一方で戒斗も凌馬によってやはり真実(?)を教えられるらしい。
互いに何を教えられ、見せられ、結論や答えはどうなるのか。

しかし、ミッチーは紘汰に対して優しいのだけども、その方法が裏切りという…
でも憎めないなぁ。

そしてまたまた紘汰たちを助けるDJサガラ。
ユグドラシルの手先じゃないと本人は言うけども、じゃあ何なんだ!
この人自身が、ヘルヘイムの森の何かだったりして。

あと、ビートライダーズのチームが何組か解散した、というのも意外。
インベスゲームが無くなったからだという話だけども。
その為、傭兵として紘汰は必要なくなり、チームにも加わろうとしない紘汰に舞は淋しそうな様子でした。
うーん、やっぱり舞は紘汰のことが…?

さらに、ユグドラシル側の耀子さんは、何やら腹に一物抱えているらしい。完全にユグドラシルの味方ではないらしい。
プロフェッサー凌馬に警戒されてました。

その凌馬というか、凌馬を演じる役者さんですが、何かいい感じですよね。
最初はちょっとわざとらしいかなって感じでしたが、今では飄々とした雰囲気とか底知れなさとか、そういうのが感じられていいと思う。
紘汰を演じてる役者さんもいいなと思うんですが、声優やったらいいのにって1話目からずっと思ってました。

それはともかく、次回やっとヘルヘイムの森の秘密が明らかに!?



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第18話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第18話 「さらばビートライダーズ」(放送:2014/2/16)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:石田秀範
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙、吉田メタル、久保田悠来、青木玄徳、佃井皆美、ほか


どんなにインベスと戦っても、世間はまだビートライダーズが問題の元凶だと思っている。
その誤解を解くため、舞たちチーム鎧武は他のビートライダーズたちに、合同でダンスイベントをしようと企画を持ちかける。
だが、全員チームバロン(戒斗)が一緒なら嫌だと拒否。

舞は戒斗からみんなに呼び掛けてもらおうとチームバロンの元へ行くが、「ダンスは強さを示す道具にすぎない」と拒否される。
その言葉に憤慨する舞は、チームバロンを抜きにして企画を続行しようとする。

一方、ダンスが踊れなくても問題ないと断言する戒斗は、餞別として戦極ドライバーをザックに渡すと「チームを抜ける」と去っていく。
残されたチームバロンはチーム鎧武の元へ行くと、一緒にダンスをすると宣言。

しかし、イベント当日に来たチームは鎧武とバロンのみ。
さらに観客は僅かに数名。
絶句するも舞の「踊ろう」の言葉に、鎧武とバロンはダンスを始めた。
そこに凰蓮が邪魔をしに現れ、城乃内が召喚したインベスも乱入。
紘汰が変身して応戦し、続いてザックも変身すると戦いに加わった。
凰蓮の強さに追い込まれていた2人だが、そこに戒斗も現れてインベスを追い詰めて行く。

そんな様子を見ていた他のチームは、DJサガラの言葉に呼応するように舞台に現れ、城乃内も仲間に連れだされると一緒にダンスを始めた。
途端、動画を見ていた人々は一転ビートライダーズを認め、応援する。

戒斗とザックは力を合わせてインベスを倒し、戒斗は「お前はもっと強くなる」と言って去っていく。
紘汰も凰蓮を舞台の外へ追い出し、新しいアームズに変身すると凰蓮をやり込め、「イベントは成功した。俺たちの勝ちだ」と言ってその場を去る。

凰蓮を振り切りった紘汰だが、そこへ新たなアーマードライダーが現れ――


新しいライダーは凌馬でした。凌馬も変身するとは思わなかった。
凌馬は紘汰のことを、ある意味では認めているような感じだったけども、一体何が目的なのかな。
どっちにしても研究とか実験とかデータ収集とかが目的なんでしょうけども。

しかし、DJサガラはやっぱりビートライダーズの味方っぽい。
この人もこの人で何が目的なのやら。次回、何かがわかるらしいけど…

そういえば、戒斗がチームバロンを抜けてしまいました。
ダンスは止めても一人でユグドラシルと戦うようだけども。
ザックを認めるような応援するような言葉をかけて行きましたが、記憶が正しければザックは最初辺りのインベスゲームで不正を働いた人のような気がする。
記憶が合ってるとすれば、このザックという人も変わったのかなぁと思う。
とはいえ、チームバロンの仲間意識ってちょっと不思議。

そうだ、もっと驚いたのはザックの変身ですよ。
まさか、あの人まで変身するとは思わなかった!

まぁ、最後は大団円だったけども、これで世間からのビートライダーズの評価が変わるのでしょうか。
世間的に見ればインベスの件について、何も解決してはいないんだけど…



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第17話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第17話 「桃のライダー、マリカ光臨!」(放送:2014/2/9)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:金田治
出演:佐野岳高杉真宙、松田凌、吉田メタル、久保田悠来、青木玄徳、佃井皆美、泉里香、ほか


ユグドラシルの一員になった光実は、貴虎の命で紘汰の戦極ドライバーを奪うことに。

ビートライダーズだからとアルバイトの応募すら断られた紘汰は、帰り道で光実と会う。
ビートライダーズだと後ろ指さされ「それでもアーマードライダーを続けるのか」と問う光実に、「人命よりもヘルヘイムの森の研究を優先するユグドラシルが許せない」と紘汰は答える。
逆に紘汰は「誰にもわかってもらえなくても、それでも戦う理由になる、守りたいものはあるか」と光実に問う。
「紘汰さんや舞さんと笑顔で楽しく過ごせる時間。それだけは変わらずにあってほしい。僕がどんなに変わったとしても」
そんな光実の呟きに紘汰は「俺たちはいつまでも友達だろ」と笑う。
何の疑いもない紘汰の言葉に複雑な表情を浮かべる光実。

紘汰や舞との時間を大切にしたいと言いつつも、その紘汰から戦極ドライバーを奪う計画を立てる光実。
身分を隠して凰蓮と城乃内と接触し、2人に指示をしながら紘汰の姉を囮にして紘汰をおびき寄せる。

