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今回は自来也が主人公でした。
自来也の、ナルト(あるいはミナト、九尾)に対する考え、それから過去、かつての弟子との死闘・・・
最初の方は様々な過去が交錯しているようで、私としては些か混乱しそうになりましたが
話が入り乱れて、先がどうなるんだろうという予測不能の様子に、とてもドキドキします
最後はほぼ戦闘のみで・・・自来也が生きるにせよ死ぬにせよ、丁寧に描きたかったのかも知れませんが、ちょっと長いかなぁ〜と思いました

それにしても、次々と新しいキャラクターが増えますね

どのキャラクターも見た目が印象的でいいんですけどね

敵・味方関係なく、印象で「好き」と思えるキャラクターが『ナルト』には多いなと思います。
今回は「小南(コナン)」ですね。
常に体が紙ペラ。普通にしてても紙のあとが・・・いいなぁ

内容としては、自来也の戦いの行方が気になります。
41巻最後、「絶体絶命の大ピンチ」という感じですが・・・
自来也は死んでほしくないな・・・
3件のコメント
[C8] ありがと・・・
でも、ネタバレはカンベンしてください・゚・(ノД`)・゚・
雑誌で読んでないので〜
ナルトは2部からも結構面白いですよねー。
私はどちらかというと2部の方が好きです。
好きなキャラクターも多いですが、確かに嫌いなキャラクターも居ないこともないですね。
私は(大勢のファンに怒られるだろうけども)サスケがちょっと・・・。
何故、人気No.1なのか分からないくらいです(笑)
- 2008-04-27
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[C6] 自来也が・・・