光実は紘汰の姉を嘘の福引で当選させ、凰蓮の店に連れて来させる。
遠くから凰蓮の店にいる姉と、その傍にいる城乃内の姿を見せ戦極ドライバーを渡せと声を変えて紘汰に迫る。
だが、凰蓮の勝手な行動で結局、凰蓮と紘汰は変身して戦うことに。

凰蓮の強さに紘汰は新しいロックシードを使い、ジンバーレモンアームズに変身。あっという間に凰蓮を倒した。
その様子を見ていた、プロフェッサー凌馬の直属の部下である耀子は、光実を促して自らも変身し紘汰に立ち向かう。

拮抗する紘汰と耀子の力。
2人の戦いを見ていた光実に紘汰は気づくも、疑うことなく背を向けて耀子と対峙する紘汰。
紘汰と耀子の戦いを目の前にし決断を迫られる光実。
何かに気づいた光実は、ついに変身すると紘汰を――ではなく耀子を攻撃し、「戦極凌馬に伝えろ。紘汰さんは僕が守る」と宣言。
その言葉を聞いて耀子はあっさりと立ち去る。

変身解除した紘汰は、すぐに姉のもとに駆けつけ、無事な姉の姿を見てホッとする。
何も知らない姉は紘汰を促し帰路についた。

一方、ユグドラシルでは貴虎は凌馬にモニター越しに詰め寄っていた。
光実が紘汰を見逃したのは自分の指示だったと凌馬は説明する。
「コアドライバーのデータをフィードバックすれば、量産型ドライバーの完成度は理想ラインを達成するはず」
さらに、光実にはビートライダーズに内通者として残ってもらう、とも。
不満そうではあるが仕方なく貴虎は光実の身柄を凌馬に委ねる、と承諾した。
通信を終えた凌馬に、傍にいた光実が口裏を合わせてくれたことに礼を言う。実のとこ、光実は耀子の行動から凌馬が紘汰に注目していると気づき、口裏を合わせるよう申し出ていたらしい。
光実の鋭さを指摘する凌馬に、「使い方次第で自分はあなたの野心の切り札になる」と言い去った。


――ミッチーの立場が変わったとしても、どんな真実を知ったとしても、紘汰や舞のこと、チーム鎧武を大事に思っていることを知ってホッとしました。
とはいえ、その行動は何だか危ういな、とは思いますが。
一人で全部背負ってる感じで、しかも一番危険なところに居るような気がする。
紘汰も「一人で背負うな」と周りに言われるけど、紘汰は嘘がつけないから周りからのフォローを受けやすいですよね。
でも、ミッチーは嘘が上手いから苦しくなるまで一人で抱え込んでそうな感じ。
いつか、紘汰にすべて話して本当の意味で一緒に戦えたらいいのにな、と思います。

あと、凰蓮が貴虎に惚れてるらしい言動を聞いても、表情ひとつ変えないミッチーに底知れ無さを感じた(笑)

そんでもって、ミッチーが「僕はあなたの野心の切り札になる」と言って去ったあとの凌馬の表情がいい。
その表情もまた掴みどころのないプロフェッサーの性格を表してるなと思いました。

ところで、今回はガイムとマリカの戦うシーンが格好良かったです。
あの弓矢(?)を互いに使うところ。何故か銃よりも格好良く見えますね。
“戦国”をイメージしてるから銃じゃなくて矢なんだろうけど、うん、格好いい。



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第16話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第16話 「新アームズ! ジンバーレモン誕生!」(放送:2014/2/2)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:田崎竜太
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙、波岡一喜、弓削智久、久保田悠来、青木玄徳、ほか


ひとまずユグドラシルから逃げることが出来た紘汰と戒斗と光実。

貴虎は光実のことを知りシドを責めるも、シドはしらをきる。
問い詰めるのを諦めた貴虎は、光実のことは自分が対処すると言い去っていく。
一方、プロフェッサー凌馬は紘汰たちが簡単に逃げおおせたことと、試作品が奪われていることを疑問視。
「内通者がいるかも」というシドの言葉に、凌馬は「確かめるためにも泳がせたい」と言う。

その頃、紘汰はDJサガラから受け取ったロックシードで変身しようとするも、まったく反応を示さない。
サガラから同時に受け取った付属品を噛まさないといけないようだが、その方法がわからない。

新しいロックシードの使い方で悩んでいる紘汰の元に、涙を浮かべて舞が戻って来た。
聞けばビートライダーズの一組、レッドホットが改造したロックシードを使い、実体化させたインベスで悪事を働いていたという。

すぐにレッドホットの元へ行った紘汰だが、レッドホットはシドから紘汰のドライバーを奪えば新たなロックシードを譲り受けるという条件を提示されており、改造したクラスAのロックシードを開錠。
実体化した強力なインベスが出現し紘汰を襲う。
変身して応戦していると、レッドホットのリーダーの手にあるロックシードから火花が散り弾かれてしまう。
途端、狂暴化するインベスは紘汰を振り切り外へ出て行ってしまう。

後を追って再びインベスに向かう紘汰は、戦いの途中でドライバーの一部が外れるのを見て、「まさか…」とサガラに渡された付属品(コアスロット)をドライバーにはめ込む。
そこに新しいロックシードを装填し、新しいアームズに変身。
あっという間にインベスを倒した。

その頃、貴虎に仮面ライダーに変身したことやデータを盗んだことなどを知られた光実は、「すべてを教えてやる」と言われてヘルヘイムの森へ。
そこで見た光景に言葉もなく驚愕する光実。
それを見て光実は、ユグドラシルがやってきたことを肯定せざるを得なくなった。
そして貴虎は光実に「ユグドラシルに加われ」と言う。


――結局、ミッチーが何を見たのかは謎のままでした。
あんなに腰抜かすほど驚愕するものって何なんだ!! 気になる!
そしてミッチーは紘汰を裏切りユグドラシル側になってしまうのか…

それにしても、毎回思ってたけど舞が可愛い(笑)
涙浮かべてあんな表情されたらグッときてしまうでしょうよ。

あ、そういえばDJサガラって結局何者なんでしょう。
捕まった紘汰のところに現れたときには、単独行動だったのか凌馬の指示だったのか分からなかったんだけども。
どうやら凌馬にも黙って動いてるらしい…
ビートライダーズを気に入ってる風でもあったし、実は味方なのか、それともホントの黒幕だったりするのか…わからん。

今回、ビートライダーズの一部が、インベスを使って悪事を働いてるという事態が発覚しました。
終わり際に紘汰は「力を手に入れるとみんな怪物になるのか?」と、フルーツパーラーのマスターに不安を吐露しますが、マスターは逆に「弱い奴がみんな善人だと思うか?」と問い返します。
「力そのものに善も悪もない。どう使うかでヒーローにも怪物にもなる」というマスターの言葉に紘汰は何かが吹っ切れたよう。
結局はその一言に尽きるんですよねぇ。
初瀬やレッドホットの奴らの姿を見て不安になってしまったのかな。
ただ、戒斗が初瀬たちのようにならないのは、やはりその力を使って何をするかという明確な目標があるからでしょうね。
紘汰も最初は目的もなく力を手に入れたけど、今では「街のみんなを守りたい」っていう目的ができて、少しずつ成長していってるようにも見えます。
それでも、ミッチーの裏切りを知ったとき紘汰はどうするのかな。
とりあえず、次回それが気になります。



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第15話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第15話 「ベルトを開発した男」(放送:2014/01/26)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:諸田敏
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙、波岡一喜、久保田悠来、青木玄徳、ほか


ユグドラシルに捕まった紘汰と戒斗は、プロフェッサー凌馬に新たなドライバーの被験者にならないかと提案される。
散々利用した上に都合のいいことを言う凌馬に腹を立てる2人は、隙を突いてドライバーを奪おうとするも失敗。独房に閉じ込められてしまう。

その紘汰の独房の前に現れたのは、なんとDJサガラ。
DJサガラがユグドラシル側の人間だと察して敵意を見せる紘汰だが、そんな紘汰にサガラが問いかける。
なぜ凌馬の提案に乗らないのか、力が欲しくないのか、と。
紘汰はその問いに、「力そのものが必要なんじゃない。肝心なのは、その使い道だ。俺がこの街のみんなを守る。そのための力が欲しい」と答えた。
するとサガラは「面白い」と言い、新たなロックシードと独房のカードキーを置いて去って行った。

入れ違いにミッチーが現れて紘汰と戒斗を独房から助けだした。
逃げる前にドライバーを取り戻しにもどった紘汰は、そこにあったモニターに映し出された裕也を見た。
驚いてモニターに近づく紘汰だが、それに気づいてミッチーが慌ててパソコンを操作しエラーを起こしてしまう。
途端、警報音が鳴り響き、3人は慌てて逃げ出す。

3人は地下を目指した。
ユグドラシルから逃げるため地下のクラックへ向かい、そこからヘルヘイムの森へ出てロックビークルで元の空間へ戻ろう、という作戦だ。
しかし、その途中でユグドラシルの黒影集団に囲まれてしまう。
そこで3人別れて逃げるが、その場面を監視カメラを通して貴虎が見ていた。
紘汰や戒斗と行動を共にし、2人と離れたあとで別の黒影3体に囲まれ、仮面ライダー龍玄に変身するミッチーの姿を目にし驚愕する貴虎。

一方、クラックの前まで来た紘汰だが、そこでシドに見つかってしまう。
両者変身してもつれ合いながらヘルヘイムへ。
そこに戒斗も加わり、隙を突いてロックビークルで逃げようとする。
シドは本気で逃げる2人にとどめを刺そうとするが、そこを仮面ライダーマリカに阻止される。
「あの2人はもうしばらく泳がせる」とプロフェッサー凌馬からの命令を伝える湊(仮面ライダーマリカ)。

プロフェッサー凌馬とDJサガラの真意は何なのか。
ミッチーが紘汰たちと行動を共にし、仮面ライダー龍玄に変身していたことを知って貴虎はどういう行動にでるのか。

それと、ミッチーが裕也のことを紘汰に隠そうとしたことが、嬉しいっていうかちょっとホッとしました。
初瀬でもあんなだったんだから、裕也を自分が殺したって知ってしまったらどうなってたことか。
きっとミッチーはそれを心配して隠したんだな。そう思うと、紘汰に対して軽蔑とかそういう感情は持たなかったのかなと。
でも、いずれは知るときが来るんですよねぇ…

しかし、いつのまに紘汰と戒斗はあんな仲良くなったのかな。
同じ敵が目の前に居るから、ってことなんだろうけども。



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第14話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第14話 「ヘルヘイムの果実の秘密」(放送:2014/01/19)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:諸田敏
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙波岡一喜、弓削智久、白又敦、久保田悠来、ほか


辛いなぁ。辛い展開だなぁ…

ヘルヘイムの実を食べてしまった初瀬はインベスになり、紘汰の必死の呼び掛けに人間の姿に戻るも心は戻らなかった。
化け物の心のまま走り去る初瀬を紘汰は夜通し探す。
その間、初瀬はフルーツパーラーに現れ、チーム鎧武の仲間の一人を襲ったあと、そこを逃げ出すと街の人たちにまで襲い掛かる。
駆けつけた紘汰は変身して戦い、初瀬を追い詰めるもとどめを刺すことが出来ない。
「なんで戦わなきゃならない!」
「俺は人殺しなんて出来ない!」
そう紘汰は言うが――

同じ頃、貴虎やユグドラシルが何を企んでいるのか突き止めようと、ミッチーは貴虎を追ってユグドラシルに潜入。
そこで貴虎と一緒にシドがいる場面を目撃。
貴虎のケータイに連絡が入り、貴虎はシドと一緒に部屋を出て行く。
ミッチーはその部屋に侵入すると、貴虎が先ほどまで操作していたパソコンを覗き、過去のデータを探し当てた。
そこに映っていたのはヘルヘイムの森に迷い込んだ、チーム鎧武のリーダー裕也だった。
裕也はヘルヘイムの実を食べてインベスに変身し、その後、ガイムに変身した紘汰によって倒された。
それを見て驚愕するミッチー。

一方で紘汰はインベスになった初瀬を前にしながら「人殺しはできない」と言い、その実、初めてガイムに変身したとき裕也をすでに殺してしまっていた。その事実を知ってしまったミッチー。
皮肉というか何というか…事実って酷だ。
この事を紘汰はいつ知ることになるんだろう。
この事を知ったミッチーは紘汰のことをどう思ったんだろう。
すごい辛いなぁ。

戒斗は早々にユグドラシルに捕まり、最後には紘汰も捕まってしまいます。
この後、2人は一体どうなってしまうんでしょう。気になり過ぎる!

そういえば、最後で「新世代ライダー」が4体現れました。
1人は貴虎の斬月ですが、他3人のうちの1人はシド(仮面ライダーシグルド)でした。やっとシドさん変身しましたね。
他2人はまだ謎ですが、そのうちの1人が女性っぽいですね。もし女性だとしたら女性のライダーって珍しいかも?
龍騎で一瞬変身したのを見たことあるような気がするけども。



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第13話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第13話 「鎧武、バロンの友情タッグ!」(放送:2014/01/12)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:石田秀範
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙、吉田メタル、久保田悠来、ほか


おうおう、こんな展開になるとは! という冒頭でした。
沢芽市内でインベスに襲われた人たちが、体からヘルヘイムの植物が生えてくるという奇病に侵されてしまい、原因がインベスにあるとのことでビートライダーズのせいじゃないかという話に。
そんな中で紘汰とミッチーと舞が病院に行くもんだから、紘汰たちを知ってる人が「ビートライダーズの奴だ」って騒ぎ、周りに居た人たちも紘汰たちを責める責める…
医者の制止で収まるも、医師は「自分たちが何をしでかしたのか、その目で確認しなさい」と、奇病に苦しむ患者の元へ3人を連れて行く。

でも、元はユグドラシルの計画のせいなんですよねー。
ヘルヘイムの浸食被害者が出たってことで、貴虎は危険区域の閉鎖と市民の避難を求めようとするが、プロフェッサーと呼ばれる男(凌馬)が「まだ早い」と遮る。
「事態を隠ぺいしつつプロジェクトを推進するしかない」と言う凌馬に、ちょっと意外にも貴虎とシドが微妙な表情をしますね。
悪の根源(?)はこの凌馬って男だなぁと今回思いましたが、シドはまだ分からないけども貴虎にはやはり良心があるのかな。実は沢芽市のことを大事に思ってるのかな、という感じですね。

ただ、貴虎はガイムやバロンを排除することに迷いはなかったですね。
凰蓮と契約を交わすと紘汰らを捕まえろという指示を与えたらしい。
ビートライダーズを責める市民の前で、バロンが召喚したインベスを倒し、バロンを追い払った凰蓮を市民はヒーローと認識するように。

また、別の場所でまたインベスが現れ、紘汰はそこへ駆けつけるも「どうせ分かってもらえない」と一瞬変身を迷う。
それでも戦おうと変身しようとしたところに、凰蓮が現れてインベスを――ではなく紘汰を襲う。
契約にはインベス退治はなく、ただ紘汰たちを捕まえろというだけ、だからインベスなどどうでもいいという凰蓮に、「あんたは正義の味方なんかじゃない」と紘汰は変身。
それでも手こずる紘汰のところに、戒斗が現れて2人力を合わせて凰蓮を退散させます。
この時、戒斗がバナナのロックシードを紘汰に渡したの理由がよくわかりませんが、紘汰が変身するとアーマーも違うデザインになるんだなっていうのが面白かったです。

凰蓮が去ったあと逃げたインベスを探すが、そこに白いアーマードライダーが現れ、ほぼ同時にインベスも姿を見せたかと思うと、一帯に広がったヘルハイムの森の実を食べて巨大化。
その巨大化したインベスを白いアーマードライダーは、あっという間に倒してしまいます。
そして、白いアーマードライダーは紘汰、戒斗と対峙しますが、それを前々回、ドライバーを壊された初瀬が密かに見ていて、「力が欲しい」とヘルハイムの森の実を食べてしまい、3人が見る前でインベスに変身してしまった――

ここで今回は終わり。
ついに、あの実を人間が食べるとインベスになってしまう、ということを紘汰は知ってしまいました。
裕也のことにも気づいてしまうのでしょうか。裕也を殺したのは自分だと知ったら、紘汰は壊れてしまうんじゃないかと思うとヒヤヒヤです。

それにしても、どんどんシリアスになってくなぁ。
やっぱり紘汰とミッチーの仲も微妙な距離ができてしまったみたいだし、初瀬もこのまま死んでしまうのかと思うとハラハラです。
でも、まだまだ先は長いし、この先どんな展開が待ってるのか楽しみではあります。
願わくば、あんまりシリアスになり過ぎないで欲しいな、と。



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第12話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第12話 「新世代ライダー登場!」(放送:2014/01/05)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
監督:田崎竜太
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙波岡一喜、久保田悠来、ほか


ヘルヘイムの森で起こったことや聞いたことなどをおさらいする紘汰とミッチー。
そして、自分たちはユグドラシルにとってモルモットであり、自分たちが戦えば戦うほどデータをユグドラシルに与えてしまい、ユグドラシルの思うツボになる、だから変身をしばらく控えようというミッチー。
そして、自分たちがユグドラシルの秘密を周りに話せば、森の証拠隠滅を図ったように白いアーマードライダーが知った者の命を狙う恐れがあることから、まだ真実は誰にも話さない方がいいとキツく紘汰に助言するミッチー。

紘汰はひとまず納得するも、ユグドラシルの計画を知って気持ちが揺らいでしまいます。
そんな紘汰にユグドラシルを困らせる方法として、戦極ドライバーを捨てるか壊せばいいとミッチーは言います。紘汰みたいな(隠し事ができない?)人にとっては、それが一番かも知れない、と。
ミッチーが紘汰に対して、あんな風に強気で発言するとは思わなかったです。ちょっと怒ってるのかな? とさえ感じました。
迷ってることとか、嘘がつけないこととか、ユグドラシルのことをバラしてしまおうっていう軽率なところとか、そんなところにイライラしてるのかな? とか。
あるいは、家での縛られた自分に対する苛立ちとか、ビートライダーズの自分を兄(貴虎)に知られたくないとか、そんなミッチー自身のわりと自分勝手な思いとかもありそうな気がするなぁ。

話を戻して――ミッチーのそんな言葉に紘汰が戸惑っていると、また人がインベスに襲われている場面に遭遇。
咄嗟に駆けつけようとする紘汰をミッチーが必死に止めます。
ちょっと意外ですね。ミッチーは人が襲われててもいいの? 舞さえ守られればいいの? ユグドラシルの計画を阻止できさえすればいいの?っていう。
ミッチーの制止を振り切り、変身してインベスと戦う紘汰。
増えるインベスにミッチーも加わろうとするが迷ったすえに止めてしまう。
紘汰一人でインベスたちを倒したあと、紘汰とミッチーは視線を交わしあい――
一体2人は何を互いに思ったんだろう。
その後の会話が気になるんだけども、あえてなのか見せませんでしたね…

そして、今回は戒斗と舞の過去の話がありました。
今は更地になった空き地には鎮守の森があり、ご神木があり、それを守る神社があった。それをユグドラシルに奪われた憎しみを確認するために、戒斗はこの空き地に来るのだとか。
そこに現れ、その話を聞いた舞は徐に自己紹介をする。自分の名前は高司舞で、父親は神社の神主だったと。
つまり、この空き地は舞にとっても戒斗以上に思い出のある場所だった。
また意外な2人の繋がりが判明しましたね。
以前はどちらもユグドラシルに住む場所を奪われたこと。そして今回は鎮守の森に2人とも強い思い入れがあること。
もうそんな話が出たら戒斗と舞がくっついても仕方ないなぁって思ってしまうじゃないですか(笑)
でも、戒斗は思い出を「残骸」といい、舞は「宝箱」だという、まだ相反する2人の気持ち。
これがいつ戒斗が歩み寄るようになるのかは楽しみではあります。

戒斗が去ったあと、ついに舞の前にも舞そっくりの謎の少女が現れます。
謎の少女は一貫して「他に選択肢はある」というようなことを言いますね。一体何を危惧しているのか、何を知らせようとしているのか…
一瞬、舞のご先祖様かなぁと思ったんですが、それにしたって金髪だしなぁと。
う~ん、まだまだ謎です。

そして最後に、貴虎が新しいドライバーとロックシードで新たな斬月に変身しました。
ま、斬月はともかくガイムやバロン、龍玄が新たな変身をするのかどうか、するなら楽しみだなと。
ただ、「モルモットは用済みだ」という貴虎。紘汰たちはどうなるのか――それに紘汰とミッチーは仲違いしてしまうの? 気になり過ぎます。


テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第11話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第11話 「クリスマスゲームの真実」(放送:2013/12/22)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)、毛利亘宏
監督:柴崎貴行
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙波岡一喜、白又敦、松田凌、吉田メタル、久保田悠来、ほか


今回、ついに紘汰がユグドラシルの真実を知ることになりました。

…と、それはひとまず置いておいて、ミッチーが提案したゲームは早々にケンカ(戦い)へと発展。
きみたち本当に戦うのが好きね。
シドが「若さってのは強い力を求める。例えそれがどんなに危険な力でも。大人ならそんな危ない橋は渡らない」と言ってましたが、そんなものなんですかね。

ゲームに参加した仮面ライダーの中で、やはり抜きんでてるのは凰蓮ですが、それよりもはるかに強いのが仮面ライダー斬月。それが今回はよくわかった回でした。
本当にめっちゃ強い。
そして、その強さに凰蓮が惚れてしまうという展開に(笑)
まったく予想外です!
一瞬、高いメロンだからか!? とか思ってしまった。
しかし、軍を経験した凰蓮より強いって貴虎何者? 単に戦極ドライバーの使い方や戦い方に慣れてるってだけかな?

そして、ついに斬月が龍玄の前に。
貴虎は龍玄がミッチーだとは知らないわけで、ここでミッチーが倒され変身を解除してしまうとバレてしまう――
というところでユグドラシルの拠点が大量のインベスに襲われ、貴虎は拠点に戻ることに。ミッチー命拾いしました。

貴虎が戻ろうとしたとき、襲い掛かって来た初瀬(黒影)をやはり倒すも、初瀬の戦極ドライバーを壊してしまったんですよね。
ということは、もう初瀬は黒影になれない?

ところで、ライダーたちが戦ってる間に紘汰はユグドラシルの拠点を見つけて潜入。
研究員のフリをして他の研究員に話を聞きます。
戦極ドライバーを受け取った者はユグドラシルにとってモルモットであり、インベスゲームも戦極ドライバーを与えたことも実験の一環でした。
それを知り怒りに震える紘汰。

ミッチーが考えたゲームは、ミッチーの機転で(というか他のライダーがゲームそっちのけで戦い始めたため)チーム鎧武の圧勝だったけども、ロックビークルをもらう代わりに集めたロックシードは約束どおりシドへ。
そして「俺たちはあんたらの思いどおりにはならない」と宣戦布告。
最後、モノローグ(?)での紘汰の言葉、「大人ってなろうと思ってなるものじゃない。ただ子供でいられなくなるだけのことだったんだ」とは、つまりこの後、紘汰たちは戦いながら大人になって行くってことなのかな。
1話から時々「大人になる」という言葉を聞くので、これがテーマなのかなと思ったり。
その部分、最終回あたりでどうなるのか楽しみです。

ちなみに、今回は謎の森のことを「ヘルヘイムの森」ということと、空間の裂け目を「クラック」ということも紘汰は知りました。
どんどん色々なことが判明していきますね。
自分たちがモルモットだとも知り、さて紘汰たちはどうするのか…次回早々に答えは出るのかな?



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『仮面ライダー鎧武/ガイム』 第10話

仮面ライダー鎧武/ガイム』
第10話 「ライダー大集結! 森の謎を暴け!」(放送:2013/12/15)

脚本:虚淵玄(ニトロプラス)、砂阿久雁(ニトロプラス)
監督:柴崎貴行
出演:佐野岳小林豊志田友美高杉真宙波岡一喜、白又敦、松田凌、吉田メタル、ほか


何だかみんな戦い方が様になって来たな、と感じる回でした。
変身後ではなく、変身前のアクションが派手になってきたなぁと思います。
見応えがあっていいですね。

子供向けヒーローものとはいえ、『仮面ライダー鎧武』でいえばユグドラシルに焦点を当てると、けっこう暗い内容になるんじゃないかという中で、初瀬や城乃内の変なトナカイとか、紘汰の根っからの明るさとかが雰囲気を底上げしてくれてるな、と感じます。
これが変に自己犠牲精神があって超真面目な主人公とかだったら、もっと重い雰囲気になってただろうなぁ。

今回気になったセリフは、シドの「ヘルヘイムに選ばれる」云々でしょうか。
それを聞いて「ヘルヘイムって異空間の森のことか」ってやっと気づきました。違うかもだけど…
そう呟くシドの表情に、憎悪のような感情が浮かんでましたが、何やら貴虎との確執でもあるのか、気になりますねぇ。
なるほど、だからシドは引っ掻き回すようなことをするのかなと。
そして波岡さん、いい表情します。

ところで、今回は初の続き物(?)ですね。
森の謎を調べるため、調査員に話を聞こうと思いつくも、あの強すぎる白いアーマードライダー(仮面ライダー斬月というらしい)が現れるだろうと思うと二の足を踏む紘汰。
そこでミッチー(光実)が思いついたのが、他のライダーを利用する方法。
あの謎の森にみんなで入って、ロックシードをたくさん集められた者が勝ち、というゲームを持ちかけて、仮面ライダー斬月の囮にしてしまう。
その間、ゲームには参加しない紘汰が調査員の拠点を突き止める、という作戦。
ところが4人+話を聞きつけた凰蓮が集まったところで、たくさんのインベスが現れて邪魔されます。
ミッチー以外の奴らはさっさと謎の森へ行ってしまい、ミッチーだけが残ったところで見守っていた紘汰が現れ、変身してインベスを一手に引き受けミッチーを先に行かせる。
そして紘汰がインベスを倒したところで終わり。
ロックシードを集める勝負は次回に持ち越しですが、勝負はそもそもミッチーの囮作戦なわけで、どういう結末になるのか…気になります。
そして2人はクリスマスに間に合うのか!

それにしても、相変わらずチーム鎧武以外みんな身勝手なヤローばっかだなぁ。
これが変わる日が来るんだろうかねぇ。



テーマ : 特撮ヒーロー
ジャンル : テレビ・ラジオ

『名探偵コナン 業火の向日葵』 ★★★

名探偵コナン 業火の向日葵』

原作:青山剛昌
監督:静野孔文
声優:高山みなみ山崎和佳奈小山力也山口勝平茶風林緒方賢一、岩居由希子、高木渉、大谷育江、林原めぐみ、ほか


前作を先日テレビで見て、結構おもしろかったので映画館で見なかったことを後悔し、『業火の向日葵』の予告を見るとわりと面白そうだったので絶対見ようと思ってました。

見なかったら見なかったできっと後悔するので、見たことに後悔はありませんが内容がとても残念でした。

まず一番に言いたいのが作画の雑さです。
映画館にアニメ映画を見に来て、TVアニメと同等のものを見ることになるとは思いませんでした。
TVアニメなら仕方ないかなと思えるものも、お金払って見る映画館でこれはちょっと許せないな、と思うほど。
人の動きもちょっとおかしかった気がします。キッドのアクションシーンとか、わざとらし過ぎて滑稽になってしまってる…
しかも、一部写真を加工しただけのような背景もあった気がする。
とはいえ、丁寧に作られてるところや迫力のあるシーンもあります。逆に言えば、丁寧な部分と雑な部分の落差が激しくて、余計に目立っていたのかも知れないですね。

それから、やはりストーリー部分が「???」でした。
次から次へと色々なことが起こり、出来事がたくさん盛り込まれてるのはいいと思います。
次へ次へと興味を引き付けて見入ってしまう部分もありました。
実際、何が起こってるんだって感じで、集中して見てた部分はありました。途中、集中力が切れそうにはなりましたが。
それでも、話がいろいろとっ散らかってるなって印象は残りました。

ゴッホの『ひまわり』の絵と、それを毎日見に来るお婆さんの過去の悲恋。
そのお婆さんとキッドの助手の関係。
キッドにちょっと異常と思えるくらいの怒りを向けるアメリカの警察官。
その警察官が無断で銃を所持し、それを知って「命が~」と説教するコナン。
焼失したと言われていた『ひまわり』の模写を発見した東幸二と、自殺したと言われる兄との真実。
実は東の祖父は『ひまわり』を毎日見に来るお婆さんの悲恋の相手。
『ひまわり』を見に来るお婆さんが、コナンに視線を向ける灰原に言った「見てるだけじゃ後悔する」という言葉。

などなど。
最初にお婆さんの過去の光景が出て来て、なんか「いきなり?」って感じがありました。
一番こんがらがったのは、そのお婆さんの悲恋の相手の男性が、容疑者のひとり東幸二と親族であるらしい描写があったとこ。
Wikipediaで祖父とあったので、そうだったっけ?って思うくらい、見てるときは混乱してしまいましたね。
当然かもしれませんが、お婆さんと東幸二は何も接触がないので、なぜかそれが不思議な気がする…

そんな隠された過去があるのに、真犯人はそれとはまったく関係ない別の人という…
いっそ東幸二が真犯人だったら、もっと内容はすっきりしたんじゃないかと思います。
見てる側の裏の裏をかいたとか、とくにそんな雰囲気もなかったですから、その部分を凝る必要はなかったと思うんですけどね。
だって最後の最後まで容疑者の誰が怪しいなんて、ほとんどなかったですし、容疑者の過去や行動を追うような描写もなかったですし、それを推理させようという制作側の意図は見て取れなかったと思うので。

そして、その推理の部分もひどい。今までで一番ひどいんじゃないかと思うくらい。
要所要所で細かい推理はするものの、最後の見せ場である推理シーンに目が点。
どうやってコナンがその推理にたどり着いたんだろうって不思議なんですが、直前にキッドの助手が犯人の(?)パソコンデータをコピー(?)してたので、それをコナンが見せてもらったとしか考えられない。でも、その描写自体もなかったわけで…
コナンは結局、何をしたんだっけと振り返ると、キッドが集めた情報を関係者に披露したことと、『ひまわり』の絵を救出する切り札となる蘭を連れて来たこと、だけのような。

さらに、ラストのシーンは最後まで手に汗握りましたが、最後の最後で肩すかし。滑稽にも思えました。
なんで誰も湖(?)の中に入って助けようとしないんだ…。なんで名前呼ぶだけなんだよ…っていう。

そしてゲスト声優は当然ながら棒読みなのに真犯人という…
「ここまで棒読みだったら脇役だろう」とか思ったら全然そんなことなかったorz
練習とかしてないのかなぁ。せめて1日でも声優としての訓練をしたら、もうちょっと違うんじゃないだろうか。


以上、ひどいなぁと思ったところ等を書きましたが、ゴッホの『ひまわり』の絵を一度に集めて――とか、その『ひまわり』を巡る議論や推理などは興味深かったです。
展示方法も面白いと思います。

お婆さんの悲恋もいきなり?って思ったけども、その部分の映像はキレイだし切なくなりました。
そのお婆さんの姿を見たキッドの助手の気持ちも。

アクションとしては飛行機の爆発から着陸するシーンもハラハラして見ました。
新一がその飛行機に乗ってると知り、蘭が新一のケータイに電話するもなかなか出ず、絶望しかけたところで新一の声でコナンが出て、一言言ってすぐに切ってしまうんだけど、それだけで安堵して泣き出してしまう蘭。
その様子にちょっぴし感動。

最後のアクションも、コナンが助かった方法以外は良かったです。そこまでは本当にドキドキハラハラでした。
コナンのかっこつけも、この時は格好いいと素直に思ったり(笑)


そんなわけで、前作を映画館で見たかったなぁというお話でした。
次作でまた黒の組織が出てくるみたいなので、来年は必ず見ようと思います。



テーマ : アニメ
ジャンル : 映画

人混みへの耐性ができたかも

6日の連休最終日に映画を見て来ました――ひとりで(笑)

以前、休日だということを忘れて映画を見に行って、
チケットが取れなかったということがあったので、
今回はちゃんとゴールデンウィークだということを忘れず、
ネットからチケットの予約をしました。

これすごい楽ですね。
私はケータイがauなので、auかんたん決済を利用しました。
席を決めようと座席表を見たら、すでに席を取ってるみなさん、
2名以上の団体さんばかりで…

ただ、楽は楽だけどもやはり大型連休とかだと、予約したチケットの
発券機にも並ぶ列ができてました。
今回はそれほど時間はかかりませんでしたが、もしかしたら時間が
かかってたかも…?って思うとヒヤッとしました。
いつもギリギリで行くので。
次からは時間にも気を付けよう。

で、ひとりだから多少の恥ずかしさはありつつも、でも以前ほど
人の目が気にならなくなったかも。
買い物をする余裕もありましたよ。
でも、時間をかけてぶらぶらはしませんでしたが。

あと、旅行で人混みを経験したせいか、以前は人混みを
毛嫌いしてましたが今は慣れた気がします。
旅行の効果にそんな作用があるとは思いませんでした。
これで人混みも怖くない(笑)

テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : 日記

京都旅行のはなし その3

京都旅行の内容を、写真を掲載しつつ書こうと思ったのですが、
1年も(!?)経ってるのでけっこう忘れてる……
なので、印象に残ってるのだけ写真をアップしてみました。
写真はクリックすると別タブで開き、大きい画像で見れます。


まず、一番最初に行った清水寺です。



写真やテレビ等でいつも見ていた、あの有名な「清水の舞台」を
実際に見られたことは感動でした。
もちろん、清水の舞台にも立ちましたよ。

でも、それと同じく印象に残ってるのが清水坂。
これも写真に撮っておけばよかった。
清水坂の人混みには少々うんざりしますが、それ以上に並ぶお店が
どれも魅力的に見えました。
人混み嫌いな自分が、あそこは何度でも行ってみたいと思うほど
気に入りました。


その後、徒歩で行った建仁寺は打って変わって人も
まばらだったような記憶があります。
…というか、清水寺、金閣寺以外は人が多すぎるってことはなかったかも。
北野天満宮や銀閣寺に行く道中も、少し人が多かったかなとは思いますが。
それでも、清水寺と金閣寺の人の多さは別格。
あ、もちろん自分が行った神社・寺の中で、ではありますが。

建仁寺から八坂神社へも徒歩で行きますが、その道中で四条通りを
抜けつつお店を見て回りました。
ここも、いろいろなお店があって見てて飽きません。
清水坂同様、また行きたいなと思ってます。

そして、八坂神社→平安神宮→銀閣寺→下鴨神社を見て回って1日が終了。

荷物を取りに京都駅に戻り、そこでお弁当を買ってホテルに向かいました。
そういえば、京都の天気が少々微妙な日でして、ホテルに向かう頃には
けっこう雨が降りはじめてました。
2日目もちょっとだけ振った気がしますが、大抵はやんでて濡れることは
ほとんどありませんでした。
幸運だったと思います。


2日目のひとつ目は金閣寺です。



入れるのが9時からで、9時ちょっと前に着いたんですが、
それでも修学旅行生含む多くの人が並んでました。
ここまでとは思わずちょっと驚きました。
でも、中に入るのにすごい時間がかかるというわけではないです。
とはいえ、一番良い場所での写真は制限されてる感じだったような
記憶があります。
とにかく人が多いし、その写真を撮る場所を確保するまでが
きっと長いような気がしますね。
私たちは諦めてさっさと先へ向かいました。
それで意外なのが、金閣寺を見たあとに歩く距離の長さと高低差。
ごく軽いハイキングみたいで長かったです……
思い出したのが、確か金閣寺だったと思うんですが、
その軽いハイキングコースの途中や最後のところに、
お店が幾つかあったりして意外な感じがしました。


その後、龍安寺を見たあと仁和寺(五重塔↓)です。



京都で見た神社やお寺の建物はどれも素晴らしかったのですが、
何故だかこの五重塔はより印象的でした。
真下から見上げると、まるで高いところにいるみたいに足元が
ゾワゾワしてきます。
不思議ですが、東京へ行って高層ビルを見上げても、ゾワゾワは
感じなかった気がします。

仁和寺のあとは北野天満宮へ行き、なで牛を撫でて、
近くの「茶ろん上七軒」さんでランチして、
晴明神社→二条城→西本願寺で終了。
北野天満宮のなで牛は幾つもあって、どれでもいいのか? と
ちょっと迷いました。
晴明神社はわりと小ぢんまりとして、ちょっと淋しかったかな。
所要時間40分取ってましたが、20分も居たかどうか……
二条城は他の場所よりも外人さんが多かった印象。
西本願寺は信仰心が篤い人が行くところのような雰囲気がしました。
そういえば、時間が余ったので東本願寺にも行ったんでしたっけ、たぶん。
そこでけっこう迷った記憶があります。

その後は京都駅に戻り、伊勢丹とかで買い物三昧♪
この時は買った商品やお土産などで荷物がえらいことになり、
かなり恥ずかしい思いをしました。
この経験は東京旅行で活かされることになります。
……お金はかかりますが。

そうそう、もうひとつ反省することが。
それは私自身が写真を“撮られる”ことを拒んだことですね。
昔から写真に写ることが嫌だったんですが、それでも京都旅行で
記念になる写真がなくて後悔しました。
この反省は次回以降活かされたと思ってます。


以上、京都旅行のおはなし、でした。
行ったあとすぐだったら、もっとたくさん書けたのかなぁと思うと
惜しいことしました。
でも、楽しかった記憶は残ってるので、またぜひ京都に行きたいです。
その時には、鳥居がいっぱい並ぶ伏見稲荷大社や、紫式部ゆかりの地にも
行ってみたいなと思います。

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

京都旅行のはなし その2

京都旅行の行程を書いてみた……のですが、
かなり長くなったので追記に書いてます。
読まれる方は[続きを読む]をクリックしてみて下さい。

この時のしおりはバス時刻を幾つか書いてました。
一番近いのを逃しても、次はこの時間に別のバスがあるよ、
ということを念のため書いてみたのでした。

実際、どのバスに乗ったかなんて覚えてないんですが、
ホントたくさん本数があるので全然問題無かったです。

バス時刻を調べるのに便利なのが
ハイパー市バスダイヤ」というサイトです。
さらに、ここから「バス・鉄道の達人 歩くまち京都」という
検索できるサイトに行きつきます。
こちら、本当に便利です。
地元のバスしか検索したことのなかった自分は、
観光地のバスってこんなに便利なんだなって本当に驚きました。

あとは、省いてますが神社やお寺で「これは絶対に見たい」
というものを書き加えたり、お店で買うと決めたものを
書き込んだりしました。

しおりの最後にはメモできるページを作り、
友人がコピーしてくれた四条通りの地図を挟んだり、
最初の方には「持ち物リスト」も作って、これでしおり完成です。

最初は学生の頃のしおりの記憶があって、
A4を半分に折った大きさにしてしまったんですが、
やっぱちょっと恥ずかしかったですね(汗)
明らかに「しおりです!」って感じがして(笑)
今もしおりは試行錯誤してますが、だいぶ小さくはなってます。


念のため…
もし、この工程を参考にされる方がいらっしゃいましたら、
バス時刻や拝観または営業時間、料金等は再度確認をお願いします。
あくまでも参考程度にご覧ください。

続きを読む

テーマ : 京都
ジャンル : 旅行

京都旅行のはなし その1

先日、京都旅行についてブログに書こう、と日記に書きました。
なので、しおり作りから書いてみようかなと思います。
記憶力が乏しいので、「こうだっただろう」と思いながら
書いてたりします。
矛盾があってもお見逃しください。


京都へ行ったのは平成26年(2014年)5月で一泊二日でした。
約1年前ですね。なんだかもっと前のような気もしますが……

先日の日記でも書きましたが、「きっちりみっちり計画」派なので
互いに行きたいところを予め決めて、何度か話し合いながら
日程を考えて行きました。

ひとまず雑誌等を見つつ行きたいところを挙げ、地図を見ながら
それぞれの場所を確認していきました。
「できるだけたくさん行きたい」という目標があったので、
場所が遠過ぎるものは今回は諦めることになりました。

京都は観光バスが充実しているので、当初は移動には
ほぼそれを利用するつもりだったんですが、地図上で行程を調べて
いくうちに「ここは歩いて行けるんじゃないか」と気づいたんですね。
行ったことのない自分は分からなかったんですが、京都って徒歩でも
十分いろいろ見て回れるんだなと思いました。

それから、行った場所で買いたいもの、見たいものを決めておき、
拝観時間や営業時間、定休日などを調べ、拝観料などの料金も調べたり、
拝観や買い物などの所要時間もある程度決めておきます。

あとは、友人がバスの「一日乗車券」があるのを見つけ、
これを買うことを決定。
この京都のバスですが(私たちが乗ったのは市バスですが)、
本当に便利だった記憶があります。
観光地だから当然なんでしょうが、本数が本当に多いんですよね。
実は1回乗るバスを間違えたんですが、すぐに戻ることが出来て
ホッとしました。
ただ、路線図見るとまぁ複雑ではあるんですけどね。

バスの時刻も調べて幾つかしおりに書いておきました。
路線ごとに(?)数字で分けてるので、市バス100系統とか
1系統とかも書いてます。
これくらい書いてると本当に安心。

それから、行きと帰りの新幹線も決めて切符を買います。
確かこの時は、友人が買ってきてくれたはず!
そういえばホテルも…
う~ん、頼りっぱなし!

そんな感じで友人といろいろ決めたり調べたりしながら、
細かく日程を決めて行きました。

(次の記事へ続く)

テーマ : 京都
ジャンル : 旅行

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